国民投票法案への対応はどうすればいい? (あんち・アンチエイジング・メロディ)
与党は、国民投票法案の今月中の衆議院通過を目論んでいる。そして、多分安倍晋三は強行採決を指示するだろう。教育基本法改悪の時のように。現在、民主党と社民党は日程調整に応じていない。その姿勢は半分評価するものの、半分、結局は強行採決に持っていかれるなら、よ...
 
 
 
国民投票が真に「国民の権利」と呼べるものになるために必要なこと。(自公の法案に反対の理由) (村野瀬玲奈の秘書課広報室)
国民投票法について、「何が何でも反対」では共感を得られない、という意見をききました。 たとえば、トラックバックいただいたものぐさ太郎さんのエントリーの中に、 「国民投票は憲法で規定されている国民の権利だと
 
 
 
衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 名簿 (2007年1月25日更新) (村野瀬玲奈の秘書課広報室)
衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 名簿(2007年1月25日更新) 中山 太郎  ,なかやま たろう ,自民,衆議院,近畿,大阪18 ,当選7(参3)回 日本国憲法に関する調査特別委員会委員長 国家基本政策委員会委員 http://taro-na
 
 
 
憲法改正も国民投票法も、主体は国民であるべきだ!(1) ~安倍自民の勝手を許すな!~ (日本がアブナイ!)
 いよいよ安倍政権&改憲勢力が、本格的に動き出そうとしている。  今日8日から、衆院の憲法調査特別委員会で、国民投票法案の審議が始まることに なった。野党側は反対したが、委員長が職権で開会を決め、早ければ22日には採決を 行ない、23日の衆院通過を...
 
 
 
「従軍慰安婦」問題が示す重大な岐路 (多文化・多民族・多国籍社会で「人として」)
2007.3.8.20:00ころ [戦争犯罪]慰安婦・慰安所に関してオンラインで
 
 
 
憲法改正国民投票法案の決定的な問題点!~このまま成立すれば政府与党・財界のやりたい放題! (情報流通促進計画 by ヤメ記者弁護士)
憲法改正国民投票法案の問題点として、最低投票率の問題があることはここのところ何度も指摘したとおりだが、昨日、弁護士会館で行われた集会に参加し、もっと大きな問題点があることを思い知らされた。それは、テレビCMの問題だ。 テレビ局はCMについて、申し込まれ...
 
 
 
バカ総理とハッタリ元総理 この国の不幸な連鎖 (らんきーブログ)
何故か神聖化されたような扱いをいまだにマスコミから受けている小泉不純一郎。 この頃ちょくちょく出てきているようですねー。 「鈍感力」発言の後は「すきま風」発言ですか? お前は杉良太郎かっての!(笑) 首相と幹事
 
 
 
全国の人気がわかる・・・【リアヨロ】都知事選世論調査に投票してください!!! (わんばらんす)
◆ らくちんランプ の スパイラルドラゴンさんが 東京都知事選に向けての全立候補者にたいしての 世論調査リアヨロをつくって下さいましたので転載します。 (3月8日現在) 2007年03月07日 都知事選世論調査 【タイト
 
 
 
浅野史郎さん関係のお知らせ (きまぐれな日々)
今日は、浅野史郎さん関係のお知らせの記事を載せます。 まず、昨日の記事で紹介した東京の市民団体のウェブページのご紹介です。いずれも、「サンデー毎日」 3月18日号に紹介されていた団体です。 『Save the 下北沢』 http:
 
 
 
「国民投票法案」を成立させるな (華氏451度)
 都知事選のほかに、これも気になる――。そう、国民投票法案。 【安倍晋三首相は7日、憲法改正手続きを定める国民投票法案について「自民党の中で象徴的に憲法記念日までに上げることが大切という気持ちがあるのはある意味、当然の気持ちだろう」と述べ、施行60周...
 
 
 
アベ内閣影の官房長官 (とむ丸の夢)
 菅義偉総務相の存在を知ったのは昨年11月の放送命令でした。「NHKの橋本元一会長を総務省に呼び、短波ラジオ国際放送の報道や解説で、北朝鮮による日本人拉致問題を重点的に扱うよう命令。放送法は、NHK国際 放送への国費
 
 
 
改憲派がテレビとラジオを独占するかもしれない (お玉おばさんでもわかる政治のお話)
自由法曹団のリーフレットの続きです。 なんでこの与党案(民主党案)でこの法案を通す気になれるのか、お玉には理解できないのです。今はまだきちんと批判し、正されないのであれば反対すべき時ではないでしょうか・・・与党案、民主党案の事をもっと知ろうよ。  ...
 
 
 
法案を国民に隠したまま国会審議? (ペガサス・ブログ版)
改憲のための国民投票法案が重要な段階になっているが、肝心の法案そのものがネット上で見つからない。衆議院のサイトにあるのは与党案、民主党案ともに原案のみである。しかしいま与党が可決させようとしているのは修正案である。その、まさに焦点となっている案が、国...