☆らんらんしましょ~♪☆

スピリチュアルだけど現実とのバランスセッションしています。

チャネリング、タロット・・自然体で歩いています。

バースデープレゼント

2010-09-14 00:05:06 | 携帯からです。
頂いちゃいました。
ふるらんのバースデープレゼント。

七月だったんだけど、今もらっても嬉しいもん!

早速玄関に飾りました。

夫婦の姿・・そして・・・

2010-09-13 17:23:14 | ちょっと驚き!
昔は病院は6人部屋が普通で、そしてよく付きそいもあったものでした。
つまり、患者さんのベッドの横に毛布とかを敷いて、そして看病をしたものでした。

ふるらん自身も祖母の看病で一週間泊まり込みと、父親の看病のため、一カ月病院に泊まり込んだことがあります。

お金があれば、個室にはいり、補助ベッドも、シャワーもある楽な看病をすることができますが、ふるらん家は普通~~のお家でしたので、二人部屋を使わせてもらうのが精いっぱいでした。

父親が入院した時の病棟婦長さんがふるらんの子供の時から知っていて、父親がどんな人でどんなことをしてきた人かも知っているので、ひさしぶりに再開したとき
「小さい時から本当に苦労してきたもんね・・・」と言ってくれて思わず泣きそうになったのを覚えています

婦長さんの気づかい・・本当にありがたかったでした。
だって・・6人部屋だとうるさくて付き添うのが大変だから。

父親が酸素をしていたのですが、意識ははっきりしていて、少し話せるようになったぐらいの時です。
洗濯ものがあって、洗い場に行き、他の付き添いの人と話をして・・部屋に帰ると父親が起き上がり、タバコを吸っていました。
「何してるの」と怒鳴ったのは当然。

だって・・酸素のそばで火があったら爆発するんだもん

・・・ってこんな調子の父親だから・・苦労するのは当たり前。

そして、ある日婦長さんから呼び出されました。
「入院費・・払える?」

え?・・・・・それって・・・

飲んで、遊んで・・お金を湯水のごとく使い、借○だったから。
通帳を見せてもらって・・あ・・もうダメ・・・

病院のソーシャルワーカーと話し・・・
「なんでこの年にもなって・・」と情けなく思いながら付き添う日々・・

窓の外の裏山を見ながら
「あの木を切り倒して売ったらいくらになるんだろう・・」とか思ったりして・・・

女のふるらんが一人で働いて・・父親の入院費なんて・・とっても大変。
いったいどうなるんだろう・・・と夜一階のロビーで座ってぼ~~っとしていたら
お爺さんが車いすに乗り、おばあさんがその後ろを押してふるらんのそばに来ました。

「ふるらん家の娘さんよね?」とおばあさんに聞かれ
「はい、そうです」と答えると
「私たちは○階に入院しているんだけど、あなたのお父さんと一緒に同じ部屋にいたのよ」と言われ
「あ~そうだったんですか」というと
「ええ、それでね、あなたのお父さんには助けてもらったのよ、ね?お父さん」というとお爺さんが
「うんうん」とうなずいていました。
聞くと・・・

入院してきたとき、父の隣のベッドになったそうです。
その時は父は元気だったのでお爺さんとお話しをしていたそうです。

入院した次の初めての朝、ヘルパーさんが来ていつものようにほかほかになった赤いタオルと黄色いタオルを配ってきました。

ヘルパーさんがお爺さんにポンをタオルを置いて行ったので、お爺さんは
「このタオルはどっちがどっちですか?(顔を拭くタオルと身体を拭くタオルは違うから)」と聞くと
「どっちでもいいですよ、綺麗だから」と吐き捨てるようにヘルパーさんが言ったそうで、それを見て父が
「赤いタオルは顔で、黄色いのは身体だろう!なんで嘘をつくんだ!年配の人に向かってなんて口の聞き方だ!」とヘルパーを怒り、そしてお爺さんに向かって謝らせたそうです。

そのあとヘルパーさんが婦長さんに泣きついたらしく・・・
でも、まぁ・・原因はヘルパーさんだから

おばあさんの付き添いは正直大変です。
それを見ていて、父はお爺さんのお世話をしていたそうです。
着替えも、体の移動も、トイレの介助も、コップの水も飲ませたり・・・
(ふるらんには「水飲ませてくれ~」と甘えていましたが・・

「あなたのお父さんには本当にお世話になりました」と言われて恐縮するばかり。

時々父の病気のことを他のスタッフに聞いては心配してくれていたそうです。

老夫婦になると・・相手の付き添いも大変だから・・
体力、気力・・・それはものすごいもの。
支えるのは相手に対しての愛

きっと父は自分の両親のことを思いながらしたのかなぁ・・・とか思いました。

やせ細った老夫婦の後ろ姿をみながらいつかふるらんもああなるんだろうなぁ・・と思いましたよ
どっちが先かわからないけど・・介護も看護も本当に大変。
まして・・奥さんが先に介護か看護される立場になったら・・もう大変。

でも、愛のある男性なら・・・おばあちゃんの下の世話も完璧にしていた人も見てきました。
でも・・・ほんの数人。
ほとんどのご主人は週に1・2回きて顔を見ただけで
「よろしくお願いします」も言わないでさっさと帰ります。
ふるらん20年の看護生活の内の数字です。
おばあさんの面倒をみるお爺さんは
「看護師さんも大変だから・・わしがちゃんとできるから大丈夫」と笑顔でいいます
意識のないおばあさんの顔を拭き、手を握り、顔をなでて・・・
「こいつのおかげで俺は幸せだから・・生きているだけでいいんだ」といったお爺さんもいます。

それは本当に最高の愛だとふるらんは思っています。

子供?
いえいえ当てになんてなりませんもの。
みんな子供には家があるから・・そっちが優先。
「夫婦なんだからお母さんがみればいいでしょ?」
「うちは今子供が大変だから」
「長男のお嫁さんがみたらいのよ」・・・

介護、看護疲れで付き添いが倒れることもしばしば・・・
あるご夫婦なんかお爺さんの看護をしていておばあさんが倒れそのまま天国へ・・
お爺さんは
「ばあさん・・どうしたんだ?」と繰り返すけど・・誰もとても言えなくて・・
お爺さんが意識が無くなりそうな時に他の人に芝居をうってもらったこともある。

父の病室に戻り、酸素をしながら横たわっている父の顔をみながら話しかけてみた。
「ねぇ・・本当はどんな生き方をしたかったの?」と。
すると
「そうだなぁ・・・お前たちがいなかったらお父さんは都会に出て仕事をして、自由に遊んでいたな」。

やっぱり・・・この人優しいけど・・不器用な生き方を選ぶ人なのねぇ・・と思ったふるらんでした

自分の両親がなんでこんな人なんだろう・・・

そう思ったら聞きにきてください。

ふるらんもこの課題で・・・ず~~っと悩んでいた時があったから、その気持ちとってもわかります。
その対処の仕方・・教えます









チャネリングの生徒さんから~宇宙戦艦ヤマト

2010-09-11 21:05:55 | 携帯からです。
梅田でチャネリングの授業をしました。

四回目だから、即実践しましょうと思いまして、彼女の未来に使えるはっぴ~チャネリングを。

で、ちゃんとできました。コツさえ掴めばはっぴ~満タンにできますもん。
で授業を終えて、帰り道、宇宙戦艦ヤマトの波動砲の話しになり、
「イベントで波動砲のボタンを押しまくってたので、あんなにたくさん打てないですよね」と話すので
「そうよ、一発打つまで時間かかるし…」とヤマト会話してました。

帰宅してから写真を送ってくれました。

「(略)…それと、お話したヤマト(頭のみ)の画像です。エネルギー充電中です」

そうよねヤマトだって一発に全勢力をかけて打つからエネルギーを充電。
人間なんかしょっちゅうエネルギー放電してたら枯れるの早いし、壊れるわ。

むやみにエネルギーを使わず、充電しながら歩こ、と。

はい、そこのあなた。
今あなたの頭の中にはあの音楽が流れてますね。

はい、みんなで歌いましょう!

あの歌を。
宇宙戦艦ヤマト

ストレス

2010-09-10 23:32:22 | 幸せ体質になるために
北海道では秋になると決まった川に鮭が上ってきます。

その魚は決して取ってはいけません。
なぜなら漁業権があるから。

でもその魚を狙って密漁の人もいます。
そしてその警備をしている警察の人もいます。

ある男性が鮭の密漁をしていて、警察に見つかり、川に入り、呼吸だけできるようにしていて・・結局見つかりました。
見つかって・・まもなく大量の吐血をしたそうです。
なぜなら
「短時間に強烈なストレスを受けたから」。

「そんなに短時間で吐血するもんですか?」とふるらんが先生に聞くと
「うん、人間なんかもろいもんだよ。ただそれからどちらかに別れるからね」といいました。

どちらか・・って・・・
それは
「受けて害として反応する人」
「受けて成長として反応する人」の二つ。


強烈なストレスを短時間、あるいは長時間受けるとその時間内で髪が真っ白になるそうです。
それか・・全部抜け落ちたり。
そしてもちろん精神が○かしくなる人もいます。


その反対に反応に冷静になっていく人がいて、人生の栄養に変えていく人もいます。

何かの本で読みましたが、歴史の中で運命に巻き込まれ、牢屋に入れられて、精神が○かしくなる人と、その逆にいつまでも輝きを保つ人もいるそうです。

その違いは・・・
ストレスを害とするか、成長とするか。

人間の進化の過程で気候の影響が強烈なストレスとなり、ストレスに反応して・・人種という形が出来たそうです。


いろんなことが起きるのが人生。
当然ストレスになります。

変化に対応できる自分になりたい。
でも・・とっても辛いかもしれない・・・

でも・・変わればきっと・・未来が楽になる
絶対絶対楽になる。

無理をしてではなく、コツをつかんで変化をしていく

ふるらんの人生はきっと人並みの長さを生きると思います。
もしかして・・それが短くなるか、長くなるか・・・それは神様が決めることだけど、どうせなら来世のために進化しておきたい。

次に生まれてくる“進化したふるらん”に会うために

占術~ハートを寄せ合う

2010-09-10 22:43:38 | 携帯からです。
ヒルトンホテルでコーヒーを頼むとハートのお皿にクッキーが乗っかってきます。
ふるらんはこのお皿が大好き。
なんか可愛くて。


「最近彼と上手くいかないのです」とお客様が話されました。
聞くとすれ違いがあり、お互いに誤解も生じてるようです。
彼女の「なぜ?」に笙先生が答えました。
「相性は確かに良くない。でも相手との付き合い方を知れば上手く行く未来が見えてるよ」と。

どんなに相性が良くても運気がぶつかればケン〇になるし、逆に相性が〇くても相手との付き合いかたのコツやタイミングを知ると幸せになれるよ」と言いました。

だって…好きです→付き合いました→結婚しました→→相性〇いから別れましょう…じゃあ相性〇かったら〇婚?子供は?自分は?未来は?

好きなら…〇れを回避したいなら…やり方を変えるしかない。

「今ならまだ間に合うよ。未来はいいのが出てるから」と話す笙先生の顔を見て彼女はホッとしたようでした。

離れかけているハートをまた引き戻すにはタイミングとコツが必要です。

今のままでは今のまま…

未来を変えるのはあなたの勇気です。

アリスインワンダーランド

2010-09-08 23:59:50 | 携帯からです。
「アリス・イン・ワンダーランド」のDVDを見ました。

ふるらんは「不思議の国のアリス」の話しは読んだことがありません。

見始めたら…まさに不思議…
未来のアリス物語ですわ。
面白くてじ~っと見ていましてね、昔に読んだ「安部公房」とか「カフカ」を思い出しましたわ。

最後のほうで白の女王が赤の女王に下した刑〇が強烈な感覚でふるらんに響き、まさに「〇ぬ事よりも怖いもの」と思いました。
「いっそ俺を〇してくれ!」と叫ぶのは本当にわかります」

ヒトの世界に生まれて生きて…
ヒトの生〇に数十年関わり、本当に怖いものをを知ってるふるらんには
「この原作や台本を書いた人は凄いな…深いな…」と思いました

やっぱり命は大切。
〇は怖い。

でも本当に怖いのは……
“孤独”という身と心に襲う寒さと恐怖と言い知れぬ生き〇〇…

あなたの未来を作っているのは今現在のあなた。

温かな日なたにいる人生を歩きながら人の笑顔に囲まれてあの世に行くために…
あなたは今しなければならない事を知りましょう。

スピリチュアルセッション~夢を現実にする。

2010-09-07 21:36:02 | スピリチュアル相談

みなさんは昔から
「こんなことをしたい」「こんなお店を持って楽しく商売をしてみたい」とか思ったことがありますか?

ふるらんが小さい時は学校で書いた夢が「保母さん」

でも、正直そんなに無茶苦茶したいと思っていなかったので。
田舎で育ったふるらんの眼には学校の先生とかお魚屋さんとかスーパーのおじさんと郵便局の人、おまわりさんと、消防のおじさんと、駅のおじさんたち。
そしてふるらんのお父さんの大工さん。

弁護士さんとかいないし、お医者さんも町に一人だけ。
看護師さんがいなくてお医者さんの奥さんが薬剤師さんだった

そのお医者さんに
「(高校卒業の進路が決まって)看護師さんになるんだって?」と聞かれて「はい」と答えた時
「ふるらんちゃんはあちこちに気を回す人だから最初から飛ばすと気疲れして、後が続かなくなるからね
。ペース配分を間違えないようにするんだよ。それと大人の社会だから、あまり気を回しすぎると相手に嫌がられるし、気を使わなくなると、どうして使わなくなったんだ?と言われるからね」と言われました。
気は使う方がいいんだと思うんだけど・・と思ったけど、実際に働き始めると・・この先生の言葉がよくわかりました。

「大人は・・・難しい世界」って

自分でいずれ商売したい・・と思いながらの看護生活・・
そして「当たってる~」と言われるときの嬉しさ・・

「自分のやりたいことをしたらいいんだ」と思ってお金をいただき始めて・・現在に至っています

笙先生と話して実際に現在のお仕事をしながら自分の趣味をお店に変えている人がいます。
そのみなさんは確かに最初は悩んで苦しんで・・そしてその相談に来られている人ばかりですが、自分の夢を現実にして、幸せを手に入れようと決心するだけで心が軽くなるのです

「どんなに今大変でも、先生達と話していると未来が見えてきて、家で大変な時も未来だけ考えていたら乗り越えられます」と言われたことがあります。

自分を支えるのは・・楽しい未来の自分。
未来の自分に
「よくここまで我慢して頑張ったね」とほめられたい・・

せっかく今健康なら・・
ちょっと今気分がしんどくても・・・

今から未来を見れて、形ができるのなら・・是非変えてください。

そして今から笑ってください。

あなたの夢を形にするためにお手伝いさせていただきます


夜中のチャネリング

2010-09-05 01:46:25 | 携帯からです。
いつも寝るのが2時を過ぎるので、今時間がやっとのんびりになります。

さすがに若さが減ったせいか、更年期と女の子のダブルパンチはしんどい。

布団に横になり、聞いてみた。
返ってきた答えが…
「病ではないが、気が病に傾く。我慢し、時を待て。」
あと〇年我慢らしい…

う…
また聞いてみた。
「今しなければならないのは?」
「準備と訓練」。
「ではしてはいけないのは?」
「自分の身体を責めること。もうひとつは、肉体の重さを苦痛ととらえないこと。理解し、今を経験し、年齢に備える事をしなさい」

そうよね。
消費し、摩耗してる身体を悔やんでるより、感謝しなければ…


ホテルのロビーにウエディングドレスがあって、決して入らないウエストラインに触りながら
「こんな時もあった…」と苦笑い。

ショートチャネリングして「いつ着れるかな?」と聞くと返ってきたメッセージが
「幸せだと泣けるようになったとき」と。


女の子全員の気持ちだよね〓

ヒーリングのお話

2010-09-02 22:29:44 | 幸せ体質になるために
大阪でもヒーリングをしておられる先生達がたくさんおられます

ヒーリングはその先生と合う合わないとはっきりしていますので、まず一度受けてみるのが一番だと思いますが、会って
「なんか・・ちがうかも」と思った時はその時すぐに上手にお断りをしてくださいね。

合わなかったら・・とってもしんどいものですから


あるお客様が一枚の写真を持ってこられました

「親友なのですが、最近なぜか話が合わなくなってきたのです」と言われました。

そして・・彼女は親友との関係をふるらんに聞きました。

「確かに・・・相性は○いのよ」
「え?そうだったんですか?」
「ものすごく○いわけではないけど・・でもね、この写真を見ていたら・・彼女疲れていない?」
「確かにそう思います」
「それと・・・・(○視中・・・)」
「?」
「・・・う~ん、背中に一人」
「え?」
「女だねぇ・・・彼女の幸せを邪魔する人が・・・一人」
「え~~!」
「会社の人じゃないかな?今の会社か、前の会社かわからないけど・・・・」
「あ!」
「わかった?髪が~~な人で・・たぶん口癖が・・・」
「・・だって・・ですよね?」
「うん。だって・・とか、でもとかいう人」
「いました、聞いたことがありますもの」
「その人・・ベッタリ」
「え~~」
「首と背中と・・しんどいはずだよ。パンパン」
「・・・・」
「親友なら・・彼女をどうする?」
「・・今あまり・・」
「逆でしょ?」
「え?」
「確かに気分が○いこともあったと思うけど、とにかくなんでもいいから連絡を取って、マッサージに行かせたらいいよ。そしてその後に様子を聞いてみたらいいよ。きっと彼女は何かに気がつくから」
「はい、わかりました。今の気分に左右されるんじゃなくて、親友のしんどい気持ちをわかってあげて助けてあげないとならないんですね?」
「うんうん


そして・・彼女は親友さんに連絡を取り、お茶をしようという名目で外にでて、一緒にマッサージを受けたそうです。

終わってから親友さんが
「すごく首と背中が楽になったわ~こんなに疲れがたまっていたとは思わなかったわ、教えてくれてありがとう」と言われたそうです

それでふるらんのことを親友さんに話したところ
「そうだったんだ・・・」と納得し、そして少ししてからふるらんに会いに来てくれました

写真よりも本人さんをみるとますますクッキリ

「女の人・・まだ邪魔してるから・・・う~んとぉ・・・・」と説明をし始めました。

用意するもの、そしてそれをどうするか。
そしてその後
「あのね・・・触っていい?」と聞いてふるらんは親友さんに寝てもらって、ある場所を抑えると
「痛っ」といいました。
「触っただけだけど・・痛いでしょ?」
「はい、まるでつねられたみたいに」
「ふるらんがつねったんじゃなくてよ」
「え?・・まさか」
「まぁ相手はその程度の人だから・・・


ということで、ふるらんはそれからヒーリングしました。
ほんの20分ぐらいかな?

すると親友さんがす~~と寝息を立てました。

場所は3か所触っただけ

少し寝てもらってから・・目が覚めました。

「どう?」と聞くと
「なんか・・身体が軽くなったといおうか・・背中が一枚取れたみたいな・・・」
「あははは~いい表現だね」

その後、彼女には「相手の女」の事を説明しました。

彼女も○いけど、あなたにも問題があってね・・
ただ、戦うことも必要だけど、今回は戦わずしてなんとかする方法をとっただけだからと。


このお話はふるらんがお仕事本格的に始めた時のお話です。
一年後にはこのお客様と親友さんとの旅行写真が届きました。
もちろん背中は楽になっている姿が映っていました。


ヒーリング中にいろいろな反応を起こすのをよく見ます。
お腹ゴロゴロ~とか、むっちゃ暖かい~とか。
首が伸びる~とか。

身体って自分が思っているより結構辛いのよね
だから時々メンテナンスをしてあげましょうね。


昨日、ふるらんのかかりつけのマッサージの「ミディック」の先生が笙先生とふるらんをマッサージしてくれました。

笙先生は必ず寝ます

ふるらんは・・まずしゃべります
その後、ある場所を触ると大人しくなります

ふたりともそれで‘通り’が良くなります


人ってね、人によって癒された方がいい時がありますもん。
甘える、ゆだねる・・適度にしましょう

楽ちんになれる自分に会えると・・幸せになれます

24時間テレビ

2010-09-01 23:00:24 | 携帯からです。
東京駅で募金をしてきたら、頂きました。

ボランティアの皆さん、本当にご苦労様です。

外国では募金活動などの番組に出演するアーティスト、芸能人さん達は出演料はもらわないそうです。

素晴らしい!

ちなみに将来、ふるらんは福祉に関わりたいです。

たくさんの不自由な人が普通に街を歩けるように、サポートできる場所があったらいいな、と。

まだカタチも見えませんが、やりたいな~と思ってます。