a vacant mind

虚無と音楽

見えなくてよかった

2017-06-16 | Diary
霊感があればあるでそれは日常になるようだ
霊感のある看護士さん
患者さんに死が訪れる前に兆候があるようです
たまにお世話になりましたと挨拶に訪れることもあるようです
わたしは見えなくてよかった
あったような気もするけど小さいころだな
見える人が見えなくなると余計に怖いとのこと
霊だけじゃないかもしれません
その人がもつ資質が招き寄せてしまうものもあるようです
霊よりも生きている人間の方が残酷だったりもします
なんだろう死んでも死んでなくても
この負の力が増幅されていく様は尋常じゃなくなっている
地球そのものの呼吸は浅くなるばかり
いけない疲れてるな話しが飛んでいく
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