老後は京都で !

京都移住について考えるブログです。京都の町中(堺町六角)と東京(青山)を行き来する二地域居住を実践中 !

モバイルボヘミアン ~ 旅するように働き、生きるには

2017年05月09日 | 素晴らしきかなノマドライフ
モバイルボヘミアン 旅するように働き、生きるには
本田直之,四角大輔
ライツ社

「 発売1週間で増刷決定 !

梅田 蔦屋書店/ビジネス書 発売3週連続1位
ジュンク堂書店ロフト名古屋店/ビジネス書 3位(4/14-21)
ジュンク堂書店池袋本店/ビジネス書 9位(4/14-21)

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モバイルボヘミアンとは、「仕事」のためだけに生きるのではなく、

「好きなこと」を中心に据えながら、

旅するように働き、暮らす、自由な生き方のこと。

会社員だった2人はどうやって、場所にも、時間にも、会社にも、

だれにも縛られない自由なライフスタイルを手にしたのか。

10年近く、まるで兄弟のように深い交流を続けてきた、

『レバレッジシリーズ』や『ノマドライフ』著者・本田直之と、

『自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと』著者・四角大輔の2人が、

20代の頃から20年以上の歳月をかけ、

実験し続けてきた「生き方」と「考え方」をまとめた、まさに集大成となる一冊。

目次抜粋

Introduction

自分を「モバイル」させる力があなたをどこまでも「自由」にする

・今の働き方をあと何十年も続けてはいけない
・ぼくたちは「ノマドライフ」の次のフェーズへ
・時間に「投資」しなければ、自分の時間は取り戻せない
・iPhoneひとつが、働き方を次々に変えはじめている
・モバイルボヘミアンとはなにか?
・だれかの真似をするのではなく、自分で生き方を考えるためにこの本がある

Step 1

これからの時代はなぜモバイルボヘミアンなのか?

・ぼくたちは、すでに場所と時間から解放されている
・そして、「会社」から「個人」が解放される
・結果、あなたはもう「1つの収入源」に依存しなくてよくなる
・個人として自由に働く人が「異端」ではなく「スタンダード」になる時代へ
・モバイルテクノロジーを使えない人が「損」する格差社会へ

Step 2

モバイルボヘミアンの生き方を知る

・1 ワークスタイルではなく、 ライフスタイルを基準に住む場所を選ぶ
・2 旅するように生きる
・3 仕事とプライベートの垣根をなくす
・4 ライフスタイル×旅×ビジネスを掛け合わせて、オリジナルな個人になる

Step 3

会社員からモバイルボヘミアンになるには

・モバイルボヘミアンは「だれもが目指せる」が「すぐにはなれない」
・1 「ミニマムライフコスト」を把握する— お金から自由になり、リスクをとる勇気を得る —
・2 人生の「インフラ」となる経験を蓄積する— 何者かになれるスキルを手にする —
・3 「SNS×マニアックメディア」で発信力を確保する— オリジナルコンテンツをつくる —
・4 好きの徹底追求と発信で、「個人ブランド」を確立する— アーティストのように生きる —
・5 「ベーシックインカム」を自分でつくる— 「複数の小口収入」と「スキル交換」という働き方 —
・6 「旅」そのものを、生活にし、仕事にする— 本来の自分を取り戻し、究極の自由を手にする —
・7 自分の意思で人生を「デザイン」する— 「まとも」や「常識」に縛られすぎない —

本田直之より

今、ぼくたちは、ニューヨークにいようがパリにいようが、いつでも、どこでも仕事ができる。

だれにも自分の時間の使い方を縛られることはない。

たとえばぼくなら、サーフィンやトライアスロンといった自分がやりたいことを楽しみながら、

それに関わる企業へ投資したり、

世界中の美味しいものを食べ歩きながらレストランのプロデュースをしたりしている。

ダイスケも大好きな釣りや登山、森の生活を実践しながら、

アウトドアやオーガニック、旅やライフスタイルに関する執筆や講演。

企業や団体、個人のブランディング、

音楽やアパレルのプロデュースといったクリエイティブワークを行なっている。

ぼくたちには「夏休み」がない。しかし、そのかわりに「勤務時間」もない。

だから「疲れたから休みがほしい」といった気持ちもない。

旅するように働き、旅するように生きる

「モバイルボヘミアン」というライフスタイルを構築したぼくたちは、

「場所」、「時間」、「1つの会社に依存した収入源」といった、

生き方を縛るあらゆる制約から解放された。

「人生は思っているより短い。だからこそ、自分の人生をできるかぎり有効に使いたい。

なのに、なぜ日本の会社で働くことは、こんなにわずらわしいことばかりなのか?」。

この本では、一度でもそう考えた経験がある人に、理想でも願望でもなく、

人生を自分の手に取り戻す「現実的」な手段として、

「モバイルボヘミアン」という生き方と考え方を提案したい。

そして、これからの数十年をあなたはどう生きるのか ?

を今、真剣に考え、働き方や生き方を変えるタイミングになれば嬉しい。

四角大輔より

「本田さんや四角さんが特別だったからできるんですよね?」。

こう思う人もきっといるだろう。

しかし、この生き方は、「一部のすごい人」にしかできないものではない。

なぜなら、ぼくたちも多くの人と同じ「会社員」だったから。

もしぼくたちが、生まれながらに莫大な資産や天才性を持っていたら、

あれほどまでには苦労しなかったはずだ。

ぼくたちは「なにもなかったし、わからなかった」から、

準備と実験と失敗を十数年繰り返し続けた。

その結果、ノウハウを手にできたのだ。

だからこそ、「会社員からどうやってモバイルボヘミアンになるのか ?」という、

多くの人の参考になるはずの流儀や考え方を、この本に書くことができるのだ。

モバイルボヘミアンとは、

「自分らしくいられる時間をできるかぎり長く持つための方法」であり、

「仕事、表現、生活のクオリティを極限まで引き上げるための考え方」とも言える。

「未来の仲間」のために、ぼくたちの知られざる半生や仕事の秘密も、ここで限定で公開していく。

ぜひこの本を活かして、真の自由と、あなたの人生を取り戻してもらいたい。

出版社からのコメント

本書は旅をしながらつくられました。

本田直之さん、四角大輔さん、そして編集者である僕は、

実際に1年以上の制作期間に、一度も顔を合わせることなく、

ハワイ、ニュージーランド、そして日本をオンラインでつなげて打ち合わせを重ね、

四角大輔さんは世界を巡る船の中で執筆され、

本田直之さんはミャンマーを旅しながら最後の校正を行なわれました。

この本が旅をしながらつくられ、出版に至ったこと。

それはまさに、「モバイルボヘミアン」という生き方が「現実的に可能だ」

という証明になったのでは、と思います。

いち編集者として感じたのは、この本には「どこか遠くのすごい人の言葉」ではなく、

この本を読まれる多くの人と同じ立場(会社員)から、

2人がどのように自由な生き方を手にしたのか、

が「丁寧に身近な言葉」で書かれてあるということです。

この本が、自由な生き方を目指す方にとって、一助となれば嬉しいです。

ライツ社 大塚啓志郎  」(内容紹介)

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FX 三都物語 ~ 元銀行マンの優雅な日常(ノマドライフ)

2017年01月22日 | 素晴らしきかなノマドライフ
野村式FX速習ノート
クリエーター情報なし
日本実業出版社

「FX 三都物語」といっても、ロンドン、ニューヨーク、東京のことではない。

冒頭に掲げた、「野村式FX速習ノート」の著者、

野村雅道さんの日常を紹介した同書(24ページ)に登場する表現で、

この野村さん、横浜の郊外の自宅、山下公園にある港の見えるマンション、

伊豆にあるリゾートマンションの三拠点を行き来しながら、

FX 取引をしつつ悠々自適の毎日を過ごしているのだという。

( かくいう私も、京都と東京を往来しながら、

FX 取引に余念がないから、さしづめ、FX 二都物語 ? ?  )

以前、FX 取引をしながら世界中を旅しているという

青年の話を何かで読んだことがあるが、

国際情勢に関するセンスさえあれば、

通信環境とスマートフォンさえあればできる FX 取引は

ノマドライフとは相性がいい(というか、最適)だろう。

同書で野村さんも述べているが、世間のイメージとは異なり、

FX 取引、あまりリスクのある取引ではない。

極端な話、レバレッジをかけなければ外貨預金をしているようなもの。

あなたも、FX 取引に挑戦されては如何 ?

( 追記 )

「野村式FX速習ノート」には、野村さんのトレーディング環境の

紹介として、自宅の書斎の写真も掲載されているが、

5台のパソコンと3台のテレビモニターというのは

少し重装備すぎるだろう。

ちなみに、私の場合、京都と東京にそれぞれ大画面の

デスクトップ型 PC を置いているが、あとは

京都・東京の往来に必ず持ち歩いているノート型 PCと、

アイフォン(とアイパッド)だけ。

 アイパッドは以前、WSJ や FT を読むのに重宝していたが、

大画面のアイフォンを使い始めてからは、

ほとんど使わなくなった。

私の感覚では、FX 取引のためには、

チャートを表示するための PC が一台と

発注用のアイフォンさえあれば(情報収集目的も含め)十分だと思う。

なお、下は、「野村式FX速習ノート」の内容紹介。

「 ☆ 元外資のスゴ腕為替ディーラーの「悠々自適なトレードライフの秘訣」とは ?

東京銀行(現三菱東京UFJ銀行)から米系銀行に転出した後、

欧州系銀行外国為替部市場部長などを経て、

現在は一個人投資家としてトレードを行なう一方、

為替関連の情報ブログなどを発信して人気が高い野村雅道氏。

港北の自宅、山下公園前の事務所、伊豆稲取のリゾートマンションを行き来しつつ送る

「悠々自適のトレードライフ」は、

一般の個人投資家にとっても理想の姿の一つに映ります。

☆ 長期のスワップポイント狙いは依然有効で、

短期はその合間にやれば十分 !

野村氏が現在、個人投資家として自ら実践しているのは

「高金利通貨の長期投資+勝てる場面だけの短期トレード」という投資法。

悠々とスワップポイントを得る一方で、

ここぞという場面においてだけサクッと

短期トレードをするのだからストレスがありません。

本書では「個人投資家にはいまでもいちばんオススメ」だという

長期投資を上手に行なうための要諦と

「短期トレードにおいて勝てる場面」はどこかについて、その極意を伝授します。

☆ 儲けるために必要十分な内容に絞り込んでシンプルに解説

チャートや指標についていくら「知識」を得てもFXで勝つことはできません。

本書では野村氏が長年の経験から会得した

「これだけで十分」というポイントだけを「速習ノート」という切り口でコンパクトに解説。

「長期投資+勝てる場面だけの短期トレード」で儲けるための具体的な手法について、

必要十分な範囲でシンプルに整理するとともに、

具体的な場面の事例を元にしたケーススタディを行なうことにより、

初~中級者にやさしく手ほどきします  」

「 儲けるために必要十分なポイントだけを徹底指導。

凄腕ディーラーの基本動作と奥義が1週間で身に付く !

チャートを使った実戦問題で応用力もアップ  」

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快適ノマドライフ術(その3) ~ 最速でノマドライフを実現するには不動産投資 ?

2016年11月14日 | 素晴らしきかなノマドライフ
不動産投資で人生を変える! 最速でお金持ちになる絶対法則---資産ゼロでも毎月100万円を稼ぐ仕組み
クリエーター情報なし
ダイヤモンド社

( 「その2」から続く )

ノマドライフを手っ取り早く実現するのに、最も有力な方法は、

たぶん、不動産投資だろう。

管理を委託しさえすれば、物件の所在地にいる必要なぞ全くないのだから。

私も、何件か居住用以外に不動産を所有し

それらを貸すことで毎月々家賃収入を得ているが、

賃借人の方々とは一度も実際にお会いしたことはない。

間に立つ業者さんがすべてやってくれるのだ。

そういう意味では、不動産投資が、

私のお気楽・ノマドライフの一助になっている、といえなくもない。

冒頭に掲げたのは、パソコン1台で国内外を旅しながら暮らしているという著者による

不動産投資本(「不動産投資で人生を変える ! 最速でお金持ちになる絶対法則」)。

金融機関の利用法などについても詳しく、

レバレッジを効かせて最速でノマドライフを実現したいという方などには、

なかなか参考になる本ですよ !

「 ■ 将来に不安がある人

副業に興味がある人

お金持ちになりたい人………

当てはまるならぜひ読んでください。

人生が変わる方法を教えます。

20代でも、リストラ寸前のシニアでも、毎月100万円の手取りを実現する人が続出 !

 たった数年でお金持ちになれる再現性のある手法とは……?

『毎月100万円キャッシュフロー倶楽部』の倶楽部長が明かす

不動産投資を成功に導く秘伝の書、ついに解禁 !

◆資産ゼロ、年収100万円台、中卒だった著者が今や年間2400万円の手取り収入を実現。

年収100万円台、貯金はたった50万円…でもお金持ちになりたい、

そう思った著者が 自分で編み出した「黄金の方程式」。

この法則に沿って行動した結果、2年8か月で会社をやめ、

今や年間2400万円の手取りになり、パソコン1台で国内外を旅しながら暮らすライフスタイルに !

◆お金持ちになるための最新の「不動産投資術」

お金持ちになる仕組みとは「不動産投資」。

それも、資産ゼロから始められる方法です。

今までお金持ちしかできないと思われていた不動産投資ですが、

だれでもできる方法を紹介します。

資産がなくても融資してくれる金融機関を見つけて、

キャッシュを生む不動産物件を買うことができれば、

毎月の収入が一気にアップ !

大きな金額が必要と思われていた不動産投資が、実はだれでも始められるのです。

年収別チャートなどもあり、すぐに実行できるようになっています。

◆年収別に使える金融機関一覧も袋とじで紹介

お金持ちでない人が収益不動産を購入するなら、融資を受けることが不可欠です。

どの金融機関が、どういった物件を好むのか ?

積算重視なのか、収益性をみるのか、 年収はいくら以上から受け付けるのか、

20年以上の木造築古はどこが可能か…など 一目でわかる融資表が付録に !

「毎月100万円キャッシュフロー倶楽部」で実際に融資を 受けている人たちからの実体験をベースにした、

ほかにどこにもない融資表付き !

◆金融機関を攻略し、それから物件を選ぶ「キャッシュフロー不動産投資法」で、

手取り額を増やし、人生を変えて夢をかなえよう !

~目次

第1章 僕の人生を変えた「不動産投資」
第2章 まずは50万円を目指す! 成功を導く3つの「黄金の方程式」
第3章 成功への第一歩は「目標設定」から始める
第4章 誰も教えてくれなかった「融資」の戦略的発想法
第5章 RC?木造?……「物件選び」の最も重要なこと
第6章 ここだけは気をつけろ! 不動産投資でやりがちな失敗
第7章 夢をかなえた仲間たちのサクセスストーリー  」

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快適ノマドライフ術(その2) ~ 「暮らすように旅する」ではなく、「旅するように暮らす」 ?

2016年10月19日 | 素晴らしきかなノマドライフ
京のろおじ 暮らす旅 京都
クリエーター情報なし
CCCメディアハウス

最近、京都の町家などにロングステイして

「暮らすように旅する」というコンセプトで

京都旅を提案する京都本やガイドブックが多い。

( 冒頭に掲げた、「京のろおじ 暮らす旅 京都」もその1つ。詳細は、コチラ )

若い人の京都暮らし願望をうまくとらえた

見事なキャッチコピーだとつくづく感心するが、

(まがりなりにも京都移住を果たした今)

私のやっていることは、これとは真逆。

すなわち、「暮らすように旅する」ではなく、「旅するように暮らす」、、、、

たとえば、サクラや紅葉の季節、1ヶ月ほど京都で過ごしたあと東京に移ると、

40年近く住んだ東京の街が

(以前、もっぱら東京にだけ住んでいた頃には考えられなかったくらい)

新鮮にうつる。

逆に、東京でしばらく暮らしたあと、

京都に戻ってくると、

やっぱり京都はええなぁ ~ となる。

「暮らす」と捉えると、いかに魅力ある京都といえども陳腐化する(「ケ」の世界になる)

「旅する」と捉えると、

京都は(十数年前、東京にいながら、いつか・住もうと恋い焦がれた)

あの頃の京都のままだ(京都が「ハレ」の場であり続ける)。

東京・青山しかり。

ようするに、「暮らすように旅する」ではなく、「旅するように暮らす」ことで、

自分の住む街(京都であれ、東京であれ)を

いつまでも新鮮に感じ続けることができるように思えるのだ。

そして、いつまでも、旅行者のような新鮮な眼で、

自分の住む街に接することを可能にする精神的な姿勢こそ、

ノマドというライフスタイルなのだと思う。

(続く)

( 追記 )

下は、「レバレッジシンキング」などでお馴染みの、

本田直之さんの「ノマドライフ」。

本田さんは、ハワイに6ヶ月、東京に4ヶ月、

その他の国に2ヶ月という割合で一年を暮らしているのだという。

ノマドライフ 好きな場所に住んで自由に働くために、やっておくべきこと
クリエーター情報なし
朝日新聞出版

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快適ノマドライフ術(その1) ~ 好きな場所に住んで自由に暮らす

2016年10月16日 | 素晴らしきかなノマドライフ
ノマドライフ 好きな場所に住んで自由に働くために、やっておくべきこと
クリエーター情報なし
朝日新聞出版

長年、好きな場所に住んで自由に暮らせたらなぁ ~

と考えていた。

そして、二年半ほど前、11年間役員を務めた会社での任期が満了したを機にリタイア、

以来、東京(南青山)と京都(堺町六角)を気ままに往来する生活を送っている。

リタイアすれば、海外や国内を旅行することになるのかなぁ ~

と以前は漠然と考えていたものだが、

東京と京都を往来するだけで十分気分転換になるから、

今のところ、特に旅行したいという気も起こらない。

知人に、東京と大阪、ロンドンの三拠点に居を構えている方がいるので、

あと1つくらい生活の拠点を増やすのはありカナ ?

その場合は、学生時代からの憧れのパリかな? 、昔住んだニューヨークかな?、それとも南半球のシドニーあたりかな?

などと考えないわけではないが、今現在は、それほど切実な想いでもない。

こういう生活(二地域居住)をノマド(遊牧民)ライフというのかどうか知らないが、

今住んでいる場所の、東京と京都、どちらにも縛られているわけではない

( もっと魅力のある組み合わせが見つかれば、いつでも変更可能 )

という意味では、気分的には、ノマドライフそのものだ、とも思う。

( 「その2」に続く )

( 追記 )

冒頭に掲げた、「ノマドライフ」は、

ハワイに6ヶ月、東京に4ヶ月、その他の国に2ヶ月という割合で暮らしているという

(「レバレッジシンキング」などでお馴染みの)本田直之さんの本。

下は、同じ本田直之さんのハワイ本。

本田直之のあたらしいハワイ
クリエーター情報なし
エイ出版社

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