KYOKUKENZO'S WORKSHOP 2018

「道」は自ら切り開くもの。
他人の後追いは「道」にあらず。

大きいこと。

2014年07月31日 | 社長のことば
杜の都。S市へ出張。
久し振りだなぁ。何年ぶりだろぉ。

前の職場を訪ねました。

当時は

単体年商
1,000,000,000,000円
グループ連結年商
4,000,000,000,000円
を誇っていた。(ちなみに1兆円と4兆円)

M百貨店を抜いて小売業日本一。
全従業員が大騒ぎだった。

メーカーと小売業の力関係を
劇的に変えたスゴイ会社。

流通革命。

大きいことが偉い時代だった。kyokuemzo
コメント

標準語。

2014年07月30日 | 歳時記
美味い料理で
ビールがノマサル。


私たち北海道人は
ごく普通にそう言う。

ところがパソコンで
「ノマサル」と入れても
「飲まさる」とは変換されない。

したがって、いったん
「飲む」と変換してから
「む」をデリートして
「飲」だけにしておいて

それに続けて「まさる」と
入力しなければ
「飲まさる」にはならない。

言わさる。

行かさる。

見らさる。

食べらさる。

書かさる。

走らさる。


いずれも同じ手順が必要だ。

人はそれを「北海道弁」と言う。

「方言」だと言う。

でもねー。

私たちにとっては
こちらこそが標準語なんです。
私たちの「北海道標準語」なの。

東京の言葉は
あくまでも「東京標準語」。

「東京標準語」以外は
「方言」と呼ばれることに
私はいつも抵抗を感じている。kyokukenzo
コメント

人生の扉。

2014年07月29日 | 歌は友だち
満開の桜や
色づく山の紅葉を
この先いったい何度 
見ることになるだろう

ひとつひとつ 
人生の扉を開けては 
感じるその重さ

ひとりひとり 
愛する人たちのために 
生きてゆきたい

長い旅路の果てに

輝く何かが誰にでもある

I say it's sad to get weak

You say it's hard to get older

And they say that life has no meaning

But I still believe it's worth living

おかげ様で今年も
夏の1000軒訪問 を無事終えました。
多くの出会いを得てのゴールです。

そして、その多くの出会いを携えて

今日また、新たな旅が始まります。kyokukenzo
コメント

三次会。

2014年07月28日 | 中華料理
もう一軒行きましょう。

いいよ。

懐かしい味。

ニラチータン。

馬鈴薯の細切。

干豆腐。

紹興酒おかわり!kyokukenzo
コメント

赤魚の煮付け。

2014年07月27日 | 和食
会がはねて、仕事仲間を誘って
小料理店で飲みなおしました。

赤魚の煮付け。

よく味が染みてる。

懐かしい味だな。

心にも染みる。kyokukenzo
コメント

初対面。

2014年07月26日 | 歳時記
Mちゃんと初めて会ったのも
今日のような蒸し暑い日でした。

私は仕事を終え、近所のそば屋で
冷たいそばを食べていました。

予感がして病院へ向かう。

病室には誰もおらず急いで分娩室へ。

Mちゃんとガラス越しの初対面でした。

誕生日

おめでとう。kyokukenzo
コメント

キャサリン。

2014年07月25日 | 絵画
世界一美しいと言われた女優。
キャサリン・ゼタ・ジョーンズ。

シャンプーの
CFなどでおなじみですね。

代表作「エントラップメント」
香港へ向かう機上で観ましたが
ショーン・コネリーと息の合った
妖艶な演技が印象的でした。

キャサリン・ゼタ・ジョーンズ。

見たままに描きました。kyokukenzo
コメント

和倉温泉。

2014年07月24日 | 和食
私のバイキング3原則

①少量多品種(納豆2Pは必須)
②野菜タップリ
③泡もの(もしくは牛乳)


和倉温泉の朝食ブッフェは
海産物や煮物が豊富で
とてもいい感じでした。

和倉温泉はいい温泉。

温泉にもたくさん浸かった。
部屋からの眺めも最高。

機会があれば

また来たいと思います。kyokukenzo
コメント

この街。

2014年07月23日 | 日本食
石川の七尾を訪ねました。

七尾は能登半島の
真ん中あたりに位置する
歴史と文化の街。

魚の豊富な良港なので

お刺身が新鮮で美味しい。

当然お酒も美味しい。

お寿司も

美味しい。

拡大すると

こうです。

お土産に名物の

味噌まんじゅうをいただきました。

ありがとう。元気でね。

七尾はいい街だな。また来るよ。kyokukenzo
コメント

1000軒訪問。

2014年07月22日 | 社長のことば
夏の1000軒訪問を敢行中です。

年に2回。
夏と暮れに行う1000軒訪問。

この1000軒訪問は、私ひとりで
出来うるものではありません。

手伝ってくれる兄会長やX星人部長。
一緒に回ってくれる担当営業諸君。

そして1000軒を超えるお客さま。

この1000軒訪問で、今年もまた
みなさまとお会いできること
みなさまとお会いできたことを

心から嬉しく思っています。

改めてこの場で申し上げますが

今後ともなにとぞ
よろしくお願いいたします。

  晋南貿易株式会社 曲 健三
コメント