まだ終わらんよ!

クワヒロ・バラーナのブログ

ジュリエッタが本国でマイナーチェンジ

2016-02-27 | 

 アルファロメオジュリエッタがマイナーチェンジし、フロントに今後発売が予定されている新型のジュリアに共通するデザイン要素が盛り込まれたそうです。

 マイチェン前と正直変わったところがよくわからないのですが、ジュリアよりもジュリエッタの方がカッコイイのは間違いないです。

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チェルシーがテリーの後釜にミランのロマニョーリをリストアップ

2016-02-27 | サッカー

 イングランド・プレミアリーグチェルシーが、今季限りで退団する元イングランド代表DFテリーの後釜にイタリア・セリエAU-21イタリア代表DFロマニョーリをリストアップしているそうです。

 90年代のチェルシーセリエAのOBが集まるクラブ、その中にはOBもたくさんいましたが、その時と比べるとすっかり立場が逆転したと思いました。

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第4世代のルノーのセニックがジュネーブでデビュー

2016-02-27 | 

 ジュネーブ・モーターショーに第4世代となるルノーセニックが出展されるそうですが、その公式イメージが一足早く公開されました。

 歴代のセニックよりもだいぶカッコイイ感じに仕上がっていると思いました。

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ローマでの処遇が話題のトッティの移籍先にレスターが急浮上

2016-02-27 | サッカー

 起用法を巡ってスパレッティ監督と対立し、ローマ退団が噂される元イタリア代表FWトッティの獲得に、かつてローマを率いたレスターラニエリ監督が乗り出しているそうです。

 トッティと同じようにアズーリの10番を背負い、キャリア最後にレスターに所属した元イタリア代表FWマンチーニが思い浮かびました。

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モウリーニョ監督が指導してきた選手の中のベストプレイヤーは?

2016-02-27 | サッカー

 ポルトを皮切りにチェルシーからを経てレアル・マドリーから再びチェルシーと渡り歩いてきたモウリーニョ監督が今まで指導した選手の中でのベストプレイヤーについて問われ、「私のベストプレイヤー? これまで何人かのベストプレイヤーを指導してきたし、難しいな。1回目にチェルシーを率いたときには、(元イングランド代表MF)ランパードがいた。彼は間違いなくここ10年の(イングランド・プレミアリーグでベストな選手だ。では(スウェーデン代表FW)イブラヒモビッチ、(元アルゼンチン代表DF)サネッティレアル・マドリーでは(ポルトガル代表FW)クリロナがいた。選手がいなければタイトルを獲ることはできないし、私は彼ら全員をリスペクトしている。彼らは私に多くのものを与えてくれたし、1人選ぶのはフェアじゃないね。」とコメントしました。

 クリロナとは仲は良好な感じがしなかったので、名前が出てくるとは思ってもいませんでした。

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ガラスハッチを採用したマクラーレンの570GT

2016-02-26 | 

 マクラーレンが、来月開催されるジュネーブモーターショーで公開するスポーツ・シリーズの第3弾モデルとなる570GTの概要を明らかにしました。

 片ヒンジで開閉するガラスハッチが、斬新だと思いました。

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ロールス・ロイスのファントムが2016年で生産を中止

2016-02-26 | 

 ロールス・ロイスファントムが年内で生産を終えるそうです。

 現行モデルが、デビューから13年経っていたことに驚きました。

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マンUのオファーを断った長友にリバプールがオファー

2016-02-26 | サッカー

 イングランド・プレミアリーグマンUからのオファーを断っていたこを明かした日本代表DF長友の獲得に、今度は同じプレミアリーグリバプール長友の獲得に乗り出しているそうです。

 マンUにフィットする気がしないのですが、リバプールはフィットしそうな気がします。

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ミランがCL出場権確保を条件にイブラの再獲得に乗り出す

2016-02-25 | サッカー

 イタリア・セリエAが、今季CL出場権確保を条件にスウェーデン代表FWイブラヒモイッチの再獲得に乗り出すそうです。

 20世紀に比べると、の立場は逆転したと思いますし、イブラからの戻る理由が見当たりません、、、。

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ベッカムが古巣マンUの経営陣を非難

2016-02-25 | サッカー

 元イングランド代表MFのベッカムが、「ファンとしてスランプを経験しないことを望んだが避けられなかった。指揮官だけの問題ではない。ファーガソン監督が去ったのは本当に大きなことで、(元アイルランド代表MF)キーンや(元イングランド代表MF)スコールズ、(元ウェールズ代表MF)ギグスたちのような選手も失った。彼らはトッププレイヤーで、歴史的にも偉大な人物たちだった。デイビッド・ギルCEOマンUから遠く離れていってしまった。彼らフロントもすべてクラブに不可欠な部分なんだ。」と、古巣マンUの経営陣を非難しました。

 元イングランド代表MFのブライアン・ロブソンに元フランス代表MFのカントナ、そしてベッカムポルトガル代表FWクリロナと続いたマンUのエースナンバー7の系譜が元イングランド代表FWオーウェンから途絶え、そしてそれが定常化してしまっているとろこがマンUが復権できない理由の一つだと思います。

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