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転載: ●「教祖死刑は当然」 平田容疑者、弁護士に

2012-01-04 22:12:17 | 情報拡散希望

転載: richardkoshimizu’s blog

●「教祖死刑は当然」 平田容疑者、弁護士に     作成日時 : 2012/01/04 11:55

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201201/article_9.html






●「教祖死刑は当然」 平田容疑者、弁護士に

オウムの背後の北朝鮮勢力+ユダヤ金融ボロボロ破産没落者にしてみれば、「アサハラだけはまず死刑になる」と世間に思わせておいた上で、偽装奪還テロ=日本国内テロを引き起こして朝鮮半島動乱と連動させたい。

平田にも「アサハラ死刑支持」であると言明させ、オウム事件遺族にも入れ知恵して「真相究明のためアサハラ以外の死刑は望まない」と言わせる。麻原だけが死刑執行の危機にあるような雰囲気が醸成される。

「アサハラ死刑執行をオウム残党が危惧」する状況にあると思わせておいてインチキ奪還テロ実行。「ほうら、やっぱりオウムの仕業」と世間は思い込んで、実行主体の北鮮勢力は当面の追及を逃れる。北鮮とつるんだ警察やメディアが「オウム残党のテロ」と断定して、北鮮のキの字にも触れないですます。時間稼ぎをして極東有事に繋げる....てなことですか、虎ノ門あたりのCIAのセンセー?

●「教祖死刑は当然」 平田容疑者、弁護士に
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp201201030059.html

オウム真理教元幹部で特別手配中だった平田信ひらた・まこと容疑者(46)が12月31日夜、警視庁丸の内署に出頭。同庁捜査1課は1日未明、東京都品川区で1995年2月に公証役場事務長仮谷清志かりや・きよしさん=当時(68)=が拉致されて死亡した事件の逮捕監禁致死容疑で逮捕した。

警視庁によると、平田容疑者は「一区切りつけたかった」と出頭の理由を説明。仮谷さん事件について「車を運転しただけ」と容疑を一部否認する一方で「仮谷さんに申し訳ない」と話した。

平田容疑者は2日、面会した滝本太郎たきもと・たろう弁護士に対し、松本智津夫まつもと・ちづお死刑囚(56)=教祖名麻原彰晃あさはら・しょうこう=について「教祖の死刑は当然。オウム真理教を信仰していない。大震災で不条理なことを多く見た。自分の立場を考え出頭した」と話した。

また、警視庁の調べに対し、95年3月の国松孝次くにまつ・たかじ警察庁長官(当時)銃撃事件=2010年3月に時効成立=への関与を否定し「犯人だと思われていたので出頭できなかった」などと説明した。

17年近くに及んだ逃亡生活については「迷惑が掛かる」と明らかにしていない。出頭時に約10万円を持っており、警視庁は支援者がいたとみて潜伏先の割り出しを急ぐ。

捜査関係者によると、平田容疑者は31日午後11時50分ごろ、1人で丸の内署に出頭し、警視庁は指紋で本人と確認した。

この直前には東京・霞が関の警視庁本部を訪ね、庁舎前で警備をしていた機動隊員に丸の内署か交番に行くように言われていたことも分かった。

出頭時はダウンジャケットにジーンズ姿で、着替えなどが入ったリュックサックを持っていた。

逮捕容疑は、松本死刑囚らと共謀し、95年2月28日、仮谷さんを車で拉致し、山梨県上九一色村(当時)の教団施設で薬物を注射し、翌3月1日に死亡させた疑い。

平田容疑者は北海道出身。射撃競技の経験があることなどから国松長官銃撃事件への関与が取り沙汰された。95年から96年にかけて元信者の女性(49)と仙台市内に潜伏していたとみられ、警察庁などが懸賞金を設けて行方を追っていた。

残るオウムの特別手配は元信者の菊地直子きくち・なおこ(40)、高橋克也たかはし・かつや(53)=いずれも地下鉄サリン事件の殺人容疑など=の両容疑者となった。

平田容疑者は宗教学者が以前に住んでいた都内のマンションに爆発物を仕掛け、爆発させたとして、95年5月に爆発物取締罰則違反容疑でも指名手配されていた。

教団による一連の事件は、平田容疑者ら特別手配の3人を除き、松本死刑囚や共犯者の全ての刑事裁判が昨年12月までに終結している。






       


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転載: ●アレフ関係者ら聴取へ…平田容疑者、爆破事件「責任取る」

2012-01-04 21:47:24 | 情報拡散希望

転載: richardkoshimizu’s blog

●アレフ関係者ら聴取へ…平田容疑者、爆破事件「責任取る」    

作成日時 : 2012/01/04 08:46

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201201/article_7.html






●アレフ関係者ら聴取へ…平田容疑者、爆破事件「責任取る」

平田容疑者の潜伏を助けた「支援者」を警視庁は追及する方針だそうです。はいはい、言わなくてもわかっています。オウム事件の真相隠蔽で大活躍した警視庁は、本命である「創価学会」「統一教会」だけは対象からはずした任意聴取をやるわけですね。結果、支援者が誰であったかは分からずじまいとなる予定ですか?

もし、オウム関係者に匿われていたなら、警察の監視の目に触れないわけがない。朝鮮創価、朝鮮統一が庇護者なら逃げおおせますよ。

警視庁さん、猿芝居、どうぞお続けください。

●アレフ関係者ら聴取へ…平田容疑者、爆破事件「責任取る」
産経新聞 1月4日(水)7時55分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120104-00000039-san-soci

オウム真理教元幹部の平田信(まこと)容疑者(46)が逮捕された東京・目黒公証役場事務長、仮谷清志さん=当時(68)=監禁致死事件で、警視庁は3日、平田容疑者の逃亡を長期間にわたり手助けした支援者がいるとの見方を強め、教団主流派団体「アレフ」の関係者などから任意で事情聴取する方針を固めた。平田容疑者は逃亡当初、教団側から逃走資金を受け取り、女性信者(49)と一時潜伏していた形跡があることから、アレフなど教団関係者からの任意聴取は不可欠と判断したとみられる。

一方、宗教学者の島田裕巳さん(58)の元自宅が爆破された事件について、平田容疑者が「そのことについて責任を取るために来た」と関与を認める説明をしていることが3日、捜査関係者への取材で分かった。警視庁は爆発物取締罰則違反容疑で再逮捕する方針。

警視庁によると、平田容疑者は潜伏先について「人に迷惑がかかるから言わない」と話した。職業については「働いていない」としたが、現金約10万円を所持していた。整形手術も施さず、容姿は手配時とほぼ変わっていなかった。

警視庁はこうした状況から、1人で16年10カ月にわたり逃亡を続けることは困難で、逃亡を手助けした支援者がいるとみている。任意聴取はアレフなど教団関係者のほか、平田容疑者の知人らも対象に幅広く行われるとみられる。聴取は参考人としてだが、支援者と判明すれば犯人蔵匿や犯人隠避罪が適用される可能性もある。

また、「仮谷さんを拉致した車に複数の元教団幹部らが同乗していた」と供述したことも、捜査関係者への取材で分かった。平田容疑者が挙げた人物は井上嘉浩死刑囚(42)らで、警視庁は平田容疑者の役割などについて事情聴取する方針。










    


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転載: ユダ菌国家、金某の死去に乗じて戦争準備か?

2012-01-04 20:48:22 | 情報拡散希望

転載: richardkoshimizu’s blog

ユダ菌国家、金某の死去に乗じて戦争準備か?       作成日時 : 2011/12/19 17:54

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201112/article_77.html






警戒が必要なのは、ユダヤ米国の挑発行為である。米報道官の決意表明の真意は、戦争捏造か?情報収集要。


●米、同盟国防衛の決意表明=挑発警戒、日韓と緊急協議―北朝鮮総書記死去

時事通信 12月19日(月)14時6分配信

【ワシントン時事】カーニー米大統領報道官は18日夜(日本時間19日午後)、北朝鮮の金正日労働党総書記の死去発表を受けて声明を出し、「朝鮮半島の安定と、同盟国の自由と安全保障に引き続き関与していく」と強調、日韓防衛への決意を表明した。また、日韓両国と緊急協議を行っていることを明らかにした。

オバマ政権は、金正恩新体制への継承に伴う軍事挑発の可能性に警戒を強めており、日韓両国との連携で、朝鮮半島不安定化の回避に全力を挙げる方針だ。金総書記の死去で、対話局面に入った米朝協議の行方も不透明になった。

米政権は、金正日総書記の健康不安説が以前から取り沙汰されてきたことを受け、権力継承の動きを注視。北朝鮮が過去の権力継承時に挑発行為に出た点を踏まえ、朝鮮半島有事や北朝鮮体制崩壊も念頭に在韓米軍の備えを進めてきた。

ただ、後継者の正恩氏に関しては未知数の部分が多く、米軍高官らは、正恩氏が若さと未熟さから誤算に基づき軍事行動に走る危険性に懸念を示していた。同氏が軍事強硬路線に動いた場合、米政府は対話モードに入った対北朝鮮政策の見直しを迫られる可能性もある。

このため、オバマ政権は、挑発には断固たる措置を取る姿勢を堅持しつつ、正恩新体制の出方を見極めた上で、関与の糸口を模索していくとみられる。金総書記死去のニュースは直ちにオバマ大統領にも伝えられた。 








 

        


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転載: 死んだ。

2012-01-04 20:47:34 | 情報拡散希望

転載: richardkoshimizu’s blog

死んだ。       作成日時 : 2011/12/19 14:45

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201112/article_76.html






死んだ。


以上。






               

            


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転載: 魑魅魍魎の跳梁跋扈

2012-01-04 20:45:14 | 情報拡散希望

転載: richardkoshimizu’s blog

魑魅魍魎の跳梁跋扈       作成日時 : 2011/12/18 00:33

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201112/article_75.html







 

                      

                         

                            

                               

                  

 


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転載: 永田町の郷ひろみ、前原センセのいなせな人生裏街道

2012-01-04 20:44:20 | 情報拡散希望

転載: richardkoshimizu’s blog  

永田町の郷ひろみ、前原センセのいなせな人生裏街道   作成日時 : 2011/08/29 10:13

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201108/article_91.html

 

 

 

 

 

 

 

永田町の郷ひろみ、前原センセのいなせな人生裏街道

転載のみ。論評省略。

●前原外相辞任の本当の理由part2
http://nipponngannbare.cocolog-nifty.com/blog/2011/03/part2-02e5.html

ここで篠原寿の関連会社を整理してみます。

○真如苑(しんにょえん)

伊藤真乗と友司夫婦が「誰でも霊能者になれる」と主張して設立した真言宗系の在家教団。詳しくはコチラへ
マインドコントロールを使う新カルト教団。

○「日本リスクコントロール」社長 寺尾文孝(警視庁の暴力団対策課OB)
同社は警察、検察OBの作った“危機管理”会社。実は暴力団のようなもの。(悪の天下り先)

日本リスクコントロールが篠原寿と知り合ったのは篠原寿の巨額脱税事件の時。この時、篠原会長の弁護人には日本リスクコントロール紹介で宗像紀夫(むなかたのりお)元名古屋高検検事長が就いた(一審は実刑。控訴し、二審は執行猶予判決に)。日本リスクコントロールはこの見返りに篠原寿の真如苑の墓苑用土地買収をお願いした。これ以降、篠原寿はこのリスク社の仲介を受け、真如苑の不動産事業の一角を担うようになった。

○メディア不動産 代表 竹垣雅史(篠原寿が1988年に覚せい剤で捕まった時に一緒に捕まった)

「日本リスクコントロール」と篠原寿の依頼を受け、真如苑の不動産事業を行うようになった。ここの顧問が正木利幸(アイエスネットワークを経営)でこの人物は前原氏がこの会社に紹介した。

○創寿苑(仙台市泉区、「創」価学会+篠原「寿」をたして命名した。  
墓地・墓石・霊園・墓園などお墓の石材店。
役員 篠原寿 監査役 宗像紀夫←悪の仲間入り

これが前原氏が言っていた関連企業です。篠原寿はもともと山口組で創価学会担当だった為、宗教法人からお金を引き出すのがうまかったそうです。前原氏はすべて知っていたから政治資金収支報告書に虚偽記載していたのです。覚せい剤での逮捕歴やヤクザであることもすべて。だからこれ以上の野党の追及を逃れる為にやめたのです。

ここまでで、前のブログを読んでくれている皆さんならもうおわかりでしょうが、ヤクザとパチンコが出てきたという事は朝鮮、韓国と関わるのと同じ事です。朝鮮、ヤクザ、覚せい剤、パチンコ、不動産、宗教、そういうところが脱税した金が賄賂として警察幹部や政治家に流れていくわけです。そこに池田大作のカルト集団「創価学会」も絡んでいます。

民主党、公明党、社民党は外国人も党員サポーターにしています。だから朝鮮人のお金をもらって、朝鮮よりになっていくわけです。

こういうわけで前原氏は外国人のおばさんからいささかの献金をもらった事を前面に出して、篠原寿関係に話が及ぶ前に、説明を逃れて辞任してしまったものと思われます。またマスコミもS氏関係は見事に全社隠しました。まるで前原氏のうっかりミスのようにして。

マスコミが隠す理由もこれまでブログを読んでくれた方は、その理由もわかっていることでしょう。はっきり言えば前原氏は「確信犯」なのです。そしてマスコミも同罪です。

☆蛇足ではありますが、.また、クレイヴは、「みんなの党」の渡辺喜美代表の資金管理団体「温故知新の会」が09年に開いた「出版記念セミナー」のパーティー券46万円分も購入。また渡辺氏は「トゥウェンティーワン」社から44万円ものパーティ券を購入してもらっていたことも判明しました。合計90万円。これについては、返還手続きをしたとしています。「みんなの党」も同じ穴のムジナというわけです。

 

 

 

   

  


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転載: にせもの

2012-01-04 20:42:39 | 情報拡散希望

転載: richardkoshimizu’s blog

にせもの      作成日時 : 2011/12/17 15:19

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201112/article_74.html






出入り禁止。


2011/12/17 13:39
ベンジャミン・フルフォードは、何故、出版社から著書を出すかについて。カルト宗教や政治家とのつながり、金がどうやって流れてるかなどを書かないからです。カルト宗教は湯駄屋金融詐欺集団といったつながりも書かないから普通に出版できるんです。真相の判断は読者に委ねる事を前提に書いてます。あちら側と譲歩している証拠。以前は小沢一郎・プーチンさん擁護だったのに、突然、手の平を返しました。なんでか いつも発言がブレる。 3.11で使った核はユダヤ製、というのがいつの間にか悪魔宗教製に変わってた。ユダヤ人やCIAが関わってると変わってた。

122.16.91.172  richardkoshimizu1






 

       


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