曲学阿世:真実を追求し、虚実の世間に迎合するようなことはしたくない。

真実を曲解し不正な情報によって世間の人々にこびへつらい、世間にとり入れられるような、ことはしたくない。

国民を代表する野党は疑念がある「桜」を見る会の関連する文書が破棄されているといわれても追及の手をゆるめるべきだはなく徹底追及すべきである。る

2019年12月07日 14時12分18秒 | 政治

政府行政外の疑念のある「桜」の見る会の件についての文書を廃棄したとの答弁であるが、端的に言って何のために廃棄が必要であったかである。考えられることは何も問題がなければ廃棄する必要がなかったはずである。関連する文書を廃棄したからとそれで終わりにすれば、社会から悪事がすべて明らかにされないで済まされるようになるであろう、追及する国民の代表の野党は徹底的に追及を国会延長を要求するとともにあらゆる手段を用いて追及してゆくべきである。

※下記は:関連する、時事通信社の転載きじである。

「桜」追及、疑問残し越年へ 文書廃棄が壁、招待者など未解明 国会

12/7(土) 7:31配信    

    

時事通信

 今国会最大の争点となった「桜を見る会」をめぐる問題は、多くの疑問点が解明されないまま、9日の会期末を迎える。
 政府・与党は野党の会期延長要求に応じない構え。野党側は閉会後も来年1月召集の通常国会へ向け追及を続ける方針だが、手詰まり感も漂う。
 11月8日の参院予算委員会で共産党がこの問題を取り上げて以来、疑問は深まり続けた。安倍晋三首相の後援会や首相夫人である昭恵氏の関与、反社会的勢力とされる人物の参加などが次々と指摘され、政府は釈明に追われた。言って


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