木村正治のデイリーコラム

木村正治(きむらまさはる)が世の中の様々な事項について思う事や感じた事を徒然に綴っています。

同調圧力に負けない勇気、断る勇気が日本を救う

2021-06-22 23:38:21 | 随想
 今、最も大切な事は「断る勇気」である。
 大切な人に伝えたい事、伝えるべき事は、
「断れ、そして生きろ。」
という事である。
 
 ワクチンの中に予めウイルスや病原菌、更には
様々な仕掛けをして体内に注入させて疫病を発生させ、
後からもっともらしく病名をつけるのは昔からの常套手段
である。
 病気になる人々や感染する人々が皆無になれば医療業界
は干上がるために必ずマッチポンプで故意に病気を製造する。
 戦争と同じく病気や疫病もほとんどがマッチポンプで故意に
仕込まれるものである。

 100年前のスペイン風邪もそれが明らかにされている。
 予防接種だと称して体内に注入した液体に強いインフルエンザ
ウイルスを故意に混入しておき、大量に感染者や死者が出た後で
「スペイン風邪」と命名した。
 スペインに対して極めて失礼である。
 これはスペインとは全く関係なく、故意に仕込まれた強烈な
インフルエンザウイルスだったのだ。

 エイズ、エボラ出血熱も本質は同じである。
 これまでのウイルスで自然発生したものはほとんど無く、
ほとんどのウイルスには特許番号が付与されている。
 特許番号があるという事自体が人工的に故意に製造された
証である。

 今、日本人は日本人の良さでもある従順さが弱点となって
遺伝子組み換え液体を体内に注入される事で日本民族滅亡の
淵にある。
 お上や役所、テレビからの情報を疑う事を知らない真面目さ
が仇となり、それを逆手に取られて攻略され滅亡の危機に追い
込まれている。
 自衛隊、警察、消防、医療関係者に遺伝子組み換え液体を
事実上の強制で注入させ、多くが体調不良や死亡、副作用で
動けなくされた段階で人民解放軍が人海戦術で大量に西日本を
中心に軍事侵攻する計画である事がかねてより懸念されてきたが、
それが秒読み段階にまで具体化してきた。
 西日本には人海戦術、東日本にはミサイルを多数打ち込む
計画のようである。
 そのミサイルに核弾頭が積載されている可能性も否定できない。
 何故なら既に小型核爆弾で爆破された福島原発の例もある
からである。

 「打ちたくありません。」
と意思表示して拒否をする、たったこれだけの事を皆が行えば
日本と日本人は守られる。
 しかし多くの善良な人々は同調圧力に負け、支配する空気に
負け、本当は拒否したいがそれを意思表示したら周囲からどの
ように見られるだろうか、自分だけが浮いた存在になるのでは
ないか、自分だけが変わった人間だと見られるのではないかと
いう事を皆が同時に考えて同時に怯え、それが呪縛となって多く
の日本人を苦しめている。

 いい人だと見られたいために遺伝子組み換え液体を体内に
注入して死ぬ道を選ぶのか?
 多くの日本人は世間体に苦しみ、時には自殺までしてしまう。
 それほどまでに皆を呪縛して苦しめている世間体とは果たして
どれ程のものなのか?
 命を犠牲にしてまで取り繕うものだろうか?

「あなただけが皆と違う。あなたは変わった人だ。」
と職場や地域で言われる事が多くの日本人にとっての最大の
恐怖であり精神的に呪縛してしまう。
 別に皆と違っても良く、そのように見られたとしてもそれは
個性や意思に過ぎず何ら恐怖ではないと私は思うのだが・・・。

 各家庭でも以下のような親子の会話になっていないだろうか?
「嫌だ。ワクチンを打ちたくない。怖いから。」
「ねえ早智子ちゃん、早智子ちゃんは良い子だよね。今言った
ような事は絶対に外や学校では言っては駄目だよ。」
「パパ、どうして?」
「早智子ちゃんは良い子だからパパの言う事はよく分かるよね?
そういう事を言うとね、早智子ちゃんは変わった子だね、早智子
ちゃんだけみんなとは違うねって見られるからだよ。」
「だって安全かどうかも分からないものは危ないから打ちたくない。」
「あらまあ早智子ちゃんったら。早智子ちゃんはパパとママを
困らせる事はない良い子だよね。近所やお茶の会でおたくの早智子
ちゃんは浮いているよ、変わった子だねって言われたらママはとっても
困るのよ。分かってね早智子ちゃん。」
「でも身体がおかしくなりたくないし死にたくないもん。嫌だよ。
早智子は打ちたくない。」
父母
「早智子!」
「嫌だよ。あんなに危ないものは打ちたくない。」
父母
「早智子!!困った子だね。みんなが打つのだから。どうして
皆と同じようにする事ができないの!早智子は変わった子だね、
早智子だけがみんなと違うね、早智子ちゃんはおかしいねって
皆から言われたらどうするの!」

 ・・・・・このような家庭が少なくないのが事実だろう。
 日本のこのような同調圧力、予定調和、世間体への意識が
子供達の未来や命まで奪おうとしているのだ。
 命を守るために、大切な人を守るために、未来を守るために
同調圧力に負けない勇気を持とう。
 断る勇気を持とう。

「私は遺伝子組み換えワクチンを打ちたくありません。」
このように意思表示をするだけで日本と日本人が守られる。
 それで村八分にされるなら、そのような地域やそのような組織
は離れたほうが良い。
 何事も命と健康があってこそだから。
コメント (2)    この記事についてブログを書く
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2 コメント

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Unknown (あ)
2021-06-25 10:42:25
図は日本の新字体ですが?
今は2021年ですがウヨウヨ!
Unknown (高井まみ)
2021-08-07 12:14:00
友達からのフェイスブック投稿が送られてきて、木村さんを知りました。
まさにこの親子のようなやりとりより、きつい形で、母から絶縁を言い渡され辛い思いをしました。
仕方ないですが、救えないもどかしさを感じています

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