葛葉のもっと音楽を聞こおー☆

もっと色々聞いて下さいな (´・ω・`) ノ

(´;ω;`)

2009-08-08 23:58:03 | Weblog
今日ゎ体調不良でライヴ見に行けなかったです(:_;)
シクシク


先日お伝えしたSUMIKO「PEARL」が届き、再生確認しました☆
何かのサイトでみたんですけど、カートリッジゎ針先が削れて古くなるんじゃ無くて、針が付いてる根本のゴムが弱ってきて音が悪くなるそうです。
交換して再生した瞬間に「おっ☆」といった感じでシンバルのヌケが立体感と共に出て、生き生きした音になりました♪
針先自体のゴムの弾力が戻ったんで、シェルが上下に動く事が少なくなりました。
何より音の分離とレンジが良くなったのがよかった(v^-^)
ふと思い出したのが、結構前に1度張替えてました ^^;
針先のダイアモンド(?)がポロットとれて溝をスキップした事が有って、その時に替え針買ったんでした。
カートリッジ買ったとき、シェルに付ける時に酒飲んで付けたら見事に針を折って新品なのに代針かって来て使いましたよ ^^:
細かい作業は酒飲んじゃ駄目ですよ!
でもこの針は低価格帯カートユーザーにはお勧めですょ☆☆☆

JACKIE McLEAN「NEW AND OLD GOSPEL」(BLUE NOTE 4262)
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JACKIE McLEAN(as)
ORNETTE COLEMAN(tp)
LAMONT JOHNSON(p)
SCOTT HOLT(b)
BILLY HIGGINS(dr)
JACKIE McLEANがORNETTEと挑んだアルバム。
あまり人気が無い盤でオリジナルでも1500円前後で買えちゃいます。
でも内容ゎまぁまぁ良いです♪
A面ゎ組曲でテーマの後にMcLEANのいつもながらなソロで「良いなぁ」って浸った後にORNETTEのトランペット、ピアノにasとtpのバトル(チェイス[交互]じゃなく)で熱くなります♪
組曲なんで続いて3つのパートでA面終わり。
B面はORNETTEがコンポーザーとしての2曲。
OLD GOSPELは明るいメインテーマからクセのあるMcLEANのソロが展開されるけど、ORNETTEのソロがイマイチ。
STRANGE AS IT SEEMSはバラード風なスローナンバーゎイマイチかなぁ…。
結論、A面が良い♪
前作ゎ大好きな「ONE STEP BEYOND」なんで、それを受け継いだMcLEANのフレーズが聞けただけでよかったです。


PETER BROTZMANN/FRED LONBERG-HOLM「THE BRAIN OF THE DOG IN SECTION(ATAVISTIC ALP186CD)
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2007 November 28録音
近年ゎ割とソフトに演歌の様に吹きまくるBROTZMANNで、最近の作品ゎぶっ飛んで無いのが多い中、このアルバムゎエキサイトしてました☆
FRED LONBERG-HOLMゎチェロとエレクトロニクスで攻めるんですけど、フィードバック等も利用しややノイジーなバックでBROTZMANNがワイルドに吹きまくる作品といった印象。
近年のBROTZMANN作品では初期を彷彿させる作品ゎ殆ど無い中、当たり盤でした♪
一応FMP-PUBLISHINGとなっているんで、まだFMPゎあるんですかね~;

EDDIE HENDERSON「INSIDE OUT」
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EDDIE HENDERSON(tp,cor,flh)
HERBIE HANCOCK(el-p)
BENNIE MAUPIN(ts,fl,cl,bcl,piccolo,stritch)
BUSTER WILLIAMS(b)
ERIC GRAVATT(dr)
BILLY HART(dr)
PATRICK GLEESON(syn)
BILL SUMMERS(conga)
1973 10月録音
EDDIE HENDERSONのリーダー2作目。
サウンドゎエレクトリックジャズで、MILES DAVISやHERBIE HANCOCKのそれらの様なサウンド。
やはりツインドラムゎ良いですなぁ(´・ω・`)
安定したビートを刻むBUSTER WILLIAMSベースラインも良いです。
リーダーのHENDERSONゎ運動や精神科でも才能がり、このアルバムの3年前は精神科医をやってたみたいです。
メンツ的には最高な人材を揃え、この手のサウンドを作り上げてますけど、このあと名門BLUE NOTEからジャズファンクなアルバムを数枚出してます。
そっちもカッコイイです☆


あー暑くなってきますたぁ(´*ω*`;)
今日ゎずっと寝てましたょ。
ライヴ行きたかったなぁ…
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ぎた

2009-08-07 16:07:21 | Weblog
ギター練習してまふ。

ヘタレぎたぁの葛葉でふ(´・ω・`)ノ
今日ゎ先日買った「いばねぇぜ(Ibanez)」のギターが来たので引き倒してました。
Ibanez SAS36FMTG
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セットネックの定価10万弱を1万で♪
こーゆー買い方してまふ☆
しかしアイバニーズ特有のドンシャリPUにボディが軽量の割にゎ良い音するんだょなぁ…


McCOY TYNER「ASANTE」(BLUE NOTE LA223-G)
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McCOY TYNER(p)
ANDREW WHITE(as)
BUSTER WILLIAMS(b)
BILLY HART(dr)
TED DUNBAR(gt)
MTUME(conga)
SONGAI(vo)
1970 SEPTEMBER,10
BLUE NOTE後期に録音されたMcCOY TYNERのスピリチュアルジャズアルバム。
フリーな手法は無く、ストレートにアフリカンビートなコンガを交えながら熱い演奏が広がります。
このアルバム、匠であるはずのRUDY VAN GELDERレコーディングですが、何故上質なテープを使わなかったんだろうかと疑問に感じるくらい、テープが劣化した音がします。
とにかく酷いのは、最後の曲。
まぁアナログテープらしいから好きですけど ;
ANDREW WHITEのアルトが良い感じにエモってますし、BUSTER WILLIAMSのベースも存在感十分に(アンプっぽさ全開ですが)ヘヴィに聞かせてくれます。
BILLY HARTも熱くなってますなぁ♪といった感じです。
割とSTRATAみたいな感じですかね。
葛葉的には2曲目と最後のQUINTETでの曲が好きです。
2曲目ゎ時代+STRATAの様な曲です。
まぁまぁな人気のある盤ですけど、2000円以上ゎ高いかなと思っちゃいます。
まぁ良いですけど。

TERJE RYPDAL「AFTER THE RAIN」(ECM 1082)
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TERJEの定番、超が付く名盤ですね。
オーヴァーダブを駆使して制作された美しい音世界。
ギターサウンドメイキングもエッジが立ちながらも太く伸びるストラトサウンド♪
残念ながら葛葉が持ってる盤がUS盤なんで良さが半減以下なんです(>_<)
ドイツ盤で聴きたいですね。
ギターの参考になります☆
音響の構成美、だけど人間味あふれるズレが良いです。
TERJEはやはりロックな頃が良いですが、この頃も魅力がたっぷりでよいですね。


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癒し系

2009-08-05 07:48:11 | Weblog
癒し系サウンド全開ECMの初期3枚を買いました♪
あんまり見ないヤツだから国内サンプルだけど安かったんで ;

THE GARY BURTON QUINTET WITH EBERHARD WEBER「RING」(ECM 1051 ST)
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GARY BURTON(vib)
MICK GOODRICK(gt)
PAT METHENY(gt)
STEVE SWALLOW(b)
BOB MOSES(per)
EBERHARD WEBER(b)
1974録音
何と言う豪華メンバー!
編成はSEXTETですけど、聞いた印象ゎ変則ダブルトリオ、またはダブルデュオの様な感じも受ける音像で、左右にgtとbがペアで分かれ、センターにvibとperが構えてます。
その音像ゎタイトルの「RING」の様でもありましたね。
全ての楽器が複雑に絡み合っているようで、それが結果的に輪の様になってるみたいです。
これゎ名盤なんじゃないですか?
A面にMIKE GIBBS作曲が3曲も扱われ、B面にもCARLA BLEY作曲があります。
GIBBSもCARLAも作曲センスがある事で有名ですが、ここではこの輪に消化され気持ち良い演奏になってます。
BURTONの「SILENCE」も感じられます。
良いアルバムでした♪

ARILD ANDERSEN「SHIMRI」(ECM 1082)
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ARILD ANDERSEN(b)
JUHANI AALTONEN(ts,ss,fl,per)
LARS JANSSON(p)
PAL THOWSEN(dr,per)
1976年OSLO録音
録音されてから30年も経った現在聞いても、今年の新譜を聞いてる様な清んだ音に驚きます。
北欧のQUARTETで演奏もリラックス出来、寝れちゃうくらいの癒し系なECMサウンドが終始続きます。
葛葉的には今必要なアルバムなのかもしれないですf^_^;
しかもまたフルート出てきますしネ♪
リーダーであるANDERSEN作曲が占めるA面はとにかく幻想的で、ECMリヴァーブも適度で凄く良かったです。
作曲、編曲の能力の高さがうかがえます。
国内盤のタイトルになってる最後の「DEDICATION」ではブルースの様なラインからエモーショナルにts吹くAALTONENや哀愁あるpをエモーショナルに弾くJANSSONが印象的。
でもしっかりと存在感を見せるANDERSENのベースも一丸となって良い演奏です。
他のアルバムも機会があったら買いたいですね☆

EDWARD VESALA「SATU」(ECM 1088)
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TOMASZ STANKO(tp)
PALLE MIKKELBORG(tp,flh)
JUHANI AALTONEN(fl,ts)
TOMASZ SZUJALSKI(ss,ts)
KNUT RIISNAES(fl,ts)
ROLF MALM(bcl)
TORBJORN SUNDE(tb)
TERJE RYPDAL(gt)
PALLE DANIELSSON(b)
EDWARD VESALA(dr)
1976年OSLO タレントスタジオ録音
今でもECMの看板アーティストとしてアルバムをリリースし続けているVESALAのECM初期名作。
60年代末期からフリーも演奏し、BROTZMANNのアルバムに参加したり。
イマジネーションを刺激する様なドラミングが結構好きだったりします♪
1曲目からRYPDALのギターが後ろで炸裂してます♪
ペンデレツキとドンチェリーの「ACTION」でのRYPDAL迄は行かないですけど、出だしからキュイ~ンで「おっ☆」と思っちゃいました f^_^;
プログレッシヴに進行するタイトル曲「SATU」は幻想的でフリーと言うにも違う感じがしますけどとても良いです。
しかし全曲に於いてVESALAのドラムはスケールが大きく、決してコズミックでは無く、力強い音の中でも優美でいて繊細、ファンタスティックなんですょね。
このアルバムも人気があるのがわかります☆
ソロイストもスケールの大きい演奏をしていて熱いです♪

本当ゎドイツ盤オリジナルが欲しいんですけど、なかなか出ないんですょネ。
しかもここ最近ゎECM再評価されてきて回らないんですょ。
今回買った国内盤ゎ当時TRIO(現ケンウッド)がECMと契約していたため、音質も悪くないクオリティーだと思います。
ECMがポリドール、ワーナーブラザースと契約してUS盤を出してて、そんなもんに高い金払うのは馬鹿らしいです。
ECMの良さを殺したUS盤を買うより、恐らく安い国内TRIO盤の方がECMらしい音に近いです。
何より安いですしネ ;
ECMゎ良いですょ o(^-^)o


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お久の買い物

2009-08-04 06:02:12 | Weblog
最近新しいバンドの為にMETALを練習してます葛葉ですf^_^;

お金がないから買い物出来なくて…う"ぅー
でも久しぶりに買ってきました♪

LARRY CORYELL「SPACES」(VANGUARD VSD79345)
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LARRY CORYELL(gu)
JOHN McLAUGHLIN(gu)
CHICK COREA(el-p)
MIROSLAV VITOUS(b)
BILLY COBHAM(dr)
1974年にリリースされたジャズロック作品です。
オリジナルが超安かったんで買いました♪
400円て。
メンツゎご存知の名が集まっていて悪い訳が無いです☆
やはりあのAL DI MEORAやPACO DE LUCIAとのギタートリオに参加してた弾きまくりギタリスト2人が聞き所になりますけど、MIROSLAV VITOUSのアルコを使ったソロも中々良く、葛葉的には上質なアルバムでした。
ただCHICK COREAの名がクレジットされておきながら6曲中1曲のみの参加で、クァルテット2曲、デュオ1曲、トリオ1曲、クインテット1曲、短いソロ1曲といった感じです。
安くて良い買い物でした☆

EUROPEAN JAZZ ENSEMBLE「AT THE PHILHARMONIC COLOGNE」(MA MUSIC)
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ALLAN BOTSCHINSKY(tp,flh)/March 29 1940 DENMARK
USCHI BRUNING(vo)/March 4 1947 EAST GERMANY
PHILIP CATHERINE(gt)/October 27 1942 BELGIUM-BRITAIN
GERD DUDEK(ss,ts)/September 9 1938 WEST GERMANY
ALI HAURAND(bs)/November 15 1943 WEST GERMANY
TONY LEVIN(dr)/January 30 1940 GREAT BRITAIN
ERNST LUDWIG PETROWSKY(ss,as,ts,cl)/December 10 1936 EAST GERMANY
ENRICO RAVA(tp,flh)/August 20 1942 ITALY
MANFRED SCHOOF(tp,flh)/April 6 1936 WEST GERMANY
STAN SULZMANN(ss,ts)/November 11 1948 GREAT BRITAIN
ROB VAN DEN BROECK(p)/December 1 1940 HOLLAND
1989 april 27録音 / 生年月日と出身国付けてみました☆
ドイツ周辺のジャズメンが集結したビックバンド編成のアルバムです。
ここでは葛葉の大好きなMANFRED SCHOOFとGERD DUDEKのコンビが聞けます♪
もちろんSCHOOF買いですo(^-^)o
この中ではSCHOOFが最年長みたいですね。
ヨーロピアンなジャズ特有の繊細さを持たせながら綺麗にまとめたアンサンブルが終始聞けますね。
変拍子を交えながらプログレッシヴに進行していく曲もあり、その辺りは聞いてて楽しいです。
音質も綺麗でリラックスしながら楽しめますしね♪
5曲目では雑談の様なザワザワとした中からスキャットが始まったと思いきやショートカットで進む楽しい感じで、WILLEM BREUKER KOLEKTIFの様です。
ここでSCHOOFらしい消えてしまいそうなtpが聞け、恐らくDUDEKであろうアグレッシヴなtsも出てきます(^^)
最後はSCHOOF作曲の「PAST TIME」でSCHOOFの優しいメロが聞けるんですけど、短い!(>_<)
まぁもっと聞きたいならJAPO盤聞けば良いのですがf^_^;
盤は両面共にLPのカッティングではカナリ神経を使う30分越え(32分と34分!?)の溝なんですけど、そこは流石ドイツ産、クリアーかつワイドレンジな音質に仕上がってます♪
個々の音がハッキリとしながらもブラッシングの細かな音やシンバルの響き方まで繊細で凄いです。
MM型のカートリッジではなくて、MC型のかなりレンジが広い針で聞くともっと良いのかも。
やっぱりユーロジャズは良いですネ☆☆☆


日頃使っている「SUMIKO PEARL」ですが、買ってから1度も針変えて無いんですょね。
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ご存知の通り、聞く枚数が多く、多い日は1日6時間以上聞いてて4年以上経ってるのでヤバいですょ。
ということで、使用僅かのシェル付きの中古を買いました♪
送料入れても変針の値段以下なんで良かったです☆
届いたらどれくらい音違うかレポします♪


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3枚 ^^;

2009-08-03 04:02:54 | Weblog
GEORGE RUSSELL SEXTET「EZZ-THETICS」(RIVERSIDE)
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GEORGE RUSSELL(p)
DON ELLIS(tp)
ERIC DOLPHY(as,bcl)
DAVE BAKER(tb)
STEPHEN SWALLOW(b)
JOE HUNT(dr)
様々なスタイルのジャズに挑んでいる様なピアニストGEORGE RUSSELLのERIC DOLPHY参加の人気盤。
タイトル曲のハイスピードチューンでは、個々のソロも素晴らしいです♪
DOLPHYも気持ち良いソロを展開してますけど、ピックアップ辺りのエモーショナルなフレーズはカッコイイの一言です。
3曲目でDOLPHYらしいソロが堪能出来たり、最後「'ROUND MIDNIGHT」ではフリージャズの様な部分を挟みDOLPHYのアルトでスタンダードながらも何か違った光かたをした演奏まで名盤名演そのものです。
そのうちオリジナルで欲しい1枚ですo(^-^)o

DIETER BIHLMAIER SELECTION「MASKERADE」
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DIETER BIHLMAIER(fl)
GERHARD DIETZ(vib)
JAN JANKEJE(b)
GERHART ZIEGLER(dr)
1973/74年録音
管と鍵盤が居ない編成のモード~フリーの超カッコイイアルバムです。
激レアなアルバムですけど、とにかく熱いです☆
始まって直ぐにヒートアップして行く演奏がとても良く、終始気が抜けない好盤です。
やっぱりフルートゎ良いです♪
このグループのアルバムは全部欲しいですなぁ~…

STANLEY COWELL TRIO「ILLUSION SUITE」(ECM 1026 ST)
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STANLEY COWELL(p)
STANLEY CLARKE(b)
JIMMY HOPPS(dr)
スピリチュアルに美しい旋律を弾くピアニストSTANLEY COWELLのECM盤です。
もちろん、ドイツ盤ECMの背文字無しオリジナルで聞いてます♪
ECM作品の中でもたまにあるニューヨーク録音の物ですけど、アメリカらしさを残しながらもECMの音に仕上がってますょ。
STANLEY COWELLというとスピリチュアルジャズでお馴染みのSTRATAからの作品に多く参加してます。
また以前に紹介したMAX ROACH「MEMBER'S,DON'T GIT WEARLY」(ATLANTIC)にも参加し、名演の「FIFI」の作曲者です。
他にもBLUE NOTEからのBOBBY HUTCHERSON「PATTERNS」にも参加し、「FIFI」をやってます。
このECM盤は1曲目から体を楽にした状態で気持ち良く聞ける曲で安らぎます。
オシャレなサウンドながらも繊細なフレーズが随所に散りばめられた作品ですネ☆
2曲目でエレピと指ピアノも使ったりして、全体的グルーヴィでいながらも即興性があり、また録音も良いのでとても良い盤だと思います。

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