😎牡犬特有の行動として「抵抗する」と言う行為があります。それは軟便、下痢、嘔吐、給餌拒否と言った形でも現れることがあります。”抵抗相手”は飼主さんです。
— Ponkotsu爺さん (@TriplestarLab) 2018年3月31日 - 03:24
😎具体的な例として、訓練やトレーニングをするところ(場所)に行きたくない時や、その場所から早く退散したいと思っている時などに(排泄/大便してしまう)起こります。
— Ponkotsu爺さん (@TriplestarLab) 2018年3月31日 - 03:28
😎牡犬育成にあたっては、よりいっそうの信頼関係構築の必要性があります。普段は甘やかし、いざトレーニングと言うときに”自分の欲求を満たす為の犬への指示”が仇となることが往々にしてあります。
— Ponkotsu爺さん (@TriplestarLab) 2018年3月31日 - 03:34
😎ある犬種は、犬種を理解した育て方を怠っていると、成犬となった暁に”錆”が出てしまったり、極端ではなく飼主を”見限る”ことが往々にして起こります。そのきっかけは多様ですが...関係崩壊は必ず起こります。
— Ponkotsu爺さん (@TriplestarLab) 2018年3月31日 - 03:41
😎人にも当て嵌まりますが、悲しい思いや不幸な時期が長く続くと膵臓の働きが悪化します。胃が重苦しくなったり吐き気がします。空腹感があって食べるのですが嘔いてしまうことに繋がります。そういったことが頭にインプットされてしまうと薬では治りません。男性や牡犬に起こりやすいトラブルです。
— Ponkotsu爺さん (@TriplestarLab) 2018年3月31日 - 03:52
😎犬が嘔吐して”草を嘔いた”と言うことは、”草を食べさせた”と言うことです。胃が重苦しくて胃の中のものを嘔き出したいたいときなどに、本能的に草を口にしたがります。草に農薬などがついていて嘔いたわけではなく、嘔きたいから草を食べたと… twitter.com/i/web/status/9…
— Ponkotsu爺さん (@TriplestarLab) 2018年3月31日 - 03:58
😎仔犬は純真無垢で、一心に飼主さんだけに愛情を持って従おうとする生き物です。そこまでは母犬や繁殖者が手塩にかけて育てたからですね。飼主さんはその後の”飼い方に全ての責任を持つ”気持ちが大切です...。
— Ponkotsu爺さん (@TriplestarLab) 2018年3月31日 - 05:30
😎帰宅ナウ...疲労蓄積と花粉症で辛い朝でした。こういう時って普段は引っ張る癖のある子も此方を気遣うように引っ張りませんね。犬の方が余程状況把握がしっかりしています。今日は無理をせず、休み休み頑張ります(^^;)
— Ponkotsu爺さん (@TriplestarLab) 2018年3月31日 - 08:38
😎帰宅ナウ...ハラハラと桜散る運動場、今日も目一杯ワンコたちと遊んで来ました。理屈抜きに遊ぶことが相互信頼を深める様ですね(^o^)
— Ponkotsu爺さん (@TriplestarLab) 2018年3月31日 - 18:34
😎今日から子犬達(160日齢)ボール遊びを始めました。ラブは6ヶ月にはいる頃から怪我をし易くなりますので、観察を怠りなく。走らせない/飛び上がらせない/リードを解かない...等の注意が必要(^o^)
— Ponkotsu爺さん (@TriplestarLab) 2018年3月31日 - 18:44












