a vacant mind

虚無と音楽

レム

2019-06-03 | Diary


レム睡眠と浅い睡眠の繰り返し
深い睡眠が少なすぎ
無呼吸は実際には確認できていないが
間違いなく無呼吸
雨で気温が下がり幾分寝やすくなったが
夏はなんだか酸素吸入器が必要な気がする
呼吸が苦しい
そういうのもあった心臓に負担がかかったのだろう
何が足りないのかやはり生きなければならない理由が必要なのだろう
生きることを諦めてもいるから
何が足りないかを知りたくもなかったのだ
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Ash Ra Tempel - Le Sourire Volé

2019-06-03 | 音楽等


その時々で聴く音楽が変わる
ポール・マッカートニーを聴いて夕飯食べたらアシュラテンペル
気分で変わるそれも少しの時間を置くと
普通と異常の境がどうでもよくなるとき
精神状態が不安定なのだと理解する
人生の大半が不安定なのでそれでいいのでしょう
それはわたしにとってそうなのです


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'Listen To What The Man Said' - PaulMcCartney.

2019-06-03 | 音楽等


ポール・マッカートニーも一時期全作品を集めようとしたが
80年代までで止まった
というかすべてのアルバムは入手しなかった
現在もアルバムを制作したりライブをしたりしていますが
76歳になっているのにとても元気に活動しています
さて自分が買っているアルバムでも聴きなおすか



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宗教

2019-06-03 | Diary
母方の宗教がカトリック
なので必然的に子供のころ洗礼を受けていた
父方は日蓮宗ですが
子供たちをカトリックにするということで結婚を認めたらしい
なので変わった宗教観はある
母親の家族はもともと長崎県の人
カトリック信者も多い
でも日本においてカトリックは信者数は50万人もいないでしょう
八百万の神と全知全能の神ひとりじゃ相容れなかったかもしれない
罪と罰がなんだかとても多い聖書
人は罪人であるがゆえに神に祈りを捧げなくてはならない
いのちを見つめ方が日本人の方が宇宙的かも
そこかしこに宿るいのち
忌み嫌うべきものにも宿るいのち
元を辿ればすべては同じ道だったでしょうに
特別なものなどなにもなかったはず
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