曲学阿世:真実を追求し、虚実の世間に迎合するようなことはしたくない。

真実を曲解し不正な情報によって世間の人々にこびへつらい、世間にとり入れられるような、ことはしたくない。

立憲民主枝野代表、内閣不信任案も、カジノ法案「解散→廃案」視野、国会においては超大与党ではあるが、内閣にそそがれている風は強風なのである。

2018年05月18日 14時13分09秒 | 政治経済、社会・哲学、ビジネス、
立憲民主枝野代表、内閣不信任案も、カジノ法案「解散→廃案」視野、国会においては超大与党ではあるが、内閣にそそがれている風は強風なのである。
 
 内閣支持率なるものは、調査主体によってよくも悪くも現れるものである。国民の約80%は内閣に不信の念を持っているのが現実である。今解散総選挙をやれば確実に確かな野党連合が勝利することが確実なのである。それを恐れて政治権力のすっかいと奉仕機関化しているメディアは不可能な報道を流して妨害している。それに騙されてはならないのだ。確かな野党連合とは共産党ともしっかりとスクラムを組んでの野党連合である。それ以外は確かな野党連合ではない、最後は自公の補完勢力になるのである。これらにも騙されてはならないのである。政治政党の最終目的は政権を獲得し国民の為の政策を実行することにあるのであり、現状の国民の為にならない政策は二の次にする必要があるカジノ法案等である。
国民を背景にして確実に内閣不信任案を可決し解散総選挙に持ち込んで政権交代を果たすチャンスを逃すべきでない。
 
 
 
 
 
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