曲学阿世:真実を追求し、虚実の世間に迎合するようなことはしたくない。

真実を曲解し不正な情報によって世間の人々にこびへつらい、世間にとり入れられるような、ことはしたくない。

衆院選候補者「協力する」山本太郎代表れいわ新選組インタビューJiji com

2019年08月13日 14時24分29秒 | 政治

 

衆院選候補者「協力する」山本太郎代表れいわ新選組インタビューJiji com
 
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 れいわ新選組の山本太郎代表は時事通信のインタビューに応じ、次期衆院選への対応に関し、他の野党と共闘することになれば候補者調整で協力していく考えを示した。消費税率を5%に戻す方向で一致することを条件に挙げた。
 山本氏は先の街頭会見で衆院選への候補100人擁立を宣言。これについて「それは(れいわ)単独でやる場合だ。野党が共闘していくなら協力する」と述べた。ただ、「政策の一致が必要」と強調。「消費税5%(に戻す)減税で一致できるなら共闘に積極的に参加したい」と語った。  首相が狙う憲法改正に関しては「現行憲法も守っていないのに(首相が)改憲を言い出すのは非常に危険だ。寝言は寝てから言ってほしい」と述べ、協力に否定的な考えを示した。  沖縄の基地負担軽減については、米軍普天間飛行場(宜野湾市)閉鎖と辺野古移設中止を主張。在沖米軍駐留経費の日本側負担(思いやり予算)に相当する額を日本が一定期間、負担する代わりに、米本土への基地移転を促すよう米側と交渉すべきだとした。
 
※現状の野党は共産党、社民党を除いて安倍政権を国民の為に打倒するとの真の意気込みが感じられない、どうにか議員を維持できていればよしとの考えにあるようだ。
参議院選で政治的要件を満たしたれいわ新選組はその点では国民の為にはっきりと消費税廃止、5%に減税を打ち出して戦い多くの国民の支持を得た。全野党が本気で政権を獲得を決意して戦うならば、れいわが主張するように消費税5%減税、原發即時廃止、最低賃金1500円の公約で、戦うならば自公にか勝つことが出来るであろう。そうでない場合は野党の本気度がないといことで、れいわは単独で100人の候補者を擁立し野党第一党の位置を占めことに全力を尽くし戦うべきであろう、共産党以外の野党は国民の支持を失うはずである。
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「消費税はゼロが当たり前シリーズ」れいわ新選組の大西つねき①2019/08/13

2019年08月13日 12時41分32秒 | 政治

 

GOT7(ガットセブン) "I WON'T LET YOU GO" M/V

 

つねき動画☛書き起こし

 

 

 
皆さん、こんにちは、大西つねきです。
 
一寸前にですね、消費税撲滅キャンペーンっていう形で、
動画を作ると言っておきながらですね、
だんだん時間がなくて、とれなかったんですんが、ようやく一寸時間がとれたので、
選挙が終わってちょっとほっとしてって言うか、いろんな事後処理がありまして、
時間がとれなかったのが、今ちょっと時間がとれましたので、
いよいよそれを録ろうかという事で、
これから何回かに分けて「消費税はゼロがあたりまえ」という動画のシリーズをですね
何回くらいになりますかね、3回か4回か5回ぐらいになる。
皆さんにお伝えして、なるべく短くポイントポイントを絞って、お話したいと思います。
 
今日 第一回目ですね。
「消費税というのは国家経営的にあり得ない」という話をしたいと思います。
エーとですね
すごい本質的な根本的な話からしますね。
消費税要するに税金を集めます。
皆さんがお金を使う消費にお金を使う度に税金をとると
 
じゃその、「とる税金とは何なのか?}という事です。
税金て勿論お金です。みなさんお金を集める
じゃお金はなんなのかというとお金って言うのは
一応今の世界今の経済では、富と思われています。
富と言うのは要するに我々を豊かにするモノですね。
ですから、お金をたくさん持っていると、ま、我々は豊かである
富を持っているというそういう解釈になります。
だから消費税というのはその、国にお金が足りないからという
今ではそういった観点からお金を集める
要するに皆さんから富を少しずつ消費の度に集めるという、そういう税金です。
何でかというと、国が集めた富を今度使うという
結局そう、今までの中ではかなり当たり前のそれが概念なんですけれども、
そもそものところ、
「お金って本当に富なのか?」っていう所
ちょっと もう一度富の本質。お金の本質にそこに、こうもう一度フォーカスして、
ちょっと全くフラットに、今までの思い込みを捨てて考えてほしいと思うんですね。
それは結局ですね、
あの、実際お金というのは、それはま、紙幣だけ見てもそれは只の紙でしかないですし、
硬貨って言っても金属片でしかありません。
それが富かというとそれは明らかに富の本質ではないという事は
みなさんお分かりだと思うんです。
その紙を食べられる訳でもないですし、紙を運転できるわけでもないですし、
紙が何かを産み出すことは別にないですね。
で、「結局富って本当はなに?」かというと、その~、
お金で交換できる実態価値それが富の本質だということですね。
で消費税をかけるっていうことは何がおきるのかっていうと
 
 
みなさんが消費の度に余計に富を吸いとられる訳ですね
富っていうお金をすいとられる。
そうすると当然、余計にお金を払う訳ですから、
みなさんの活動が低下していきます。
 
余計にお金を払わなきゃいけないので、
お金を払ってなにかをしたいとか、ま、例えば移動したりとかもそうです。
なにかを買ったり、そういう皆さんの経済活動が、要するに低下するわけですね。
 
皆さんの活動が低下します。
すると何が起きるかというと
国民全体の活動が低下すると、「結局富って何か?」というと
皆さんの活動によって作られる実態価値が本当の意味の富なんですね。
で、皆さんの活動が低下すると何が起きるのかというと、
 
あの、要するに決まった長さの人生の使い方時間の使い方として、
消費税をかけることによって、活動が低下する。
だけど皆さんの人生の長さは変わらないので
本当に一番大事な皆さんの
富の原資とも云うべき時間が
無為に過ごされてしまうという事いなります。
これは、国家レベルの巨大な損失なんですよ。
消費税をかけることによって皆さんの活動が低下すると
その分、要するに、
本来皆さんが活発にすると
作られた筈のモノの富が作られなくなる
これ以上の国家としての損失はないんですね。
 
ですから結局消費税をかける事によって、国が、本当に貧しくなるんです。
 
で、これは、目先のお金、目先の政府の財政とか
そんな事ばっかり考えるから見えなくなっちゃうんですね。
で、あの、だから、目先のお金のために、本当の意味での
その、国の富、国民の富というのをどんどんどんどん圧縮してってしまうっていうのが消費税。
でこれはその、要するに政府の借金が大変だからとか、
税金が目先足りない、たかだかお金の話ですよ。
それをすごく近視眼的な考えに基づいて
本来皆さんの、富であるべき実態価値、
それの生産をする皆さんの時間を奪い続ける
国を貧しくする
だから国家経営的に消費税っていうのは、
あり得ない絶対にあってはいけない税金
 
これは最も、僕は、「基本的な考え方のベース」
だと思っています。
勿論消費税には、いろんな問題があるんですけれども、
 
一言で「何で消費税がいけないか?」
これは「国家経営的にありえない」
何でかっていうと
皆さんの貴重な時間を無駄にしてしまうそういう税制で
それは絶対にあってはいけない税制だっていう事です。
他のヨーロッパが日本より高いとか
なんとかっていうのは、いうのは全然関係がないです。
高かったら、他のヨーロッパとか他の国が間違ってるだけの話で、
日本はこんな間違った税制を増税なんて勿論とんでもないですし、
「今すぐゼロにする」のが当たり前です。
それが本来の国家経営だということです。
という事で第一回目
「消費税はゼロが当たり前」なぜかと言うと
第一、国家経営的にあり得ない税制だということです。
是非皆さん、この話に納得していただけたら、この動画をですね、
 
どんどん拡散していただきたいと思います。
という事で二回目以降も続きます。
 
「消費税はゼロが当たり前シリーズ」れいわ新選組の大西つねきでした。
=~=書き起こし BY
コメント

不正の温床・期日前投票制度を作った人

2019年08月13日 09時47分14秒 | 政治

 

2019-08-13 08:45:20NEW ! テーマ:
 

 

不正選挙の本質は、元警察官・仙波敏郎氏が告発しているように、「期日前投票はすべて(投票箱を)開けて、中の票を操作」していること https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=208370
 
今回の記事の元ネタは、「アニメ&健康オタクだけど」さんの不正選挙に関する一連のツイートです。 https://twitter.com/futunokankakude/status/1158039731239657472
 
衆議院の「政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会」で、共産党の塩川鉄也議員が開票不正について質問しました。

 

動画の2分38秒~3分45秒のところで、
 
2014年の宮城県仙台市での集計ミスの隠蔽工作、 https://www.nikkei.com/article/DGXLASDG26HF2_X21C14A2000000/
そして、2017年の滋賀県甲賀市での参院選の白票水増し問題について触れています。 https://www.asahi.com/articles/ASL3K3S3XL3KPTJB003.html
残念ながら、不正選挙の追求と言うよりは、“開票数と投票数のつじつま合わせ”による開票不正を問題にしており、動画の後半では、2004年では6.5時間であった開票事務にかける時間を、現行では4.5時間に短縮したために、このようなミスが起きたのではないかと指摘しています。
 
不正選挙の本質は、冒頭のツイートの元警察官・仙波敏郎氏が告発しているように、「期日前投票はすべて(投票箱を)開けて、中の票を操作」していることにあるのです。 https://twitter.com/kennedy171717/status/1148841644344524800?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1148841644344524800&ref_url=https%3A%2F%2Fshanti-phula.net%2Fja%2Fsocial%2Fblog%2F%3Fp%3D208370
 

 

この意味で、期日前投票が増えることは、危ないのです。
 
期日前投票と当日投票の投票行動にあまりにも違いがあれば、不正が疑われます。
 
なので、“期日前投票と当日の分を分けて数えるのが有効”なはずですが、なんと、公職選挙法第66条第二項によると、“各投票所及び期日前投票所の投票を開票区ごとに混同して、投票を点検しなければならない”のだそうです。
 
期日前投票の不正がやりやすくなっているわけです。
 
これは、平成15年(2003年)にこのように法改正されているので、当時の小泉政権の時代です。
 
何もかもが、仕組まれている感じがします。

 

 

開票不正 原因究明を要求 https://www.youtube.com/watch?v=RJikSw1JM98&t=492s

 

 

不正選挙しやすい期日前投票を当日投票と混ぜなきゃ駄目という国民殺しの法律作ったの誰?? http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2014/02/12/7220711

 
不正選挙防止のためには、期日前投票と当日の分を分けて数えるのが有効と書きました。
 
すると コメント欄に
好色選挙法第66条第2項見なよ。
期日前と当日投票は混ぜないとダメ。
 
といただいたので、調べてみました。
 
以下引用
 
(開票) 第66条 開票管理者は、開票立会人立会の上、投票箱を開き、先ず第50条第3項及び第5項の規定による投票を調査し、開票立会人の意見を聴き、その投票を受理するかどうかを決定しなければならない。
2 開票管理者は、開票立会人とともに、当該選挙における各投票所及び期日前投票所の投票を開票区ごとに混同して、投票を点検しなければならない。
3 投票の点検が終わつたときは、開票管理者は、直ちにその結果を選挙長(衆議院比例代表選出議員又は参議院比例代表選出議員の選挙については、選挙分会長)に報告しなければならない。
《改正》平15法069
本当ですね。
 
こんな、期日前投票の不正を可能にする法律いつ、誰が作ったんだ??
以下引用
期日前投票制度の創設について
 
期日前投票制度の創設等を内容とする公職選挙法の一部を改正する法律が第156回国会で成立し、平成15年6月11日に公布、平成15年12月1日から施行されました。
この改正によって、従来の不在者投票制度が改められ、選挙期日前の投票手続の簡素化等、選挙人が投票しやすい環境が整えられています。 http://www.soumu.go.jp/senkyo/senkyo_s/news/touhyou/kijitsumae/
 

 

イラク戦争なコイズミ改革の2003年の611か

第1次小泉第1次改造内閣は、小泉純一郎が第87代内閣総理大臣に任命され、2002年(平成14年)9月30日から2003年(平成15年)9月22日まで続いた日本の内閣である。 
 
前の第1次小泉内閣の改造内閣である。
(以下略)

 

「進次郎、滝クリ」でコミ選再び http://tanakaryusaku.jp/2019/08/00020610

 

■日本国民よ!マスコミが煽る小泉進次郎と滝川クリステルの『結婚話』と『小泉進次郎首相待望論』に騙されてはいけない! https://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/81d09eb53a1ded15dcd546a7e5c3f798

 

 

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甘利は権力側だから無罪 3

 

最高裁裏金疑惑裁判 2

 

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