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自分史の始まり

81歳まではあと数年。
肉体の衰えは受け入れるが
精神は今少し確かであってほはい。
忘備録として日々の記録を残す。

2度目の会談で習主席の後押しを確認して米国へ。日本沈没。生きている国民より、生まれてくる子供が大切とか。もはや異常な総理。

2024-12-31 02:47:40 | 石破総裁
https://news.yahoo.co.jp/articles/9d13b13388b60246ccfa6252f2871df3a74247aa

習主席とは先月初めて会談し、あらゆるレベルで意思疎通を一層強化することなどを確認しています。

また、いわゆる「年収103万円の壁」を123万円からさらに引き上げることについて、「単に懐が豊かになればいいということではない。次の時代の人達に過度な負担を負わせてはならない」と話し、慎重な検討が必要との認識を示しました。


衆参の自民党議員の方達は、石破政権の外交をどう見てるかな。
日本にとり一番重要な国は、アメリカ、中国、どっちだと思いますかね。
経済規模を見てもこの先の中国はかなり厳しいと思うし、習政権がこのまま続くとは思えません。当然石破政権も同様。
トランプ大統領との外交では、歴代総理は必ずアメリカが先だとの認識でしたが、トランプ氏との相性は。
外務省の中にも中国優先を支持する人も多いとの事。
次の参議院選挙で石破総理の元では大敗は確実と思いますよ。
どうなるか見ものですね。

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dnj********
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1日前
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現在、日本人五名がスパイ容疑で監禁、起訴されている。容疑詳細は不明で裁判は非公開、しかも証人申請も却下されるという不当な扱いを受けている。にも関わらず、日本政府は抗議しない。そればかりか、ビザ発給を大幅に緩和するなど、逆に厚遇している。石破政権は明らかに媚中であり、これがトランプ氏に反米姿勢と受け取られ、疎遠になっている。世界経済が米国一強で回ろうとしている中で、反米と見なされれば、関税強化等で日本経済は打撃を受ける。非常にまずい状況。

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SCR
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19時間前
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石破首相は11月に習近平主席と会談し、ブイの件も伝えたと言っていた。
その答えが先日の岩屋外務大臣訪中の際に明らかになった
ブイが2個に増えたということ。まったく相手にされていない。
次は天皇陛下を差し出すのではないかと思う。
安倍政権末期にも懸念されていた習近平主席の国賓での来日。これを唐突に持ち出してその場で約束してしまうのではないか?

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xsg********
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1日前
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懐豊かになれば金使うし、それで経済も回る
更に金が有れば、国からの補助金も減る

経済回れば企業経営も良くなり、給料増える、経営良ければ税収も増える

長い目で見れば国民に金持たせて使わせた方がいい

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a41********
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1日前
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日米関係をどのように考えているのか?トランプ次期大統領との面談が叶わない今、最優先すべきは日米関係の構築である。
これまで50年も日中友好と言って中国に媚びて、日中関係はこの有様である。反日に染め上げられた国家との友好関係など夢物語である。
税制についても、現役時代が疲弊したら次世代どころではない。次世代に負担をかけないと言い続けて何十年になるのか。
とにかく、石破のような首相は1日も早く退陣させないと、日本は取り返しのつかない事態になる。

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asyurann
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17時間前
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石破政権は、岩屋外交の積極的な訪中戦略で既に日中貿易及び両国民の交流拡大が開始され、一定の外交成果が確保されている。
次に、新年度には、石破首相の訪中、習近平訪日の日程が視野に入ってくるだろう。

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tyu********
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1日前
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石破氏の狙いとしては中国と手を組み、米国から離れたいという腹づもりなのでしょうが新たに大統領となるトランプ氏から見れば挑発的外交と思われるでしょう。

また、こういった外交をすることで中国の日本に対する圧力は強まり内政干渉を受ける可能性もあります。同時に国民に対して隠しながらこうした外交方針を取るというのも如何なものかと思います。