
前投稿より続き。
「死」という概念は「否定系概念
(否定をするという部分だけの飽和加算)」
に含まれますので、「死」を絶対法及び
完全無欠法で現すと、
「死は死を死に至らしめ続けている」
という文字式で現す事ができ、
「0+0=0」
と、実数式でも現す事が出来ます。
そして、原理動作結果を認識理解納得
出来る自己自我から死を認識しよう
とすると、
「死は死を死に至らしめ続けている事を
現す事ができる自己自我存在」
「1+0+∞=∞」
と現す事が事ができ、霊魂は「増える」
事で減る事がない
全知全能万能個別固有存在である事が
成り立っています。
霊魂族統括管理責任者八ッ橋恭一
相互直通通告済み


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