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著作権侵害にならぬよう、日経関連の弁護士が容認する方法で投稿しています…

2016年02月23日 17時27分20秒 | Break time
http://www.nikkeimm.co.jp/tips/column/legal.html

デジタル・アナログ情報の利活用と著作権

昨今、インターネット上でビジネスに必要な情報を調べて利用することは、当たり前の日常となりました。また、アナログ情報をデジタル化して保管・利用する動きも本格化しています。

しかし、世の中の多くの創作物には著作権が発生しており、インターネットに散らばる情報もその例外ではありません。著作権侵害だと指摘を受けないよう、企業活動において気を付けるべき点をいくつかご紹介します。 …


2.著作物は「引用」して利用してもよい?6つの要件を確認しよう…


⑤引用した著作物の出所を明示すること
通常、上の明瞭区別性とセットになるのが、出所の明示です。引用した部分について、どこから引用したのか明記する必要があります。具体的な方法は慣行による部分も大きいのですが(例えば学術誌であれば、学会や雑誌ごとにルールがあるはずです)、インターネット上の著作物を引用するのであれば、ウェブサイトのタイトル、具体的に引用するページや記事のタイトル、URLを記載すれば概ね適切でしょう。 …


増田 雅史
森・濱田松本法律事務所 弁護士
東京大学工学部卒、中央大学法科大学院修了。主要取扱分野は、IT全般、知的財産等。経済産業省への出向後、東京大学情報学環非常勤講師、各種団体役員、中央省庁の委員会委員等、多数の公職に従事。『インターネットビジネスの著作権とルール』(CRIC・2014年)、『デジタルコンテンツ法制』(朝日新聞出版・2012年)など著作講演多数。

(日経MM情報活用塾メールマガジン2月号 2015年2月23日 更新)





こんな投稿をする経緯!

日経から著作権侵害とブログにコメントが入ったので、即言う通りに従ったが…

・コメントを書いた人 日本経済新聞社
・タイトル 著作権侵害です
・コメント 日本経済新聞社法務室の小林という者です。このサイトは日経電子版の記事を多数、無断で転載しています。当社の著作権を著しく侵害するものです。即座にすべての記事を削除するよう求めます。


個人的には、日経関連の弁護士の容認する範囲で投稿していて…
昨年末、gooにも誰かからクレームが入ったようで…一時的に使用出来ない状態になったので、gooにクレームを入れたら…暫くして、問題なし!と言う事で、通常投稿が再開できた!

試しに…日経に連絡し、投稿実例を提示して、投稿の許可を得ようとしたら…何故か、著作権クレームを入れた日経法務室の小林さんにアクセス出来ずたらい回し?!

もしかしたら、日経に関係のない輩の嫌がらせの可能性もあるので…こんな説明文を定期的に投稿しています!

本当に日経の方ならば…きちんとした連絡先を明記して、コメントして下さいね!

悪戯なら…もっと楽しい悪戯にしましょうね!
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