キミの笑顔が見たいから

ジャニーズファンの日記です。

可愛いがぎっしり

2019-05-05 21:00:21 | 宇宙Six
昨日の夜のあれこれはどうにも出来ない地域なので、ネットでちょこちょこお世話になりました。

ふぉ〜ゆ〜と山本くんとコタのラジオは賑やかで(笑)
チラシに書いてる事ぐらいならネタバレじゃなくて、説明してもいいのにって思いながら山本くんの説明を聞いてました。
なんとかネタバレ回避しながら伝えようと頑張ってるのがよく分かった(笑)

あと、大阪・名古屋とプロモーションで来た時、それらしいところには行ってないのも分かった。残念だけどスケジュールが立て込んでるっていいね。どんどん忙しくなろう!

花粉症なのは意外w

テレビの方は、テレビという不特定多数の人が見る媒体で「りょうちゃんは」って言っちゃうのが可愛くてね〜。デレデレしちゃう。
でもコタに無茶ぶりするのも山本くんらしくって好き〜(笑)

江田ちゃんが代表して、あれこれしゃべってるのがしっかりしてて良い!その間、ゆらゆら揺れてるのがこれまた可愛いんだけど、つーよさんにもっとしゃべる機会があったらいいのになあって思いました。
そもそも、全体的にミュージカルな振付も関わってるってことなんだよね?衣装について話すのとかプロだなあ。
原ちゃんの肉は徹底してていいと思うw

その前のISLANDTVの告知動画見てたら、江田ちゃんの腕をすりすり触りたくなったのは内緒(笑)山本くんの腕はがしっと掴んでみたい(馬鹿)
山本くんはコタのマスクを外してた(笑)

そしてこうやって見ると、スタッフさんが言ってたけど「渋谷で着ても恥ずかしくありません」Tシャツだなあって。
千秋楽には買ってたりして(あはは)


おとついの21時頃、昨日の3時、13時、20時頃、今日の18時頃web拍手をいただきありがとうございました。

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のべつまくなし 2019/5/2 13:00

2019-05-05 17:13:50 | 宇宙Six
1階席真ん中から。
ドセンターだったので、大岡越前の「ジャスキス」を私宛にいただいたような勘違いを何度もさせていただきました(笑)
他にも前向きなぶんたともんたもいただきました(笑)

1幕
団子屋さんに名物を!と考えるぶんた。上手くいったと上手の方で言うんだけど、その意味わかってるかな?満足の時代劇風言い方だったんだけど、なんて言ったかは忘れた・・・(汗)

曽根崎心中の説明時、お人形さんに「絡みすぎじゃね?」って頬を赤らめてるぶんたが可愛くて仕方ない。初心。
それにしても江田ちゃんの声が・・・。もうしゃべらんでいいよって言いたくなるぐらいだけど、「のべつまくなし」のもんたの台詞は多い。辛い。

内蔵助と安兵衛。「1・2・3・4(カウント取って)♪積み上げたもの〜」で「蹴飛ばして〜」と歌って「スキマスイッチの人じゃねえよ」とツッコむ内蔵助(笑)やるやん。

内匠頭と吉良さんのラップからの流れの締めが「コント長いと宇宙なんとかに怒られる」って(笑)

一人で吉良邸に討ち入った安兵衛。内匠頭が幽霊としていると言われても信じられない。
磁力を持った内匠頭が吉良の持つ扇子に「浅野だよ」って文字を浮かび上がらせて信じさせるという(笑)しかもそのまま吉良を腹話術の人形のように扱って自分の意志を伝えるw
で、昨日5/1は額縁が出てきて浮かび上がる文字が「令和」だったのよね。そっか、冒頭の口上も「令和元日に」がなくなったもんね。特別だったね。

心中コンサルタントの二人。
遊郭の偉い人というより雇われる店長みたいなもんた(笑)キラキラのベストを着て(前だけかな)でっかい蝶ネクタイをつけて「うちの一番人気のはなちゃんが・・・」と、更に医者役で白衣を着たぶんた。「毒薬が伝染るから」と外に出すように指示して逃がす。それにしても大げさな話し方もかくかくした動きもかわいいなあw

街中での喧嘩を見てるとき、怯えたり痛がったり、近くの人に「止めてー」って言ったり、でも団子をもらってつい食べて「違うの、喧嘩を止めて」ってやってるのが可愛いもんた。喧嘩がメインだから台詞はないんだけどね。そんな感じ。
そもそも、歩く時たすき掛けのカバンの紐をにぎにぎしてるから常に可愛いの。

喧嘩を買って出たのは安兵衛。仇討ちを頼んだのに騙された人の赤ちゃんにちゅってするから、警戒されてたけどww

赤穂藩の話を聞いてる時かな、下手セットの階段下の方で座ってるとお団子出されて、ぱくって食べて「美味しい」って言ってるもんたが可愛い。
ぶんたは真剣に話を聞いててかっこいい。

もんたに、♪愛されるよりも〜愛したい綱子〜。ちょっと振り付き(笑)

話が進む中「討ち入りしたい」と言うと「もう台本いっぱいです」と台本とにらめっこするもんた。「歌、歌いたい。ジャニーズの歌歌おう」ってハケる内匠頭(笑)

赤穂浪士の討ち入りのダンスかっこいいよね!ぶんたも赤の衣装の上から黒のあの着物を羽織って、もんたも、一緒に踊ってるの。
刀またいで立て膝の下から拾ってというのが、刀を見ずにするからかっこいいー。でも刀は武士の魂だからほんまはあかんけどね(笑)
そして、もんたをかばいながらのぶんたがかっこいい。刀を振った事のないもんたを引きずり込んだからというのもあるし、相棒だから守るってのもあってかっこいいー。

緊急事態発生で、也哉子さんをかばいながら逃げるもんた。そこは男を見せます!

それにしても、1幕のラストが苦しい。
「裏切り者は−」って言いながら「すまん」って斬るのが、こうなっては欲しくなかったというのが苦しい。見れば見るほど涙が出る。

携帯の電源を入れると14:20でした。

漫談と言う名の中説。
海外に出ようと考え英語を勉強中の清水さん。スピードラーニングはだめだったとw
「山本亮太とも話したら、英語は無理と」(笑)ジャニも英語が必須科目になったんだったかな〜。
ちなみに、チケットの宣伝も大いにあるだろうけどやはりお手洗い待ちというのがあるみたい。劇場の規模としてはいいんだけど、そのわりに少ないよね。2回なんて3つしかなかったし・・・。

2幕
花火職人の親方との出会いで「正直、苦手なタイプだった」って言い放つまでの険しい表情もいいよね。
でもぶんたのソロは悲しい。歌そのものに緊張感があるのもあるけど、親方の仇討ちしながらだからぶんた自身も過去と離れられないようで、でも過去があるから仇討ちができるのもあるし。
この後のどこかの台詞で「刀は人を殺すことしか出来ない。もんたの筆は人を生かす」というようなことを言うんだけど、そのことを実感した時でもあるんだろうね。だから歌もとっても悲しい。

柳沢ソロで座ったまま揺れるもんた。ちょこんと正座したままずっと左右に揺れてるの。ほわ〜ん。
上手セットの上でワンコと踊った後は、綱子をこっちこっちと下に誘って、ペアで踊ったり、でもワンコを抱いて踊るもんたがめちゃくちゃ可愛い。声のこともあって、歌わないもんた。ぐっと口を結んでひたすら笑顔を作って踊るから、余計に女の子みたい。
一方下手セットの上のぶんたは苦しい。リードされるがままに踊るぶんたで、くっと腕を取られたら後ろ手に捕まれてしょっぴかれた。そうでした、拷問中でした。
でも最後の方、上手セットの先頭で踊って、左人差し指をすっと前に出すのがかっこよかった!ぶんたはかっこいい。

近松ソロも歌わない。最初の少しをソロで歌っただけで、みんなが出てきてみんなで歌った。もともと途中からキャストいっぱい出てきたと思うけど、最初っからみーんな出てきて歌って踊って。
こらえきれずに後ろ向いて上を見上げたり、涙を拭ったり。身体は元気だから、なんとか笑顔で動いて踊って、その姿が余計に女の子みたいに可愛く見えたり。
最後に人数が少なくなり、もんたをじっと見てからハケるぶんた。「大丈夫」って言ってあげてるようで、さいっこうの相棒だなって。
わたしだけ〜って3回歌うんだけど、最後の音を下げる♪わたしだけ、はなんとかもんたソロで歌った。
弱いもんたを支えようとし、もんたも筆を執る決心をするストーリーとあってたね(ほろ)

雪斬の最強と最弱の用なしの戦い。だからぶんたは吹っ飛ばされることが多いんだけど、上手いよね。ただ殺陣が強い・速いだけじゃなんだよ、山本亮太は。
ちなみに、最強は障子と共に出てくるんだね。あの一瞬で白いのをまとったわけじゃないね。ちょっと無理だね。
あ、歌「リユニオン」短くない?もんたが歌えないからショートバージョンにした?とか思ったけど、体感かな。というか、やっぱりこの曲難しいよ。でもソロよりもしっかり歌えるぶんた。
この戦い、勝ち目はないんだけど仲間がいることで強くなるの。銃に振り回されつつ戦うもんたもいるもんね。

ぶんたが死んで泣くもんた。本当に涙流してる。
その涙のぬぐい方がかわいすぎる。
死んでるぶんたの美しさも書いておきたい。

ラスト、もんたとして前向きな表情の江田ちゃん。役の上ではやりきったね。
山本くんの方が悔しそうな表情。できない悔しさ、分かってるもんね。

ところで綱子が「フランダースがいるから」と言った後、「おいでパトラッシュ」「ワン」って吉良が内匠頭に懐いてたけど、これはこれでほんわかしたw

カーテンコールは、そういえば4人で歌い始めて、みんなが出てきてって感じ。
去年みたいな映像はなく、徳兵衛とお初のその後だけ少し人形劇でありました。

レビューショー
「Rocket Spark」最初の少し歌っただけで、おそらく江田ちゃんのソロは3人で歌い、口も開けないし、マイクを口に持っていくこともない。喉を守るに徹する事にしたんだね。
でも身体は元気だからダンスは江田ちゃんなの。他の誰もしてないのにジャケットはだけさせて左肩見せるしねー。Tシャツ着てるけどせくしーにゃんこが隠しきれないねー。
そうだ、最後の歌詞が5つのユニバースとかだったような??数字に過敏なお年頃。

「Shine」のめっちゃ早い山本くんの振り付けパートは簡単になってた。他の動けるであろう若手さんと横一列に踊ったから、合わせやすいように変更ですね。
そのあと、白衣装にお色直しの宇宙Six。
江田ちゃんのパートもめぐのパートもこれでもかってぐらい山本くんがカバーしてたイメージ。悔しさも歌に出てたけど、コタも原ちゃんも自分のパート以外もしっかり歌ってグループっていいなって思ったり。江田ちゃんもマイクを客席に向けたりしてライブ感を出してたし。

そうそう、日野さんって笑うと岡田将生くんみたいだなって。

挨拶はこた。
令和絡みだったかな。「アイドルだから」って、もちろん山本くんのフォローあり(笑)
30−DELUXからは竹之内くん。
話をなんか足元見ながら聞くえだりょ。そして「真面目かっ」、なんとなく「待ってました」の客席(笑)でも「すごい声出るよね」と急に歌い出すし、高笑いのマネをする山本くん。低音、かっこいいんですけどー!
からの「一発芸、1番で。0番(ドセンター)じゃない」と。でも多少覚悟してたのか、そんな言うほどためらわずに1番に行く景樹くん。「決めきれない大岡越前」とこれまたコタネタ。先輩後輩の役柄だからね。
ジャスティスキックからの「ガス欠」と倒れる(笑)ちゃんとかかってるー。

笑いの中「江田ちゃんも一言言った方がいいんじゃない?」と軽く振る山本くん。
「声が出なくてすみませんでした」というようなご挨拶。それを聞いてる客席が泣きそうになってると「泣くな、本編で泣け」と叱責が(笑)でも挨拶しながらも涙で詰まる江田ちゃんには「本番中も泣きそうになってね」と優しくフォロー。泣きそうじゃなくて泣いてたよって思い出してうるうるし、えだりょの関係性にもうるうるの客席。ほんまに、もう(涙)

そこに冷静に清水さんが「お客様にお見せできるか判断し、挨拶もいらないんじゃないかと話しました」と、謝るような出来ではなかったと。「江田くんには昨日病院に行ってもらって、今日は米山さん(演出)にもきていただいて、全員に集まってもらって歌詞覚えて」あの演出に変更になったと。「団結力が素晴らしくて、いいものが出来たと思います」と自身が喉を潰した過去とかも交えながらお話ししてくださいました。
良い座組だね。一生懸命なもんたを支えるようにみんなが温かく江田ちゃんを見守っていたもんね。

「ということでワハハ本舗の我さんと無茶ぶり王子の山本亮太でコント」という清水さん(笑)
「無理無理無理無理〜」と清水さんの前に行って首を振りまくる山本くん(笑)その必死な様子は可愛いし、無茶ぶり王子、“王子”という称号にキラキラした私です♪
空気を察した我さんが「令和も俺が守るって袖に帰ってきた幸大くんのドヤ顔」と一人ですることに。「ジャスキス」と決め顔プラス投げキッスのコタ(笑)
「袖に帰ると我さんと武藤さんしかいないから、二人にジャスキスって」と実演するコタ。なんかネタにされやすいw

全員で「ありがとうございました」のあと、下手に原ちゃんと山本くん、上手に江田ちゃんとコタに分かれ(挨拶の並びのまま)、お手振りタイム(ちょっと違う)
最後に地声で「ありがとうございました」って言うんだけど、山本くんだけでした。合わせるのが難しいのか、江田ちゃんが出せないから二人も合わせて言わずに大声担当が一人言う事にしたのか(笑)

携帯の電源を入れると16:10でした。
今回は伸びましたね。後から気付いたけど夜公演もなかったしね。だから江田ちゃんも少し挨拶でしゃべったんだろうな。ガサガサで悔しかっただろうけど、出来るだけ以上のことはやりきれたかな。5/4のISLANDTVの動画を見ると、声はびっくりするぐらい戻ってるから安心しました。まだ一日二回公演もあるから、千秋楽までケアしながら頑張ってください。


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