暴走する資本主義は、全てのものを自由化することで益々発展が可能であるように言われてきたが、国富論を著したアダムスミスはそんなことは一言も説いてはいないのである。アダムスミス諸国民の冨として著しているのである。
暴走する資本主義は1%の資本家の為にであって諸国民ではないのである。公共財は民営はすべきではないのである。電気、水道、鉄道、郵便、等である水道だけが国営が守られていたが、民営化の方向へ進んでいるようである。民営化をすることで一番のマイナス点は、災害等がおきたときであろう。どいうしてもマイナス面が露呈してしまうのである。
暴走する資本主義を進めているのは約30年前からであって。新自由主義経済と称して、日本にも中曾根内閣時代から入りだして、小泉政権時は、構造改革として、推進さててその負の局面が多く始めていたの転換すべきだったが、民主党政権時もそれがされずに、安倍内閣へとうけつがれてきている。安倍内閣はアベノミクスと称しいて積極的に推進の方向での前のめりに進めていたが、むしろマイナス面が多く出初めているのが現実である。新自由主義を進めることによって、民主主義も機能されなくなる負の局面も出て来ていおるのである。現実的に現状の日本もそのような様相が出てきているのである。
最近の相次ぐ台風や地震災害において国民生活を守り備えて行くためには、電気、水道等の民営化している事のマイナス面が多い事から痛切に感じざるを得ないのである。
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