QRZ? JS3CTQ part2

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近着Certificate - AACW2013

2014-05-29 | Contest
稲毛会長のサイン入り賞状もこれで最後かな。
今年のオールJAは出勤日だったため出てないし。

追記
あれっ、なんでLFX局の賞状は氏名が漢字表記なのに、
うちのはローマ字なんだ。まあ、どうでもよい話ですが。
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Xも満足の品到着

2014-05-27 | Contest
今年4月のWK testの副賞がもう到着した。

今年で3年目になるので、うちのXももう内容物が解っていた様で、大変満足してくれた。当日の極寒に耐えた甲斐があった。しかし、コンテストを戦って家族が大満足とは、正直こんなうれしいことはない。

JARL和歌山県支部関係者の皆様、また当日お空でお相手いただきました各局、本当にありがとうございました。
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CQWPX CW 2014 - 1000pfx ゲットか

2014-05-26 | Contest
もう夏のCONDXなので28Mがオープンしないのは致し方ないところだが、コンディション的にはまずまずだったと思われる。しかしメジャーコンテストにしては(春秋のベストシーズンから外れているためか)、東西とも出ている局が多くなくレートは上がらなかった。ベストは1日目の07z台で、わずか100Q/hである。この時間以外に3桁Qに達した時間は皆無だった。

今回はほぼ全力で参戦して1000pfxを目指し、結果的に1013pfxをゲットできた。2年前に同testに全力参戦した際1003pfxをゲットし、WPX CWとしてはSOでJA初の4桁マルチ達成の可能性があったが、ログ審査で10pfx減点され、結果は993pfxに沈んだ。今回も13pfxしか余裕がないので、極めて微妙なところだが、4桁マルチを達成できたかも知れない。(ただし、当局以外の局も今回達成している可能性はある)

ただ、マルチは2012年を上回ったが、Qが2012年より丁度100少ないので、残念ながらスコアは自己ベスト(=JAレコード)を更新することができなかった。

2014年


2012年 (ログ審査後7.25M点で、現在のJAレコード)

今回は事前のセットアップに時間がかかり、金曜夜に寝たのが、日付が土曜日になった02j過ぎで、いきなり睡眠不足でのスタートとなった。00zからはまあまあのペースでスタートを切れたが、野暮用があって0130z過ぎに強制終了。ここで睡眠が取れれば睡眠不足が解消できるのだが、野暮用処理のためにあまり寝られず、06zから戦線復帰。

しかし昔の様に体力が無ので、睡眠不足がかなり効いてくる。終始ウハウハなら、おそらく眠くはならないと思うが、レートグラフを見れば解る様に80~90Q/hでウハウハとはほど遠い状況なので、日付が変わる頃には、ランニングしていてもどうしても眠れてくる。しまいには意識が朦朧としてきたため、17z台に約1hの仮眠をとった。

仮眠を取ったら少し持ち直し、2日目の0016zまで運用して休憩時間に入った。ここから約6hの休憩を取った。やっとまともに睡眠でき、体力を回復できたのは言うまでもない。そのため06z過ぎに戦線復帰後は、最後まで突っ走ることができた。ここまでの合計休憩時間が11h35mだったため、あと25m休憩しなければならず、1h未満は途中で取れないので、終了時間を2335zとすることで、12hのオフタイムをクリアした。

一応5hくらいは熟睡したものの、それでも普段と比べると少ないので、朝方のローレートの時間にはやはり眠く、居眠り運用をしていたのは言うまでもない。相手にナンバーを送った後に眠ってしまい、気づいたらもう相手はおらず、ナンバーをコピーできずにNILとせざるを得なかったのが数Qあったのは痛かった。2012年はこんなに眠い思いをした記憶がないので、おそらく12hのオフタイムを睡眠時間にしっかり充てられたと思われる。

目標とした1000pfxだが、終了3h前くらいで900pfxに達していたため、たぶん行けるとは思いながらやっていた。このtestはランニングを続けていれば自ずからマルチは増えていくが、それでもSOではJAから前人未達の4桁を達成するには、積極的にマルチを獲りに行く必要がある。今回はコンディション的に2012年のベストは更新できないだろうと思って1000pfxゲットを目標に置いたため、序盤戦からマルチ重視で戦いを進め、余裕は無いもののなんとか1013pfxをゲットすることができた。

後はログを提出して、審査を待つのみだ。1000pfxを達成できていることを祈っている。
最後になりましたが、お相手いただきました各局、ありがとうございました。


(蛇足)
新手の周波数確保術か。
今回出くわしたものだが、当方のランニング周波数で2~3分間強力なビートがかかった。リニアのチューンにしてはえらい長いなあと思っていたところ、ビートが止まると同時に(受信に戻すことなく)いきなりCQ TEST。なんだこれは! と激怒し、CQ TESTが終わらないうちから、こちらは「QRM」を20発ぐらい連打して退散してもらった。

ヤツのCQ TESTが終わるのを待っていたのでは、万一応答する局が出てしまうと、無理矢理QSOにこぎ着けて居座られてしまうからだ。(ヤツにしてみれば、CQ TESTを出して1局でもNR交換が成立したら、そこはもう自分のランニング周波数になる)

しかし、こんなふざけたやり方を行うと言うことは、何回かに1回は成功することもあるからだろう。こんな汚いやり方は絶対に許していけません。徹底対抗しましょう。

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インク

2014-05-22 | Etc.
しかしプリンター用のインクも安くなったもんだ。
以前は詰め替え用のインクを使っていたが、カートリッジごと買った方が安いので、近年は詰め替え用のインクの使用は止めて、カートリッジに入ったインクを買っている。もちろん純正品ではなく互換品だ。

本日、通販で到着した互換インクは、6色セット×2の合計12本で、送料、消費税込みでなんと691円だった。おそらくこれまで買った互換インクで最安だ。これだけ安いと100円ショップの1本108円のインクでも高く感じる。
ちなみにこれ

送料(クロネコメール便なので164円)と消費税を差し引くと12本で488円になるので、1本当たりなんと約40円という価格だ。ということは仕入れは1本当たり20円くらいだろう。純正品の売価は1本あたり1000円以上するので、色の保証があるとはいえ純正品は25倍以上の価格なので、いかに高級品かが解る。

当方は純正インクは、プリンターを購入したときに付属してくる1セットしかいつも使用しない。しかし互換インクでも良質な紙に打ち出せば十分に満足できるクオリティで印刷できる。
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今週末は

2014-05-21 | Contest
CQ WPX CWに、SOA AB HPでほぼ全力で出ます。
シングルOPでは、JAから前人未達の4桁マルチを狙う予定です。
WPXはJA同士のQSOも当然ながら得点になり、さらに貴重なマルチとなりますので、各局ぜひお相手ください。
よろしくお願いします。

なお、来月のJARL主催オールアジアCWはSO AB HPで、100%全力で出ます。
オールアジアは2着ばかりなので、できればもう一つ順位を上げたいところだが。
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