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ラフォーレさくら

地域作業所とは...?どんな所...?

(@^^)/~~~ 日記をご覧下さいな♪

作詞

2021年02月19日 | 日記

「桜とユメと輝きと・・・」 

 作詞:ねこまる

桜とユメと輝きと・・・

まるでボクたちみたい

うれしいな たのしいな

キラキラだな・・・

桜の花弁(はなびら)が舞う

ユメの輝きを

見るみたいに

やさしく ドキドキ

桜と一緒に・・・

キミと一緒に・・・

 

桜とユメと輝きと・・・

まるでボクたちみたい

 

風が吹いて

ヒラヒラ舞う

まるで美しい

桜とおどっているみたい

フワフワと ピカピカと

まわりはフサフサ

かわいい やさしい

ユメの輝きと・・・

 

桜とユメと輝きと・・・

まるでボクたちみたい 

 

桜とユメと輝きと・・・

フワフワ ヒラヒラ

かわいく ピカピカと・・・

 

 

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節分

2021年02月02日 | 日記

おはようございます

天気予報によると、これから晴れるみたいですが

めちゃめちゃ寒い朝です 

さてさて...本日2月2日は節分の日です

毎年、2月3日が節分と思っていた私

『今年は2日が節分なんだよ』と

メンバーさん達に教えていただき

『ええぇぇぇぇぇぇぇ 』とビックリ

色々調べてみました

国立天文台暦計算室によると

「1年=365日と思っている人も多いと思いますが

地球が太陽を回る運動=季節のめぐりこそが、真の1年です。

1太陽年(地球が太陽を1周する時間)は暦の1年ではなく

およそ365.2422日=365日+6時間弱なのです」とのこと。

 

この6時間弱という端数のために、春分の日の基準となる

「春分点の通過時刻」は年々遅くなっていて

4年経つとその累計がほぼ1日になるため、1日増やした【うるう年】を作ることで

季節と日付が大きくずれていかないようにしていたらしい。

 

またまた、国立天文台暦計算室によると...笑

「このため、春分点の通過時刻も変動します。

つまり、1年ごとでは1太陽年365.2422日と1年365日の差(約6時間)ずつ遅くなる一方

うるう年には4年前より少し早くなる、というパターンです。

この流れによって、しばらく2月4日の中に納まっていた春分が2021年には2月3日へ移り

その前日である節分も連動して2月2日へ移ったというわけです」とのこと。

 

2月2日の節分は124年ぶりらしい...

へぇぇぇぇぇぇぇ~

 

そしてそして...

ラフォーレさくらの節分は、さらに一日早めた2月1日に

恵方巻スイーツなるモノをみんなで食しました

さらに弘明寺観音の大豆もみんなで分けました

食べ方は、もちろん無言です

まぁ~最近は、黙食をおこなっているので

普段とあまり変わりませんが...

今年の恵方は南南東

南南東と思われる方向を

みんなで向いて食べているところに

少しの変化があったかな...爆

食べ終わった後に

ボランティアのYさんが正しい南南東を調べてくれたのですが

少し ?かなり? ズレがあったような...ふふふっ

まぁ、よしとしましょう

今年もみんなに福がおとずれますように...

今日も一日頑張りましょう  おぅ

by.あーちゃん♪

 

 

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