帰ってきたブROグ

Ragnarok Online Lydiaサーバーでモッサモサしてる人のブログ。

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( ´ω`)RJC2010

2010年05月02日 14時11分56秒 | GvG
( ´ω`)ノ どうも、急に誘われて見に行った者です。


今更詳しく説明するまでもないですが、今年はコスト制が導入されて、
各職1~5ポイント(転生職は高コスト)、トータル21ポイントの中から編成し、
メンバーも5~7PCという非常にマトモなルールになっています。(補欠込み10PC)

(というか、普通は編成と戦術に定番が出ないように、最初からこういうルールにします。去年のルールは最低)

これによって、火力をどうするかというところがかなり特色が出ています。
毒瓶、塩酸瓶の購入制限も撤廃されているため、モンク、チャンプ、アサクロ、クリエ(、LK)あたりが主軸になって、
火力職を2職用意している構成が多かったです。

面白かったのは、アサクロが主火力となっていて、献身クロークで上手にLPを利用している戦術でした。
(LokiのSTAR DUST。どうも相手もLoki鯖で、読まれていた所為かEDP+SBで落ちないように対策されていて敗退)

相変わらずなのは、アイテム、zeny持ち越しの関係と、終了条件が全滅、時間切れのために、
どちらかの火力職が全て落ちると、浪費を防ぐためにアイテムなしで、ただただ殴り合ってるだけになるところでしょうか。
(野球でいうと、大差がついてもコールドなしで9回までやってる状態)
全滅が条件というのが毎回理解不能で、ROのシステムと職構成の関係から云って、
たとえば2PC対7PCからひっくり返るとか、終盤まで交互に1PCずつ落ちていくようなケースはありえないわけだから、
全滅をボーダーラインにする意味は全くないわけです。
戦術的に一番エキサイティングになるのは、終了条件にもコスト制を取り入れてしまうことで、
これによって、高コスト職をいかに落とすか、守るかという要素が増えます。
(ただし、これは職の重要性とコスト数が適切に設定されている前提です)


( ´ω`)しゃれこうべ

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