



いろんなシリーズを節目節目で本にしてきました。




これも販売要望が強いのですが、






















結構評判が良くて、楽しみにしてもらっています。
最近、ハルッティアの新着種が来たと、そこかしこで大騒ぎになっていますね。
ここ最近、やらかしまくっているcraftですので、すぐに飛びつかずに各方面の専門の方に聞いていたのです。
ハルッティアの同定は非常に難しく、専門の方に写真を見せたところでなかなか完全な回答は得られないんです。
それは、なぜかというと、個体の模様、色の変化が激しくて個体を特定できないからなんですよね。
参考にハルッティアの一般種であるハルッティア プンクタータの色、バリエーションをアップしておきます。
ではどぞー。


















いかがでしょうか。
飼育の時期や砂、ベアタンク、流木の上などなど、
これだけの模様と色が変化します。
今回、リオクルアから来た2種のハルッティアについて、様々な方に聞いたのですけどね、
いつも持論をガンガン展開してくる専門の方々が、今回に限っては、揃いも揃って、
「?」
の回答でした。
そもそも(論文に掲載されている)種自体が認められないという方や、
本当にリオクルアで採ったの?
という方まで。
記載者の学者本人に写真を見せて意見を聞いたのですが、回答を得られず。
うーん、
自分の論文に自信ないの?
(^-^;)
ハルッティア自体は滅多にこないので、
プンクタータかディシデンスとしてお迎えするんでしたら、半額か1/3の価格なら欲しいんですが。。。高いですよね。
でもって、
ツチノコロリカリアの変化も見られたので掲載します。
いつものツチノコ。


多分、それは僕かも。(笑
(・ω・)/
craft










そうそう、
深大寺蕎麦を食べに調布に寄ったついでに、
ペスカさんに寄ってきました。
で、
この子をゲット。







先週はロリカリアマニアの間でざわついたのではないでしょうか。
すごく久しぶりに日本初輸入じゃないかと思われるロリカリアが入荷しました。
ラビリンスカメレオンロリカリア以来でしょうかね。
この子です。
魚類学者、海外の雑誌の編集長、海外のロリカリアマニアに写真を送りました。
みなさん即答で答えていただきましたよ。
リマツリクティス グリセウス
Limatulichthys griseus(Eigenmann, 1909)
記載はEigenmannさんなんですね。1909年と相当古いです。
本固体はRio Momonで採種されたとのことなんですけどね。
紹介されている生息地が、
アマゾン川、トカンチンス川、エセキボ川、オリノコ川の西、パルナイバ川の水域だそうです。
標準標本がコナワルク川(Rio Konawaruk)で採種されています。
コナワルク川は、ガイアナ西部の川で、エセキボ川の支流です。
エセキボ川といえば、オリノコ川とネグロ川の支流ブランコ川を上流で結ぶんでいる川ですよ。
生息地を地図に落としてみると、

めちゃくちゃ広いですね。
しかも、パルナイバ川に至ってはアマゾン水域から外れて独立河川ですよ。
相当古くからいて、枝分かれする前の種類なんでしょうか。
しかし、こんなに広く分布するのに、採種されなかったのか注目されてこなかったのか不思議ですね。
一見、トライアングルロリカリアに似ている本種、ヒックリ返して口を見てみないとわかりませんよ。

口の形がトライアングルロリカリアやツチノコロリカリアと違って、
どちらかといえばアシペンサーロリカリアに似ています。
飼育したばかりで、まだ特徴とかよくわかっていませんが、ぼちぼち観察していきたいと思います。
(・ω・)/
craft
こんにちは。
最近やらかしているcraftです。
そんな中、
またもや懲りずにまた新しいロリカリアをお迎えしました。
この子です。

トライアングルロリカリアっぽいですね。
シミリマ?
上から見たところ。

トライアングルロリカリアでしょうか。
んー。
シミリマ?
でも、
口が違うんですよ。

アシペンサーロリカリアの口そっくり。
ロリカリア属の口はヒゲもじゃというか、ブラシっぽいです。

下からの写真がないのですが、
これがアシペンサーロリカリアの口です。

で、
この子が何者なのか?ということですが、
今、調べているところです。
可能性としては
Limatulichthys griseus
でしょうか。
今回来たお魚は、Rio Nanaiで採集されたそうです。
Limatulichthys griseusだとすると、標準標本の採集地がGuyanaなので
相当離れています。
アシペンサー並みに広範囲に生息するのか、別種なのでしょうか。
今回来たお魚は一見トライアングルロリカリアに似ているので、
過去にトライアングルで流通したかもしれませんね。
僕にとっては
初めて見るロリカリアです。
ただ、今回言えることは、
やらかしてないってことです。(笑
久しぶりに、新しい種類のお迎えですね。
(・ω・)/
craft






メタロリカリアという超珍しい名前のロリカリアが
入荷したそうですよ。
スリナムロイヤルグリーンロリカリア マーシャルが過去に入荷していましたね。

もしかすると、
Stewartiにとてもそっくりな、この子

R.stewartiかR.morrowiか、どちらかでしょうか。
いずれにせよ、Metaloricariaではないでしょう。
この熱帯魚屋さん独自販売といえば、
ネグロ川のサンタイザベルで採集されたというロリカリアが
サボテンロリカリアの若魚だったということがありましたね。
ネグロ川にはサボテンロリカリアは存在しないことから、
リオデジャネイロのそばのサンタイザベルの街の間違いじゃないかと。
日本人採集者が採集してきたとの話だったのですが、
ネグロ川で採集していたら道に迷ってラ・プラタ水系まで行ってしまったのか、
それとも、マナウスあたりで買い付けしたのを自分で採ってきたよと言ったのか。
真相は謎ですよ。
で、
そのサボテンロリカリアのメスが、今朝黒くなっていました。



久しぶりにリネロリカリアを買いました。
なんでもマナウス集荷便ということで、
Purus川で採集されたリネロリカリアだそうですよ。

実は、
この手のロリカリアとしては、そーとーのお金払っています。(汗
最初は見向きもしなかったんですが、ドイツのNさんが
もしかしてフォルモサじゃない?
というので思わず手を出してしまいました。
ところで、
Purus川って一体、どこでしょうか。
地図で探してみます。

ありますね。座標E-6です。縦Eの横6ですよ。

ありました。

アマゾン川からブラジル南方面の支流ですね。
支流と言ってもかなり長いです。
それにしても、
うちにすでにいる子、Rineloricaria sp'Puerto Ayacucho'に似ているような気が。。。

Ayacuchoは以前数匹購入したものです。
1匹5000円くらいでしたっけ。
その前は確か2000円ほどだったような。
それでも当時は高いなと思ったのですが、
今回はそんなもんじゃないですからね。
なので、
同じ魚だったら相当凹みます。
では比較してみますよ。
上から見たところ。大きい方が今回お迎えした子ですよ。

個体の大きさの違いはあるものの、模様の入り方は同じですね。
顔の丸さは個体差の範囲だと思います。
もうこの時点で結論がでたようなものですが、
まあ見てみましょう。
正面から見たところ。

模様の大きさは個体の大きさの差でしょう。
模様の入り方が一緒ですね。
背中の模様が薄いですが、飼い込めばはっきりしますね。
斜めから見たところ。

奥の方が以前からいるAyacuchoで、手前が今回お迎えした子。
奥の方の背ビレを立ててますね。
手前の方も立たせてみましょう。

やや欠損していますが、背ビレの入り方も同じです。
裏を見てみましょう。
今回きた子

脇腹にラインが入っています。
もともとうちにいるAyacucho

入ってますね、ライン。
尾ビレを見てみましょう。
今回来た子

うちにいるRineloricaria sp'Puerto Ayacucho'

尾ビレに縦ラインですね。
というわけで、
今回大枚をはたいた理由のフォルモサかどうかについてですが、
生息地がそもそも違うし、特徴的な背中の模様もないので、
フォルモサではありませんね。
でもって、お迎えした子は、
すでにうちに数匹いる。
Rineloricaria sp'Puerto Ayacucho'
だと思います。
つまり、
やらかした
ということになります。(汗
うーん。。。。
年に一度の買い付け大会とかいうので、期待しましたが、
そうそう未輸入に出会えるわけはないですね。
前回のリネロリカリア ニグリカウダが、
サボテンロリカリアの若魚だったことといい、
なんか、外れてばっかりの今月です。
うーん、
授業料
は安くないですねえ。
まあ、今回は珍しくもない魚でしたが、
ごく少数しか採らなかった
てことで、高価だったんですね。
これならメリニ2〜3匹買えばよかった。orz
今回ペアで購入しました。
メスです。

オスです。ヒゲが生えています。

この種は繁殖どころか、
その兆候すら見たことがなかったので、
他のAyacuchoたちと同居させて繁殖を試みてみます。

せめて繁殖して慰めてください。
(・ω・)/
craft
やってきました。
リネロリカリア ニグリカウダ

ではなくて、
サボテンロリカリアの若魚です。多分。

だって、
触るとチクチクするんですよ(笑
ネットで掬っているんでしょうね、きっと。
オスのロリカリアをネットで掬ったら、ヒゲとかトゲトゲが傷ついて、
そこから出血して死んじゃいますよ。
サボテンロリカリアは特に。
そんなことはさておき、
熱帯魚のイラスト本が届きました。
左は自作の本で、右は印刷屋さんで制作した本です。

制作コストはハードカバーの方が高いですが、それでも自作なので結構安かったです。
ソフトカバーの方は、紙厚が薄いのがアレですが、思ったよりは完成度高かったです。

並べるとこんな感じ。

とりあえず、自作の本をCreemaのOsakana Craft shopに出品しましたよ。
コリドラスです。
トリリネアトゥスとステルバイのハイブリッドです。

この子、もう6年くらいいます。
自然下でのハイブリッドです。
日本のとあるアクアグループに投稿しました。
自然下での交雑って、どこまで種として許容されるのか?
種の壁の定義ってどうなの?
とか、議論されるのかとちょっと期待したのですが、
そういう話にはならなかったです。
やっぱり、
そういうのは海外のグループでやるべきかと。
もしくは、学者と語り合うことにします。
メリニです。

背びれ、尾びれ全開だったので写真とっておきました。
グッピーさんがソイルで飼育していて好調のようなので真似しました。
良い発色していますし、なんとなく元気な感じがします。
ついでに、同居のイミックスロリカリアも好調です。
クロレラを奪い合って食べているところを見ると、リネロリカリアもクロレラ結構好きみたいです。
そうそう、
今年も多摩動物園にイラストを出品します。
10月30日から多摩動物園内の理科美展でやります。
手描きイラストも出品しようかと思いますよ。

では、
水替えに戻ります〜。

(・ω・)/
craft
立ち上げた水草水槽、お魚も水草も元気ですよ。

ファロウェラですが、5匹だけ残りました。

大人と一緒に餌を食べるようになったので、
うちの各水槽に派遣しますよ。
コケ取り要員です。
オトシンもリネロリカリアも大してコケ取り期待できませんが、こいつは別格です。
緑藻であれば1日〜2日でピカピカです。
コケになってしまったらさすがに取りませんが、ファロウェラ入れておけば水槽がコケになりませんよ。
見た目に反して意外と丈夫ですしね。
彼岸花が咲き始めましたね。

彼岸花の赤い花が綺麗なんですよ。
そうそう、
リネロリカリア ニグリカウダが出回っていますね。
本物なら初めて見ます。
ということで、
1匹予約しちゃいました。
写真はこちら

ん?
んんん???
どこかで見たことがあるような。。。
かつて京都のお店1店だけで売られていたロリカリア サンタイザベルそっくりですね。
ネグロ川で採れたというですね。
ちなみに、
サンタイザベルは飼い込むとこうなりました。
下は買ったばかりの頃、上は数年後の姿。

はい、サボテンロリカリアですね〜。
サボテンロリカリアはリオデジャネイロで集荷しますので、ブラジル南部産です。
はっきり言って、ネグロ川にはいません。
リオデジャネイロ付近にサンタイザベルという町がありますので、
ネグロ川のサンタイザベルじゃなくてサボテンロリカリアの生息地の方だと思います。
要するに、マーケットで買ったお魚をわざとか、何かの勘違いでネグロ川で採ってきたよと
販売したと思います。
それか、本来生息していないと言われているところにサボテンロリカリアがいたということで、
学者もびっくりの大発見か、そのどちらか。
で、
今、巷ではサボテンロリカリアがそこかしこの店で売られていますので、
想像するに、これはサボテンロリカリアの若魚ではないかと思います。
輸出業者か輸入業者で仕分けて売っているというですね。
リネロリカリア ニグリカウダは尾びれのフィラメントがないのが特徴なのですが、
サボテンロリカリアもないんですよね。
だからニグリカウダと間違えた可能性があるんです。
一方で、
本当にニグリカウダという種は存在するのか?
サボテンロリカリアの若魚を育てもせずホルマリンに漬けちゃった学者が記載しただけなんじゃないの?
という疑問もありまして。
ちょっと複数の学者に問い合わせているところです。
その中で、ロリカリアに最も詳しいラファエルコバインさん曰く、
自分は本物のニグリカウダを見たことがないので、なんとも言えない。
とのことです。
代わりにニグリカウダを知っている学者を紹介してもらいました。
てことは存在するのでしょうか。
また、ロリカリアマニアのNさんは、ニグリカウダの特徴ではあるよね
とのことですので、完全に否定もできず。。。
とりあえず、1匹は我が家に来ますので、
少なくともこの子がどうかは、飼っていればわかるわけですけどね。
サボテンに化けるのか、どうなのかってことですから。
ちょっと楽しみです。
そんなことはさておき、
製本工房というキットを買いました。
A4サイズのハードカバーが簡単にできるというものです。

以外と作りはしっかりしていました。
目次です。

中表紙

中身はこんな感じです。
A4横のイラストシリーズの構成をA4タテに編集し直して作ってみましたよ。

あと、
安い製本やさんにも1冊作らせていますので、
どちらの完成度、品質が高いのかってことですね。
最後におまけ
綺麗な花が咲きました。

主役は細い樹木の方で、これは雑草です。
綺麗すぎて処分できず。(汗
(・ω・)/
craft
久しぶりに青梅に行ってきました。

奥多摩近辺をドライブして、お茶をしに喫茶店に。

メレンゲのケーキを食べましたよ。

カルメ焼みたいなカリカリした食感でした。
近くにダムがあったので行ってみました。

魚道が見学できるようです。

深くまで螺旋階段で降りていきます。

魚道を上り下りする魚を見ることができます。

30cmくらいの魚でした。ヤマメやイワナ、鮎などがいるようです。
横からものぞけるようです。

そんなことはさておき、
Aquarium Drawing Fileの最終形とも言えるA5版ハードブック。

1冊見本を作ったところで、印刷会社が閉店。
この世に1冊しか存在しない幻の本になってしまいました。
このサイズでフルカラーで1冊だけハードカバーを作ろうとすると制作費だけで8万円くらいします。
そこで、
A4サイズの本を自作でできないかと考えまして、
これを買ってきました。
製本工房。

本屋で1800円。
これに自分でプリントアウトしたA4の絵を入れて作ってみようと思います。
そんなこともさておき、
リネロリカリア メリニです。
ソイルに入れてみました。

オスが成熟していないので繁殖は期待していないのですが、
弱酸性を保つことで長期飼育に貢献したらと考えています。
それから、水草水槽。

窓辺にありますので、照明を与えずとも育ちます。
すでに新芽が出だしましたね。
で、
お魚を入れました。
シュードムギル シグニファー
Pseudomugil signifer

テトラでこだわろうとも思ったんですけどね、
やっぱりレインボー好きですね。
あと、
この子里子に出そうかと思っています。

イミックスロリカリアです。
(・ω・)/
craft
今日は夜から台風が来るとかで、そこそこ近場の深大寺に行ってきました。

今回で2回目ですが、風情のある場所ですね。

今日はここでお蕎麦をいただきました。写真撮り忘れました。(汗

山道をそぞろ歩き。まだ暑いですね。

途中でソフトクリームを購入。餅が乗っかっていました。

そんなことはさておき、
前回ブログで直列にした上部濾過のお話をしましたが、

その上に台を買ったんですよ。

一見華奢に見えますがパイプフレームが下に入って、天板もMDF製で丈夫です。
ここに置くために、90cm水槽を買ってきました。

流木を何本かレイアウト。流木の上にお魚がステイしているのを見られるようにしました。

横から見るとこんな感じ。

とりあえず水を入れてみます。

うん、いい感じ。
外部濾過水槽をセット。

以前から若干ストックしてあった水草を植えます。

窓際のこの場所は、前回非常に水草が繁茂したので、今回も期待しています。
でもって、
オトシン用に用意していた水槽は、特にストックもないのでこんな状態。

スネールが繁殖しすぎたので、現在リセットしています。
スネールの卵がびっしり張り付いていたので乾かしています。
後、リネロリカリア水槽もまとめたので、60cm×45cm水槽が1本空いています。
何入れましょうかね。
水槽をいじっていましたが、ふと60cm水槽を見ると。

月下美人さんから頂いたストゥリソマティクティスのF1個体ですね。
やっと繁殖できるサイズにまで成長したようです。
カビてる部分をピンセットで取り除きました。
そうそう、
久しぶりに、南米河川地図をお買い上げありがとうございます。

海外からの注文はポツポツあるんですけどね。
国内ではほぼ売れてないです。(汗
本当に欲しい人だけ買っていただけているので嬉しいなって思っています。
こんな感じで、丸めて発送します。

(・ω・)ノ
craft
池のメダカが全滅して、水抜きの後金魚を入れました。
小さい石の上に大きい石を作ったので、石の下に空隙がたくさんできて、
金魚が石の下に出たり入ったりしています。
これが上手くいったのか、鳥だかに取られないようです。

リネロリカリアSPラティロストリスのメスです。

もう5年以上生きてます。
ソイルの水槽に入れたのですが、めっちゃ呼吸が荒い。。。
酸性の水質は苦手なのでしょうか。
パルヴァ水槽に移しました。ここはベアタンクです。

呼吸も落ち着いて、いい感じに動いています。
ブラジル南部の渓流みたいな場所に住んでいるお魚なので、こちらの環境の方がいいのかも。
理科美術展が今年も多摩動物園でやることが決まりました。
手持ちの作品に加えて、幾つか作ろうと思っています。

12cm水槽の上のテーブルを撤去しました。

スチール製の骨組みがあるものに変更し、上に90cmスリム水槽を置きます。
サイズ間違いで買った60cm水槽用のフィルターを並列で置いていたのですが、
直列にしてみました。
なんちゃって120cm水槽用上部フィルターです。

そんなことはさておき、
ステニロリカリア プラティストマ
Cteniloricaria platystoma

Surinameからのロリカリアだそうです。
Wさん、写真の提供ありがとうございます。
craft
(・ω・)ノ
なぜかチャーハンと餃子が食べたくなったんですよ。
幸楽苑に行ってきました。

普通ですけどね、美味しかったです。

久しぶりに近所の家具屋さんがやっているレストラン行きました。
10食限定のランチです。

リネロリカリア sp aff ラティロストリスのメスです。

ずいぶん大きくなりました。
オスはサボテンロリカリアの名前で販売されていますね。
メスはトゲがないんですけど、触るとザラッとしますよ。
ファロウェラの親子です。F1とF2です。

最近、ファロウェラやロリカリアの水槽にタンクメイトとしてカラシンやオトシンを入れています。

種類にもよりますが、リネロリカリアは流木の上に乗った餌を食べないんですよ。
そういうのをオトシンやカラシンに掃除させています。
そう、
ロリカリアはお掃除屋さんじゃないんです。
お掃除屋さんに泳ぐ魚を入れているんですよ。
リネロリカリア カストロイです。

滅多に輸入されませんが、今販売中ですよね。
違う名前で販売されているので、違いがわかる人はゲットできるはず。
ゲットといえば、この子ゲットしました。
ファロウェラ アマゾナです。

プラトリンクスという人もいますが、コバイン博士によればプラトリンクスはアマゾナのシノニムだというので、僕はこっちで読んでいます。
これも学名通りに販売されることはほぼないです。
庭のメダカが全滅しました。(泣
ヤゴかと思い、水抜き決行。
何もいませんよ。ヒルとタニシだけ。

タナゴは健在でした。
鳥か猫じゃないかということです。
とりあえず、金魚を3匹買ってきました。

水草が花咲かせています。

これでしばらく様子みます。
最後にうりです。

FBではしょっちゅう登場していますが、ブログでは久しぶりですね。
(・ω・)ノ
craft
↓ここでイラスト買えます。