しあわせのタネを蒔きました
きっと笑顔の花が咲くでしょう・・・たぶん・・・(⌒▽⌒)アハハ!
 



今日は石段を登ります。
最近ちょっと有名な石段だよー

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新東名をブラリブラリとドライブ
楽しい!走りやすい!
いつまでも走っていたい!
が、使命があったのだ
そろそろ行かねばね

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山に登らず、壁に登らず
玉を転がして
今は集中力を高めよう

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ひとつき前のお話です

お正月でなまった体を鍛えなおすべく
よさげな山を探していた
ハイカーの先輩方のレポートを見ると奥多摩方面に人気が集まっていた
というわけでさっそく奥多摩方面の静かな山をチョイス
どの方も「静かな山歩きができる」と言うのがこの御前山

マイカー登山であるし
ワタクシの持っている地図では御前山まで3時間40分というコースタイム
できれば周回せずにピストンで戻ってくるのが無難なように思えた

連休だと言うのに静かな青梅街道を奥多摩へ向かって走った
(連休だから静かなのかな?)

奥多摩湖の駐車場にはすでに登山者らしい車が集まっていた
ワタクシが用意している間にもバスがきて数人の登山者を下ろしていった
思ったよりも人気のある山のようだった

でも、後半この人気さ加減に救われるワタクシなのだった

準備を整えトイレにいって
8時半にスタート

レポートでは前半は急登であるということだった

むむっ!確かに急だ!
しかも砂が滑りやすい!

登山靴であるから登れるけど
普通の靴だったら滑って滑ってまるでマンガのようになっちゃうんじゃないかと思うと
なぜか笑える
( ´,_ゝ`)プッ




この急登、足をちょびちょび前に出して本当に少しずつ上へ進んだ
なまった体にはキツイ!
後ろから団体さんが登ってきていたので
少し上がったところで休みがてら追い越してもらった
汗がドッと流れ出る
キツイ~~(;-_-) =3

振り返るとかなり急な斜面でこれを下るのは相当難儀するであろうと思った
まるで「しりもち坂」のよう
足を滑らせれば簡単に尻餅をつくのではないか

ここを戻ることを考えると憂鬱になった

しかし、今は前に進むしかない

平らな部分もあった

やがてサス沢山
ここから奥多摩湖が見渡せる


ここから少しだけフラットな道になるけど
その後はやっぱり急坂がメインかな


急な坂を登りながら思った

登山道はたまに二手に分かれる
二手に分かれるというか、ふたつの踏み跡が離れていることがある
その分岐でどちらがラクな道なのか
おそらく元々は道がキツイのでラクそうなところを歩く人がいて
そちらの方にも踏み跡がつきやがて道になるのだろう
ただ、一瞬ではその道のどちらがラクな方なのか区別がつかない
時には岩が邪魔して先に行くまでわからないこともある

ワタクシの選んだ道は果たしてラクなのか?

結果を言えば

はずれ

ハズレ


外れ!

ことごとくハズレた il||li_| ̄|○il||li

これが自分だけがハズレを引いているのなら
自分だけがガッカリするだけで良いのだけど
この日はそれなりに登山者おり
ワタクシが(この弱脚のワタクシが!!)追い越すこともあり
すぐ後ろに別の登山客が歩いていて
その登山客も疑うことなくワタクシの選ぶ道どおりに来てしまうのだ!!

ワタクシが選ぶハズレ道を歩きながらどう思っているのか・・・
(↑きっとどうも思っていないんだけど、性格でつい気にしてしまう)

ちなみに年配のご夫婦で奥様が前、ご主人が少し離れた後ろを歩いていた

最初はスタスタ登る奥様の方が山に馴れているのかと思ったが
振り返ってご主人の歩き方を見ているとご主人の方がなれているのがわかった

なぜなら・・・ハズレ道を選んでいなかったから!!!

m(-_-)m スマヌ・・・

惣岳山(惣角山?)の手前でたまらず先へ進んでもらった
実は奥様は健脚であり
本当にスタスタスタスタ・・・・と無言で迫ってきたのだ

譲り際に
「あら、遅いから先に行って~」
と、言われたのだけど
あんだけ一気に距離が縮まって遅いなんて!

いえいえ、ワタクシももう限界なのでちょっと一息・・

「ありがとう。でももうすぐですよ~」
そう声をかけてくれた

そこからひとふんばりで惣岳山の山頂へ


~~~~~~~(;´□`)/フウフウフウフウ・・・

ヨロヨロしながら山頂のベンチに座り込みザックをおろして5分休憩
このとき、いつも使っている使い心地のよいグローブをこのベンチに落としてきてしまった
(安物だったのでダメージは少なかったけど、その安物が売っていないので残念には思う)

この時点でココを下ることを諦め
再び、メインの御前山に向かって進んだ
ソコから少し下った御前山への鞍部に体験の森へ下る分岐があった
帰りはここから下っても良いかな?
しかし、ちょっと寂れてる加減が不安・・・?

そこを過ぎて御前山への最後の登り
途中に開けている場所があった
良い眺め・・・山座同定できたら楽しかろうに・・・


登りきったところにベンチがあってそこでは家族連れともう一組が休憩していた
さらにそこから少し歩いたところが山頂だった

やっと着いた!!


で、富士山は?キョロ(((゜ー゜*)(*゜ー゜)))キョロ

惣岳山の手前でキレイな富士山が見えたので期待していたのだけど
展望がない
確か富士山が見えるという話だったのに・・
勘違いだったのかな?
しばらく山頂をウロウロしたけど見当たらず
しかもそんなことをしていたのはワタクシだけではなく
他の人たちも「富士山は?」と探していた
結局見つけることができなかった
(登りきったとこにあったベンチが富士山の眺望ポイントだったようだ)

仕方なくベンチに腰を下ろしておにぎりタイムに
おにぎりを食べていると隣に男性が座って食事の準備を始めた
なんとなく声をかけてみたらば
千葉からやってきたとか
都心を通って奥多摩までやってくるのは難儀ではないかと驚く
また、実家が丹沢にアクセスしやすいところにあるということで
とてもうらやましくも思った

どちらへ下りるのかと聞いたらば
栃寄沢をへて境橋へ下るとのこと
ワタクシはピストンする予定だったのだけど
大ブナ尾根を下るのを躊躇していることや
鞍部にあった体験の森への分岐を話した

栃寄沢方面はわりとメジャーなルートだという話ということで
ワタクシもそちらへ下ることに
親切にバスの時間も教えていただいた
バスの時間を考えると12時には出発した方が良いようだった

そこから準備を整え
「ありがとうございました。お先に~」
と、声をかけて先に出発した
おそらく、途中で出会うかもしれないと思いながら

御前山から先へ下って行くとすぐに次の分岐にあたる
ここを左に折れて避難小屋方面へ



避難小屋でトイレを借りようと思ったが
団体さんが到着してしまったので諦めて先へ進んだ

急な樹林帯を下っていると先ほど惣岳山の手前で追い越してもらった夫婦が前に歩いているのが見えた
しかし、あの健脚さなので向こうが休憩しているときに距離は縮むものの
歩き出せばあっという間に距離は広がり見えなくなる
早いな~

登山道は体験の森(こちらのルートも体験の森を通ることになる)の道と交差している
いったいどんな体験ができるというのか・・・
いくつかの交差のあと舗装された道路に出る

出たところに案内が何もないので少し戸惑う
このまま舗装路を行くのか?
少し山側へ戻ったところに(向かい側といえなくも無い距離)登山道があるが
それがつづきなのだろうか?

その道は見た感じ舗装路に沿っているようなので
万一はすぐに道路に出られるようなのでそちらに足を踏み入れた
道はやや荒れているものの、補修箇所もあったのでおそらく間違いではなかったと思える
ただ舗装路とそう距離を置かずに歩けるので
疲れていれば舗装路を歩いてもいいかもしれない

舗装路は間近にあるのになかなか舗装路へは出ない
この古そうな登山道は道路から良く見える位置をキープしながら
やがて、公園のような東屋のある場所へでる

そこで再び登山道がどこへ行ってしまったのか戸惑う

このまま林道を下りて行くのか
林道を歩き始めるとすぐに
先ほどのご夫婦が舗装路から右へ下る道へ下りていくのが見えた
そこが登山道の続きらしい

ワタクシも同様に下りていく
下りていくとすぐ右側の方に滝が見えてくる

地図を見ると栃寄大滝のようだが名前が違う
これによって自分の位置が確かでなくなってきた

踏み跡もそれほど濃くはないけれど
なんとなくついている
ここからは沢沿いを下るようになっている

ワタクシは御前山ピストンだったのでこの沢についてあまり調べてこなかった
しかし、もしそうなるという可能性も含めて登山の計画はせねばならないとここで勉強した

いま、ちゃんと地図で確認したら
登山道の入り口が若干おかしいことに気づいた
地図の入り口より手前の地点で舗装路から離れてしまった
それで踏み跡が薄く感じたのかな・・・
いやいや、どうみても皆ここから入るでしょう

とにかく薄い踏み跡・・・というか前を行くご夫婦を見ながら下っていくワタクシ
やがて舗装路は斜面のずっと上に行ってしまう

沢沿いはいつしか沢の上?のようなところを歩いている
もし増水したらどこを歩くのか?
この時点でおそらくもう登山道ではないのだろう

道が消えて前のご夫婦がウロウロしている
大きな岩がありそこを下れば先に橋が見えているが壊れている
登山道はどこなのだ??

その橋の先(向かって右側)は崩落で道がわからない
しかし、その橋の手前(向かって左側)には人工的に石が積まれた堤のようなものがある

ワタクシは大きな岩を左に巻いて下ろうとしたが
とてもじゃないけど下りられない
ご夫婦と同じ右側付近を見るとなんとか降りられそうだった
なんとかその岩を下った時に思った

これ・・道が間違っているなら戻らないとじゃ
しかし、戻るのも容易じゃない
しかも、ひとりでは戻れない状況じゃない?


ちょっと不安になってきた
橋の様子からすると登山道は沢の右側にあったはず
そして壊れた橋を渡って左側へ続いていた(下山路の場合)
なので登山道の位置は間違いないと思う

?いま、忘れていることがあるのかも
いつ、沢の右側へ移れる場所があったのだろう?
ワタクシたちはずっと沢の左側を歩いていたけど本当は右へうつる場所があったはず
↑思い出せない・・・

ご夫婦は堤のあたりを先へ進んでいった

ワタクシは地図を取り出して自分の位置を確認した
左側から尾根が下りて来ている
堤の先を少し歩くと右側から別の沢が合流しているのが見えた

なるほど・・ここか。

地図ではここから沢沿いにぴったりくっついて歩くような感じ

沢沿いを行けば道があるはず
もう少しだけご夫婦について歩くことにした
すると補修された新鮮な橋がでてきた
間違ってなかった~
てか、なんでここから登山道がハッキリしてるんだ?

そこからはハッキリとした踏み跡をたどることができた

しばらくいくと岩の陰に滝があった

地図にある滝はこれなのか?
カップルが滝のそばで写真を撮っていた
ちょっと神秘的な滝である

ワタクシはそのまま先を急いだ

人が住んでいたような跡や
わさび田のようなものを通り過ぎ
夏になったら藪で道がわからなくなりそうなところを通って


やっと舗装林道へ合流できた

あとは舗装路を下ってバス亭へ
バス停には14時到着
バスが来るまで20分程度待つだけですんだ

バス停で待っていると
反対側のバス停に山頂でバスの時間を教えてくださった男性が歩いてきた
男性は気づいて驚いていた

「あ、下りだったんですね!すみません」

ワタクシも詳しい話をしなかったので疑いもしなかったのだけど

男性はワタクシが奥多摩駅へ向かうと思っていて
ワタクシは男性も奥多摩湖へ車を回収に戻ると思っていた(電車とは全然思わなかった!)
なので男性は上りのバスの時刻を教えてくれたのだった

でも、下りはその1分前に出発だった
なので時刻的にはほぼ変わらないので結果OKなのだ

「ありがとうございました!」
挨拶をしてほぼ同時に来たバスに乗ってお互いの帰路についたのだった

奥多摩湖に戻ると観光客で賑わっていた
駐車場のすぐそばに鹿が現れたといって警備のおじさんが話しているのを聞いた
その方向を見たけど確認できずー

御前山、なかなか面白い山でござった。





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巻き爪矯正プレートの注意事項に
長湯の禁止がある
この時期にお風呂にゆっくり入れないのはつらい
ただ、爪先がお湯から出ていれば長湯も大丈夫みたいなので
湯船で足を伸ばして爪先をなんとか出して浸かる
そんな入浴タイムを楽しむために買ってみたトルマリンの湯

自宅で鉱石風呂が楽しめるという
半永久的に使えるらしい
これでポカポカできるなら安いかなー

ついでにかっさマッサージ用の石も
先ほど試しにマッサージしたら
何故か顔がまん丸になってしまった!
小顔になるんじゃなかったのかなぁ
引き締まるとか~
なぜにまん丸?
やり方が悪かったのかな

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うちのバイトちゃんからもらいました。
可愛くて食べられなーい!

こういうの作っちゃうっていいなー
昔はやったけど
今はできんなー

皆さんはいかがでしたでしょうか?

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この間の雪、次の日にはこんなんなってた~

ロールケーキ食べたいな~



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ずっと逃げてきた問題にやっと向き合うことにした
しかし・・ワタクシという人間はなんと要領が悪いのだろう

今、治療を始めると言うことは・・・


当分、ボルダリング禁止~

という結果になりました

ワタクシの治療はB/Sスパンゲというプラスチックのプレートを爪に取り付け
そのプレートの伸びる力を利用して爪の根元から元の形へ矯正していく方法

プレートは3週間ごとに交換し数ヶ月かけてじっくり治していく

これは痛くない治療法のひとつで
これに簡単に飛びつけなかったのは費用の問題~
保険適用外なのですべて実費
一枚の値段は治療院やネイルサロンによって様々

ネットで探しに探し回って
やっと・・というか偶然にも評判の良い治療院を発見できた
費用も今まで見てきた中でも安いし(それでも治療終了までには5万はかかりそう)
先生の評判がなによりも良さそうだった

その治療院は練馬にある弁天通り接骨院
接骨院で巻き爪治療って結構あるなぁ


たかが数万円で快適歩行になるならなぜ治療しなかったか?

普段痛くないから!

つま先をぶつけたりしない限り痛くない
そんな爪に数万円かけるなら登山用品に使いたい(又はバイクに命を吹き込みたい)
そんなことを考えていた

ではなぜ突然治療する気になったのか?

それは・・ボルダリングを始めたから
ま、山歩きでも正しく歩けないと言うこともプラスして
足に負担がかかれば巻き爪はもっと酷くなってしまうことは
ネットで検索すればすぐにわかった

ワタクシは・・ワタクシの願いは・・


もっと早く歩きたい!!

という域に達したのだ


治療にあたって巻き爪の原因などいろいろお話を聞けました
ワタクシは外反母趾であることで正しく歩けていないことが原因
自分でも登山靴を買ったときから気づいていた
指先を地面につけて歩いてないな~と

それからずっと気にして歩いていたけど
魚の目が当たって痛いこともあわせて足の指を浮かせて歩いているようだった
最近は足の指を意識して
できれば指先をパーの状態で歩くように意識していた
以前のように外反母趾が痛むことはなくなった

けれども外反母趾が治ってるわけではないので
足の裏のアーチを取り戻すべく(取り戻せるものなのかな?)
外反母趾の予防もせねばならん

外反母趾予防の器具を歩く時には使って欲しいとのこと
最近は痛まなかったからどこかへやってしまったんだっけ・・・

なんだかすることが多くて
これを書きながら


ワタクシはいったい

何がしたいんだ!!

どこまで遠くへいってしまうのだろう・・・



確か・・元々は長時間ツーリングに耐えられる体力づくりじゃなかったかな?
バイク死んじゃってるのに・・・




治療後はご褒美にカフェへ





cafe chanoma
このふわとろパンケーキはなんだろう?何が入ってるのか?
不思議な味が垣間見える・・・なんだろう~?
ドリンクはヘーゼルナッツラテ
ゆっくりできてよかった~

今後も練馬を散策してみよう~








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リーマンハイカーのおーまい・なるお師匠の青ざめた欽ちゃん走りが見られなくて
非常に残念に思うたねです

いつの日か「青ざめた欽ちゃん走り」を激写するべく
体を鍛えようと決心を固めて
ボルダリングジムの門をたたいた次第です!

ついでに岩場を通過する際のバランス感覚も養い
三点支持とかいう秘儀を獲得してしまいましょう

先日、日和田山の男坂で岩場と格闘している時に
足をかける場所がわからない為に
腕力だけで登りあげ
肩から腕にかけてアテテテ状態に陥りました
このロスタイムが師匠に追いつけなかった原因のひとつでありましょう!
(↑ほんとか?)

ジムはわりと近所にあった
その存在に気づいたのはつい最近のこと

ワタクシはボルダリングを始めるにあたって
ある疑問というか、不安があり
それを解消してからでないとできないのではないかと思い
先に訪ねてみることに・・・

ジムは住宅街の中にまぎれるようにあり
ジムのドアを開けて中に入ると
ワタクシの不安は大きくなった
てか、やっぱり!な感じ?


やっぱり、みんなものすごくスリムだよ!

ドアを開けてしまったし、このまま引き返すのも恥ずかしいし
なので一応・・一応尋ねてみることに
あのう・・太っていてもできますか?

ワタクシのようなメタボな体型でもできるのかどうか
それが一番心配であった

店長さんの話だと問題ないそうで
続けるうちに筋肉がついてやせてくるのだとか
だけども筋肉がついてくるので逆に重くもなるのだとか
ワタクシはダイエット目的でもないのでそこまで続けないだろうな~と思う

ちょっとだけ話を聞かせていただき
この日はジムをあとに
ヽ(´□`。)ノ・゜ヤッタアァァアァン

そして、先日ついに初ボルダリングを体験してきました


見学に行ったときに服装を教えていただいていたので
前日に買ったおニューのジャージと山で着ているカットソーといういでたちでチャレンジ
爪は事前に短く切りそろえた
↑これが一番つらい・・・(巻き爪の部分はそのままにした)
ちなみにシューズはレンタル~
普段より小さいサイズのシューズがちょうど良いのだとか
ワタクシはシューズの中で足の指が折れ曲がるぐらいのサイズでした
それでもきっとまだ大きいのだと思われる・・・

最初にルールと注意事項を教えてもらう
教わったらはいスタート!!

ま、最初は一番簡単な課題から登る

ここでは白いテープが10級(だったかな)
白の1番から課題をこなしていく
モチロンできると思えばもっと上の級をやってもいい
「こうしなければならない!」とかいう厳しいスポーツではなくて
ルールを守っていれば自由に自分の頭で体を動かして遊ぶスポーツ
そういう感じ

ワタクシは一応難易度の低い順にやってみた
白の1は足はどこにおいても自由
白の2は「2」とついたホールドだけ使って登る
白の7は「7」のホールドだけとホールドが少し微妙な位置にもあった

白の3は壁が垂直になるけど足は自由
白の4は同じく垂直な壁だけど使うホールドが決まっている

白の5はやや手前に傾いた壁
白の6は難しいというのでチャレンジせず

白の8は・・・なかなかできない
スタートが自分のヘソより下にあり
スタートになんとか乗っかっても次の一手に手が届かない ムズイ・・

ちなみに始めて15分か20分ぐらいやった頃に店長が
一旦休憩したほうがいいって声をかけてくれた

ワタクシは全然疲れていないのに不思議だが
このまま続けると恐ろしいことになるらしい

ま、休憩している間に自分の手と足が疲労している事に気づいて
このせいだな、と思った

ちょっとというか、だいぶ?休んでから再び壁に向かう

休んでは登り
登っては休む

汗をダーダー流して挑むものではないらしい
↑ここんとこちょっと誤解していた

しかし、1時間半たつともう腕はガクガクしてつかめない
白の8はそういう中でチャレンジしたので余計登ることができなかったのかも

1時間半というコースにしていたのでちょうど良かったー
次回は白の8からスタートせねば!


ちなみにどんな筋肉痛具合かというと
ジャケットを着るのに苦労する!という程度で済んだ

おそらく、休みすぎてあまり登っていないからこの程度で済んだようだけど
ガッツリ登ってしまうと包丁も握れないぐらいになるらしい

でも、トイレでお尻を拭く時ちょっとつらかったかなぁ





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これから食べまくるぞー!

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うぉーーーー!


やっぱりな天気ですが登ってきました
どこか?って?
近所の壁です

腕が笑ってます
ものすごいおかしいです

大爆笑です

この先大丈夫でしょうか?

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先日、ヘアサロンでのひとコマ

ワタクシ「冬は仕事柄手が荒れちゃって困るよ」
スタッフ「なんのお仕事されてるんですか?」
ワタクシ「販売です。特に指先がひどくてね」
スタッフ「水を扱う仕事ですか?」


水を扱う仕事……
販売で水を扱う仕事って魚屋か?
ワタクシ魚屋さんに見えるのかー
なるほどなぁー魚屋かぁー
お魚さばけないけどなー
サバサバした感じ?そんな雰囲気が出てるのかなー

そう心の中で思った

決して、販売+水を扱う仕事=花屋
と言う式は出てこなかった…



さて、自分のために山の記録をブログにしていたけど
詳細を書くのが面倒だし、書くのを忘れてしまうこともあるし
で、自分のためには書き記すことにした
ただのノートじゃつまんないからこんなもの買ってみたけど
レジに持ってったら意外に高くて
ちょっと後悔~

38山行書けるようになってる
…書き終わる日がくるのかなぁ

とりあえず、今年の山から書いてみるぞー!

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