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ホール感がでないかとおもって、試行。

2018年09月16日 | 代理′s AUDIO

代理’sAUDIO-ROOMもそうなのだけど、

以前の息子のシステム配置から、気が付いたことがある。

屋根裏部屋のような構造の為

/\ ←屋根ね。

その屋根の片側/の下に部屋がある。

その/のこっち側→/にシステムを置くという形になっていて

つまり、ちょっとしたコンサート会場の斜め?状態が

再現され

屋根の中心近くの空間が完璧にホール現象を生んでいた。

(現在真逆の置き方)

ところが、代理のほうは、同じ置き方なれど、床が高く

部屋面積は20畳ちかくあり、張りが林立しwww

息子の部屋と同じ状況になりにくい。

そこで、できるかぎり、家具?などをどかしまくり・・・

システムが直線で見渡せるように変えた。

結果?

ぎっくり腰になりかけている。

wwww

むろん、代理の方のSPは軽く内側に振っている・・・

そして、息子の部屋のようにSPを中心に

コの字型になる壁の存在がなく

20畳近い部屋の横半分くらいの奥のスペースにシステムを置き・・・

仕事中はま反対の場所で聴く。

こっち側の端にシステム /\ こっち側の端で仕事

およそであるがその距離10m・・・

ホール現象が起きるだろう頂点近くは簡易な天井をつくっていて・・・

いまひとつ、である。

LINNのDVDのことで箱型の出窓がさらに音を良くするとか

段ボールに裸のスピーカを入れるだけで音場ができるとか書いたことがあるけど

まさにコの字型の部屋はボックス効果ができあがるのだと再認識。

せりあがる屋根構造(天井構造)も見逃せない。

(今は逆になっている配置なので、せり下がる方向になっているが、

まだ、検分・確認は取ってない)

ホール感などをだそうとだすまいと、

高橋システムを聞くと、どうでも良いなとおもうのだけどwww

なにせ、そこまでのシステムでない分、

こだわってはみたが・・・

ゆっくり、どまんなかで聴いている暇がない。

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