曲学阿世:真実を追求し、虚実の世間に迎合するようなことはしたくない。

真実を曲解し不正な情報によって世間の人々にこびへつらい、世間にとり入れられるような、ことはしたくない。

【Live】れいわ新選組代表山本太郎 おしゃべり会 沖縄県名護市2019年11月2日

2019年11月03日 14時39分20秒 | 政治

【Live】れいわ新選組代表山本太郎 おしゃべり会 沖縄県名護市2019年11月2日

※今まで政治家で全国ツアーと、めいうつて行った政治家はいなかったであろう。それを実行していることは大変なことである。その意味において今後の成り行きに注視していく必要がある。

山本氏に演説は天性の恵まれた資質ともいえるものがあり、聞きごたえがある。またその内容も真実の情報に基づいた資料を、パネルを使い分かりやすく聴衆者の質問に答えての会見内容であり説得性が多い点である。一部での批判でれいわが掲げている8つの政策などできるはずがないとも言われているが、古今東西の政治の目的は国民の福祉の向上にある精神に基ずいて、政治に取り組むならば何一つとして実現可能な政策なのである。それが政治の原点に足り戻つた政治なのでる。

世界はこの3、40年資本主義を取り違えて自由を取り入れることで極大化を図るという、資本主義の考えが世界を取り巻初めて、資本が儲かるものは規制を撤廃し、自由に民間にゆだねるという考え方が主流を占め始めていたがすでに欧米諸国はそのような考え方を修正し始めてきているが、日本はいまだに修正することなく現状でもなおも推進方向性で進んでいる。先進諸国中成長率もかっては上位位置していたが今や最下位になっている。このような状況になり始めたのは、小泉構造改革の時代あり、アベノミクスになってからそれが加速してきているのである。国民のたの政策よりも、1%の資多国籍企業の極大化の政策を重点的に進めきている結果である。20年間の及ぶデフレ経済で労働者の賃金は下がり続けてその反面物価の上昇とおまけに消費税の増税と国民はダブルパンチを食うありさまである。山本太郎氏はそのような現実の国民の現状を、真実に基ずくデターをパネルを使い、聴衆者の質問に答えている。

現状の安倍政治は国民の反動をないように、情報をマイナスにならないように、NHKはじめ大手新聞、テレビを権力の奉仕機関化して、都合の悪い情報を国民に知られないようにしむけているので、国民はつゅんぼ桟敷にさてていて、真実をわかっていない、そのような意味で安倍政権はいってみれば、暴虐極まりない暴政独裁なの政治なのである。その点は国民ん大部分は知らないのである。

 

 

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