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S波・P波・ラブ波・レイリー波・空気振動・・いろいろ、参照にして考えてみる。(再掲載3)

2020年03月26日 | 周波数etc

少し、かんがえてみたいと思ったのが

音?を聴くポイントが

男女ではことなるのではないか?

と、いうことだった。

 

いろんな音が入り込んでいる中で、

それを聞き分けるのが高橋で

例えば、blueまでしあげると、

今まで出てない音が出ている。

と、いう事があります。

 

ところが、

よく書いている

860・OH前のちゃぶ台現象。

SPの中央、真ん前あたりで、非常にコンパクトに

音が、よりかたまってしまっている。

の、ですが・・・

高橋は、ここに気が付かず

「良い音がしている」

と、言うのですね。

高橋が聴いているポイントがどこなのか?

完璧に代理とは、違うと言う事だけは判ります。

 

そして、860がLTD- blueに仕上がった時も

代理は、レンジの垂直方向が

妙に狭い。

うまく、ひろがっておらず

左右でそれぞれに、直線的にでていると感じるのですが、

オーナー様も

高橋も感じない様子・・・

 

ここで、考えるのは、

もしかすると

縦波・横波にたいする、体感【聴覚)がちがうのではないか?

と、いうことで、

代理は横波をとらえて、音の広がり、波をみている??????

 

(ちょっと、頭の中、まとまっていません)

 

で、地震波をしらべてきて・・

ちょっと、きになったのが、

空気振動[編集]

気圧波」(Infrasound)、「地震音波」などと呼ばれ現象で、地震動による津波や大地の震動によって地球大気が長周期で振動し音波として伝播する波で[8][9]、地震の際はレイリー波(Rayleigh wave)や地面がスピーカーになる[10]事によって励起される。この現象は、「地震」だけでなく「火山の爆発的噴火」[11]、「核爆発」[12]、「巨大隕石の爆発」によっても引き起こされ、1883年クラカタウ火山の爆発によるものが最初の観測例とされている[13]。地震音波が上空の大気及び電離層も揺り動かすことに着目し[14] 、津波早期警戒システムへの応用が可能であるとしている研究者もいる[9]

 

高周波を知覚できるということを前提にしたら、

空気振動・・耳に聞こえない音波の類も、知覚できていると考えられ

あるいは、それが、レンジの前のちゃぶ台や縦に細長く左右のSPのまえに伸びている

という形として感じ取れる。

 

そして、ふと、思ったのが

高周波が頭痛になるとしたら、

本当の地震の前におきる、わずかな電磁波の歪?磁気の歪?

も、「地震前?音波」として、

とらえているのではないか?

 

ただし、この場合は頭痛でなく

なにか、ただならぬ不安感のように感じ取る。(知覚からくるもの?)

それが、

実は、これではないかと・・・

 

恐ろしい胸騒ぎのあと・・・
(2016年04月16日 | 代理の日常)
今回の熊本地震 ひどいことになっている。 当方でも地震緊急速報が携帯でなりひ...

 

この大胆な仮定論を肯定してしまうと

普通の人?には、

レンジの前のちゃぶ台や縦に細長く左右のSPのまえに伸びている

という形として感じ取れる。

などは、知覚できないのが当たり前なのかもしれない。

 

九州はちかいということもあり

なんらかの空気振動?わずかな磁気の歪を感じ取ってしまったと言う事も考えられる。

 

なにか、

恐ろしい胸騒ぎなどとか、書くと

変な霊感があるんじゃないか?

とか、うろんな目でみられそうでもあり、

自分でも、ちょっと、嫌だなとおもっていたところだったけど

単純に

音波とか高周波とか?聞こえない音?に対する

知覚度が高いだけなのだと思えて

ほっとしている。

 

なんともない音を、壊れるよ。と予言するなど

あるいは、オカルトじみて、きこえた話かもしれないが

聴こえない高周波や歪?をかんじとっていただけなんだろう。

 

ま、このあたりの処で感じた部分を

信用?してもらえないのは、

致し方が無いんだろう。

 

が、

例えば、WADIA氏もこういう感じで

人には判らない音までもとらえて

音作り・音の判定をしてきたのかもしれないと思うと

あるいは、「福耳」なのかもしれない。

 

が、ようは、

それが、何らかの形で

高橋の音造りで、役にたっているかどうかで・・・

ここらへんは、怪しいなあwww

 


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