a vacant mind

虚無と音楽

alone

2012-12-27 | Diary
孤独だということが日常だと
いつしか気にもならなくなる
なにもしないと孤独感は増しますが
なにかをしていたら日々が過ぎていく
過ぎていくことに疑念を抱く時期もあるが
細胞の老化とともに死がやがては訪れるだろうということを感じさせてくれる
いのちの死まではやれることはするつもりです
封印は開かれ続け意識はひとつへと収束されていく
たったひとつの答えが今までのすべてだとしたら
世界は単純で迷宮をつくりだせないではいられない人間
ゆるやかに意識と地球を個々でつなげよう
妄想か幻想かまあなんでもいい
リアルがもっとも不自然になっている
自然から遠ざかる文明の行く末は自ずと決まってくる
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so this is goodbye

2012-12-27 | 音楽等
Stina Nordenstam

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閃光

2012-12-27 | Diary
ふとしたときに見える閃光
このごろやたらに目にする
振り返った時など光が通り過ぎていくような
何かはわからないが何かが変わった気がする
これまではすでに終わっているのかもしれない
目に見える状態になったときはもう遅いのでしょうが
またそれも避けようもないものならば受け入れましょう
何かが空へと向かっているのかもしれない
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