車買取LEO 事業部長日記

日々の出来事 と 日本の未来を考える 愛の子育て日記!

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真夜中、濃霧の林道の恐怖

2014-03-31 | Weblog

 

昨年 は 9月 に 

関東以北の最高峰 『 日光白根山 』  

標高 2578 m を 体感して

 

その後 より高き を 目指して 

奥秩父山塊 の 最高峰 『 北奥千丈岳 』

標高 2601 m を 体感 ・・・

 

 

より高き を 体感してみたく

探し求め たどり着いたのは

 

南アルプス ・・・

 

 

そんなノリで 昨年の10月に 

人生初 の 『 南アルプス 』 へ

遊びに行くことに。

 

 

とは言うものの

南アルプス が 何県 の どの辺なのかも

正直 ワカラナイ状態 でしたので

前日に 行き方を調べてみると

 

どうやら 南アルプスの山の周辺 は

マイカー規制 されていて 

一般車両で進入できないようで ・・・

 

 

麓のバス停から

『 南アルプス林道バス 』 って

バスで スタート地点 の 

『 北沢峠 』 まで 向かうそうで ・・・

 

 

なので 先ずは 林道バス の

『 バス停 』 を 目指します。

 

 

 

 

前日 仕事を終え 帰宅後

22時ごろ に 家を出発 ・・・

 

到着したのは 朝方 4時 過ぎ ・・・

 

 

ここにたどり着くまでの 道中

色々 と 困難 が ありまして ・・・

 

 

実はナビのルートを無視して

高速を途中で降りて 近道を探そうと

 

山を超えるのに 細く狭い林道に迷いこみ

 

濃霧の中 真っ暗で ガッタガッタな林道 を

突き進むことに ・・・

 

 

 

真夜中 外灯など 一切ない

真っ暗闇 の 林道 ・・・

 

小雨の降る 霧の濃い

真っ暗闇 の 林道 ・・・

 

タイヤパンクスルンジャネ?

ってほど 未舗装でガタガタな

真っ暗闇 の 林道 ・・・

 

イタチ ・・ アナグマ ・・ サル ・・

さらに 馬? って デカさのシカ が

突然 飛び出してきたり 

 

動物 と 悪路 に 翻弄されながら

恐怖 と 闘い ビクビク しながら

 

スピードも出せないまま 一時間近く

そんな 地獄のような山奥 を

ひたすら 走りました ・・・

 

 

 

 

ナビを見る限り その林道を進めば 

目的地である このバス停 に 続く県道に

合流するはずでした ・・・

 

しかし 山奥のせいか 途中分岐点で

GPSがバカになり 方向が分からなくなり

どの道を進むべきか迷い 半泣き状態 ・・・

 

山奥深く 直感で選んだ その道は

さらに過酷な 悪路になって 

飛び出す動物達 も ハンパない ・・・

 

こんな 深夜 の 山奥 で

携帯電話も 繋がらない中 

車 が 万が一にも パンクしたり

故障したら ・・・

 

そんな恐怖心 MAX 

軽い パニック状態 で

必死 に 林道を突き進むと ・・・

 

 

あ ・・・

 

あ あ ・・・

 

 

ま ・ さ ・ か ・ の

 

『 通行止め 』 

 

 

・・・・・・・・

 

 

 

 

小雨降る 濃霧の真っ暗闇 の

ガタガタ岩場の林道を

ゆっくり ゆっくり バックギア ・・・

 

恐怖と戦い必死で突き進んで来た道 を

ゆっくり ゆっくり バック で 戻る ・・・

 

 

久しぶりの 地獄 や。

 

 

地獄や。

 

 

 

 

 

そんな感じで 予定より だいぶ遅れて

バス停に到着。

 

しかし 前日調べたところによれば

このバス 1便 の 6時05分発 は

この日は運行しない日。

 

2便 の 8時05分 が 始発の日 ・・・

 

時期 や 曜日によって 

運行状況 が 変わるのです。

 

4時に到着したので 

最低でも3時間は寝れると思い

急いで シートを倒し 車内 で

仮眠開始 ・・・

 

しかし 林道での恐怖体験と

初南アルプスという興奮から

なかなか寝付けず ・・・

 

やっと 眠れて

一時間位経った頃 

 

私の車の横 に

他の登山者の車が到着 ・・・

 

気にせず 

再度 眠りにつこうとしたら

 

 

 

「 バン 」 「 ボンッ 」 ・・・ 「 バン 」 

「 ボッ ボン 」 ・・・ 「 バン 」

 

と 何だか 車のドアの開閉の音 が

慌ただしく ウルサイ ・・・

 

どうやら

着替えたり 荷物をまとめたり

準備している様子 ・・・

 

 

まわりを見渡すと

まだまだ 駐車場は空いていて

停める場所は たくさんあるのに

なぜか 私の車の真横に駐車して

 

「 バン 」 ・・・ 「 ボンッ バン」 「 バン 」

と ドアを開け閉め 慌ただしい ・・・

 

い ・・・ いやがらせですか? 

 

 

結局

その音がウルサク 起きてしまい

その人達の様子 を 見ていると 

 

何やら 準備万端状態 で 

バス亭 の 乗り場まで 向かう様子 ・・・

 

あれ? 

今日の始発は 8時のはず ・・・

 

しかし 

ガッチリ登山姿で固めたその人達は

6時のバスに乗る動き ・・・

 

 

急いで車から降りて 

 

「 今日6時のバスって出るんですか? 」

 

と その人達に 話しかけると

 

 ええ、始発は6時05分ですよ  

 

とのこと ・・・

 

 

なにい~っ! 6時のバスあるんかい!?

 

ネットで調べたら 8時ってなってたのに~ 

 

 

眠い中 

焦りながら 急いで 私も 着替えて 準備して

小走りで バス停乗り場 に 向かうと ・・・

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

バス ・・・ 来ない ・・・

 

 

マテドクラセド バス コナイ ・・・

 

 

バス停の小屋 も 開かない ・・・

 

 

誰も 来ない ・・・

 

 

 

すると さっきの人 が 近寄ってきて

 

「 今日は(始発)8時みたいですね  」

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・

 

は?

 

『   』  ?

 

 

 

駐車場 空いてるのに 

わざわざ 私の車の横に 車停めて

バンバン ドア 開けたり 閉めたりして

やっと眠りについたのに起こしておいて

バスが来る って 結果ウソついて

 

「 えへっ    」

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

       

 

 

 

 

あ ?!   

 

 

 

 

 

 

 

結局 そのあと 

バシッ っと 完全に 目が覚めてしまい

全く 眠れず ・・・

 

 

まさかの 仮眠 1時間 で 

南アルプス デビュー戦 !

 

登山口のある 『 北沢峠 』 まで

バスで向かいます。

 

 

 

 

朝 見事に 晴れてきました。

 

ここから バスに揺られて 1時間 ・・・

 

正直 1時間 は キツイ なぁ ・・・

 

しかも 屋久島のバスみたいな

超荒い運転 だったら ・・・ 

 

などと 不安いっぱい で

バスを待ちました ・・・

 

 

 

 

いざ 乗ってみると

安全運転な やさしいバス で

安心しました。

 

 

 

1時間 は ツライかな って

覚悟していたのですが 壮大な景色を

目の前にすると 嬉しくなちゃって

あっという間。

 

 

 

しかも このバス

運転手さんの ガイド付き。

 

話が上手く 配慮あるサービスで

絶景ポイントや 紅葉のキレイな場所では

その都度 バスを停めてくれて 

写真を撮らせてくれます。

 

車内は オ~ とか ワぁ~ とか

みんな 愉しそう 

 

 

 

 

登山客が喜ぶような 山の話が多く

地元を愛している運転手さんの熱意が

すごく伝わり 愉しかったです。

 

移動時間 を 飽きさせない

素晴らしいサービスだと 感心しました。 

 

 

 

 

 

運転手さん

南アルプス の 有名な山々の名前 や

特徴 を 話してくれたので

 

ワタクシ 全く 知識が無かったので

すごく 勉強に成りました。

 

 

 

登山口のある 『 北沢峠 』 到着。

 

ここからは 向かって左側を登れば 

南アルプスの貴公子 と 呼ばれている  

『 甲斐駒ケ岳 』  ・・・

 

右手に 聳え立つのが 

南アルプスの女王 (女王様)

『 仙丈ケ岳 』 ・・・

 

正直 バスから見た 甲斐駒ケ岳 が

すごく カッコよくて ・・・

この時点でも どちらで遊ぶか

本気で 迷っていたのですが

 

『 貴公子 』 (甲斐駒ケ岳) の ほうが

少し 難易度 が 高いらしいので

 

今回 初めての南アルプス なので

山をナメちゃイカン ってことで

 

やはり 先ずは 

『 女王様 』 (仙丈ケ岳) に

御挨拶を。

 

 

 

 

愉しかったバスに別れを告げ

人生初 の 南アルプス

『 仙丈ケ岳 』 へ 向かいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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人生初の標高で遊んだ日

2014-03-29 | 蜜 雄 8 3 名 山 (笑)

 

 

『 北沢峠 』 を 出発して

 

 

 

山小屋を通り 『 薮沢コース 』 へ。

 

 

 

でたっ! 

恐いバージョン の 熊の絵。

 

 

 

スタートです!

 

 

 

普通の登山道。 なんちゃない。

 

 

 

先日の雨で 水の量が多いのかな?

ジャンプして渡ります。

 

 

 

どんどん 雰囲気 よくなってきます。

 

 

 

途中 見えたのは

バスの運転手さんの話で教わりました

『 鋸岳 』。

 

クサリ場 いっぱい 危険な山 らしいです。

 

 

 

だんだんと 坂が急になってきます。

 

 

 

身体も温まってきて 愉しい。

 

 

 

この日も 腰かけポシェットひとつ で

 

登って 登って 登ります。

 

 

 

ちなみに この日 車に積んだつもりの

トレッキングシューズが無くて

仕方なく まさかの 

リーボック  『 イージートーン 』 

 

靴底 の 特殊ポッド による 

ムービングエア・テクノロジー が

微細な不安定性 を 生み出し

一歩踏み出すたびに 

脚の主要な筋肉に負担が かかり ・・・ 

 

って 

南アルプスでは全く必要のない代物。

 

おっさんひとり 南アルプスで

まさかの エクササイズ状態 ・・・

 

 

 

どんどん 登ります。

 

 

 

迷わないように 木に巻いてある目印 ・・・

 

ピンクは構わんが ドクロマーク って ・・・

で ハート って ・・・

 

 

 

沢 が 見えてきました。

 

 

 

ちゅるちゅるすべるんやで。

 

 

 

沢沿い を 進みます。

 

 

 

ここで 対岸へ渡ります。

 

 

 

気持ちイイ。

 

 

 

雨の影響で 水量多いのか

渡れるはずの 道が無い ・・・

 

 

 

ファイトーイッパーツ! と叫び

マリオの如く ジャンプ。

 

 

 

逆側からは ちょこちょこ 水が

流れて 滝のようになってました。

 

 

 

ここら辺が 中間地点かな?

 

 

 

振り向けば 後方には

貴公子 (甲斐駒ケ岳) の 雄姿が ・・・

 

この沢から見た甲斐駒ケ岳に

魅了されてしまい

 

この日 この場所で

甲斐駒ケ岳 を 必ず登る って

決意しました。

 

 

 

山道は 体力さえあれば

誰でも登れそうな 簡単な山です。

 

それにしても 人がいない ・・・

 

みんな 甲斐駒ケ岳 に

行っちゃってるのかな?

 

 

 

甲斐駒ケ岳 が カッコ良すぎて

何度も何度も 振り返って

見入ってしまいました ・・・

 

こんなに 心から

登ってみたいと思った山は

初めて。

 

 

 

クツのせいか だんだん疲れてきます。 

 

 

 

『 馬の背 』 方面に向かいます。

 

 

 

登って

 

 

 

登って

 

 

 

『 馬の背 ヒュッテ 』 到着。

そして 即通過。

 

 

 

途中 カミナリ危険地帯 に ・・・

 

 

 

わざわざ 通電性があるネット が 

道の左右 張りめぐらされているという

なんとも意味不明な トラップ。 

 

近寄るな って ゲーム感覚 ?

 

 

 

「 ネットに近寄るな 」 って その前に

 

通電性の無いネット に

変えていただけないでしょうか ・・・

 

 

 

そんな意味不明な道を 突き進み

 

 

 

また 雰囲気が変わります。

 

 

 

頂上方面 が 見えてきました !

 

 

 

頂上に近づくにつれ 

だんだん 霧(ガス)が 発生してきました。

 

 

 

このあたりで 結構な 標高。

 

 

 

雲の上です。 ちょっと感動的な標高。

 

遥か遠くに 雲から付きぬけた

北アルプスの山々が 見えました。

 

 

 

さあ こっから ラストスパート。

 

 

 

小走りで GO。

 

 

 

霧(ガス)の動き が メチャ 早い。

 

 

 

頂上方面 真っ白で 何も見えず。

 

 

寝不足のせいか ここからの登り 

結構しんどかったです 

 

 

 

先に 山小屋が見えてきました。

 

その 山小屋から後ろは 

ガスって何にも見えない ・・・

 

 

横に 水が流れていたので

さいたま市内のスーパーで買ってきた

『 南アルプスの天然水 』 を 故郷である

南アルプスの天然水が流れる川 に

置いてみました ・・・

 

 

題名 は 『 無事帰還 』 です。

 

 

 

山小屋まで あと少し。

 

完全に 霧(ガス)の中に ・・・

 

 

 

到着。

 

 

 

何も 見えね (笑)

 

 

 

とりあえず もうすぐ頂上なので

ガスが晴れるのを待とうと

ここで この日 初休憩。

 

 

『 てりやきハンバーガー 』 (105円)

この 添加物の塊が タマラン。

 

 

 

少し 晴れてきたので 

いよいよ 最後の登り道 に 挑戦。

 

 

 

 

歩き出すと 晴れ間が少し出てきました

 

 

 

標高のせいなのか

寝不足のせいなのか

てりやきバーガーのせいなのか

わかりませんが とにかく 疲れる ・・・

 

 

 

晴れてきた ! チャーンス !

 

 

 

10月ですが 途中 日陰に 雪 が ・・・

 

 

 

頂上を目の前に またもやガスが ・・・

 

 

完全に霧の中 ・・・

 

 

 

山小屋を見下ろすと 真っ白 ・・・

 

 

 

そこが 頂上 ・・・

 

 

 

岩場 を 登れば ・・・

 

 

 

南アルプス 『 仙丈ケ岳 』 頂上。

 

標高 3,033 メートル。

 

 

 

濃霧で何も見えねぇ~ 

 

 

 

コッチの標識は 標高 3032,6。

どちらが正確なのかワカリマセンが

いずれにしても

人生初 の 3000メートル。

 

 

 

こんな感じのが 祀ってありました。

 

 

 

とにかく寒いので 急いで下山開始。

 

 

 

下山は 逆方面から 帰ります。

 

それにしても 誰にも会わない ・・・

 

仙丈ケ岳 ワタクシひとり ?

 

 

 

 

だんだん 霧も晴れてきて 絶景が ・・・

 

 

 

しかも 途中 見たことない鳥 を 発見。

 

なんだか 脚 が モコモコしていて

歩く後ろ姿が メッチャかわいい鳥 ・・・

 

 

 

この ↑ 写真の 真中あたり ・・・

 

携帯(ガラケー)ズームで画質悪いですが ↓

 

 

帰宅してから 特徴で調べてみたら

『 ライチョウ 』 (雷鳥) って 鳥 で

国の特別天然記念物 だそうで。

 

 

 

 

ライチョウ に 癒され 

下山続行。

 

 

 

帰りは 軽快に 進みます。

 

 

 

やはり 絶景。

 

山度 ハンパない。

 

 

  

 

多少のアップダウン。

 

 

 

ん?

 

 

アヒル に 見えた。

 

 

 

下るだけ って 思ってからの 登り は

ツライのです 

 

 

 

生きてる実感 を 感じます。

 

 

 

ここにきて 岩登り ・・・

 

 

 

赤い印 を たどって 登ります。

 

 

 

あと少し。

 

 

 

 

登りきれば

 

 

 

絶景。

 

歩いてきた道が 確認できます。

 

 

 

 

真正面には 甲斐駒ケ岳 が

見え隠れ ・・・

 

 

 

とにかく 気持ちが良かったです。

 

 

 

この先に 『 小仙丈ケ岳 』 が あります。

 

 

 

甲斐駒ケ岳 見えてきました。

 

 

 

またまた 登り ・・・

 

 

 

『 小仙丈ケ岳 』 通過。

 

ここからも 

『 鋸岳 』 独特の姿が一望できました。

 

 

 

スタート地点であり 帰りのバスがくる

北沢峠 を 目指します。

 

 

 

ここからは ずっと下り。

 

下に見える谷の さらに下まで

一気に駆け降ります。

 

 

 

小走りで 走り抜け ・・・

 

 

 

真正面 の 甲斐駒ケ岳 を 見ながら

下りていきます。

 

 

 

ここで 半分くらいかな?

 

あとは 普通の山道

森の中を ひたすら下ります。

 

 

 

変化のない山道を ひたすら下るので

ここまでが すごく長く感じました ・・・

 

疲労感 ハンパない ・・・

 

 

 

この頃には もう 小走りすら不可能 ・・・

 

ラスト一合 は ゆっくり 歩いて下ります ・・・

 

ちなみに 

イージートーン (不本意) で

仙丈ケ岳 を 遊びきれたのは

自分でも びっくり です。

 

 

 

結局 さいたま市から持ってきた

『 南アルプスの天然水 』 は

飲まないで 

最初に開けた 『 いろはす 』 1本 で

水分補給は 済みました。

 

 

 

やっと 北沢峠 到着 ・・・

 

この 仙丈ケ岳 って 山 は 

行きの 『 薮沢ルート 』 から

下りの半分 『 大滝ノ頭 』 までは

景色に変化もあって 歩きやすく

すごく愉しめました。

 

技術を必要とする場所 や

危険な場所は無く 山道は簡単なので

体力 と 気力さえ あれば 

誰でも 登れる山 だと 思います。

 

標高3000メートル を

朝早く出れば日帰りで 体験できる 

オススメの山です。

 

 

興味ある方は 是非!

 

 

そんな 

南アルプスの女王様 

『 仙丈ケ岳 』 でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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山小屋 の コーヒー

2014-03-27 | Weblog

 

 

仙丈ケ岳 から 下山して

バス亭 に 行くと

次のバスまで 約30分 の 待ち時間。

 

 

 

バス停の目の前にある

『 長衛荘 』 さん に 時間潰しのため

おじゃましてみました。

 

 

 

 

山奥とは思えないほどの 豪華なつくり。

 

 

 

皆さん ここに泊まって 南アルプス を

堪能するようです。

 

 

 

冷えた身体をあたためるコーヒー。

 

生き返りました。

 

 

 

 

ここに泊まって バスの時間を気にせず

色々な山 に 遊び に 行ってみたいです。

 

 

 

こんな 写真がありました ・・・

さっき歩いた 仙丈ケ岳 頂上付近 です ・・・

 

冬 は まるで 別世界 ですね ・・・

 

それにしても この写真撮った人

この雪の状態で ここまで登ったのが

凄いと思います ・・・

 

 

 

ヘルメットも貸してくれるそうです。

 

 

 

 

美味しいコーヒー ありがとうございました。

 

 

 

 

ここから 駐車場まで バス で 1時間。

 

 

 

乗り込み 出発進行。

 

 

 

行きの方とは違う バスの運転手さん。

ソフトな話口調で ガッツ石松 そっくり。

帰りも愉しみです。

 

 

 

 

早々に バスが一時停車。

「 ハイ 左手 シカ です 」 と

マイク で 教えてくれます(笑)

 

 

 

このころ 紅葉が始まっていて

とてもキレイでした。

 

 

 

泊まりで来ていた御年配の団体は

紅葉に大興奮。

 

 

 

おばちゃん達の会話によれば

紅葉は 晴れの日より 曇りくらいが

一番キレイに見える そうで ・・・

 

 

 

ゆっくりと やさしい運転。

感謝です。

 

 

 

 

とにかく 自然の迫力 が ハンパなく

バスの移動中 も 愉しめました。

 

 

 

ガッツなのに 大門みたいな 茶グラをかけ

シブさを増す 運転手さん ・・・

 

 

 

 

最後に バス停近くの カカシ が

どうやら 『 ナニコレ珍百景 』 っていう

テレビ番組に でたらしく

 

それを 伝えたかったのか

ガッツ運転手 その横を通る時 慌てて

「 え~ カカシ テレビ朝日 珍百景  」 

とだけ カタコト で 言い放ち

マイク を 切ったので

笑いそうになりました ・・・

 

 

 

そんな軽快なトーク で 愉しませてくれて

かつ 安全運転 で 時間どおり 到着。

 

 

南アルプス デビュー は

愉しい1日 に 成りました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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春風 の 心地よさ

2014-03-25 | 公園 で 遊ぼう!

 

 

先ずは 食糧補給。

 

食べながらポイントを探す 

せがれ ・・・

 

 

 

捕獲作戦(サクセン) 開始。

 

 

 

何か を ゲットした 様子 ・・・

 

 

 

ゴマダラカミキリ。 

 

 

キューキュー 音を出します。

 

歯の力が強いので 注意です。

 

納得するまで 観察したら

リリース。

 

 

 

 

春先 は チビ若松っちゃん

 

この 若松っちゃんタイプ は 

ここから 夏場に向け

一気に大きく成長します。

 

 

 

 

 

かえるちゃんケロちゃん も 発見。

 

 

ぴょん吉。

 

 

 

 

 

 

今年も 春 が 愉しみです。

 

 

そんな 春風の気持いい日 の

お話でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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くりちゃん沿いの味噌らーめん

2014-03-23 | Weblog

 

我々 オート特戦隊 が 仕事上よく利用する道

県道3号さいたま栗橋線 (通称 くりちゃん) ・・・

 

その県道沿いにある 

小樽らーめん 『 豆の木 』。

 

 

 

選べる2種の麺。

小樽麺 と 手打ち麺。

 

小樽麺 で 濃厚味噌 に 決定。

 

 

 

ここの 味噌らーめん すっきゃねん。

 

濃厚 だけど しつこくない。

 

みそッ! って感じで オイシ。

 

 

 

 

飲みほしちゃう 美味しさ ・・・

 

こう 美味しいと 

北海道 小樽 で 味噌らーめん 

食べてみたくなりますね。

 

 

そんな くりちゃん沿いにある

『 豆の木 』 でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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KEN-G presents 10月のレク

2014-03-21 | ☀ recreation ☀

 

 

昨年 10月 の レクリエーション ・・・

 

上信越道 軽井沢経由で

早朝 の 紅葉 を 愉しみながら

目的地へと 向かいました。

 

 

 

 

途中 今回のプランに入っていなかった

『 白糸の滝 』 という 滝 を 発見。

 

 

 

折角なので 立ち寄ってみることに。

 

ちなみに 今回 の レク

企画提案者 は 7月に 桃10個 食った

里山里雄 (33歳・課長)。

 

 

 

それにしても 注意を促す看板なのに

この熊の絵 は かわいいな ・・・

 

 

 

メインの滝に向かう途中の川 ・・・

 

ここを 訪れたことのあるスタッフ いわく

この日は 前日の雨の影響 か 

以前 訪れた時より 水の量 が

多いそうで。

 

 

 

少し歩くと 現われました 

低く 横に広い 滝。

 

 

 

信濃の国土をうるおす 滝

のようです。

 

 

 

 

 

ゆっくり 景観 を 愉しみました。

 

 

 

車 に 戻り 予定している 草津方面へ

ひた走ります。

 

 

 

今度は 奇岩の塊 に 遭遇。

 

 

『 鬼押出し 』 って 

有名な 観光地 だそうで。

 

 

ここの場所も ホルモン先生 に 

教えてもらいました

 

とにかく この辺は ドライブするだけで

気持ちの良い場所 です。

 

 

 

とにかく 草津 は 遠い! (笑)

 

でも 向かう道中 

景色の良い場所 が 多く 

これも これで 愉しい。

 

 

 

温泉 と スキー の 標高の高い リゾート地。

 

車内が 硫黄の臭いで ハンパない 

 

本当の意味 で

『 オナラじゃないのよ 』 状態。

 

 

 

長い ドライブ は 終わり

やっと 草津白根山 の 麓 に 到着。

 

ここからは 身体動かし 遊びます!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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草津 の 白根さん と 遊ぶ

2014-03-19 | 蜜 雄 8 3 名 山 (笑)

 

白根山 到着。

先ずは 『 湯釜 』 を 見にいきます。

 

傾斜を 少し登ると 見えてきます。

 

 

 

流石 有名な観光地だけあって 

次から次に 観光バスが来て 

 

関西弁やら 東北弁やら

観光客 で いっぱいです。

 

 

 

ミルキーな キレイな水色した 『 湯釜 』

 

もっと近くまで 見に行くことのできる

展望所 は 噴きでる温泉ガスの影響 で

立ち入り禁止になっていました。

 

 

 

さらに 標高の高い場所にあるため

落雷に注意が必要。

 

この日は 風も強く すごいスピードで

あっというま に 天候 が 変化します。

 

 

 

下に見えるのが 駐車場 と 弓池。

 

展望所までは そこそこの距離を

ゆったり登る感じなので

 

ご老人の観光客など  

途中で引き返す人も たくさんいました。

 

 

 

湯釜まで歩き 準備運動 を 済ませ

 

駐車場に戻り ここからは 湯釜と逆側 の

草津白根山 を 目指します!

 

 

弓池沿いを 歩き 向かいます。

 

 

 

後ろには さっき登った 湯釜方面。

 

左側には 小高い 『 逢ノ峰 』。

 

 

 

 

少し歩くと リフトのある場所に。 

 

 

 

どうやら ここからも 登れるようで。

 

やはり 熊 は 出るようです。

 

 

 

ある意味 熊より恐いのは

『 硫化水素ガス 』 ・・・

 

発生する危険個所があるらしく

眼には見えない敵ですから

注意が必要です。

 

 

 

ここから 登山道。

 

大自然 の ど真ん中 に

突入します!

 

 

 

この山は 初級も 初級。

 

慣れていない初心者 や 女性

ちいさな子供でも 簡単に登れます。

 

 

 

こんな感じの ハイキングコース を

ゆっくりと 進みます。

 

 

 

歩くだけで 気持ちイイ。

 

だんだん 景色が良くなってきます。

 

さらに 少し 進むと ・・・

 

 

 

 

本白根山 の 中央火口 に 到着!

 

ここは 絶景でした。

 

 

 

テンション上がったのか 小走りになる

里山隊長 ・・・

 

この時は空も 晴れ間を見せて

すごく気持ち が 良かった。 

 

 

 

火口のまわり を 歩きます。

 

 

 

右側の斜面 結構 急 です。

 

落石 が 気になる角度 です。

 

 

 

警戒心強い 我々オート事業部スタッフ

とにかく 落石を気にして チラチラ見ながら

足早に 移動。

 

 

 

山度の高い 壮大な景色です。

 

 

ちなみにワタクシ この日は

リーボック 社の開発した

全天候対応 全地形対応 の

ハイテクシューズ (笑)

 

 

いくらハイテクだから って その見た目は 

気持ち悪いにも程があるだろ って

 

購入してから 約一ヶ月半 ・・・

 

その ビジュアルのエグさ から

履くタイミング を 見失い

この日 が やっと デビュー戦。

 

 

 

 

まずは 左側 の 大きな岩場 の

下あたりまで 歩きます。

 

 

 

 

近づくにつれ だんだん 天候が悪く

霧が多くなってきました ・・・

 

 

 

実はこの山 頂上付近 が

火山性ガス の 影響 で

本白根 の 山頂へは 行けません。

 

 

 

なので その手前にある

本白根山 『 遊歩道最高地点 』 

を 目指し 進みます。

 

 

 

簡単な山道 を さらに 登ると

 

 

 

歩いてきた道を 見下ろします。

 

この山は 独特な雰囲気 で 

とても気に入りました。

 

 

 

もう少しで 最高地点。

 

 

 

あっというまに 霧(ガス)で 視界が ・・・

 

 

 

到着!

 

 

本白根山遊歩道最高地点 !

 

標高 2,150 m です。

 

 

 

その看板の横 ↑ 写真の真中 には ・・・

 

 

 

仮設神殿?(笑)  ちっちゃ (笑)

 

確かに 山の頂上 って 

神社があること 多いですけど

 

これは 初めて (笑)

 

 

 

 

ここで 少し休憩。 ↑ これ 好っきゃねん。

 

里山課長 の 妻(マキダイ) が

持たせてくれた 飴 を

ボリボリむさぼり喰らいました。

 

 

 

さあ 霧だか ガスだか わからん

視界の悪い中 次の目的地へ。

 

 

 

とにかく 風もあって あっというまに

視界 が 変わります。

 

 

 

次は 大きな岩の上 まで 

登ります。

 

 

 

この日 唯一 そこそこの坂道。

 

 

 

階段 登ります。

 

隊長 気合い入ってます(笑)

 

 

 

 

登りきりると 展望所 に。

 

 

 

来た道と 逆の方へ 向かいます。

 

 

 

次は 『 鏡池 』 とやらに

向かいます。

 

 

 

なぜか このあたりから

里山隊長 の 魂 に 火がついたのか

 

なぜか突然 猛スピード で 走りだし

 

リュックを背負った その姿は まさに

逃亡者 ・・・

 

この頃はまだ 経験値も少なく

山道に慣れていなかった課長 は

猛スピード で 山の中を駆け抜け

 

その結果 なぜだか 彼は

首 を 痛めました ・・・

 

どうしてそうなるのか ? 

 

全く 意味不明 な ケガ でした ・・・

 

 

 

 

どうやら この辺りで 首を痛め

(意味不明)

失速する 課長 ・・・

 

やっと 追いつきました ・・・

 

課長 ぜーぜーはーはー 

息切れ状態 ・・・

 

 

 

『 鏡池 』 付近に到着 ・・・

 

 

しかし 霧で 何も見えず ・・・

 

 

 

ここから さらに下ると

池のほとりまで 行けるようですが ・・・

 

 

 

視界が悪いので スルー。

 

 

 

あとは ひたすら 下るだけ。

 

 

 

また 課長が 猛スピード で

走りだす (笑)

 

何なんだ 一体 (笑)

 

 

 

 

分岐点 ・・・

『 殺生方面 』 って ・・・

なんか 恐いわ ・・・

 

 

 

走りきった課長 休憩中に

お客様から電話。

 

ご成約 に 成りました。

ありがとうございました。

 

 

 

行きのルートより

コッチの道のほうが 少し過酷。

 

 

 

このルートで登ると そこそこ

イイ運動になりそうです。

 

課長 は 首が痛い と

ウルサイ (笑)

 

もちろん 課長 の 首の痛み は

軽傷 で 後日 すぐに 治りました。

心配 は 一切 無用 です 

 

 

 

 

そのまま 進むと 廃墟となった

ラーメンハウス ・・・

 

霧が濃く この時 最大のピーク ・・・

 

5メートル先 が

全く 何も見えない状態 に ・・・

 

 

 

今は もう 動かない リフト ・・・

 

別世界に迷い込んだような

何だか 恐い雰囲気 ・・・

 

水木しげる の 描く世界みたい ・・・

 

 

 

この後 本気で方向を見失い

道に迷いかけましたが

 

この辺りはもう 駐車場から

かなり近い位置で 車道もあるので

 

そんなに危険な状態ではありませんが

 

あまりに視界が悪いため

コレが 山の奥だったらと思うと

少し恐くなりました。

 

 

 

丁度 車が通り その方向に歩くと

予定していた 道にでれました。

 

 

 

あとは この 近道で 駐車場まで。

 

 

 

まだまだ 霧は晴れず ・・・

 

 

 

帰りに登ろうと 予定していた 

『 逢ノ峰 』 は 断念しました。

 

 

 

やっと 到着。

 

駐車場 や レストハウス の 周りも

視界が悪く 何も見えない。

 

 

 

無事 生還 を 祝い

我々 おっさん部隊 ベンチで 

『 さくさくぱんだ 』 

分け合い 喰らう。

 

 

 

休憩がてら クマザサソフト とやらに 

挑戦してみることに ・・・

 

 

 

これが 『 クマザサソフト 』 

 

に ・・・  ニガイ ・・・

 

 

ただの ニガイ ソフト でした。

 

 

 

 

 

次の目的地は

 

課長チョイス の お店 で

お食事タイム。

 

 

ここからさらに 車で

かなりの距離を移動する事に。

 

 

 

 

そんな 草津白根山 でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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志賀高原の紅葉を翔けぬける

2014-03-17 | ☀ recreation ☀

 

草津白根山

山遊び を 愉しんだ後

 

次の目的地 に 向かうため

車 に 乗り込む が

 

一向 に 霧は晴れず ・・・

 

 

 

まさに 一寸先は闇。

 

そんな中 ゆっくりゆっくり

峠道を走っていると

 

 

 

 

『 日本国道最高地点 』 に 到着。

 

予定にないもの を 発見すると

愉しいです。

 

その後 少し走ると

嘘のように 霧は晴れて

 

標高 高き 峠道 を 

壮大な景色を愉しみながら

突き進みました。

 

 

 

道中 煙が上がっていたので

ここも 車 停めて 見に行ってみました。

 

 

 

  酸 欠 危 険

 立 入 禁 止

 

こりゃあ コエーぜ !

 

 

 

とにかく すごい 煙の量でした。

 

そして この先で

予定していた道が 土砂崩れで

通行止め ・・・ 

 

他の道 で 行くとなると

予定の3倍位 の 距離 を

走ることになります ・・・

 

 

まあ 仕方ない。

 

考え方 を 瞬時に切替え 

3倍 景色 を 愉しむことに 

 

 

 

 

志賀高原 を 走るのは 初めての経験で

しかも 写真では伝わりづらいのですが

紅葉 が すごくキレイ で 迫力ありました。

 

 

 

志賀高原には スキーで

何度も訪れたことがあるという

スタッフから 色々な話が聞けて 

道中 勉強に成りました。

 

 

 

 

かなりの 遠回り には なりましたが

お陰様で 素晴らしく 壮大な景色 を

堪能できました。

 

結局 これで良かった と 

皆 が 納得できるほど

愉しいドライブ に なりました!

 

 

 

この後は

予定より 遅く成りましたが

課長チョイスの お食事処で

昼飯を。

 

 

 

 

 

 

 

 

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長野の地モノ を 喰らう秋

2014-03-15 | ☀ recreation ☀

 

 

予定していた超ショートカットの山道が

土砂崩れで通行止だった為

約3倍以上の距離をひた走り

やっと着いた 飯処。

 

 

 

『 さわらび 』 って名前の御店ですが

 

実は この日の前日に 

先に どんな店 か 調べたくて

今回 レクの企画担当 の 課長 に

予約したのは 何ていう名前の店か? 

と 訊いたら 

 

「 わらさび って店です!」 

(非の打ちどころのない完璧な自信)

 

・・・・・・・・・

 

ネットで 調べても 調べても 

色々なワードと組み合わせて調べても

『 わらさび 』 なんて名前の店は

発見できず ・・・

 

・・・・・・・・・・

 

おい ・・・

『 さわらび 』 じゃねーか 

 

 

 

 

課長はどうやら このお店 の

信州牛 の 『 味噌すき重 』  が

食べたくて ここ を チョイスしたようで。

 

しかし メニュー を 見ると

『 さわらび御膳 』 というのが

地のモノ を 色々食べれて 

美味しそうでしたので

 

せっかくなので 両方 愉しもうと

『 さわらび御膳 』 人数分

プラス 『 味噌すき重 』 を。

 

さらに オプション で

『 きのこ 御飯 』 も 追加。

 

 

 

 

先ずは お店のサービスで

食前酒ならぬ 食前

 

ほのかに りんごの香りのする

サッパリ と 飲みやすい酢でした。

 

 

 

 

きました わらさび ・・・ あ 間違えた 

 

『 さわらび御膳 』 です !

 

 

 

 

そして 信州牛の 『 味噌すき重 』。

とろ~り 卵黄まぜて イタダキマス。

 

うちの課長は とにかく

『 ご当地 牛 』 が 大好きです。

 

一緒に旅して 日本中の牛 を

食べさせてあげたいです。

 

 

 

 

そして 長野の米と 長野のキノコ

おコゲの香りがタマラン 『 キノコ御飯 』

 

 

このキノコ御飯 めっちゃ美味。

 

 

お米 しっかり しとうとよ。

 

 

 

 

オナカイパーイ。 

 

日頃 小食なスタッフ も 

この日 ここでは 

いつもより ガッツリ と 食べていて

めずらしい一面が見れて

愉しかったです 

 

 

 

 

 

全員 満腹状態 で

隣接している 足湯コーナー で

食休み を 兼ね

トレッキング の 疲れ を 癒します。

 

 

 

 

足湯で まったりした後は

おみやげ おかいも。

 

 

 

子供達が りんご大好きなので

色々な種類 購入。

 

 

 

他にも 漢方タマゴ やら

地モノ の 野菜と果物 買いこみ

段ボール で 持ち帰りました。

 

 

 

この後は 

この日 最後のイベント

 

里山里雄 presents

『 滝 』 鑑賞へ と 

でかけました。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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高山村の滝を巡る中年達

2014-03-13 | ☀ recreation ☀

 

 

10月 の レクリエーション 

最後は 『 滝 』 鑑賞へ。

 

山道 を さらに 山奥へと

ひた走ります。

 

 

 

途中 何匹もの サルに出逢いました。

皆 堂々と 歩いております。

 

 

 

途中 良さげな 温泉街 を 

通り抜け 山奥にありました

 

 

 

『 雷 滝 』 

 

 

 

駐車場から グっと 下ります。

 

 

 

こんな感じ の 階段道 を 

グっと 下ります。

 

下って 下ると

見えてきました ・・・

 

 

 

ド ド ド ド ド ド ド ド ・・・ って

音 が スゴイ ・・・

 

 

 

雷滝 ・・・ スゴイ 迫力でした。

 

写真↑ の 滝の右側 に 人がいますが

この滝の醍醐味は ・・・ 

 

 

 

滝の裏側 潜って歩けるんです。

 

 

 

課長 は 潜ってみたかったそうで

この雷滝 を チョイスしたそうです。

 

音、 風圧、 水飛沫 ハンパない。

 

 

 

岩の割れ目 が 階段になっていて

降りられるように なっていて

下から 滝 を 見ることもできます。

 

写真 の 小さな白いのが 人 です。

 

前日の雨のおかげで 水量も増え

結構な迫力ある 滝 でした。

 

 

 

これは ヨカッタ。

 

たいして期待せず訪れたので

感動しました。

 

皆で ハシャイじゃいました。

 

 

 

 

帰り道 もうひとつ滝があったので

立ち寄ってみました。

 

 

 

 

 

『 八 滝 』 という 名 の 滝。

 

展望台に上ると

滝 は 遠目に 見えるのですが

 

紅葉も手伝って

壮大な景色 と 滝 が 絵に成り

 

先の 雷滝とはまた 違った魅力 を

見せてくれました。

 

 

 

展望台に クマ出没注意 ・・・

 

こんなとこで襲われたら

逃げ場がナイわ。

 

コエーわ。

 

 

 

そして 『 熊追の鐘 』。

なんか ドラクエの道具みたいな名前。

 

それにしても 大きく書かれた

『 友 』 って 字の意味 が 

わかりませんでした ・・・

 

 

 

 

滝 近く の おみやげ屋さん。

 

 

 

切っても 切っても はえてくる

『 キノコ 瓶 』 200円 ナリ 

 

一瞬 欲しくなったのですが

なんだか 恐くなってしまい

購入は 控えました ・・・

 

 

ここから 山を下り

高速道路目指し ひた走り

 

長野県 北部 から 事務所 まで

ノンストップ で 戻りました。

 

 

 

これにて 課長企画

10月のレクリエーション は

終了。

 

 

自分の発想に無い経験ができて

最高 に 愉しい一日 と 成りました。

 

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

長野県 は とにかく 広い ので

まだ まだ まだ見ぬ 未体験 の

多い場所 の ひとつ です。

 

四季を通じ 素晴らしい景色 や

美味しいモノ が まだ まだ

たくさんある と 思うので

 

新しい 遊び場 として

今後 もっと 足を運び

愉しんでいけたら と 

考えています。

 

 

日本 は

本当に 素晴らしい国 だと

実感します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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自身の幸せ に 責任を持つ

2014-03-11 | Weblog

 

寒く 厳しい 冬 を 越え

あたたかく 気持ちの良い

春 に 成る と 

 

散歩 するだけ で

気分 が イイ。

 

気分 が イイ と

幸せ に 成れます。

 

 

 

毎年 荒川河川敷 の

決まったルート を

散歩するのですが

 

何度も足を運ぶことで

気付くことも 多くあります。

 

 

その季節によって 

魅せる雰囲気 が

変わります。

 

 

 

 

震災から 3年 ・・・

 

今 こうして 

生かされている以上

今 を 大切 

前向き に。

 

 

愉しいこと を 想像して

前向き に 生きていきます

 

 

 

 

 

若いころから 今も 御世話になっている

尊敬する 4つ歳の離れた師匠から 以前

 

自身 を 満たすことが 出来ていない人 は

他者 を 満たすことなど 到底できない

 

と 教わりました。

 

その通り だと 思いました。

 

 

 

なので 

精神的にも 経済的にも 

先ずは 自分自身 を 満たして

納得し

 

意識して 経験 積んで

人の痛み を 理解し

気持ちだけ 口先だけ の

偽善 ではなく

 

経済面も含め 本当の意味 で 

困っている人 を 救える男 に

成りたい 

 

と 想っています。

 

 

 

 

遠い国 の 不幸 も 減らそう と

遠く離れた誰かの 幸せ を

願うこと も 大切なこと

かもしれませんが

 

先ずは

身近にいる人 の 幸せ を。

 

 

身近な人 と 分かち合い

『 満たされた人 』 を

増やすことができれば

 

その 幸福感の連鎖 が

結局 遠くの誰かの 幸せ に

繋がっていく と 考えてます。

 

 

 

不幸 に 意識 を 向けて

不幸 を 減らそうとするよりも

 

幸福感 に 意識 を 向けて

幸せな人 を 増やすことのほうが

 

結果的 に

不幸 を 減らす 大きな力 に 成る

と 信じています。

 

 

 

 

 

人間 は

幸福感 で 自己が満たされていれば

攻撃性は減り 他者に優しく成れる と 

思うので

 

先ずは

自身の状態 を 幸福感 で 満たし

自分にとって 身近な存在である

 

妻 や 子供達 離れて暮らす 親 兄弟

会社の上司 同僚 部下 と お客様 

長く付き合いのある友人 や 先輩 後輩

 

自分と関わる人 の 幸せ を 

本気で考え 願い 行動して

 

その 想い が 連鎖 して

幸せ が 拡がるように。

 

 

 

自身 の 幸福感 を 保つこと に

責任 を もって

これからも 生きていきます。

 

 

 

 

 

 

もし ひとり ひとり が

自分の 幸せ に 責任もって

納得して 今 を 過ごせたら

 

不幸な出来事 も 減って

もう少し イイ国 に

成れるような気がします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ポル・ウナ・カベサ の 懐

2014-03-09 | Weblog

 

 

色々なパターン を 聴き 比べてみました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

情熱的 に グッ と 変化のあるやつが イイです。

 

 

個人的には 強弱 スピード感 など

 

メリハリ が あったほうが 好きです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実際 ナマの演奏 を 聴いてみたいものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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人の価値観とは千差万別

2014-03-07 | Weblog

 

 

どうやら 

 

外国の大物ミュージシャン が 

 

来日してるとか  ・・・ 

 

 

世間で 話題になってますが

 

 

 

その 良さが ワカラナイ のは 

 

音楽の才能が無く ワカラナイ未熟な 私 が 

 

原因であるということ を 大前提 に

 

誤解を恐れず お話するなら

 

 

 

ワタクシ

 

全く興味もなければ

 

魅力も 感じないので

 

 

ただの 外人の老人  ・・・

 

元気の良い ご老人 ・・・

 

 

老人ホームで 

 

すこぶる 元気の良い方々

 

で 結成された バンド発表会 ・・・

 

 

 

ニュースの写真だけ見る限り

 

お ・・・ お婆ちゃん   

 

 

 

ファンの方には 申し訳ありませんが

 

 

 

興味が無い人間からすれば

 

そんな感じです ・・・

 

 

 

 

もちろん すごい人達だとは思います

 

世界中の人々に影響を与えた人 で

 

お金もいっぱい 持っているわけで

 

 

 

すごいとは思いますが

 

 

 

結局 何でもそうですが

 

価値観 って 千差万別。

 

 

 

 

人によっては 価値のあるもの

 

でも 人によっては 価値はない。

 

 

 

人間の価値観 って

 

各々 自己都合 で 自身にとっての 

 

意味合い や 価値 をもたせているワケで

 

 

同じモノ でも 人によっては

 

全く 価値の違うモノ に なるワケで

 

 

結局 人それぞれ の 生きてきた過程 や

 

経験 や 感じたことの 自己都合 で

 

その時 おかれている状況など で

 

全ての価値 は 決まるのかなと。

 

 

 

 

だから 世の中 争いは絶えません が

 

逆に それで うまくいってる部分 も

 

あるのかも しれません。

 

 

 

 

 

 

 

ただ 道理として

 

ひとつだけ 感じたこと は 今回

 

ホテイさん は 出てきちゃ ダメですよね? 

 

 

お爺ちゃん達 レジェンド なんでしょ ?

 

世界中 の ミュージシャンの憧れ

 

なんですよね ?

 

 

そんな レジェンド達 を

 

自分の為 に 目立ちたいが為 に

 

利用しちゃ 絶対にダメな気 が

 

いたします ・・・

 

 

 

結果 そう 見えちゃったので ・・・

 

 

 

これはもう お爺ちゃん達 の 熱狂的ファン や 

 

会場にいたであろう 他の 一流の方々 も

 

同じ土俵に上がっちゃってる状況 を

 

よく思えない人達 は たくさんいたと

 

想像できます。

 

 

 

恐ろしい数 (パワー) の 嫉妬 や 

 

反感を買っちゃたんじゃないかと ・・・ 

 

 

 

自己満足の極み に 利用しちゃ

 

いけないレベルの方々なんでしょ?

 

 

 

てか 日本人で あっちの文化 で

 

同じ舞台に立てる人 いないですよね

 

 

 

いずれにしても この共演を

 

今後ずっと 雑誌や テレビのインタビュー で

 

ドヤ顔で 自慢するんでしょうから

 

 

 

後の評価 が 

 

『 レジェンド達 と 肩 を 並べてスゴイ 』 

 

って 成るのか ・・・

 

『 オノレシラズ の 勘違いな 場違い野郎 』

 

って 顰蹙を買うのか ・・

 

 

 

 

 

ワタクシ 個人の意見としては

 

どういう経緯であれ

 

同じ土俵 に 出てきちゃったのは 

 

今回 は あまりの 『 格の違い 』 から 

 

マズイ気 が いたします ・・・ 

 

 

 

仮に 

 

本当に 相手側 から の オファーだとしても 

 

現状 の 日本人のミュージシャンのレベル なら

 

誰であろう が 断るべきかな と ・・・

 

 

 

何組か合同 の フェスとかなら まだしも

 

レジェンド達 の ワンマン舞台 ですから ・・・

 

 

 

 

しかし これらも 

 

あくまで 私の価値観 で

 

 

もちろん それも良し とする

 

逆の意見も あるかと思います。

 

 

 

結局 千差万別 

 

価値観 や 考え方 の 違い。

 

 

生きざま の 違い。

 

 

 

 

みんな ちがって みんな いい ・・・ 

 

ミンナ チガッテ ミンナ イイ ・・・ 

 

人間だもの ・・・   

 

 

 

 

 

 

要するに 何をしたって

 

反対意見 は つきまとうわけで

 

物事 に 『 正しさ 』 など 

 

存在しないのかも しれません。

 

 

 

なので

 

ワタクシ の 判断基準 は

 

幸せか  幸せじゃないか

 

って それだけ。

 

 

 

世間様 や 関わる人々 に 

 

迷惑かけず 不幸が減らせて

 

 

 

各々 自分の価値観 に  素直 に

 

価値観の違う中 皆が 幸せに成れたら

 

最高 ですよね。

 

 

 

キレイゴト かも しれませんが

 

そんな気が したもんで。

 

 

 

 

 

すみません 

 

個人的には ホント どうでも良い話

 

なんですけど つい。 

 

 

のぼせてるわけでも ないのですが

 

つい つい。

 

 

こういう主張 を しちゃうのも

 

悪い癖 ですね  

 

 

 

 

 

 

 ↑ なんだか 見方によっちゃあ 卑猥な 動画で 申し訳ない ・・・  【 歌 ・ コニちゃん 】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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一泊二日 の 夏の旅

2014-03-05 | ◎ 家 族 旅 行 ◎

 

我が家では 子供の夏休み

 

7月 の 比較的空いている平日 に

一泊二日 の 小旅行 を 実施。

 

 

今年は 子供達に

行きたい場所を聞いてみようと

「 どこへ行きたいか? 」 と

聞いてみると

 

 

「 ナガシマリゾート 」 

「 色々と 食べたところ~ 」

 

・・・・・・・・・・

 

 

どうやら 去年の旅行 が

相当に 愉しかったようで

 

妻 も それがイイ と (笑)

 

 

 

父ちゃん は できれば

まだ行ったこと無い場所に

未体験を体験したいんだが ・・・

 

まあ 家族旅行なので

仕方がない

 

妻と子供達の行きたい場所へ

連れて行ってあげようと

 

急遽 2013年 夏 も 

『 ナガシマリゾート & 伊勢 』 

弾丸ツアー に 決定。

 

 

 

そんなわけで

7月末の隔週休みを利用して

朝早起きして 行ってきました。

 

 

 

 

新東名をひた走り 伊勢湾岸道路から

やっと到着。 

 

  『 ナガシマリゾート 』 

※ 実は世界のテーマパークTOP20に入る

   世界ランク上位 の 遊園地だそうで

 

 

開園前に到着しましたが 去年同様

もうすでにチケット売り場に行列が ・・・

 

 

 

先ずは 場所取り。

 

 

 

海水プール なので 

しょっぱい。

 

 

 

晴れて 良かった。

 

 

 

末っ子も オオハシャギ。

 

 

 

2回目なので 慣れた子供達 は 

各々遊びたいエリアへ。

 

 

 

海水使っているからか 

とにかく 水量がハンパなく

ジャッパン ジャッパン すぐに

水が落ちてきます。

 

 

 

ちいさな子供から 皆が遊べる

とにかく プールの種類の多い 

家族連れに オススメ の 場所です。

 

 

 

滑り台も 愉しいようで  兄弟横並びで

何度も 何度も 滑っていました。

 

 

 

息子は この 水が落ちてくるのが

気に入ったようで 

 

飛行機型の浮輪 に 乗り込み

何度も 何度も 突撃していきます (笑)

 

 

 

長女と 次女は 末っ子の面倒 を

見てくれます。

 

ただ もちろん 水が相手ですから

さらに しっかりと

私か 妻が その状況 を 見守ってます。

 

 

14時頃まで 全力でプールで遊び

そのあとは 遊園地へ移動。

 

 

 

この後 携帯の調子がおかしくなり

写真が撮れなくなってしまったのですが

 

去年同様 

妻と長女は 絶叫マシン系に乗りまくり

 

絶叫マシンが 全くダメな私は 

次女と チビ達を連れて

やさしい乗り物 乗りまくり。

 

 

閉園時間まで 全力で 

全員ヘトヘトになるまで 遊び

 

 

昨年同様

隣接している 三井アウトレットパーク

『 ジャズドリーム 長島 』 で

御当地モノ を オナカイパーイ

食べたいモノ 食べて

 

夜遅めの チェックイン。

 

 

翌朝は 早めに起きて

『 伊勢神宮 』 参拝。

 

妻 や 子供達 は

『 おはらい町 』 での 

食べ歩き が 

すごく 愉しみのようで(笑) 

 

そんな話をしていると

相当 疲れていたのか

皆すぐに 眠りにつきました。

 

 

そんな

みんなの寝顔 を 見ていたら

連れてきて良かった と

幸せな気持ち に 成れました。

 

 

 

愉しい一日 に 成りました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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外宮参拝 での 出逢い

2014-03-03 | 《 神社 》 参拝

 

ナガシマリゾートで遊んだ 翌日 の

 

大安吉日  ・・・

 

 

朝 8時頃 『 外宮 』 到着。

 

 

 

 

去年は 20年に一度 の 

『 遷宮 』 の 真っ只中。

 

 

 

 

外宮 『 第一鳥居 』 は 

すでに 新しいものに 変わっていました。

 

 

 

 

鎌倉時代 2度に亘る 元冦 の ときに

神風を起こして日本を守ったとされている

風の神を祭る 『 風宮 』 を 参拝。

 

 

 

 

次は 約100段の石段 を 上った

檜尾山にあり 最も格式の高い別宮  

『 多賀宮 』 へ。

 

隣の敷地には 御正殿と同じく

『 遷宮 』 による 新しい宮 が

造られていました。

 

 

 

 

次の 『 土宮 』 を 目指し小走りで 

石段を下りる 次女 と 息子。

 

テンション高く ノリノリ です。

 

 

 

 

妻 と 長女 に 手 を ひかれ 

末っ子 も 自分の脚 で ゆっくり と

参拝 します。

 

『 土宮 』 を 参拝して

いよいよ 外宮 『 御正殿 』 へ。

 

 

 

 

鳥居の先は 撮影禁止 の 『 神域 』 です。

 

すぐ隣の 『 新御敷地 』 には 

新しい鳥居は完成され この先20年

次 の 『 式年遷宮 』 まで

そちら を 参拝すること に なります。

 

 

 

無事 家族全員で 参拝を終え

駐車場に向かう途中 ・・・

 

 

 

 

なんと 去年 参拝した時 

息子 が コガネムシを発見した同じ場所 で

今回 は ヒラタクワガタのメス(ブーチン) を

偶然にも 発見。

 

これには 家族全員で 驚き

せっかくなので 自宅で飼っている

他のクワガタ達 と 合流させるため

連れて帰ることに。 (笑)

 

 

 

 

『 外宮 』 参拝 を 終え

『 内宮 』 へ 。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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