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転載: 「正恩氏母は在日、最高機密に 口外厳罰、周知の朝鮮総連を危険視」

2012-01-24 21:01:54 | 情報拡散希望

転載: richardkoshimizu’s blog

「正恩氏母は在日、最高機密に 口外厳罰、周知の朝鮮総連を危険視」   作成日時 : 2012/01/07 17:00

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201201/article_34.html






      

 

                       

                       

正恩氏母は在日、最高機密に 口外厳罰、周知の朝鮮総連を危険視

一時期、金正雲の母親は金正日の第四夫人の金玉ではないかとする説が出たのだけれど、「第三代国王様の母親が高英姫であってはまずい」から流布されたガセネタの可能性があります。

なぜなら、高英姫(故人)は、在日出身で大阪の鶴橋から小泉純也の「帰国運動」で、柔道家の父親と共に1960年代に北鮮に帰った人物で、北鮮においては「在日」というものは出身「成分」が最低に位置づけられているわけです。つまり、「パンチョッパリ=半分日本人」という扱いで、国王様の生母がこの階層では困るというわけです。

ということで、事実を知る朝鮮総連も、ここのところ北の中枢から冷たく扱われているようです。朝鮮の人たちはとにかく、同じ民族同士で「差別」を作り出す傾向にあり、例えば、中国東北部の「朝鮮族(200万人)」などは韓国からも北鮮からも一段低く見られているようです。済州島民も同様の扱いで韓国国内で差別されてきた歴史があり、日本の在日が韓国を嫌って総連になびいた時期があったのも十分な理由があるのです。そして、高英姫の姓である「高」は典型的な済州島の姓。北鮮にとって、済州島出身者が国王の母であるのはまた一つ隠しておきたい要素かもしれません。

●正恩氏母は在日、最高機密に 口外厳罰、周知の朝鮮総連を危険視
2011.12.24 11:28

http://sankei.jp.msn.com/world/news/111224/kor11122411310011-n1.htm

北朝鮮の金正日総書記死去を受け、朝鮮労働党中枢が新指導者の正恩(ジョンウン)氏の母、故高英姫(コヨンヒ)氏が元在日朝鮮人である出自は正恩氏神格化の妨げになると判断、「最高機密」に指定し、口外すれば厳罰に処す方針を固めたとの内部情報が23日、判明した。党中枢は事実を知る在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の存在を危険視し始め、関係見直しも検討。北朝鮮の支配の下、重要な資金源ともなってきた朝鮮総連の位置付けが大きく揺らぐことになる。

内部情報は、北朝鮮の民主化に取り組むNPO「救え!北朝鮮の民衆/緊急行動ネットワーク」(RENK)が党中枢部から入手した。党中枢が金総書記死去後、正恩新体制出帆に向けて正恩氏をどう奉っていくかを協議する中で、方針が打ち出されたという。

高氏は大阪生まれの元在日朝鮮人で、10代前半の1960年代初頭、一家で北朝鮮に渡り、金総書記との間に三男の正恩氏のほか、次男の正哲(ジョンチョル)氏をもうけ、2004年に死去。北朝鮮国内では一時神格化する動きもあったが、出自については触れられてこなかった。








     
     

 


転載: 「最近の講演の内容、薄すぎます。」

2012-01-24 20:59:42 | 情報拡散希望

転載: richardkoshimizu’s blog

「最近の講演の内容、薄すぎます。」      作成日時 : 2012/01/07 20:44

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201201/article_35.html




2012/1/7 17:33

最近の講演の内容、薄すぎます。 「独立教」になってますよ。 内容がない上に、ベンジャミンを誹謗してるのには・・・(呆) ちゃんと修正して、昔の様に戻ってもらえることを望んでいます。 じろー

お断りします。w












      

 


転載: 日本各地で見つかる不発弾風味の『兵器』の正体は?オウム事件の本番はまだですか?

2012-01-24 20:58:48 | 情報拡散希望

転載: richardkoshimizu’s blog

日本各地で見つかる不発弾風味の『兵器』の正体は?オウム事件の本番はまだですか?       作成日時 : 2011/04/15 09:16

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201104/article_110.html



日本各地で見つかる不発弾風味の『兵器』の正体は?オウム事件の本番はまだですか?

富士宮の砲弾:「現場の状況から警察では何者かが(砲弾を)最近になって捨てたとみている」....それで報道・捜査は終わりですか?その砲弾、昔の不発弾なんですか?もし『テロ用備蓄』だったらどうするんですか?

「富士宮の件、webにでてますね。 http://www.satv.co.jp/0100news/?category=shizuoka 13日午後2時半過ぎ富士宮市上条を流れる大堰川で釣りをしていた男性から「不発弾らしきものがある」と警察に通報があった。警察は現場周囲50mに規制線を張り、14日午後川の水位を下げる措置を行った後自衛隊が回収した。富士宮警察署によると砲弾は水深1.5mの川底に2つ沈んでいて全長47㎝と33㎝。信管の状況などから爆発の危険はない。現場の状況から警察では何者かが最近になって捨てたとみている。 とのこと。」 めると

まあ、上の記事と直接関係はないかもしれませんが...311同時多発テロの次には、混乱に乗じた「オウム事件の本番」が計画されており、北朝鮮の工作員と国内の協力者が『武装蜂起』をして...というシナリオが温存されていると前々から主張してきました。

よって、テロリストたちは、国内の目立たない河川や創価学会、統一教会の関連施設に武器弾薬を隠し持っていて、蜂起に備えていると見ます。繰り返します。日本における北朝鮮とCFR悪魔の代理店は、統一教会と創価学会です。どちらも朝鮮人が中枢を支配する朝鮮宗教です。北朝鮮・金融ユダヤ悪魔集団と直結しています。統一教会は自民党を、創価学会は公明党を支配しています。勿論、民主党の現体制も統一教会に隷属しています。つまり、CIA政権です。

従って、日本各地で見つかる「不発弾」の一部が実は『オウム本番用の備蓄」である可能性もあります。土中に隠しておいていざという時に掘り起こすことを考えていたかも。他にも自動小銃、AK47などが隠匿されていると見ます。日本全国の統一教会系と言われる銃砲店にも注目すべきです。

●ロックフェラーと金正日の韓国併合・朝鮮半島共産化共同大作戦 2005.05.08
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/kankokuheigou.htm

●統一教会・創価学会さん、オウム事件の本番の決行日は決まりましたか?
NYのユダヤボスから指令は来ましたか?キムジョンイルも中国共産党も、今度こそは呼応する!と約束してますか?麻原奪還テロを繕いますか?インチキテロ後の似非右翼ユダヤ傀儡政権首班は、安部晋三ですか?
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/aumhonban.htm

●ウォール街のユダヤ大王様、あなたがこれからでっち上げる極東有事の後は、勝共安部晋三首班の軍事独裁ユダヤ傀儡政権樹立で、反動分子狩りですね?
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/kairai.htm

●朝鮮宗教犯罪者による恫喝の記録
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/chonn.htm

●世の中には、面白いチンピラがいます。
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/ifuckoff.htm

●2008.03。26 創価統一朝鮮宗教による狂気じみた個人中傷・人格攻撃について
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/kojinkougeki.htm

ただし、今回も『オウム事件の本番』は実行不能となり、この日を待ちに待ったゴロツキ屑カスチンピラの皆さんは、落胆してシャブを打ちまくるでしょうことを、今のうちに予言しておきます。金さん、朴さん、馬さん、成さん、残念でした。では。

リチャード・コシミズでした。








             
   


転載: 米大統領夫人、前首席補佐官と対立=NYタイムズ紙記者が新著で暴露

2012-01-24 20:54:47 | 情報拡散希望

転載: richardkoshimizu’s blog

米大統領夫人、前首席補佐官と対立=NYタイムズ紙記者が新著で暴露   作成日時 : 2012/01/07 16:41

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201201/article_33.html




 

                                         

米大統領夫人、前首席補佐官と対立=NYタイムズ紙記者が新著で暴露

米イスラエル二重国籍者でシオニスト・ユダヤ人のエマニュエル氏(現シカゴ市長)がオバマ黒いユダヤ人大統領の主席補佐官を辞職したのは、オバマ夫人と激しく対立したからとのこと。

そもそも親イスラエルのガチガチのユダヤ人を採用したことで、世界中の非ユダヤ人、特にアラブ系はひどく落胆し、「オバマのチェンジ」など嘘だと即刻バレてしまったわけです。



                          

ミシェル夫人、なかなか強情で妥協知らずのようで頼もしいですね。プリンストン出で、ハーバードのロースクール出身の弁護士。但し、彼女の旧姓のロビンソン一族は、ユダヤ系コーエン家に仕えた奴隷女性と奴隷主の間の子がご先祖様らしい。つまり、オバマとは「黒いユダヤ人同士」のご結婚だったのか? まあいいか、オバマの代わりに大統領選に出たら面白いのに。



                                   

●米大統領夫人、前首席補佐官と対立=NYタイムズ紙記者が新著で暴露
時事通信 1月7日(土)16時0分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120107-00000060-jij-int
【ワシントン時事】オバマ米大統領のミシェル夫人が2009年1月の政権発足当初から、当時首席補佐官を務めたエマニュエル・シカゴ市長と激しく対立していたことが分かった。米インターネット新聞ハフィントン・ポストが6日、ニューヨーク・タイムズ紙のジョディ・カンター記者が10日に出版する「The Obamas」を引用して報じた。

ミシェル夫人はもともと、エマニュエル氏を首席補佐官に起用することに疑念を抱いていたという。エマニュエル氏も、夫人が医療保険改革などに関与を強めることに反発。毎朝開くホワイトハウスの打ち合わせに夫人の首席補佐官が出席することを拒み、対立が激化した。

エマニュエル氏は自らへの批判が強まったことを受け、10年初めに辞表を提出。しかし、オバマ大統領は医療保険改革実現まで政権にとどまるよう指示した。同氏は同年10月、シカゴ市長選への出馬を理由に辞任した。