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図書室のコト、情報処理技術者試験のコト、それから小説。いろいろです。

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やっと直った

2011-06-01 | 徒然
1ヶ月くらい前でしょうか
USBから起動できるUbuntuのLive版をインストールしようと思ったら...

USBにフルインストールされてしまったのです...

で、起動時にUbuntuにする? Windows7にする? とお尋ねになる

デュアルブートのパソコンに変身してしまいました。


直そうと思って調べたのですが、
ブートに必要な部分を書き換えてしまったらしく、少々面倒な作業になるよう。

その作業が面倒で、デュアルブートのまま利用。

しかし、デュアルブートの選択画面も面倒になってきたので(笑)
デュアルブートを解除することに。

まずは、修復ディスクの作成。
これは、Windows7に内蔵されているようで。
システム修復ディスクの作成
というところから作成ができます。

で、再起動。
CDから起動できるようになっていれば、
修復モードが起動します。

が、「何かキーを押せ」というのを早くしないと、
デュアルブートの画面に移行してしまうようです。

修復モードが起動すれば、
コマンドプロンプトを選んで、
呪文を唱えるだけ。
2個呪文を唱えて、再起動。

「何かキーを押せ」を無視したら...
無事Window7が起動を始めました。

意外と簡単でしたけど、
思い込みで作業をするものではないですね。

ちなみにUbuntuはUSBのメモリ量が少なくて
アップデートもできない状態...
使えない...

でもちゃんと直って良かった
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