老後は京都で !

京都移住について考えるブログです。京都の町中(堺町六角)と東京(青山)を気ままに行き来する二地域居住を実践中 !

「愛の死角 京都 ~ 東京殺人ライン」

2016年10月18日 | 京都が舞台の小説
愛の死角: 京都~東京殺人ライン (光文社文庫)
クリエーター情報なし
光文社

『ハーメルンの笛を聴け』の著者、深谷忠記さんの京都ミステリー。

以下は、その「内容紹介」。

「 京都・鴨川の河川敷で、女の変死体が発見された。

四日後、東京・清澄白河のマンションで男の腐乱死体が見つかる。

共に青酸ソーダによる中毒死。

二人は愛人関係にあったことが判明する。

女が男を殺して自殺したのか ! ?

同一犯によって二人は殺されたのか ! ?

壮の弟・洋をきっかけにして、事件に関わることになった壮と美緒。

愛の死角に隠れた真実を解き明かす !  」

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