曲学阿世:真実を追求し、虚実の世間に迎合するようなことはしたくない。

真実を曲解し不正な情報によって世間の人々にこびへつらい、世間にとり入れられるような、ことはしたくない。

牙をむきだしている。暴虐極まりない暴政独裁安倍政権は、国民の反動をおさえるために、すべての報道機関を政権の奉仕機関化している点をつぶさに表しているいるのが、

2019年10月18日 15時11分16秒 | 政治

牙をむきだしている。暴虐極まりない暴政独裁安倍政権は、国民の反動をおさえるために、すべての報道機関を政権の奉仕機関化している点をつぶさに表しているいるのが、

 気が付き始めている。この4月に発足して参議院選で見事に2名の当選者を国会に送り出した、れいわ新選組であるが、参院戦後次の衆議院選に党勢拡大の為に向けての戦いの為に、全国ツアーを北海道を皮切りに九州と始めてといるが、それらの様子は一部の地方テレビ、地方紙がとりあげてはいるが、ネットニュース等ではほとんど取り上げていない、全国ツアーの情報も同じことが言えるようだ。

山本太郎代表は言ってみれば、暴虐極まりない暴政独裁の実態を聴衆者にわかりやすくパネル等を使い真実を伝ええいるものであるから、安倍政権にとっては、まったく隠しようもできない実体をあばかれているに等しくこの上なく煙たいものであるからである。それを全国的に展開されることをれされたれば最大の脅威になるのは明らかであるからである。今まで国民を情報を使い目隠ししていたものがすっかりとばれて明らかにされてしまうからである。北海道ツアーには開催された多くのツアー会場には聴衆が集まり、疲弊しきっている北海道の実態を知らされて、地震によって被っている被害をわらをもつかむことで、自民と政権の傀儡道政を騙されて選らんでもいる。

 現状の安倍政治が進めている経済精政策では、北海道は決して良くなるのではなくはっきりと悪くなる政策政策のである。それらそれら実態もパネルを使いその実態の真実を聴衆者につたえている。多くの道民は眼をさまさましてことであろう。

9月の北海道に続き現在10月15日からは、九州とツアーを開始し始めている。宮崎市、熊本市をと

終わったツアー会場には多くの聴衆者が集まり、山本太郎氏に質問しての、受け手の質問に丁寧にパネルを駆使しての、回答に聴衆者は真実の実体を知ることで改めて認識を深めて、満足度をあじはっていたようである。このような国民が知るべき情報は、現政権に都合が悪いので国民にはしられないようにしているのである。したがって国民は現状の情報は真実を隠しての都合の悪い情報は一切隠ぺいしての情報よりながされていないことを国民はまずもって知ることが急務なのである。

確かな情報を得るためには、現状の情報からは得ることは皆無であることに早く気付くことである。そのためには国民は今こそ確かな眼力を必要としているときはないのである。


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