車買取LEO 事業部長日記

日々の出来事 と 日本の未来を考える 愛の子育て日記!

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両親から 孫達への想い

2014-11-29 | Weblog

 

去年の12月 

 

実家の両親 から

孫たちに クリスマスプレゼント を

買ってあげたい

と 連絡があったので

 

早速 実家 に お邪魔して

バアバ と おもちゃ 売り場 へ

出掛けました 

 

 

 

息子 は ラジコン が 欲しいようで

どの車種にするか 悩んでいました ・・・

 

当時 戦隊ヒーロー の レッド が 好きで

息子の好きな色 は 赤色 だったので

迷わず レッド の 『 フェラーリ 』 を

選ぶだろう と 

 

予想しながら 見ていたら ・・・

 

 

 

なんと 息子 は 予想に反して その隣 の

ホワイト の 『 GT-R 』 を 

「 これ カッケー これがいい!」 って

 

息子よ おまえが選んだ その車 は 

とーちゃん の 憧れの車 (色も)。

 

 

見た目やブランド に 流されるのではなく

真の実力兼ね備えた 世界最高峰

日本 の スーパーカー を チョイス

 

ラジコンとはいえ 息子 が 数ある中から 

まさかの GT-R を 選んだので 

なんだか 嬉しくなりました 

 

 

 

 

当時 小学校3年生だった 次女は

ホッピング を 買ってもらい

 

子供達 は 各々 欲しいモノ を

バアバ に 買ってもらいました。

 

 

 

自分も将来 孫 が できたとき

皆に 平等 に 買ってあげられるよう

今のうちから お金を貯めておこうと

想います。

 

 

 

我が子達 ひとり ひとり に

将来 子供 が 産まれたなら

孫の数 も 多く成りそうなので 

 

もし その時まで 生きていられたなら

最低限 は 資金力のある 爺さん として

存在したいので ガンバリマス 

 

 

 

 

 

我々 が 子供の頃 の と 比べると

値段のわり に パワーもあり 高性能 で 

デザイン も 本物 サナガラ

中々のモノ。

 

息子 は 公園 に 行く時 は 必ず

コレ を 持っていき

愉しそうに 遊んでおります

 

 

 

 

この日 ジイジ が 朝から仕込んだという

お手製 の 焼き鳥 を 焼いてくれて

タレも自家製 で 子供達 も 大喜び 

 

バアバ は 家族 みんな大好きな 海老 を

フライ と 天ぷら の 両方 を つくってくれて

 

他にもたくさん 料理 を つくってくれて

かなり の 量 に なりますので

準備 も 調理 も とても 大変だったと

思います。

 

お陰様で 親父 と 飲む酒 も 

愉しい時間 に 成りました。

 

 

両親には 感謝してます。

 

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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昨年末 の お墓参り 

2014-11-27 | Weblog

 

毎年恒例 年末 12月 に

家族 で 墓参り。

 

去年 の 年末 も 

父方 母方 両方 の

墓参り へ 行ってきました。

 

 

先ずは 文京区 に ある 

父方 の お寺 へ。

 

首都高 に のっちゃえば

30分位 で 着いちゃう 距離。

 

 

 

先ずは 花 と

供えるための ビール を 購入。

 

 

 

まず は お掃除。

 

 

 

 

子供達 みんな で 一生懸命

墓石 を キレイ に 磨きます。

 

まだ この頃 2歳だった 末っ子 も

一緒になって 磨きます 

 

 

 

 

珍しいので 井戸 に 夢中 

 

 

 

 

寒いので 手 は

どんどん 冷たくなりますが

皆 一生懸命 に 磨きます 

 

 

 

キレイ に なったら 花 を ・・・

 

 

 

祖母の好きだった ビール を 供えて

線香 に 火 を。

 

ひとりひとり 手を合わせ

感謝を伝え 

 

次 は 母方 の 小平霊園 へ 

向かいます。

 

 

 

 

都内 を 横断し 1時間位 で

小平霊園 に 到着。

 

霊園 近く で 花 を 買って

お墓 へ 向かいます。

 

 

 

ここでも 子供達 と お墓 を 磨いて

ひとりひとり 順番 で 手を合わせ 

感謝 を 伝えます。

 

 

 

 

これにて お墓参り は

無事 終了。

 

 

 

霊園内 で 遊んでから 帰ります。

 

 

 

息子 は 買ってもらった ラジコン で 。

 

 

 

 

寒いので さらに防寒して

遊びます。

 

 

 

長女 は ローラーブレード で

次女 は ホッピング。

 

末っ子は 以前 買ってもらった

初代 ラジコン (ハマー 4×4) を

走らせ 遊びます。

 

 

 

 

 

どんどん 操縦 が 上手くなる 息子。

 びゅんびゅん 走らせます 

 

 

 

 

HIDライト も 点灯します 

 

将来 大人に成ったら 

本物 の GT-R に 乗りたい

と 言う 息子 ・・・  

 

「 パパ も 乗せてあげるから 」

とのこと 

 

 

それは それは 実現したら

お互いにとって 

素晴らしい話 だなぁ ・・・

 

たのしみに 待ってるよ 

 

 

 

 

そんな 昨年末 の

お墓参り でした。

 

 

 

今年も 年末 皆 で

感謝を伝え

お墓参り に 行ってきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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地獄の殺生石 と 温泉神社

2014-11-25 | ☀ recreation ☀

 

 レク で 訪れた 那須の思い出 ・・・

 

 

 

この日 の 目的地である 登山口 に

向かう途中 で 見つけ 立ち寄った

那須 湯本  『 殺生石 』 ・・・

 

 

 

予定に無かった場所でしたが

せっかくなので 車から降りて

少しだけ 歩いてみました。

 

それにしても

『 殺生石 』 って ・・・

 

なんか 雰囲気 も

ちょっぴし 恐いぜ ・・・

 

 

 

 

見入る 里山隊員。

 

 

 

 

すごい数 の お地蔵さんが ・・・

 

 

 

ここ の お地蔵さん は 皆 

合わせた手 が すごく大きい のが

印象的でした ・・・

 

 

 

 

『 教傅地獄 』 ・・・

 

なんか 恐い名前 が 多い ・・・

 

後で 調べたら

名前の由来 が 恐い ・・・

 

親不孝を戒める 場所

だそうで ・・・

 

 

 

 

 

『 殺生石 』 を 調べてみたら

 

この付近一帯 に

硫化水素 亜硫酸ガスなど の

有毒ガス が たえず噴出していて

 

これに 近づけば

その命 を 奪う 殺生の石

 

として

古くから 知られているそうで ・・・

 

 

 

 

 

ガス って 見えないぶん

熊 よりも ある意味 恐いです ・・・

 

 

 

 

 

少し 階段 を 上がると 

鳥居がありました ・・・

 

ちなみに 

那須岳へ続く 登山道 が ありましたが

ここからだと

相当な距離 と 高度 に なります。

 

 

 

 

 

ガス発生地帯 で 熊 に 遭遇  

って 想像したら 恐すぎや。

 

 

 

 

上から見る 地蔵群 ・・・

 

 

 

 

 

少し歩くと 『 温泉神社 』 (笑)

 

温泉の神社 ? 温泉が神様 ? 

なのかな ・・・ 

 

 

 

どうやら 温泉の恵 に 感謝 を 奉げる

場所のようです。

 

 

 

 

この 御神木 の 名前 は

『 生きる 』 だそうです ・・・ 

 

 

 

 

通りがかり に ふと 立ち寄った 

『 殺生石 』 と 『 教傅地獄 』 

 

 

そして その隣 に 鎮座している

『 温泉神社 』 でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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極寒の那須 で バリ島体験

2014-11-23 | ☀ recreation ☀

 

昨年 11月のレク で

朝日岳 』 と 『 茶臼岳 』 で

遊んだ 帰り道 ・・・

 

 

皆で 食事して帰ろう と

色々と 店 を 探したのですが

 

すでに 15時過ぎ だったので

近辺 の ほとんどの店 が

ランチ営業 が 終わってしまい ・・・

 

 

そんな中 唯一 営業していた

アジアンオールドバザール 』 って

ミニテーマパーク を 発見  !!

 

 

 

強風が吹き荒れ 全てが凍りつく

体感温度マイナス7度の世界 で

疲れ 冷え切った身体 を 癒すため

 

食 を 求めて 中に入ってみると ・・・

 

 

 

 

 

 

そこは まさに 

アジアン テーマパーク 

 

 

 

 

 

 

国別 民芸品などの 雑貨屋さん と 

食事できるレストラン も  ・・・

 

もう 時間的 に ここ以外 他の店では

ディナーの時間まで 待たないと

食べれないので

 

ここで 食事する事 に。

 

 

 

 

 

『 バリ島 料理 』 と 『 ベトナム 料理 』 

の 2ヶ所 レストランがあります ・・・

 

 

 

 

皆で 話し合い この日 は

『 バリ島 料理  』 を チョイス 。

 

 

 

 

バリ島 は 行ったことがないので

見慣れない 料理の数々 に

ワクワク ドキドキ 

 

 

 

 

未体験な料理 の 数々 ・・・

 

食べてみないと 解らない ので

色々と 注文して 分け合うことに 

 

 

 

 

 

 

とりあえず 

『 スタッフ人気メニュー ベスト3 』

を 中心 に 宴 の 始まり ・・・

 

 

 

ちょっとカライ 味付け が

登山で冷え切った身体 を

温めてくれて

 

揚げ物 など の 油 で 

元気 を トリモロスこと が

できました

 

 

 

そして ・・・

興味本位 で 注文したのが ・・・

 

 

『 コドゴレン 』 って

カエルの唐揚げ 

 

 

 

 

実際 カエル を 食べるのは

コレ が 人生初 

 

よく聞くように 鶏肉に似ていて

意外 と 美味しくて 

 

 

 

 

 

食後 は ちょっと変わった 飲み方 の

『 バリ の コーヒー 』 と

 

ネパール茶葉 を 使用しているという

『 ミルク ティー 』 を。

 

 

 

 

粉 が 直接 入っていて 

上澄みだけ いただく コーヒー  

 

 

これ も 初体験 で 

愉しかった。

 

 

 

 

 

シナモンの香り漂う ミルク ティー と

シナモンロティ って パン菓子 

 

食事 が 予想以上に ボリュームがあり

結構 おなかイッパイ でしたが

この 揚げパン は 美味しくて

 

 

生クリーム 塗りたくり

我々 おっさん軍団 皆 で ペロッ っと

食べちゃいました 

 

 

結果的には ここで ヨカッタ と

色々と 初めての経験もできて

料理も予想より 美味しくて 

 

愉しい時間 に 成りました。

 

 

 

 

 

食後は 雑貨屋さんを 見て廻り

アジアン気分 を 満喫して 

那須のレク 終了。

 

予定外 の よりみち でしたが

予想外 に 愉しめました。

 

本物 の バリ島 にも

行ってみたい と 想いました。

 

 

 

 

 

そんな 去年の11月 の

思い出 でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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元気なうちに 行ってみたい

2014-11-21 | ☆ 元 気 ☆

 

仕事 も 遊び も ひとつ ひとつ

『 情熱 』 もって 愉しみます。

 

 

世界中 で 遊べる なんて 

羨ましい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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花見 の 一週間前 の 花見

2014-11-19 | 家族 で おでかけ

 

今年の春 ・・・

家族で訪れた 花見 の 記録。

 

毎年恒例の場所 へ 

桜 を 見に 行ってきました。

 

 

 

花見 の 前 に 腹ごしらえ

 

妻 も 子供達 も 満場一致 で

いきつけ の 『 肉汁うどん 』 が

食べたいと 

 

 

オナカイッパイ 大満足 で

花見の場所 へ 移動します。

 

 

 

食事の後 は ゆったり まったり

散歩しながら 桜 を 愉しみました。

 

 

 

 

 

暖かい 春の風 を 感じながら 

1時間くらいかけ 散歩 ・・・

 

 

 

 

根元 で 咲く 花 

 

 

 

この日は すごく 天気が良くて

暖かったので 

長男 は 上着を脱いで 半袖 に。

 

 

 

ここが好きな理由のひとつが

散った花びらが 水路に溜まり

一面 ピンク色 の 世界 が

拡がります。

 

この日は まだ 早かったので

水路には花びらは少なく

場所によって 少しだけ花びら が

溜まっていました。

 

 

 

 

末っ子 は

お姉ちゃん の パーカー 着て

ご機嫌です 

 

 

 

末っ子 が アリ を 見つけたようで

「 ありしゃん ありしゃん  」 と

大喜び 

 

 

 

皆 で アリ の 観察。

 

長女 は 末っ子 の 面倒 を

見てくれます。

 

 

 

 

 

 

 

また 末っ子 が ありしゃん を

発見した 様子   

 

 

 

 

毎年そうですが 

寒い冬 が 大の苦手な ワタクシ

 

徐々に 暖かくなる この頃 が

テンションも上がり 外出も多くなり

とても好きです。

 

 

 

とても 気持ちの良い時間 を

過ごすことが できました。

 

 

 

 

帰りは近くにある 『 文明堂 』 へ

立ち寄りました。

 

 

 

ここは 工場直売の売店で

できたて の 『 窯出しカステラ 』 を

限定 で 販売しています。

 

 

 

できたてのカステラ

美味しかったです 

 

 

 

そんな 今年の春先 の

思い出でした。

 

 

ちなみに この 一週間後

同じ場所に散歩に訪れたら

水路 は 散った花びら で

ピンク 一色   に

成っていました 

 

 

桜 は 満開の時よりも

風に吹かれ 散っている時 が

好きです。

 

 

来年も 楽しみです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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切磋琢磨した 横浜へ

2014-11-17 | Weblog

 

昨年末のことですが

 

20歳の時 社会人デビューした会社 で

ビジネスマンとして の 青春時代 を

共 に 過ごした 兄弟分 と 会うため 

横浜 へ。

 

 

 

電車 で 大宮 から 横浜 まで

JR 新宿湘南ライン に 乗れば

1時間 で 着いちゃう。

 

遠いようで 近い街。

 

 

 

沖縄から戻られた 弊社代表 が

羽田から 来てくださり

 

友人オススメ の 蕎麦屋 から

宴 の 始まり。

 

 

 

蕎麦屋のアテで 蕎麦焼酎。

最高でした。

 

 

 

場所を移動し 二軒目。

 

夜景がキレイな 潮風 香る 

洒落た店。

 

 

 

セッティングしといてくれた

オイスターバー。

 

 

 

極寒の中 大きなストーブ前に

外で カキ祭り 開始。

 

 

 

産地の違う カキ 食べ比べ。

 

 

 

ガーリックトースト すっきゃねん。

 

 

 

そして また 追加 で カキ 

 

豪快な 友人 は 

とにかく 生ガキ を 注文する ・・・

 

 

 

ポテト 大好きや ・・・

 

 

 

そして また ガーリックトースト 

おかわり。

 

 

すると 酔っ払った友人が 

まさか の ・・・

 

 

生ガキ (with カキフライ) を

さらに 注文 (宴も後半なのに) 

 

3人 で この皿 3皿目 ・・・

 

ってことは 結局 ひとり 1皿

食ってるやないかーい 

 

 

ああ ・・・

 

カキ カキ カキ カミカゼ旋風 ・・・

ワレ 奇襲ニ 成功セリ ・・・

 

こんなに 生ガキ食ったのは

初めての経験 ・・・

 

 

そして コレを注文した 友人 は

気持ち良さそ に 酔っ払い

 

生ガキ が テーブル に 届く前に

まさか の 爆睡 ・・・  

 

 

結局 代表 と 私 の 二人で

コレ を タイラゲルことに ・・・

 

 

 

最後 は 代表と二人 肉で〆て 

楽しい 横浜での宴 は 終了。

 

しかも 蕎麦屋もここも 全て 代表 に

ごちそうになってしまいました。

 

 

 

楽しい年末 を ありがとうございました。

 

 

ちなみに 今年も年末 

彼 (爆睡野郎Aチーム隊長) と

飲む予定 なので

 

大量に注文 → 当人食べずに就寝 

という 

恐ろしいパターン の 再犯防止 に

努めたいと思います

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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朝から ギャルソン を 喰らう

2014-11-15 | ☀ recreation ☀

 

7月のレク で 富山県 に 向かう途中

最初の休憩 で 寄った

談合坂サービスエリア で 見つけた

『 ギャルソン バーガー 』

 

 

 

早朝ですが ・・・ ワタクシ 見てたら 

食べたくなっちゃって  

 

少し前に 朝食 済ませているのに

食べたくなっちゃって  

 

 

ここでの休憩 15分間

各自 自由行動 ・・・

 

 

他のスタッフ が タバコ や トイレ を

済ましている間 に GO ッ!

 

 

 

同行していた 他のスタッフ は 

コーヒー を 買う程度 で

食事する者 は おらず ・・・

 

ワタクシ ひとり 

皆 が 外でタバコ 吸ってる間 に

早朝から ハンバーガー喰らう ・・・

 

 

 

きたぜッ 高カロリー !

 

 

 

プラスチック の ナイフとフォーク で

イタダキマス 早朝 の 高カロリー

in 談合坂。

 

この日 二度目 の Breakfast 

 

 

 

 

アーイェー! 最高や

カルフォルニア・ラブ (California Love

 

人の少ない 朝のサービスエリア で

おっさん ひとり たてノリ で

切って は 頬張り 切って は 頬張り

 

溢れだす 黄身 を ポテト に 塗りたくり

おっさん ひとり たてノリ で

急いで 喰らう ・・・

 

 

あっという間 に 完食。 

 

満足 ・・・ 余は満足 じゃ 

 

この店 が あるの は

下り線 の 談合坂SA ですが 

上り線 の サービスエリア にも 

ハンバーガー屋さん あります 

 

どっちも 美味しい です。

 

 

 

食べ終わり 急いで 外 に 出て

何も 無かったかのように

皆 と 合流。

 

 

富山県 目指して 

談合坂SA を 後にしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当時 好きだった 2PAC が

ラスベガスで撃たれて亡くなってから 4年後 

20代前半の頃 初めて訪れた LA。

 

何でも経験したくて 興味本位 と 観光がてら

遊びに行った クラブ で この曲 ↑ が 流れて

盛り上がっていたの を 思い出しました。

 

英語も喋れず 右も左も わからぬまま 

デッカイ門の入口 で ID見せろ と 言われ

IDの代わりに パスポート で 入店 ・・・

 

今となって は それ も 良い思い出 です 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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倅 と 二人 で 過ごす時間

2014-11-13 | 公園 で 遊ぼう!

 

初夏の休日

川越市にある 『 伊佐沼公園 』。 

 

 

 

息子 と 2人 で

遊びに 行ってきました。

 

 

 

 

 

 

遊び に 来るたび 

色々 と チャレンジ して

成長していきます。

 

 

あと 我々親子 が

この公園 を 好きな理由 は

樹液の出ている樹 が 多く

色々な昆虫 に 出逢えるからです。

 

 

昼間 は カナブン や 蝶類

たまに スズメバチ も 来るので

注意が必要 です

 

 

SO ~ っと ・・・

 

捕獲成功。

 

少し観察し 納得したら

逃がしてあげます。

 

 

 

 

W ヌケガラ。

 

 

 

また 遊具 に 戻って 遊びます。

 

 

 

 

 

 

満足するまで遊んだら 

ここから車で すぐ近くにある

『 総合運動公園 』 へ 移動。

 

 

 

車 に 積み込んで持ってきた

息子の愛機 (自転車) を 降ろし

園内 を グルッ と 一周。

 

 

 

ここ は 自動車 が 通らない ので

安全です。

 

 安心して 見てられます。

 

 

 

公園遊び を ハシゴ した後 は

 

イオン の ゲームコーナー へ

移動 ・・・

 

 

 

妖怪ウォッチ ウキウキペディア

って カードゲーム。

 

今年 は 『 ドラゴンボール 』 より

コッチのほうが 多く遊びました。

 

この ゲーム は 現在

末っ子 も 次女 も ハマっていて  

 

レベルを上げたり レアなキャラ探しで 

一緒 に 何度 も 遊んでいるうちに

私も 愉しくなっちゃって ・・・ 

 

ちょこ ちょこ 遊んでいたら

3人 の カード合計 が

現在 200枚近く に ・・・

 

計算すると 2万円近く

使ったこと に なります

 

 

 

最後は息子の散髪。

 

「 パパと同じ髪型にしたい   」 

と 言うので

お気に入り の DVD を 見ながら

バッサリ と 短髪 に。

 

息子は初めて短髪にしましたが

シャワーも ラクだし 乾くのも 早い って

何より 涼しい って 喜んでました。

 

 

そんな 

息子 と 男2人 で 遊んだ

初夏の休日 でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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本当の姿

2014-11-11 | Weblog

 

あくまで 個人的 な 見解 ですが ・・・

 

 

 

 

 

 

       ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 

 

 

 

 

 

 

だったらイイのになぁ   って

 

希望的観測 でした 

 

 

 

 

 

 

早く 見たいなぁ ~ 

実に 愉しみです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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『 大砲岩 』 リベンジ戦

2014-11-09 | 蜜 雄 8 3 名 山 (笑)

 

昨年 年末 に レク で 訪れた

『 妙義山 』 の 思い出 ・・・

 

 

 

課長の奥様 が 用意してくれた

ウイスキーボンボン を 持って

イザ 岩山遊び に 出発。

 

 

 

『 中之嶽神社 』 境内にある

前回 訪れた時にも登った 

長い急階段 から スタート。

 

 

 

 

この日 は 西村社長 も 参加してくださり

天気も良くて 最高のコンディション。

 

 

 

 

先ずは 『 とどろき岩 』 を 目指します。

 

 

 

 

ガンガン 進みます。

 

 

 

 

恐ろしく狭い岩場 を よじ登り

最後のハシゴへ ・・・

 

 

実は ワタクシ

ちょっとした 高所恐怖症でして ・・・

 

前回 は ひとりだったこともあり

安全 に 配慮し (正確には恐くてチビリ)

この ハシゴのところ まで 登り 

その先 は 断念したのですが

 

今回 は ひとりじゃないので

その安心感から 

勇気を出して 登ってみると ・・・

 

 

 

 

この景色 ・・・ 

 

眼下の駐車場 に 停めた我々の車 が

豆粒ほどの大きさ に 見えます。

 

 

景色は最高ですが 注意すべきは

足場は狭く 目の前 が 断崖絶壁  

 

 

社長 は この断崖の岩場 を

忍者の如く 軽快に 移動 ・・・

 

 

 

 

逆側には 日本三大奇景のひとつ

『 妙義山 』 の 見事な山容。

 

この後は 『 石門巡り 』 へ

向かいます。

 

 

 

 

踏み外したら 死ぬ可能性が高いため

慎重に 慎重に 声かけ 下りていきます。

 

 

 

 

一旦 『 中之嶽神社 』 まで 下り

 

 

 

 

そこから 石門 (第4門) を 目指し

短い距離ですが キツイ登り道。

 

 

 

 

途中 の 『 見晴らし台 』 で 

ちょっと休憩。

 

 

 

 

本格的な登山者 は 写真の頂上から

山の形に沿って縦走するそうで ・・・

 

恐すぎや ・・・ 信じられん ・・・

想像するだけで 漏れちゃいまんねん

 

 

 

 

見晴らし台から 少し下ると

『 石門巡り 』 第4門 に 到着。

 

 

 

 

石門の横側は やはり 危険な高さ で

気の抜けない岩場ですが

 

西村社長 は 全く恐れることなく

愉しそうに 軽快に移動 ・・・

 

 

 

この後に向かう 第2門 が 見えます。

 

 

 

 

『 石門巡り 』 を 始める前に

 

先ずは 第4門から 近い 

『 大砲岩 』 があるスポットへ 移動。

 

 

 

前回も この辺は クサリを使わずに

攻略できたのですが ・・・

 

 

 

 

ここから先 が これまた

高所 が 苦手な自分からすると

漏れちゃいまんねん な 恐い岩場。

 

 

 

 

ここは まだ 足場がわかりやすいので

慎重に登れば 問題ないのですが ・・・

 

 

 

 

前回 初めて ひとりで ここに来た時 は

安全 に 配慮し (正確には ちびってしまい)

攻略できなかった 岩場 ・・・

 

 

 

今回 は ひとりじゃないので

なんとか 『 天狗のひょうてい 』 は

攻略できました。

 

しかし 断崖絶壁 ・・・

 

落ちたら完全にアウトな岩場 で

登るよりも 下りが恐いので

緊張していると ・・・

 

 

 

「 こっちも 行けるでしょ 」 って

西村社長 まさかの逆方向 へ

突然 隣の岩場へ ピョンって

まさか の ジャンプ 

 

 

 

 

社長 満面の笑み ですが

これ 両サイド 完全な 断崖絶壁 

 

幅 50センチ位しかない岩場 ・・・

 

かなりの高さ で もし 落ちたら

確実に 死ぬであろう 場所 で

 

歩くどころか あまりの恐怖 で

立っていることもできないであろう 

超危険な岩場 で

 

まさか の ジャンプ ・・・ 

 

 

 

 

その後 も 青信号の横断歩道を歩くが如く

なんの躊躇も無く  ひょい ひょい っと 

『 大砲岩 』 へ 向かう 社長 ・・・

 

 

 

 

『 大砲岩 』 に パッ と 飛び乗り

登り始める 社長 ・・・ 

 

そして ・・・

 

 

 

ああ ・・・     

 

しゃッ  社長ーッ !!!

 

い ・・・ 

イーサン ですか?

 

 

 

 

 

 

見ているこちら が 

漏らしてしまいそうにな怖さ ・・・ 

 

 

そして 社長 は 

このポイントでは 最も恐い 難関

『 胎内潜り 』 という 岩へ移動 ・・・

 

 

写真では 伝わらないかもしれませんが

コレ かなり危険な場所です ・・・

 

 

 

 

それを見ている 我々の緊張とは 逆に

愉しそうに ひょいひょい進む 社長 

 

 

 

落ちたら 確実に即死 な 断崖 を

気軽に 覗きこむ 社長 ・・・

 

 

↑ この高さ ですから ・・・ 

 

写真に入りきらない 下が見えない

恐ろしい場所 です 

 

 

 

 

その 恐ろしい状況 を 見ている我々

緊張感 が ハンパない ・・・

 

「 やめてください~ィィィィィ!」

って 叫んじゃいました 

 

 

 

 

 

余裕綽々 で

無事 に 戻られた 社長 ・・・

 

そして あまりの恐怖から座りこみ

岩にしがみつく 隊員2名。

 

 

 

 

この後 

前回 ビビって 行けなかった

悔しい思い出 の 『 大砲岩 』 を

気合い入れ なんとか 攻略 

 

 

しかし 難関 『 胎内潜り 』 は

恐すぎなので やめておきました 

 

 

 

 

慎重に 慎重に 一人づづ

足場 を 確認しながら クサリ を 使って

慎重に 岩場から下ります。

 

 

前回 ひとりの時 

ここでは どれも攻略できずじまい

でしたが

 

今回 2ヶ所 は なんとか 

リベンジ成功。

 

お陰様で 高い岩場 に 対して

少しだけ 自信 が 持てるよう に

成りました。

 

 

 

 

この後は もう一度 

『 第4石門 』 まで 戻って

 

妙義山名物 『 石門巡り 』 を

愉しみました。

 

 

 

 

 

 

 

 

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妙義山 『 石門巡り 』 

2014-11-07 | 蜜 雄 8 3 名 山 (笑)

 

昨年12月 の 『 妙義山 』 ・・・

 

 

 

『 大砲岩 』 周辺 で 遊んだ後 は

『 石門巡り 』 へ 向かいました。

 

逆まわり で 第4門 から スタート。

 

石段 少し下って 

一番 小さな 第3門 を 経由して

 

 

そのまま 一気に下って

第1門 到着。

 

 

 

大きな 大きな 自然が造った岩穴。

 

 

 

第2門 を 目指して

進みます。

 

 

 

第2門 が 見えてきました。

 

ここで 里山隊員の奥様がくれた

ウイスキーボンボン 補給。

 

 

そして 撮影のため ここは

ワタクシ が 先頭 に。

 

 

第3門 は クサリ を 使って 登ります。

 

 

 

登りきったら 逆側 を 下る ・・・

 

 

 

結構 高さがあるので 慎重に。

 

 

 

 

ひとり ひとり 順番に

クサリ 握って 慎重に。

 

 

 

ここも 落ちたら 大怪我ですから

慎重に 慎重に。

 

 

 

社長 は クサリ 使わず

まさか の 前向きで 

 

 

そしてこの後のクサリ場

『 片手さがり 』 も 無事に通過し

 

全員無事 に 全行程クリア

できました。

 

 

 

ちなみに ワタクシ

前回 の 『 石門巡り 』 では

高度のある岩 の クサリ場 が

初めての経験 だったのと

 

ひとり だったので

もし 滑落して 死なないにしても 

骨折して 動けなくなって ・・・

 

なんて 

最悪の状況 を 想像してしまい

全て の 岩場 が 恐くて 怖くて ・・・

 

 

 

しかし 今回 皆で行くことで

安心感からか ひとりの時 に 比べて

精神的にもゆとりができて

恐さも半減し 前回より 愉しめました。

 

 

 

 

この 妙義山 は 『 石門巡り 』 と

『 大砲岩 』 近辺 だけなら

山登り というより 岩遊び という 

非日常な世界 と 程よい 緊張感 を

味わうことができる オススメ の

素晴らしいスポット です。

 

 

 

 

そして この後 は 前回 スルーした

まだ 行ったことの無い

『 金洞山 』 の 頂上 に つながる

コース へ。

 

禁断 の 『 上級者コース 』  ・・・ 

 

ついに 足を踏み入れることに ・・・

 

 

 

 

腹決めて 気合い入れ直し 

行ってきました 

 

 

めっちゃ 怖かったです が

自分の中 の 新たな恐怖心 と

向き合うことができて

全てが 良い経験 に 成りました

 

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

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己が弱き心根 と 向き合う瞬間

2014-11-05 | 蜜 雄 8 3 名 山 (笑)

 

高所 が 苦手 な ワタクシ ・・・

 

人生で訪れることは無いだろうと

そう思っていた コース ・・・

 

『 金洞山 』 の 上級者コース。

 

 

 

滑落事故多発な 危険なルートらしく

 

専門的な装備や技術の無い人は

立ち入らないでください ・・・

とのこと 

 

 

 

もちろん 安全第一

 

とりあえず どんなもんか見に行って 

危険なら すぐに 引き返そう と。

 

絶対に無理はせず 自己判断で

危険だと判断したら 諦めること

 

それ を 条件 に

行けるところまで 進んでみることに。

 

 

 

途中までは 普通の登山道 ・・・

 

 

 

スベル 枯葉のジュータンを

シャカシャカ音立て 進みます。

 

 

 

 

 

 

このルートで 最初 の クサリ場。

 

全員 この程度なら 問題ないと

慎重に 登ります。

 

 

 

上級者コースですから 

もちろん 難関といわれている場所 は

こんなレベルじゃないはずです。

 

もっと 危険度 の 高い場所 が

この先で 待ち構えているはず ・・・

 

ワクワク ドキドキ

緊張感 を もって 初体験 を

愉しみます。

 

 

 

 

さらに 進むと ・・・

 

 

 

どうやら ルートが判らなくなった模様 ・・・

 

こっちかな? あっちかな? 

どこが道 で どう登る か 相談中。

 

 

 

すると 「 こっちじゃない? 」 と

向かって右側 の 急坂 を

田口隊員 が 切り込み隊長として

腕も使って よじ登り始めます ・・・

 

しかし 途中で 

「 ここ 道じゃないです 」 って

 

どうやら 正解 は 

左側の岩場だったようで 

 

しかし 田口隊員 は その後 も 

道なき道 を そのまま 突き進み

登りきりました 

 

 

 

結局 上 で 繋がっていて

どこから 登っても

合流できそうでしたので

 

ワタクシ ひとり 撮影の為 

少し離れた 違うルート で 

登ってみました。

 

 

 

しかし 一見 行けそうに見えた斜面 が

登ってみると 予想以上 に 険しく 

 

そこ を 登る人 が いないせいか

地面 が 踏み固められて無いので 

すぐに崩れるほど 土 が フカフカ で 

足 を とられて 危険なため 

 

一歩一歩 慎重 に 

腕 も 使って  樹 に つかまりながら

ワタクシひとり 半泣き状態で

全身を使って 登ることに ・・・

 

 

 

ひとり ピンチになりながら

やっとこさ 登りきると 

小さな祠 が ありました。

 

 

この頃 は 食欲の秋 を 過ぎ

すでに 90キロ近くまで 体重 が

もどっていましたので 

 

やわらかい土の急斜面 は

ある意味 岩場より も 大変でした

 

 

 

そして 撮影しようと 

皆のほう を 見てみると ・・・

 

 

 ッ 

 

 

 

 

 

 

 

   ・・・・・・・ え 

 

 

 

↑ 見えますか? 

真中あたりに見える 赤い点

社長 です ・・・   

 

右端のちいさな白いのが

田口隊員 ・・・

 

ま ・・・ まさか  あ ・・・ あの崖 を 

の ・・・ 登るのデスカ ?

 

 

 

どうやら この ↑ 絶壁 を 登るのが

次 の ミッション ・・・ 

 

って 社長 (写真の赤い点) は 

あっという間 に 中腹にいます ・・・

 

 

 

他の隊員 は 下 で 見ているようで ・・・

 

そして 社長 は 頂上へつながる

さらに険しい 次の断崖 (クサリ場) に

挑まれるようで ・・・ 

 

 

 

携帯 横にして撮影すると こんな感じ 

 

社長(赤い点)の横にいる 白く見えるのが 

田口隊員 です。

 

どうやら 田口隊員 も 中腹まで

登れた様子 ・・・

 

 

 

中腹から ↑ さらに 上に向かって

断崖を登っている 社長 ・・・

 

わかります ? 

割れ目に見える小さな赤い点 が 

社長です。

 

 

 

とりあえず 合流するため ワタクシも

断崖へ 向かいます ・・・ 

 

どうやら 中腹から先 が 

この日一番 の 難所らしい ・・・ 

 

 

 

近づいてみると

下 で 座って その状況を眺める

里山隊員 を 発見。

 

ちなみに その後ろは 断崖絶壁 

 

 

ワタクシ すでに この時点 で

心 は ポッキリ と 折れてます 

 

 

 

一度 中腹まで登った 田口隊員 が 

その先の断崖に危険 を 感じたのか 

下りてくるのが見えます ・・・

 

やはり 難所 は

中腹から 頂上につながる断崖

二番目のクサリ場 のようです ・・・

 

 

 

 

ちなみに ここの高さは 横を見れば 

この景色 ・・・

 

最初に登った 『 とどろき岩 』 など

ここまで 遊んだきた場所 の 全て が 

小さく見えます ・・・ 

 

 

そして ついに 合流 ・・

 

 

見るからに恐い 岩場 ・・・

 

二段目は完全に直角ですから ・・・

 

最低限 握力 と 腕力 が ないと

こりゃあ 登れない ・・・ 

 

 

 

 

中腹まで登った 里山隊員。

 

ただし 安全第一 自己判断 で 

絶対に無理はしない約束ですから

 

 

 

主任と同じく 里山隊員 も 

直角の断崖 は 諦めて 下りることに。

 

 

 

二人とも 山の経験も少ない中で

しかも  日頃からほとんど運動しない

完全に運動不足な身体ですから

 

ここまで 登って来れた だけでも

根性 含め 本当によく頑張ったな と 

思います 

 

 

 

 

そして ついに 自分の番 ・・・ 

 

ワタクシ 高所が苦手な

体重90キロの素人 ・・・

 

山歩き は 何度か 経験してますが

こういう本格的な岩場 は ド素人 ・・・

 

装備 は ホームセンターで購入した

300円 手袋 (メッシュな作業用)

のみ ・・・

 

この岩場 を 遠くから見ていた時 は 

正直 絶対にムリ だと 

完全に 心が折れていましたが

 

 

なんかね 目の前にしたら 

勝負 挑まれている気がして ・・・

 

試されているような 気がして ・・・

 

震える両腕 に チカラをこめて

顔 叩いて 気合い入れ  腹決め

 

イザ 勝負ッ !

 

 

 

しかし 岩場の途中で

直角どころか 岩が逆に反り出ていて

前 が 確認できない 恐怖の難所 が

ありました ・・・

 

脚で勢い付け 腕力で 登る ・・・

 

岩 の 高さ から

腕力的には 問題なさそうで

腹決め 気合い 入れれば

登りきることはできそうですが

 

仮に 無事に登れたとしても

 

下が見えない 足場の見えない

この クサリ場 で

戻る(下る)こと を 想像すると 

恐くなってしまい 悩みます ・・・

 

 

 

万が一 下りれなくなったら

どうしよう ・・・ と 

 

迷惑もかかるし ・・・

 

 

 

かなり 不安 に なりましたが

 

 

 

なんか 勝負 挑まれている気がして

 

最後 は アントニオ の 言葉

『  』 (パクリ) を 心 に 

 

「 よっしゃ いったれい!」 って

 

 

なんとか 勇気 を 振り絞り

登りきりました 

 

社長 と ワタクシ も 

登頂 成功。 

 

 

 

本格的な 登山者であれば 

何でもない場所かもしれませんが

 

こちとら 90キロ の アラフォー 

高所が 苦手な 素人ですから

 

絶対に登れないと思っていたので

良い達成感 を 味わえました。

 

 

 

山頂からの景色は良く 荒船山など 

色々な山を 確認できました。

 

 

 

逆側には 裏妙義。

 

両サイド 見ていると吸い込まれそうな

断崖絶壁ですから 気は抜けません。

 

 

 

直角(以上)の足場の見えない岩場 を

戻る(下る)のが 嫌なので

 

そのまま 突き進み 

反対側(別ルート)から 下りれないか

その先 を 見に行ってみると  ・・・

 

 

 

ここまでの 道のりよりも

もっと過酷で 厳しい感じ ・・・ 

 

装備も無いし 安全第一 

スタッフも中腹で待ってますから

 

登ってきた あのクサリ場 を

戻ることに ・・・

 

 

 

行きは 勢い で 登ってきましたが

下り は 登り と 違って

勢いつけたら 落ちますので ・・・ 

 

ここで 怪我でもしたら

迷惑かけてしまいますので

 

冷静に 慎重に ゆっくりと

時間かけて 安全第一 で

 

無事 戻ることができました。

 

 

 

進むのを迷った岩場を 下ります。

 

写真 向かって左側 は 急斜面が続き

ここも落ちたら危険なので 慎重に。

 

 

やはり 下る方が 恐い です。

 

 

 

こんな感じ ↑ で 結構な 急斜面。

 

無事 全員クリア。

 

 

 

どキツイの経験した後なので

感覚がマヒしたのか 克服したのか

帰りのクサリ場 は

恐怖心 が 無くなりました。

 

 

 

でも 調子に乗らず 安全第一

慎重に 慎重に。

 

 

 

スタート地点の神社 に 帰ってきました。

 

いやあ 久しぶりに 良い緊張感 を

味わうことができました。

 

若い頃から それなりに

色々と経て 今に至るわけですが

 

なかなか この歳になると

日常生活で 危険な目に逢うことは

ほとんど無いワケで ・・・

 

なので 久々に 緊張感ある時間 を

過ごせて とても刺激的でした。

 

 

 

 

 

帰りは 道の駅 で 全員 で

ソフトクリーム ぺろぺろ 

 

最高 の ぺろぺろ 

 

ぺろぺろ 

 

 

 

とにかく 

全員無事 戻ってこれて

本当 に よかったです。

 

そして 久しぶりに 

緊張感のある 素晴らしい時間 を

過ごすことができて

とても良い思い出 に 成りました。

 

 

 

若いころから そうですが

 

死 を 意識するような 恐怖心 を 伴う

危険な状況 に 遭遇した時

 

その状況から

逃げ出すのか それとも 戦うのか

どう 行動するか は 

 

実際 その状況になってみないと

未だに 自分でも ワカラナイもの です

 

 

 

まだまだ 臆病な弱き未熟者 ・・・

 

なので

どんな 状況でも 冷静で 動じない

強い人間 に 成れるよう

 

この先 も 意識して生きていこう と

そう 想いました。

 

 

 

 

そんな 昨年 12月 の

思い出でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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化粧の濃い女性に弱い

2014-11-03 | Weblog

 

おーこわ ぶるぶるぶる です 

 

 

 

 

 

このシリーズ くだらなくて 好きです (笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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うなぎ の 串焼き

2014-11-01 | Weblog

 

弟 と 大宮で飲んだ時 に 訪れた

うなぎ の 串焼き で 飲める店へ ・・・

 

 

 

うなぎ の 各部位 を 串焼きにて

いただきます。

 

  

 

ぼーん。 

サコ サコ カリ コリ。

 

 

 

30過ぎてから 日本酒 に ハマった弟 は

純米 超辛口。

 

 

 

ワテ は 芋焼酎。

 

 

そして

 

 

アテ は うなぎの串焼き ・・・

 

 

うーん 美味しかったのは 一種。

 

それ以外 の 部位 は 

食感 や 臭み が 嫌 ・・・ 

 

一度 経験すれば 

もう いいかな  って 感じ。

 

 

確か 『 串巻き 』 って ↑

唯一 美味しかった コレ は おかわり。

 

 

 

 

焼鳥など オーソドックスな串 も

食べてみました。

 

 

 

どれも テッパンの部位 ですから 

ハズレ は 無かったですが ・・・

 

 

やはり 焼鳥なら

東久留米に棲む天狗 が 焼くほうが 

個人的には 好きです。

 

添加物不足。

 

 

 

弟 の は お茶漬け で 

サッパリ と ゴキゲン に。

 

 

ワタクシ の

散々 食って からの ・・・

 

 

うな重 ッ !  

 

 

 

うなぎ 大好きや ・・・

 

 

 

おなか イパーイ。

大満足 の うなぎ祭 でした。

 

弟 と 飲むのも 

たまには 良いもので。

 

愉しい時間 に 成りました。

 

 

 

弟 と 別れて 西口 に 向かうと

美味しそうな 甘いモノ 発見!

 

もちもちロール 』 って 名前らしく

その後 調べたら 出てきました。

 

 

 

ちょっと高い印象ですが

ワタクシ ほろ酔い で

ゴキゲン状態でしたので

買っちゃいました。

 

 

 

 

 

帰宅すると 妻も子供達も 大喜びで

「 食べたーい ♪ 」 の 大合唱。

 

 

 

 

全部 違う味 を 切り分け

家族 で もちもち体験。

 

子供達 は

キャーキャー と テンション 高く

大騒ぎ。

 

確かに もっちもち で

美味しかったです。

 

 

 

 

 

大宮には まだまだ

未体験の店 が たくさん ありますので

新規開拓 が 愉しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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