STRAWBERRY, CLOVER & UK

We can fly to the sky wherever

UK's Cinema

2017-06-30 23:55:53 | CLOVER

 

   UKの素敵な洋画に出逢う旅 

2007年 アメリカ 作品  原題 Moving McAllister 

  『ブラック・スワン』で大ブレイクしたミラ・クニス主演のラブコメディ。 弁護士の卵・リックはボスの命令で、ボスの姪・ミシェルと彼女が飼っているブタのドロシーをマイアミからL.A.までトラックで運ぶことに。 最初はミシェルに困惑していたが…。 

 

う~~~ん なんだろ~~ 悪くは無いけど 良くもなし             

                

 UKの素敵な洋画に出会う旅   第194弾 39

 

 

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ダブル (^^♪

2017-06-29 12:01:06 | CLOVER

もう 和幸でのダブルとんかつ 当たり前になっちゃった

やばいね

でもキャベツが好きなだけ食べれるので幸せ~~~

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

京都土産

2017-06-26 21:20:35 | CLOVER

同僚からの京都土産を堪能

  

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

UK's Cinema

2017-06-25 12:28:20 | CLOVER

   UKの素敵な洋画に出逢う旅 

2008年 アメリカ 作品  原題 「BE KIND REWIND」 

 「エターナル・サンシャイン」のミシェル・ゴンドリー監督が、ひょんなことからハリウッド映画をホームビデオで勝手にリメイクしてしまうおバカな男たちの姿を、手作りへのこだわりと遊び心いっぱいに描いたハートウォーミング・コメディ。 主演は「スクール・オブ・ロック」のジャック・ブラック 。 なお、主人公たちが客に対し自作のビデオをごまかすために“Sweded(スウェーデン製)”と偽ったことから、“Sweded”という造語が一般にも広まり、インターネット動画サイトなどでも創意工夫にあふれた“Sweded”の手作りハリウッド映画がブームとなった。
 まじめな青年マイクが働く小さな町のおんぼろレンタルビデオ店“ビー・カインド・リワインド”。 時代に取り残された同店にも再開発の波が押し寄せ、いよいよ取り壊しの危機に。 そんなある日、店を空ける店長に留守を任されたマイクだったが、幼なじみのトラブルメイカー、ジェリーのせいで、商品のVHSビデオが全てダメになってしまう。 あわてた2人は、ビデオカメラ片手にダンボールや廃材を使って「ゴーストバスターズ」や「ラッシュアワー2」をリメイクし急場をしのぐ。 オリジナルとは似ても似つかないチープな手作りビデオだったが、いつしかそれが評判を呼び、2人は町の住人たちを巻き込み「ロボコップ」や「2001年宇宙の旅」、「ドライビング Miss デイジー」といったハリウッドの名作、ヒット作を次々と勝手にリメイクし始めるのだったが…。

  

いい話なのかな・・・・    ちょっと良い場面が大げさ過ぎると言うか・・・嘘っぽいというか・・・感動が薄れる場面が多かった  ジャックブラックは良い作品に仕上げてくるので これは残念だった。      

                   

UKの素敵な洋画に出会う旅   第193弾 50

 

 

 

 

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

Self-nail No.16

2017-06-24 21:07:12 | STRAWBERRY

今回はすぐ剥がれないように たっぷりじっくり時間をかけて完成しました

我ながら 上出来なので 長持ちしてくれることを願う・・・

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

鶏鉄板料理 かしわ

2017-06-23 12:00:45 | CLOVER

ゲートタワーのレストラン街もそこそこ落ち着いて来ました

なので 同僚が破れたインナーをユニクロで調達している間に UKはお店を確保

並ぶ時間は無いので 空いてるお店に入ったけど

サラダが2種  

薬膳スープ (6種位から選べるよ) 

メイン 鳥天丼(これも選べる) 

これだけ盛りだくさんで ¥1280 場所的にはかなりお得な値段なのでは

鶏肉がフワフワで美味しかった

¥1000以下のセットもあったし、鉄板で焼いて食べるメニューもあり、かなりいいお店でした


コメント
この記事をはてなブックマークに追加

UK's Cinema

2017-06-22 22:50:24 | CLOVER

    UKの素敵な洋画に出逢う旅 

1979年 アメリカ 作品  原題 「BEING THERE」 

  「さらば冬のかもめ」のハル・アシュビーが、政治やマスコミなどに対する諷刺を暗に散りばめ、ふとしたことから大統領にまで祭り上げられる男の姿をコミカルに描いた作品。 数十年屋敷から出たことのない庭師チャンスは、主人の死をきっかけに解雇、突然世間に放り込まれる。 見るもの全てが珍しい彼は、そこで余命いくばくも無い財界大物を夫に持つ美しい貴婦人が乗る高級車に轢かれ、屋敷に招かれることに……。 主演を演じるのは“ピンク・パンサー”のP・セラーズ。 

 

引っぱた割には、彼がどういう風に育って来たかは誰も知ることもなく・・・それが目的なんだろうけど、最後位彼の生い立ちに触れる(知る)人が1人位居ても良いと思った・・・。               

                   

 UKの素敵な洋画に出会う旅 第192弾 30

 

 

 

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

rainy season

2017-06-21 21:53:01 | STRAWBERRY

いよいよ 梅雨入り

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

After 6

2017-06-20 20:07:42 | STRAWBERRY

サンマルクのデニッシュ 最高美味しい

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

父の日

2017-06-18 21:36:32 | UK

床の間を修繕し(私が壊したんだけど・・・) 数万円かかったので

父へのプレゼントはございません

「それとこれとは話が別でしょ 」と お思いでしょうが、

話は別でも お金の出どころは同じです

コメント
この記事をはてなブックマークに追加