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科学が創り出すテレパシー * 2018年~ *

2011-04-03 22:54:20 | いろいろ
テレパシーってよく聞くけど、これって科学的に考えても、
そう遠くない未来に実現するみたい。


これは、ソフトバンクの孫さんのお話。↓


人間の脳細胞にあるニューロンは、
脳細胞のくっついたりはなれたりで二進法で脳細胞は働いている。


『今日は寒いな~』と思う。


これは、すべて二進法で考えている。


脳細胞がくっついた・はなれたですべてを記憶したり考えたり、
この数が人間の頭の中に300億個。


これが300億個コンピューターの
1チップの中にはいるトランジスタの数。


この300億個をコンピューターが
いつ超えるのを考えたところ、それは、2018年だった。


2018年に人間の脳細胞に追いつき、じゃあ、その後どうなるか。
そこから30年間で人間の脳細胞の100万倍になるんです。


つまり、プログラミングする必要がない。

ようするに頭の中にあれはなんだろう、
と思った瞬間に答えが頭の中に浮かぶ。目に浮かぶ。ディスプレイにでる。

つまり、人間の脳細胞っていうのは、
頭と例えば指が神経細胞でつながってて微弱な電流が流れている。


電流でその神経に命令している。
人体のローカルエリアネットワークです。
通信をしている。つまり脳ってのは、通信をしている。
しかも通信の媒体は電流。


コンピューターのチップも通信をします。
その通信でさっきの二進法の足し算、引き算、記憶するのは電流でやっている。
同じ電流で、しかも二進法で人間の脳細胞とまったく同じ役割。

ということは、このチップをぺたっと貼っる。
ぺたっと貼ったチップと脳が通信して、思い浮かべたこと、
あるいは自分の記憶の延長として外脳がチップに入る。
人間の左脳、右脳に対してそと脳のチップ。

これが人間の脳の100万倍の容量をもつようになる。



以上が、孫さんのお話。

これを聞いていると、るぴー達が生きている近い未来、
テレパシーは、科学的に考えても実現しそう。


みんな知っていると思うけど、コンピューターっていうのは、
『もし、Aと言われたら●●を返しなさい』という命令を予め人間が
コンピューターに記憶(プログラミング)しているんだけど、
今回のことが実現するとなると、コンピューター自信が意志をもつのかね。

このお話にある、人間にとりつけるチップ。
人間の脳の100万倍の容量を持つって、
考えたこと、思ったこと、見たことなどが、
このチップに蓄積されて、そのデータを必要な時に取り出せるから、
試験勉強も意味がなくなるね。

人間の脳がチップに依存すると、脳本来の機能は衰えてしまうのでは?
と思うけど、このチップが付いたもの同士だと、言葉を発さなくても
通信できてしまうとか。


十年ほど前のTVでも、人間が進化するとどうなるのかを研究した番組がやっていたけど、
その時も、人間の通信手段は、テレパシーに変化すると言っていた。


科学的にテレパシーを使うのと、スピ的にテレパシーを使うのどちらが先になるのかな。



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