キミの笑顔が見たいから

ジャニーズファンの日記です。

笑うって大事

2019-03-03 22:14:29 | 関ジュ
あ、違うテレビでもBS見られるようになったんや!と気付いて、途中から「まいジャニ」をリアタイ。
本物の漫才師さんと関ジュ一人の3人漫才してました。
大吾はマスコットで、大橋くんはそのままで、康二もそのまま馴染んでて(笑)
なんでこのメンバーなのかなあと思って録画しておいたのを見直したら、ご指名だったんですね。「大西くん」って大橋くんは言われたけど(笑)←この時の流星の表情見たかったなあ。

漫才が終わって、どうだったかって話の時に丈くんの目線、あれは大橋くんの方を見ていた(笑)なんやかんやと好きやろ、とか思う丈橋担に染まりつつある私。
やっと見たTV誌にも、二人で楽しそうな写真もあったしねー。

で、週間TV誌はアンケートの締め切りがもうすぐということで、せっせと書くかなあと思ったのにQRコードでウエブで簡単にできてびっくり。
その勢いで宇宙Sixが載った雑誌のアンケート書こうと思ったら、1つはウエブやったけど他は自分で葉書を用意して送るパターンやった。
うん、来週末暇やから頑張る!葉書なら局更新用に買ったやつがまだ残ってるから在庫があるww
ここで頑張らんとね!

ふと聞いた去年の3月ぐらいの「とれ関」。末澤くんが大橋くんの事「かずや」って呼んでた。とーっても新鮮。
それと卒業証書の蓋開けたり閉めたりするあの音。昨日の配信でやってたから、どこかで聞いたなあと思ったけどずばり聞けてしまった(笑)

でもバーチャルアイドルの飛鳥はクール系でお笑いが苦手やからモノボケとかする指令がでてるんやけど、苦手なりに頑張ってる感じがあるよね。中の人とは違うように演じてるなあって感心しながら見てます。苺ちゃんの暴走も、あそこまでじゃないよね。多分ww

今日の16時頃web拍手をいただきありがとうございました。

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Endless SHOCK 2019/2/17昼

2019-03-03 15:32:37 | ジャニ
1階席真ん中あたりの上手側から観てきました。拙い感想メモです。
一応ストーリーに沿って書こうと思いますが、印象に残った事だけですのであしからず。
ネタバレ、大いに含みます

第一幕
Overture
2.17 Sunday
at Imperial Theatre

公演回数の記載はなく、オープニングに過去映像がなくなりました。
なんかちょっと寂しい。

SHOCK OPENING
オケピがオーケストラで使っているので下からの登場がありません。でもやっぱりオーナーの周りに集まるジュニア4人。
リカもいつからいたのか分からない・・・。

Off Broadwayのショー
パネルマジックがない。後ろから急に出てくるとかそういう系がバッサリなくなったなあ。
でも車イリュージョンあり。妹は何故あるのか疑問らしい。でも私はこの時の女性ダンサーのダンスが好きです。変わらなくて嬉しい。

劇場のバックステージ
千秋楽で浮かれてるウチが幼い。可愛いねえ。
最初っから箱に乗ってるテラとカイトとかゲンタも可愛い。
リカを追いかけるウチをからかうシーンはカットと言っていいほど短くなりました。

劇場の屋上
屋上にテラニシがいる〜。歌ってる〜。もっと聞きたいな。ここではどっち側って感じでもないかなー。
コウイチとオーナーが屋上に残り、下での日替わりネタのシーンはなくなり、でも「おれ、朝起きれるよ−」とリカに言うウチはいました(笑)

Broadwayの街
「ウチに吹き込んだろ」にシーと口の前に指を立てるノエル。そっか、ノエルの立ち位置はそこなのね。
アメリカンなジャケットはゲンタが着るんだけど、着せられてる感が可愛い(笑)

Broadwayの裏の路地
フクダが「オーナーの劇場が」と気にするの。律儀というかそういう空気感が出てるよね。
でもって、リカとテラニシが上手くいくと良いなあって先の先の事を考えたり(笑)

World Adventure
赤ジャケを着てるのが福松とテラ。カイト、ゲンタ、ノエルは青ジャケット。もうここで分かれてるんだね。
ウチソロではカイトの歌が上手くなってるなあと感心しました。顔に似合わず太い声でね。
続いてのマツザキソロが文ちゃんが歌ってたパートで、つい、どうしても文ちゃんの歌が聞きたくなってね。そしてなんか衣装があんまり似合ってないような・・・。白と黒だから色じゃなくて、形かなあ。ふぉ〜ゆ〜では着ない感じではあるね。ただ首の巻物が手首にまきついてるとゲンタにアピールして、曲が終わったら「取れた」って遊んでるのがマツザキっぽかった(笑)
「ジャングル」のシーンがカットされて、何が増えたのかなって考えたら「コウイチがジャケ脱いだり首をふんふんするのが増えた」と妹談。確かに首のリボンを緩める仕草をただ眺める時間があった気がするww
「ソリタリ」で踊るテラニシがかっこいいし、女の扱い慣れてるテラニシ。なんだろう、この余裕と色気。なんなん?引き込まれるやん!
それにしても女性コーラスが増えたのかな。この曲にはもうちょっと低めの声が欲しいな。

バックステージ
「小道具?」「お豆腐?」の掛け合いがない。全体的におふざけシーンがなくなったなあ。
「1幕の最後、暗くないか?」の台詞がテラ。これって前にヨネハナが言ってた台詞だね。あ、だからやっぱりテラニシとリカが結ばれて欲しいって思ったんだ(笑)
ウチが荒れてるからと訴えるマツザキ。マツザキならなんとか押さえられそうに感じるんだけど、ここでのマツザキは弱かった。
怒鳴るコウイチの台詞に「衣装も間に合わず」が増えてました。確かにセットが引っかかったはスタッフのせいに出来るかもしれないけど、衣装が間に合わないのは本人の責任だから言いくるめちゃうね。余計にイライラが募るね・・・。
「刀、確認しとけよ」とテラニシに言うのがフクダ。

Japanesque Show
リカの側近で最初に出てくるのがフクダとテラニシ。こっち側の衣装、かっこいいー!この写真、欲しい。
コウイチの通路登場なし。ウチが弓を構えて、くるっと後ろに向き直って舞台奥からコウイチが登場。
それにしても最後の最後の方に階段を駆け上がるゲンタが元気なこと。若いってすごいね。
予備の刀を持ってくるのがテラニシ。で、本物だと気付いて焦るけど、わりと落ち着いてるテラニシ。今までの役の人たちの中で一番落ち着いてる。
オケピが使えないので、帝劇も階段落ちのあと登るコウイチ。ものすごい変更。でもひょこひょこ降りてくるウチのかわいさは変わらない。

1幕が終わったのが14:20。5分近く伸びましたね。
今のところ変更点は、セリフを歌にするところ多しですね。聞き慣れた台詞が歌詞になってるーって思ったんだけど、台詞のままでもいいのではと感じるのはそっちに慣れ親しんでるからかな。
それにしても元太のダンスがダイナミック!魅力的なダンスをするよね。まつくはピタッと止まるようになったね。トラジャに入った成果が出てるよね。
見た目の印象で言うと松松って小さいね。2人でいると可愛らしい。ノエさんは大きく感じる。テラは福松と同じくらいで、なんか雰囲気も同じぐらいに感じるけど実はノエさんより1ヶ月ちょっと年下(笑)不思議だねw



第二幕
Prologue
ウチの苦悩なのは変わらず。

シェイクスピア・シアター
お芝居の最中に「戻ってこいよ」「戻れるもんならな」ってウチの悪夢が挟まれるのが増えた。最初は優しいのに、みんなの態度が急変するのが怖い。
「絶望して死ねぃ」のシーンも生音楽ですごい迫力!!ここはオケが増えたのをめっちゃ実感しました。
「デドアラ」終わりかな、ジャーンって仮面を外すとそこにいるのはフクダとテラニシ。テラ〜!
しかも刀を渡すのもテラで、その刀には血のりがついてるの。生々しい夢・・・。
その「リア王」で「続きをやれ」って入れ替えのシーンは下から出てきた。なんとかオケの邪魔はしないとこなのかな。
それにしてもウチの歌が高めだね。声が出なくて無理してるのかと思ったけど、声量はものすごく増えてるの。歌い方を変えたので違和感を感じたのかも。

オーナーの劇場のバックステージ
コウイチの姿を見て「よかったー」「小柄なのが?」というやり取りは残ってた。
しかし「本物と気付かなくて」とかの台詞、割と落ち着いてた。テラニシは感情が激しい方ではないらしい。
ウチに戻るように言うけど「会ってくれなくて、マツザキにも聞いてるけど」とマツは橋渡し役を続けてる、でもどうにも出来ないほどウチが閉じこもってる事が伝わってきた。

インペリアル・ガーデンシアターのステージ
「Higher」何度も輪に加わって踊っては、輪から離れてウチを誘うマツザキ。辛いね。
あ、囲み会見もない。

バックステージ
ウチとの再会で手が冷たいと気付くマツザキ。ここは引き継がれてるんだね。
ナイフを突きつけたリカに近寄ろうとするのはカイト、あとゲンタも少し。マツザキが近寄らないのが、言われたから近くにいただけってのを強く感じたり。
それにしてもリカがコウイチを好きなのがあんまり分からなかったな。リカの存在が薄かったし、男女の好きより本当に頼れるお兄ちゃんぐらいの好きにも感じたり。

It's A New World On The Earth
赤い布で腕のみのフライング、ちょっと低いなあと思ったら下手側の人の頭に布が当たってるように見えました。
扇子キャッチはノエル。ふわっと投げてくれるから、しっかりキャッチ。
客席入り口扉にカメラを持った人がいて、記録・確認用のスタッフかなあて見ていたら、スクリーンから青紐を受け取るのを見損ねた・・・。好きなシーンなのに。
「夜の海」でセリフがあるテラニシ。いいな、いいなー。
倒れたコウイチを運ぶフクダとテラニシとカイト。でも二人が高いから、かろうじて足を持つだけのカイト。

フィナーレ
女性キャストが増えたというか全体的にキャストが増えたのかな。

Curtain Call~チェイサー
3人が出て、少し遅れて出るテラさん。そこはもう役の違いだからだね。文ちゃんもそうだったんだろうけど、ふざけてるように感じたり(笑)
階段セットに乗って回って見えなくなるまで見てたけど、ふざけるテラさんとまつく。楽しそうだね。
最後に全員揃った時、裏拍で手を叩くマツに注意するテラさん。先輩後輩とか気兼ねなく絡めるのはマツのいいところ(笑)

携帯の電源を入れると16:13でした。予定が16:05だったから、1幕から更に少し伸びたけど、ちょびっとだね。

かなりカットしたシーンが多くて、台詞を歌に変えたから上演時間が短くなりそうなのに変わらないのはなんだろうって考えちゃう。考えても1回じゃ分からないw
ただ今年のなのか、今日のこの回だからなのか分からへんけど、台詞が早かった。特にシェイクスピアのシーンのリカがそうだったけど、全体的にみんな早口気味で歌に乗せた台詞で話も進むから、まったく初めて見た人(リカ役の人のファンとか)は分かりにくいかもなって思いました。そうでなくても人間関係を読みながらストーリーを追うから、ジャニ舞台になれてないと分かりにくいだろうにね。
「ジャングル」がなくなったことで「World Adventure」がすべて終了したことになったらしい。それは寂しい感じもするけど、でもコウイチも一人の人間で焦りや苛立ちもあるのとかが分かりやすくなったし、どんどん進化する「SHOCK」はこれからどうなっていくのかな。
まずは2019年Ver.がどうこなれていくのかな。


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