曲学阿世:真実を追求し、虚実の世間に迎合するようなことはしたくない。

真実を曲解し不正な情報によって世間の人々にこびへつらい、世間にとり入れられるような、ことはしたくない。

種を守るこれは国として当たり前の国策です。種=食料

2018年05月24日 09時46分51秒 | 政治経済、社会・哲学、ビジネス、
 
NEW!2018-05-23 11:07:09
テーマ:
農林水産省
 
種を守る
これは国として当たり前の国策です。
 
これが出来ない政府は要らないのです。
私達は農林水産省により、
私達のライフラインを 多国籍企業に渡されるという兵糧攻めにあっているのです。
種=食料
この大前提に何故気が付かないのでしょう?
種を奪われる=兵糧攻めです。
誰に?
私達は、安倍政権に兵糧攻めにあっているのです。
安倍政権=アベノ商団です。
三菱帝国 に私達日本人が支配されるという意味です。
アベノ商団= 金融、官僚、政治家、企業(経団連*三菱グループ)という
安倍氏が外遊するときに連れ立って飛行機に乗る団体の事です。
農林水産省=官僚 達が私達を攻めています。
 
^---佐賀 新聞 引用ーー

衆院内閣委がTPP法案可決

早期発効へ手続き進める

衆院内閣委員会は23日、11カ国が参加する環太平洋連携協定(TPP)の関連法案を採決し、
賛成多数で可決した。
政府、与党は今国会での法案成立を目指し、
日に衆院を通過させる見通し。
早ければ年内の発効を視野に入れており、
日本は国内手続きを迅速に進めて発効に向けた機運を高めたい考えだ。
 関連法案は、
畜産物価格安定法や著作権法など10法を一括して改正する。
輸入品の拡大で影響を受ける畜産農家への経営安定対策を実施するほか、
音楽や書籍などの著作権保護期間を現行の50年から70年に延長する
ーーーend--^
 
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武力を伴わない乗っ取り戦争。
日本は 企業に労働者をできるだけ安く、残業代無しで働かせる法を整備します。
日本は 水をヴァエリオ社に売れるように民営化を進めます。
日本は種を モンサント社の参入を許し、在来種をなくします。
畑は農薬で汚染して、人口削減に協力します。
食料も勝手に作れない法案を通します。
 
 
 
何故こんな当たり前の事が気が付かないのだろう。
おしべが出来ないように遺伝子操作すると、花粉が飛ばなくなるし
芽が出ないのだ。
 
つまり、無精卵の卵では鶏は産まれないのだ。
農産物=農業で産まれる物
種の遺伝子を組み換えられたら、農産物はなくなるのだ。
というより、花粉=種牛をモンサントに支配されるといった方が的を得ている。
花粉が、モンサントにしかなくなる。
そういう意味なのだ。
 
写真-タマネギの雄性不稔株
タマネギの雄性不稔(左)、正常(右)
受粉すると種が出来るので人工授粉する。
または近くに 浮気相手の雄蕊をもった
父親役として別系統の性質をもつ品種を近くに植え、ミツバチに交配させる。
こうして作ったのがF1の種子です。
 
雄性不稔」という言葉は、聞きなれない言葉ではありますが、
不稔とは、雄しべや葯(やく)に異常があり、花粉を作れない又は花粉の機能不全を意味します。
動物で考えると、つまり男性不妊・無精子症などに当たります。
 
F1の種子はこの雄性不燃の雌蕊に人工授粉して種取するのです。
遺伝子操作はされていないので、雄性が出てくる場合があり
F1の種子で種が無くなる事はありません。
 
遺伝子組み換えされた雄蕊が出来ない種に置き換わったら、
確実に種は無くなり始めます。
 
交配して無精卵を有精卵にすることはできても、
精子=花粉 そのものが無くなったら
種はできなくなります。
 
在来種を根絶やしにする法律=種子法廃止
 
 
この過程に 遺伝子組み換え種がある。
と考えられるのです。
遺伝子組み換え種子に置き換えられたら、
種牛の独占と同じ効果があるのです。
 
モンサントは、 雄蕊の独占企業になるという事です。
 
自然の営みを壊すことでもあるのです。
在来種に遺伝子組み換え種子が交配することを避けなければ、
ドンドン浸食されていきます。
 
まず、日本の畑で遺伝子組み換え大豆が作られるようになったとしましょう。
遺伝子組み換えは、害虫や除草の手間が省けるように
除草剤と殺虫剤がセット販売されます。
 
モンサントから、セット商品を買い
畑に大豆を作付けします。
農家は、比較的楽に2~3年収穫できますが、
5年もたつと、耐性の雑草や害虫が出てきて、
種の遺伝子組み換えが必要になり
更に強い農薬を使う事になります。
これを毎年の様にイタチごっこします。
 
5年位から雑草と害虫、遺伝子組み換え種子との
イタチごっこが始まり。
10年後には、畑はすっかり農薬汚染されてしまい、
害虫の天敵である虫まで絶やされている。
そして、10年後には種がモンサントの種しか売っていない。
種は高騰します。新種改良を繰り返すからです。
農家は、種すら買えなくなります。
農地を手放します。
待ち構えているのは、農地を手に入れようとしている
多国籍企業です。
この法整備を、小泉進次郎がやろうとしています。
 
在来種はモンサントの種と自然交配し、
在来種は、遺伝子操作されてる種しか残らなくなる。
モンサントの種特許があると、モンサントの種を勝手に交配した
という罪に問われることになる。
 
司法は、モンサントが無罪、そのほかは有罪という判例を出す。
これがTPPで行われる、ISD条項です。
 
世界中で問題になっている、
モンサント出ていけ!
なのです。
 
報道しないメディアが日本人から情報をカットして
情報難民を作っているのです。
 
気が付いた人が情報を拡散するしかないんです。
 
 
 
 
 
小泉進次郎、純一郎親子は、この農林水産省に食い込み
JA共済 農協を壊そうとしています。
農協の民営化です。
 
そして、多国籍企業への農地の売買をするつもりです。
多国籍企業に、日本人は侵略されている事に気が付くべきなんです。
 
アメリカではないのです。
 
 
私達の日本を侵略しているのは、 アベノ商団を率いる
三菱帝国です。
北朝鮮に三菱モンサントが出来て、ラオス空爆で
枯葉剤を撒いて、しこたま儲けた会社がグループにありました。
黒商人=死の商人 と言われるのが軍産複合体です。
アベノ商団には 調味料会社が入っていてこれもそうなのか?
というネトウヨの突っ込みがありました。
調べました。
恐らく、調味料に使われるものの中に
人口削減化計画に沿う物質が含まれるという事が分かりました。
そのうち、公になってくるでしょう。
っていうか、FB友の中には詳しい人が居ました。 (笑)
もう公になってるのに、気が付かないだけなんです。
 
雄蕊の遺伝子が消えた種が在来種の花粉を受粉してできた種は、
特許法により
モンサントの特許を乱用したという罪になります。
裁判により、在来種が消されている
という事態になっているのです。
 
カナダ、インド、ブラジル 等で起きている問題はyoutubeですぐ検索できます。
 
ドイツは、生物特許は認めていません。
当たり前です。
 
在来種という
自然の恵みに勝手に遺伝子操作を加えたのはモンサントのほうです。
原曲をパクッテ、新曲をだすようなものです。
原種をパクッテ、新種をだす。
 
まず 司法の骨抜きが行われます。
安倍政権下で行われた、内閣人事局がそれです。
 
でも、世界中で、政権を手にした、多国籍企業はTPPをしかけ、
ISD条項を使い国を侵略しているのです。
日本を侵略しているのは、
三菱王朝と言っても過言ではないかもしれません。
三菱帝国のゴッドマザーは安倍洋子であり、御曹司は安倍晋三です。
アベノ商団はプリンス安倍が 王になるように仕向けているのかも?
私の見立てをどう思いますか?
 
 
※転載元:井戸端放送局より
 
 
 
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