FOR PROMOTIONAL USED ONLY.

DJ HISA a.k.a SOUTHPAW-CHOPのCD-R。
いやぁマジでトラックがカッケェですねぇ、コレは。
部屋でよく聴いてます。
なんか最近の気分的に、聴きたくなる。
MFのSpecial Herbsも7、8が出たみたいですね。
ソッコーで買いたいけど、買う時間がないですね。
切ないね。
アホらしいほど拘束される仕事してると、音楽聴きたいのに聴く時間って少ないよね。
マジでやってらんねぇけど、金がないと買えないしね。
モチベーションを上げる作業だね。
そういえば、さっき帰りに寄ったコンビニの****さんって店員、マジで美しい顔立ちだったね。
ありゃモテるよね。
やっぱ、カレシいんだろうね。
オレにはカンケーないよね。
まぁ見れただけでラッキーだとも言えるね。
ちょっと得した気分になれるよね。
切ないね。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

Table Scraps / MHz

ちょっとした引越しをした。
違うチームのヘルプとして入る為だ。
場所が変われば人も変わるワケで、よく知らない人たちと一緒に仕事をすることになった。
新しいチームの人達は皆背が高く、平均180くらいありそうだ。
雰囲気もかなり違ってて、なんか気楽な感じだ。
行くなり、隣の人が煎餅を二つ僕の机の上に置いた。
あまりにそっけなく、滑らかな動作で、モニタを見ながら
「どうぞ」
と、小声で決めてきたカッコ良さに
「おぉ!ありがとうございます。いただきます。」
とか、ついニヤつき顔で言ったら
「なに?ウニセンに何か問題でも?」
とニヤリ返しを出してきた。
「これウニセンっつーんですか?」
と、初耳だったウニセンについて尋ねたら
「ウニセン知らないの?マジでアツイよ。」
とか言っていた。
ウニセンは美味しかったです。
で、なぜか日曜に出勤が決定。
まぁ丁度予定もなかったし、平日に休めるし、気分的には悪くない。

今日のポータブルCDプレーヤーにはMHzのTable Scrapsが入っていました。
今考えてもヤベェ面子のFondle 'Emからの奴らで、かなり好きなアルバムです。
でも、もうMHzってないんでしたっけ?
雨が降る中を一人で歩きながら、こんなアルバムを聴いていたら、なんだか自分がカッコ良く思えたのでした。
本当は、自分には自分が見えない、という事だけが救いなのでした。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

で、昨日、弟は何を話していたのか

「オマエ、『ジャンプ』読んだ?」
「『HUNTER×HUNTER』載ってなかったよ。もう、いい加減、最終回書けばイイのにな。」
「やっぱナッシュがスゲェから田臥はキツイね。出るようになりゃテレビで見れるのに。」
「今日さぁ、コンビニで『NBAマガジン』読んでたら、後ろで二人組の女が話しててさ」
「そう、多分、大学の、一年か二年だね。」
「でさぁ、一人の方が何故かバクギレしてるワケよ。」
「何言ってんのかと思ったら「パーカだけは許せない!」とか言ってんの。」
「もうマジで発狂しちゃってんじゃねぇの?っつーテンションで「生理的に許せない!カレシが着てたら別れる!」とかイってるワケ。」
「パーカ着ない奴なんて、かなり珍しいじゃん?少なくとも、俺の友達はミンナ着てるし。」
「でさぁ「ジーパンも許せない!」とか言い出して」
「マジで「はぁ!?」だよ。」
「なんか、ジーパンの裾がジャストじゃないと嫌らしくてさぁ、靴のトコで余ってんのはダメだとか言ってて、カカトんとこ踏んでボロくなってんのとかは許せないらしい。」
「もう一人のコは「え?え?なんで?なんで?」って普通の反応でさ。」
「マジでなんだったんだコイツはって感じだけどさぁ、ちょっと周り見たら、そいつの理想にピッタリな奴等がいっぱい居んだよ。」
「そうそう。やっぱ分かった?」
「アイツラはホントびったしだよね。」
「何故かパーカ着てないし。」
「裾はクソ短いし。」
「絶対あんな格好したくねぇけど。」
「しかし、あんなんされたらマジで困るよ。」
「ぜんぜん雑誌に集中出来なかったかんね。」

とか、オレがキーボードを打ってる後ろで、弟は言っていた。
マジで困るよ。
コメント ( 2 ) | Trackback ( 0 )

欲求

ウチのクルーは、一応二組で構成されていて、一つは3***z、もう一つがT**SCRUだ。
昨日は自分が所属している3***zで集まった。
T**SCRUは金曜に密会を開いていたようだ。

3***zは、必ず叶うが、今すぐに満たすワケにはいかない欲求をベースとしている。
この欲求だけは、我々にとって唯一の共通概念と言えるだろう。

今、なんか知らねぇが、ずーっと後ろで弟が話しかけて来ているので、集中できねぇ。
なんなんだコイツは。
まぁイイ。
中断して上げとく。
コメント ( 1 ) | Trackback ( 0 )

3***z

今日は3***zで集結。
T**SCRUはお休み。

取り敢えず、*****に寄る。
カメに挨拶しとく。

コンビニに寄ったら、薫る生茶が安かったので買う。
マジで"薫る"だなコレは。

****にも寄る。
くそ人が多くて、辿り着くまでアホらしいくらい時間がかかった。

予定を見事に達成できたな、珍しく。

で、このあと奴等と合流。
やっぱ、ココには書かないことにしとく。
楽しかったし、いろいろ重要な話もあったから、書かない方がイイ。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

コントロール

朝、電車に乗ったら目の前に綺麗な人が座っていた。
目を閉じていたが、眠っている様子ではなかった。
角度的に、谷間がモロ見えで、意識的に余所見をする。
アレはむしろ見せているような感じだったが、割と普通の服だったようにも思える。
どちらにしろ、大きいのだろう。
ワザワザこんなところに書かれるくらい。

帰り道、薄暗く、人通りの少ないところで、カップルが抱き合っていた。
抱き合っているというよりは、女のほうが棒立ちの男に抱きついているような感じだった。
暗い上に、静まりかえっていたので、かなりの近距離で気付いた。
「すげぇタイミング悪いとこにブチ当たったちまったな。」
「ここモロに道の真ん中じゃねぇかよ、もう少し端っこでやれよな。つーか、すぐソコに、いつも誰も居ないクソ小さい公園があんだから、そっちでやればイイのに。」
「あぁ世の中には、こんなことやってる人がマジでいるんだな。」
とか思ったのでした。
歩きつつ
「さっきのコはスタイル良かったっぽいな、165くらいあったかな。でも顔は見えなかったな。まぁどうでもイイけど。」
「そういや前にあったな俺にも。アレは19くらいの冬かな。いや、秋かな。丁度こんくらいの時期だったかな。」
とか曖昧な記憶を蘇らせつつ、イヤフォンから流れるTHC Crewの曲を聴いていました。
「くわえてろ くわえてろ?」と繰り返し呟く曲。

ちょっと歩いて、
さっきの男は、もしかしたら俺と似たような事を考えているんじゃないか、という考えがよぎる。
あぁいう状況で妙に冷静になるのは、俺だけじゃないはずだ。
女の方が考えていることは上手く予想できないが、これも俺だけじゃないだろう。

男の方としては、あんなとこで、あんなことになる予定は全くなかっただろう。
くそ逃れきれねぇ雰囲気を出されて、いつの間にかってヤツだ。
女の方としては、予定通りなのだろうか。
それとも、一時的で突発的な感情なのだろうか。

曖昧な記憶だと、そういう時の俺はクソ冷静になって、状況を把握しようするのか、なぜか距離を置く。
といっても、物理的にではなく、頭の中で自分を外に出す。
ちょっと離れて見る感覚。
今日の男でいうと、ちょうど俺の立場。
そんで
「これって突発的な感情でやってんのかな。」
「だとしたら、そのうちサめるんだろうな。」
「しかし、"サめる"って上手いよな。"冷める"にも"覚める"にもとれるもんな。」
「夢って見てても、すぐに忘れるよな。」
「そういう意味じゃ"覚める"の方がハマるといやハマるね。」
「もし、計画的だとしたら、スゲェなこのコは。」
とか考えたりする。

離れて見るってスキルは、程度の差はあれ、誰でも身に付けているものだと思う。
自分で自分を遠くから見て、観察したり、笑ったりするでしょ?
上手く操れるようになってくると、いろんなことが楽しめるようになる。
ニヤニヤしながら自分をコントロールする自分。

クルーのA.o.Y.は、仕事を始めてからこのスキルが磨かれたらしく、最近は妙な遊びにハマリだした。
ここ一週間で二度も、その遊びの体験レポートをクルーの内報に上げてきた。
それにしても、ヤツの文章はクソ素晴らしい。
取り敢えず、俺も是非参戦させて頂く構え。

明日、クルーの何人かで集まる予定。
前回、惜しくも不参加だったy*******oが来る。
どうやら、3***zが全員揃うらしいな。
*****寄って、****寄ってから駆けつける所存。
コメント ( 2 ) | Trackback ( 0 )

8面 feat. Primal

ここんとこ、なんだか調子が悪い。
いや、明らかに悪い。
疲れてんのか、中途半端に元気なのか、よく自分でも分からん。
無理にテンション上げると痛い目に逢うしな。
まぁイイ。
これからも、どうにかしてやってくしかねぇ。
何も変わらない。

しっかし、Primal。
この人はマジでカッケェ。
ライブ見てカッコイイと思わされたパターン。
MILKで見た"支離滅裂"の入り方なんか、マジでカッコ良すぎた。
SIDE RIDEでなんかやんねぇかな。
PrimalとO2とGo。
どう考えてもイイ物が出てきそうだ。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

元B

職場で28才の男性が隣に座っていらっしゃる。
彼はパっと見が秋葉原で、中身は、よく知らん。
で、彼のPC周辺には、やっぱよく知らんフィギアが飾られている。
それと、こないだ「ゲームショーのチケット買った」とか言ってたな。
それが、なんなんだかワケ分からん言い方をしてくる。
というか、独り言。
くそ独り言がデカイ。
しかも、息を吸いながら喋り始める感じ。
そんで、悪っぽい言葉を信じられないくらいダサく言う。
マジでこのスキルはハンパねぇ。
たまに「あちゃー!」とか叫んだりしてる。
くそ古い。

その男性が、今日スゲェことを言い出した。
「オレ昔はHip Hopとか聴いてたけどね。」
くそ唖然。
まさかの元B-BOY宣言。
僕は音楽の趣味について職場で話していないので、彼の口がHip Hopなんて言葉を吐いてくるなどとは思いもしなかった。
しかも、スゲェ詳しいと言わんばかりのフロウ。
「音楽でやってこうと思ったけど、やっぱ見た目が良くないと売れないからね。」
とか、言い方だけで「オレはスゲェ音作れるけどね」と表現してくる。
「オレも見た目はちょっと良くはないかなって自覚してるからさ。」
だって。
マジで「はぁ!?」って感じだが
「あぁ、そうなんすかぁ。凄いですねぇ。」
とか言っておいた。
だが彼は、褒められるのがクソ好き、というのが誰でも分かる話し方。
くそノって来たらしい。
「テクノも聴いてたけどね。」
だそうな。もう
「あぁそうなんすかぁ。」
しか言えねぇ。
この後、突然、聞いた事もないアイドルとプロデューサーの話とか始めてきた。
そして、携帯の待受け画像を見せてきて
「このコ知ってる?」
とか言ってたが、マジで知るワケねぇ。
くっそテキトーにあしらってモニタだけを見ていたら、話し掛けてこなくなったが、いつの間にか独り言が始まっていた。
コメント ( 2 ) | Trackback ( 0 )

洗練される

家に帰って来て、ふと思った。
部屋が汚い。
普段から整理整頓とかやってりゃこんな事にはならない筈だ。
でも、一気に部屋を片付けた時のスッキリ感を期待して放置。
まぁ建前っつうか言い訳でしかねぇ。
でもないんじゃねぇの?
我慢して開放。
快感の基本。

部屋の場合、足の踏み場が無くなれば無くなるほど洗練されていっている、とも言える。
そこらに散らばっているものは大事なものだ。
どこ行ったのか分からなくなったものは大抵重要ではない。
知らないウチに並び替えが出来てるワケだ。
もともと、足の踏み場なんてのは必要ない。
誰が来るってんだ?

誰かが来る時は、必ずベッドに座っている。
床には座るスペースなんかねぇもんな。
まぁ仕方ねぇよな。
よく考えると、誰もこんな部屋にしてねぇな。
Yの部屋なんか常にスッキリしてる。
アイツはモテてたからだろう。
いや、部屋が汚い奴がモテないだけか?
まぁ部屋が整理されたくらいでモテる筈もねぇが。

Tなんかは、オレの部屋見て
「実験室みてぇだな」
とか言ってたな。
アイツ、某大学院の理工学部なのにな。
マジ冗談になってねぇ。
そういや就職決まったらしいね。
くそ大手。
アイツ、もしかしてすげぇエリートなんじゃねぇの。
なんか常に彼女いるしな。
言わずもがな、部屋は綺麗だ。

やべぇ、早く上げねぇと終わる。
今日も部屋は片付けない。
敢えてだ。
洗練と快感の為に。
コメント ( 3 ) | Trackback ( 0 )

ザッザ THC ザッザザ

今日のPCDPが再生したのはDJ QUIETSTORMのSORAMIROでした。
昨日に続き、お腹イッパイ、というよりも、むしろ空腹感溢れる面子。
だが、取り敢えず割愛。
THC CREWとかいう、まったく知らなかった人達がイイ。
歌がイイ。
個人的に、上手い歌はそんな聴けない。
歌はこんなんがイイ。
思わずADKを思い出していたら、意外にも194んとこで発見してしまった。
2004.09.18(土)恩納村でライブやったらしい。

クワエテロ クワエテロ

やっぱレジェンズは好きだったな。
elighもmursもpscも軽く決めてくる。
こういう感じが好き。

A.o.Y.
またか、という感じだが、また彼の意見を。
「やっぱサムライはセミーがカッケェ」
だとか。
やっぱね。
あの、流してくる感じ。
アレはイイ。
コメント ( 2 ) | Trackback ( 0 )
« 前ページ