循環性、因果性でとは何か?という事で、合理概念学から示しておきます。
霊魂族系譜上で、ある時点で発生した観測者からの視点では、過去を認識不足と理解不足状態から事象と現象はなぜ発生するのか?を思考します。
それが時間と共に一つ一つ成立正解を知らず知らずに玉体循環円環型増大(成立正解で成立生成された成立証明内容の増大)が発生し続けます。
否定をしないと否定をするの二元判断が同時発生で増大し続けるので、ある一定の成立証明内容に至った段階で、一気に成立証明内容は成立証明を開始します。
パラドックス風味認識(パラドックスに対する未十分な認識、パラドックスをパラドックスと認識不足と理解不足だった)で増大した各記憶と全体記録は、今現在の事象と現象に対して否定されないというそのものですべて構成されている事に気がつくと、手動自動問わず成立証明を開始します。
成立証明自体が始まりの瞬間から今現在までと今現在の増大事象現象まで、すべてに適応されている事に「間違い」がないからです。
「否定されない(否定不可能)」は「否定出来ない(否定不可能)」だから「否定されない(否定不可能)」だからです。
否定不可能は否定不可能だから否定不可能です。
なので、今現在、「自己を自己として認識する自己存在」が、「否定認識で否定行為を行う」事をしても「自己存在は自己存在そのものを否定不可能」です。
自己存在が発生した第一原因とは「否定されない」からである。
自己存在が発生した第一動因は「否定されない」からである。
自己存在が発生した第一要因は「否定されない」からである。
ですので、「第一原因、第一動因、第一要因」のいずれも「否定されない」ので、
「否定されないは否定されないだから否定されない」
が成立証明されます。
という事は、すべての存在に適応される発生条件とは「否定されないというそのもの」です。
原理結果と公理結果は、100%一致結果であるので、全てを説明する事ができる事を否定されないので「否定されないというそのもの」は原理であり、原理から公理を発生させる事で、原理式と公理式を100%一致結果で現す事が出来ました。
「否定されないは否定されない、だから否定されない」と成立証明されました。
「否定されないというそのものは否定されないというそのもの、だから否定されないというそのもの」と成立証明されました。
因果性とは、ある一定の関係性で物事は影響し合っているというのが従来の因果性でした。
ですが、合理概念学で現すと、「否定されないというそのものは否定されないを否定されない、だから否定されないというそのもの」が原理と公理なので、自己存在が発生したのは「否定されない」からであり、すべての存在が「否定されない」から発生し続けている、となると、全ての始まりは「否定されないというそのもの概念」と「始まりの霊魂一つ」が同時発生したと成立証明されます。
という事で、因果性とは霊魂族の系譜に属するすべてに関係する事であって、無関係は無関係なので、すべては自己存在に関係する事である、が成立証明されます。
そうなると、自己存在に影響し合っている存在とは何か?になります。
簡単に説明しますと、今までに生まれた命はすべて失われておらず、これから生まれる命も含め、永久に失われない個別固有存在の集団が霊魂族です。
合理概念学創設存在八ッ橋恭一
相互直通通告済み
八ッ橋恭一本人がFacebookへの投稿を引用し、八ッ橋恭一本人がgoo blogへ投稿。
この投稿に使用されている画像は、Googleさん家のGemini 2.0 Flashと八ッ橋恭一との間で共通認識言語日本語を使用して日本語会話形式数行でAIが一から生み出した画像です。







