車買取LEO 事業部長日記

日々の出来事 と 日本の未来を考える 愛の子育て日記!

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道後温泉 で 地モノ を 堪能

2015-12-31 | § 旅 行 §

 

愛媛県 の 『 石鎚山 』 を

無事に 下山して

 

疲弊した身体 を

石鎚温泉 で 回復させて

 

その後 車 を 走らせ ・・・

 

 

 

 

 

日が沈む前 に 松山市 の

『 道後温泉 』 に 到着。

 

 

 

 

 

飲み屋さん が 開くまで

街 を ブラブラ 散歩

することに。

 

 

 

 

道後温泉駅 の 正面にある

 

『 坊っちゃんカラクリ時計 』

の 前 を 通り 

 

 

 

 

商店街 を ゆったり歩き

和菓子 買ったり

 

散歩しながら

良さそうな食事処 を

探します ・・・

 

 

 

 

『 道後温泉 本館 』 の

目の前にある

 

『 おいでん家 』 という

お店 で 瀬戸内海 の 旬 

いただきました。

 

 

 

地ビール を 体験。

 

 

たこ刺し。

 

 

あまだい の 一夜干し。

 

 

さわら の タタキ。

 

 

フグ の 唐揚げ

ジャコカツ

タコ の 天ぷら

 

唐揚げ・カツ・天ぷら

油 三銃士 です。

 

 

太刀魚 の 塩焼き

 

 

ガーリックバター炒め(たこ)

 

 

 

そんな 感じ で 地のモノ 沢山

とにかく 全て 美味しくて ・・・

 

 

 

 

 

昼間の登山 (生き死にの戦い)

で 腹ペコ状態 で

 

瀬戸内海 の 新鮮な 地モノ で

乾杯 ・・・

 

 

幸福感の高い 時間 に

成りました。

 

ありがとうございました。

 

 

その後 は 

タクシー で 市内 を 移動して

夜 の 松山 を 堪能しました。

 

 

 

 

 

翌日 は 朝から 

ひとり和菓子祭  開催。

 

前日 に 初めて見る和菓子

お試しに 何種類か バラで購入

していて

 

帰宅後 に 食べるつもり

でしたが

 

ワタクシ デブ なので

朝から ハラペコ で

 

ゼンブ タベチャッタ 

 

 

 

 

 

そんな

人生初 の 道後温泉

でした。

 

 

貴重な 経験 を

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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風土を感じた 松山城 と 鯛めし

2015-12-29 | § 旅 行 §

 

松山城 へ。

 

標高132メートル  

勝山 山頂 の 本丸 へ。

 

ロープウェイ は 利用せず

歩いて 登りました。

 

 

 

 

『 二之丸史跡庭園 』 へ。

 

 

 

 

 

先 に 本丸 が 見えます。

 

 

 

 

見えてきました ・・・

 

 

 

 

『 本丸広場 』 に 到着。

 

遠足かな? 小学生の団体

とても にぎやか で 楽しそう。

 

 

 

 

松山市街 を 一望。

 

 

 

 

本丸 へ。

 

 

 

 

中へ。

 

城内 の 階段 は 

かなり の 急階段。

 

 

 

 

鎧 や 刀 など 

たくさん の 展示物。

 

 

 

 

 

大天守 の 標高 は 約161m。

 

平山城 の 中では

最も高い 城郭 とのこと。

 

絶景です。

 

 

天気にも恵まれ

海も近いので 風 も

爽やかで 気持ちよく

 

そこにいるだけで

心身共に 癒されるような

感覚 を 満喫できました。

 

 

 

 

 

愛媛ですから

柑橘系のソフトクリーム。

 

標高 が 高い 城 なので

景色が良く

 

関東とは また違った

心地いい風 を 感じられ

それらを 体感することで

 

理屈じゃなくて 感覚的 に

愛媛の風土 を

好き に 成りました。

 

 

 

 

 

 

道後温泉街 へ 戻り

昼食。

 

 

 

 

名物 の 『 鯛めし 』 を

いただくことに。

 

 

愛媛県に訪れ

初めて知ったのですが

 

どうやら 『 鯛めし 』 は

二種類 (流派) あるそうで。

 

 

 

 

丸ごと焼いた 鯛 と

炊きこみ御飯 を 混ぜ合わせ

完成されるタイプ と

 

新鮮な刺身 と 生卵や薬味 を

特製ダレで混ぜ合わせる

どんぶりタイプ が あり

 

この時 は 刺身で食べる

どんぶりタイプ を

いただくことに。 

 

 

 

 

『 鯛めしの召し上がり方 』 の

説明書き を 参考 に

初めて の 鯛めし。

 

炊き込みタイプ は 何度 か

食べたことありますが

 

この刺身 で 食べる方 は

この時 が 初めて。

 

 

 

 

新鮮な 刺身。

 

個人的 に  美味い鯛 は

マグロより 好きなので

テンション上がります。

 

 

 

 

郷に従い 説明の通り に

特製ダレ と 生卵 と 薬味 を

混ぜていただきましたが

美味い ・・・

 

愛媛県 最高。

 

私の中で 食も含め 好きな県

上位にランキング に

入りました。

 

 

 

 

プラス 地物のネタ を

数貫 握ってもらいました。

 

大人に成る って

素晴らしいですね。

 

幸せな時間 を

ありがとうございました。

 

ごちそうさまでした。

 

 

 

 

 

その後 空港へ向かい

フライト前 に

時間があったので ・・・

 

 

 

 

炊き込みタイプ の 鯛めし も

いただいちゃいました 

 

同じ名前 の 『 鯛めし 』 でも

全く 別モノ ですから

 

双方 の 長所 が 違って

どっちも 好きです。

 

 

 

日 に 両方 の 鯛めし を

堪能できた

思い出深い 愛媛県。

 

媛県 最高

 

 

自然も豊か で 

バリィ も カワイイ 

愛媛県 は 最高だぞ 

 

って お話でした。

 

 

 

 ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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やっぱ !! 『 愛 』 だろ。

2015-09-09 | § 旅 行 §

 

弊社代表 と 御一緒させて

いただきました

四国旅行中 に 訪れた

 

愛媛県内 の 居酒屋さん。

 

 

 

塩加減 焼き加減 共 に 

上手な 美味しい カマ

でした。

 

 

大好きな

馬刺し ( ver. 赤身 )

 

 

 

山芋のバターステーキ

 

 

 

エイヒレ 最高ッ  !!

 

 

 

馬刺し ( ver. 霜降り )

 

 

 

店主おすすめ を 飲んで

テンション は 上がる一方。

 

 

 

おでん。

中でも 牛すじ が

めっちゃ 美味しくて ・・・

 

 

 

あまりに 美味しくて

牛すじ だけ おかわり

いただきました。

 

 

 

 

この日 は 徳島県 に 聳える

『 剣山 』 で 遊び

 

高速ひた走り 四国横断。

 

 

たどり着きました

この日 の 宿 ・・・ 

 

温泉内 入浴者 ・・・

 

まさかの 

yakuza 率 70% 

( ※ 露天 と サウナ は 100% でした )

 

      

 

という ・・・ 

 

 

私のような一般市民には

とても 緊張感のある 

 

予想外にレベルの高い

アウトレイジな温泉 で 

 

ゆったり と

疲れ を 癒した後 に 

 

この店 に 訪れましたので

 

酒 も 料理 も 最高でした !!

  

 

 

 

 

 

〆 は アゲパン 

バニラアイス 添え。

 

これは タマラン。

 

 

ごちそうさまでした。

 

貴重な経験

ありがとうございました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おっしゃる とおり

やっぱ !! 『 愛 』 ですね  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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石鎚山温泉 に 感謝

2015-07-07 | § 旅 行 §

 

須藤元気 に クリソツ な

天狗 いわく

 

水虫・田虫 にも

効くという

 

『 石鎚山温泉 』 

 

 

 

 

兎にも角にも 濁り湯 で

 

暴風雨の中 行われた

石鎚山修行 により

冷え切った身体 を

 

温めます ・・・

 

 

疲弊してから入る温泉 は 

最高 です 

 

 

 

 

本当に 助かりました ・・・

 

自然の恵み(温泉) と 

京屋旅館さん に 感謝です

 

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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朝 の 一人さんぽ

2015-02-13 | § 旅 行 §

 

南国風土 の 気持ち良さからか

朝 早く 目覚め 

ひとり ぷらりと 散歩へ。

 

 

 

 

どこの街 も 歩けば 

色々と 発見できます。

 

 

 

 

朝の公園。

 

 

 

 

 

 

砂場 を 歩きました。

 

 

 

 

『 波上宮 』  到着。

 

 

 

 

 

 

 

感謝 しました。

 

 

 

 

 

気温 も 湿度 も 気持ち が イイ 

 

那覇 の 朝  ・・・

 

 

 

 

 

 

以前 西村代表 と 

御一緒させていただいた 

沖縄での 思い出 でした。

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

人生経験豊かな大先輩 の

乗り越えてきた場数から成る知識 で

助けていただいてます。

 

ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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東園

2014-09-15 | § 旅 行 §

 

普賢岳トレッキング の 後 は 

すぐに 近くの 宿へ。

 

代表がチョイスしてくださった 宿 ・・・

その 高級な雰囲気 に ビックリ。

 

皇太子殿下 も 

お泊りに なられたとか ・・・

 

 

 

目の前に拡がる 池と日本庭園が広がる

美しい景色を眺めながら ・・・

 

 

トレッキングスタイルのまま

ゆっくりと ウエルカム抹茶 ・・・

 

山から下りて来たばかり

頭にタオル巻いたまま

場違いな雰囲気でハズカシイ 

 

 

 

そして 部屋へ移動 ・・・

 

最上階の奥の部屋 ・・・

 

 

 

 

『 おしどりの池 』 が 目の前に ・・・

 

 

お茶を飲んで 落ち付きます ・・・

 

しかし 凄い部屋 でした ・・・

 

 

その広さときたら 

 

 

広い 洋室 ・・・

 

和室 ①

 

部屋の中 に 坪庭 が あり

空 と 繋がっております ・・・

 

玄関からの 通路スペース で

一部屋分の広さ は あります ・・・

 

 

広い 洋室 ・・・

 

奥に進んで行くと ・・・

男女別 に わかれたトイレ と

 

景色の良い 檜展望風呂。

 

和室 ②

ここには メインのとは別に

洗面所とトイレが付いてます ・・・

 

 

日本建築の粋を集めた 貴賓室 ・・・

 

部屋客室面積 104乗 (172.23m²)

 

 

ここまで豪華 で 大きな部屋 は 

人生 初体験 ・・・

 

 

貴重な経験 ありがとうございます。

 

 

 

そして 大浴場にて 皆で

温泉を堪能して

 

夕方 早めから 部屋にて

豪華な食事 を ・・・

 

 

 

加工品は一切使用せず 自然が育んだ

滋味豊かな食材のみ で こしらえる

こだわりの料理 ・・・ とのこと

 

宴の始まりです 

 

 

 

 

この刺身 最高でした。

 

芸術作品やね こりゃ。

 

松茸 の 土瓶蒸し

 

これ ↑ 初めて食べました(笑)

ちいさなポップコーンみたいで 

おいしかった。

 

ほうば焼き。

 

がんば

 

OH~ マツゥタァキィ !

 

雲仙牛ロース ・・・ これも 

 

ごはん も 最高。

 

 

他にも 撮り忘れて食べちゃいましたが

・ 白と黒波紋胡麻豆腐イクラ添え

・ 甘鯛 西京漬け焼

・ 長芋 ウニのせ

など いろいろな料理 の 数々 ・・・

 

 

いや~ 感動の時間を

過ごさせていただきました!

 

 

 

やはり 人生は

何でも経験しといたほうが

良いですね。

 

素晴らしい経験を

ありがとうございました。

 

 

 

このような 未知の領域を

教えてくださる 代表に感謝。

 

 

 

 

 

仕事 頑張って

次は オート事業部のスタッフみんな で

色々な経験 を 体験して

共有していこうと 想いました。

 

幅 を 見せてくださった この経験 を

必ず 活かして この先 も

ワクワク 愉しめることを 追求して

生きていきます。

 

 

 

 

 

 

 

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人生で一番食べた朝食

2014-09-13 | § 旅 行 §

 

朝 ・・・ バルコニーから眺める 

『 おしどりの池 』。

 

気持ちイイ さわやかな風 と 

野鳥の声が聞こえ

 

前日の料理の感動も さめやらぬ

心地良く 最高の朝 ・・・

 

仲居さんが現われ

日本茶と梅干し の

おもてなしから

 

最高の心境で

朝食(宴) 開始 ・・・

 

 

 

いや~ いいんすか? 

朝からこんな 豪華なの ・・・ 

 

ごはんに合う オカズが多すぎて

美味しすぎて 朝から米 おかわり

茶碗 で 6 杯 ・・・ 

 

多めに置いていってくれたのですが

それでは足りず

さらに追加 で 白米 注文したほど ・・・

 

皆で おなかいっぱい 食べました ・・・

 

 

 

先ずは 漬物 焼き海苔 で

軽く 1杯。

 

 

 

にびたし と みそ汁。

これで 1杯。

 

昨夜 飲みまくった後 の

朝 アツアツみそ汁

 

最高でした。 

 

 

 

 

魚はもちろん 付け合わせの

味噌 が 美味しくて。

 

これで 1杯。

 

 

 

洋 も 最高。

これで 1杯。

 

 

 

とろろ きんぴら しらすおろし めんたい

 

全てが 美味しいんや ・・・

 

このチームで 大盛り白米

1、5 杯。

 

 

 

 

最後は 生卵かけ御飯 

これで 1杯。

 

 

あまりの 美味しさと

食欲の秋 も 重なり

朝から 6杯食べました。

 

おかーさん ボク

朝から 6杯食べました。

 

 

 

 

 

超ゴキゲン で 幸せな気持ちのまま

チェックアウト。

 

 

 

本当に 素晴らしい思い出 を

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

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噴気に包まれた雲仙地獄

2014-09-11 | § 旅 行 §

 

雲仙温泉街 の メインスポット

『 雲仙地獄 』

 

 

 

最高の朝食 を 堪能後

パンパンに膨れた腹 を さすりながら

散歩がてら 観光してきました。

 

 

 

 

前が見えないほどの 噴気。

 

場所によっては 噴気の勢いが凄く

迫力があります。

 

 

 

 

 

距離 も 飽きない程度 に そこそこ に

散歩するには 丁度 イイ。

 

 

 

 

そんな 

雲仙地獄巡り でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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早朝 羽田へ

2011-07-05 | § 旅 行 §

 

 

早朝  3時30分 に 起床  !!!

 

 

 

 

ガラガラに空いてる 首都高 で

羽田空港に 向かいました。

 

 

さいたま市 の 自宅から 

40分ほどで 羽田第二ターミナル。

 

 

朝早く 空いていた おかげ。

 

 

『 早起きは三文の徳 』

ですね。

 

 

 

 

 

3時間ほどしか 寝れませんでしたが

深く眠れたので 大丈夫 !!!

 

いざ 鹿児島へ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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鹿児島市内の奇跡

2011-07-04 | § 旅 行 §

 

 

無事に 鹿児島空港に 到着。

 

初 鹿児島 です !!!

 

 

 

空港から 高速バスで 鹿児島市内。

 

市内 は 路面電車 が 

驚くほど多く 走っています。

 

目指すは 『 屋久島 』 !!!

 

船 が 出るまで 時間があったので

商店街など ぶらぶら練り歩き 探索。

 

すると

朝からやってる 奇跡の居酒屋 発見 !!! 

 

 

ご当地モノを堪能。

 

 

この後 運転があるので お酒は控えましたが

出てくる料理 は 最高。

 

美味かったぁ~ 

 

 

 

ちなみに 向かう屋久島 は 

雨の降らない日は無いほど 

雨の降る島 とのこと ・・・

 

 

『 月に35日雨が降る 』  とさえ 

評される島 ・・・

 

 

 

現在 

梅雨の真っ只中 ・・・ 

 

島は 連日 雨で 

晴れた日 は ないようで ・・・ 

 

しかも 天気予報 は 

記録的豪雨 ・・・ 

 

 

 

そんな 注意報発令中 の 

厳戒態勢の中 で

あえて 行くのが 『 男 』 でしょ ? 

 

 

「 なんとかならぁ 」 っと 

代表 と 2人で 高速船へ乗り込み

いざッ 屋久島 へ !!!

 

 

 

 

 

 

 

 

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月に35日雨がふる

2011-07-03 | § 旅 行 §

 

 

屋久島に向かうため 乗り込んだ

高速船 ・・・

 

 

航海中も 嵐のような雨に見舞われ ピンチ ・・・

 

でも 実は 代表と僕で 出かける時は 

必ず 晴れるのです ・・・

 

高確率な この頃の天気予報 が 

『 雨 』 って 言おうが 晴れるのです !!!

 

『 運 』 が イイのです !!!

 

晴れ雄 なんです。

 

だから 全く 心配はいらないのです !  

 

 

 

って 屋久島 に 到着する頃には 

雨は完全に止み 晴れ間が出てきました !!! 

 

 

やっぱり 『 運 』 が いいのです。

 

日頃の行いの良いからでしょうか?  

 

きちんと納税し 社会貢献している 当社 

代表 と 専務 の お陰です。

 

 

 

 

到着後は すぐに

代表がセッティングしてくださった

レンタカー 『 KSP90 』 に 乗り込み

先ずは 島 を ぐるり 一周。

 

一周して 島全体 を 

実際の眼で見て 感じて 

距離感などをつかみ 体感することで

この後 の 島内での生活 に 

活かします。

 

 

 

 

 

 

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海と シカと 一族と

2011-07-02 | § 旅 行 §

 

 

屋久島 到着後

 

先ず 向かったのは 

海ガメの産卵で 上陸密度が日本一高い砂浜

『 いなか浜 』 !!!

 

 

屋久島で一番キレイな ビーチとあって

確かにキレイな 海でした。

 

 

 

岩場 で 小魚 や カニ を 見つけて 

ハシャいだ後 は

 

そのまま 島の西側 を 攻めます。

 

 

 

道中 ヤクシカ(鹿) に 出会い 感動 ・・・

 

 

 

 

ヤクシカ と ヤクシマザル(猿) の

コラボレーション に 遭遇し 

さらに感動 ・・・

 

 

 

 

車を降りて 撮影しようと近づき

毛づくろいされているサル の 

丸出しの股間 (♂) が 

あまりにリアルだったため 

ちょっと笑ってしまった 

その瞬間ッ !!!

 

数匹 の ヤクシマザル に 

本格的に  襲われ

挟み撃ち に 遭い 

あまりの攻撃的な勢い と  

その恐怖から 失禁 ・・・

  

 

 

瞬時に 車に乗り込み

恐怖で震える体 を 抑え 

運転続行 ・・・ 

 

 

その後も 

走行中 の 我々 の 車めがけ

キバむき出し で 猛突進してくる 

超気合の入った サル も いました ・・・

 

 

 

『 牙一族 』 の 如く

めちゃくちゃ攻撃的な サルたち ・・・ 

 

 

 

もう サル は いいです。 

 

 

ゴメーン 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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木曜スペシャル 『 THE・スベル 』

2011-07-01 | § 旅 行 §

 

 

サルに 襲われ 

興奮 冷めやらぬまま

 

島の西側 を さらに 車 で 走る と

 

 

見たことないほど 大きな滝 に 

遭遇 ・・・ 

 

 

調子に のって 滝に 近づいたら 

 

濡れた岩場 で 足元 が 

過去体験したこと無いほど 

てゅるてゅる ってスベリ

ここでも 失禁 ・・・

 

 

なぜだか 恐ろしいほど

てゅるてゅる ってスベルのです ・・・

 

 

関東の山 で 

日頃から 修行に 励み

それなりに 経験 を 積んできたつもりが

それら経験 が 全く通用せず 

恐ろしいほど

てゅるてゅる ってスベルのです ・・・

 

 

わざわざ 

今回 の 屋久島探検の為 に 購入した

そこそこの値段な 外国製のトレッキングシューズ は

ローションでも塗ってあるんじゃないか?と

勘ぐりたくなるほど 

てゅるてゅる ってスベルのです ・・・

 

 

雪山で経験した 

リーボック・イージートーンよりも 

恐ろしいほど 

てゅるてゅる ってスベルのです ・・・

 

 

登山などの専門メーカー が

利用者のことを考えて創ったとは 思えないほど

てゅるてゅる ってスベルのです ・・・

 

 

金返せ ってくらい

てゅるてゅる ってスベルのです ・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

想像を絶する とは まさに 

この状況 ・・・

 

 

 

 

 

 

こんなに スベッたのは

若く 恐いもの知らずだった 18歳の頃 に

大金持ちになったるぞ!って

親友とコンビを組んで 鼻息荒く 挑んだ

『 お笑いスカウトキャラバン 』 ・・・

 

目黒にある ホリプロ本社 で 行われた 

2次審査での 『 ネタみせ 』 で 

見事に スベリまくり 戦意喪失 ・・・

 

夢どころか 人生に対してまで

敗北感を味わった 激しいスベリ ・・・

 

※ 世の中を舐めちゃいかんと思い知らされた

  貴重な人生経験のひとつ。完全なトラウマ。

 

 

 

 

そんな 切ない記憶までもを 思い出させるほど

スベリに スベリ 

 

あまりのスベリかたに 

そういう 新しいスポーツなんじゃないか と 

周りの人に思わせるほど スベリながら

 

何とか 命からがら

岩場から 降りたのです ・・・

 

 

 

 

決して 家族には見せられないほど 情けない

『 THE・へっぴり腰 』 状態 で

全身を プルプルしながら

何とか 岩場から 降りることができ

 

 

びっちゃびちゃなまま 運転再開 ・・・

 

 

 

 

 

途中 立ち寄った 小さなスーパー で

『 焼きりんごパン 』 っていう 

関東では 一度も見たことないパン を

なぜか 2名とも 購入 ・・・ 

 

 

 

そんな 感じで くるっと一周 

夕日を背に お世話になる民宿へ 

向かいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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『 三岳 』 の 懐

2011-06-30 | § 旅 行 §

 

 

 

古く 味のある 橋  ・・・

 

構図によっちゃあ なかなか絵になる 橋 ・・・

 

そんな 橋の近くにある 民宿 ・・・

 

雰囲気 が あって 橋から見る 河 は

ところどころ エメラルドグリーンに 光って

とても キレイな 河 ・・・

 

すぐ先 は 海 です。

 

 

そんな民宿 に 到着後

すぐに シャワー を 浴びて 

西村代表 と 夜の街へ くりだし

夕食は 島の特産品 を 堪能。

 

個人的に 美味しかったのが

屋久島産のとろろ 『 屋久とろ 』 です。

 

すり方も上手なのか 初の食感 で

ちょっと感動しました。

 

あまりに 美味しかったので

家族にも 食べさせたく 

冷凍モノ を 買って

自宅で 食べましたが

不味くは無い のですが 

現地でたべたのとは 全くの 別物 で 

やはり お店で食べたほうが 

全然 美味しかった です。

 

 

そして お酒 は 

島の人でも 

入荷日に 並ばないと 買えないという

貴重で 入手困難な 芋焼酎

 『 三岳 』 を 

堪能させていただきました !!!

 

冬場などは 

『 魔王 』 などの 芋焼酎 を 

チビチビいくのが 好きなのですが

これからの 暑い季節は 

『 三岳 』 のような

スッキリした クセの少ない焼酎 を

氷いっぱい 薄めにつくって 

ガブガブ いきたいです !!!

 

 

 

 

いよいよ 

2日目 は 念願 の 

『 縄文杉 』 ・・・

 

逢いに 行くには 朝は

早起き。

 

 

楽しみで 楽しみで 興奮からか

なかなか寝付けませんでした 

 

 

 

 

なにはともあれ 

見事に 晴れ 充実した 

そんな 1日 でした !!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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予想だにしない死角

2011-06-29 | § 旅 行 §

 

 

 

屋久島 2日目。

 

世界遺産 を 堪能すべく

 

朝 3時30分。

 

ビシッと起きて 車で向かい

 

途中 バスに乗り換え 

 

『 縄文杉 』 に つながる 

 

登山口へ。

 

 

 

この時期 は バスでしか 

 

登山口へは 行けません。

 

 

 

登山口から 

 

約8時間 の トレッキング ・・・

 

 

 

 

ここで ひとつだけ 

 

あえて 

 

言わせていただきたい。

 

 

 

 

バスの運転 荒すぎ

 

 

 

 

おい

 

レーサー気取りか?

 

嫌がらせか?

 

あ ?

 

 

 

 

 

もちろん  運転手さんによって 

 

運転の仕方 は 違う とは 思いますが

 

 

 

 

皆さん

 

もし 『 縄文杉 』 に 逢いに

 

行かれることがありましたら 

 

 

 

皆さん

 

最大の難所 は

 

往復8時間 の 道のり では 無く 

 

 

 

皆さん 

 

登山口までの 『 移動のバス 』 です。

 

 

 

 

 

往復8時間の道のり の 覚悟はできても

 

この 『 バス 』 (片道850円) は 全くの死角 ・・・

 

 

 

登山口という スタートラインに 立つ前に

 

あんなに楽しみにしていた 屋久島 に 

 

来たことすら後悔させる ほど

 

恐ろしい 運転の荒さ と 

 

気持ち悪さ ・・・ 

 

 

 

吐くために 850円 払う という

 

意味不明。

 

 

 

 

このバスでの 移動時間 35分間中

 

正味 『 25分間 』 を 

 

あえて 銘打つとするならば

 

 

 

 

 

 吐くぜオッサンGIG ~いくら何でも吐くぜ 2011~ 

 

 

 

 

 

 

 

 

仮に こんなの 

『 富士急ハイランド 』 の アトラクション

だとしても 怒られるわ。

 

 

 

 

 

お気を付けください ・・・

 

 

この 『 バス 』 が 

屋久島一番の難所 であることは 

間違いありませんから ・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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