ふわふわ気分で

舞台、シネマ、藤原竜也くん、長谷川博己くん、柿澤勇人くんのことなど気ままに・・・

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北の国から・富良野、美瑛旅行(終)

2006-08-11 | 富良野・美瑛

富良野や美瑛は、あちこちでお花が満開。
とっても色鮮やかなのは、空気がきれいだからかな。
こーんな、赤い実も発見しました

なんとかベリー?ラズベリーじゃないし、ナンだろうね?
旭川空港の近くのアイスクリーム屋さんのお庭で咲いて(?)いました。

お庭で摘み取ったのも、アイスにするのかな・・・

そうそう北海道限定のお菓子も発見しました。
サッポロビール・キャラメルだそう。



ココアキャラメルもミルクキャラメルも北海道限定のがあります。
おみやげに、いいかも。
限定物オタクの方には、喜ばれるよね。
おためしあれ~

北海道最後のお昼ごはんは、美瑛駅の近くの「おきらく亭」で。
人気店らしく、順番待ちをしてお席に着きました。



食べたのは、これ、ポトフー。
とびっきり、おいしかった~
ちょっと写真はかわいげが、ないけど

鶏肉はやわらかくて、コクがあるし。
大ぶりのキャベツやニンジンも、おいし~
美瑛産の野菜ですって。

おみやげに美瑛産お野菜をさがしたんだけど、
市場も八百屋さんも発見できずに、時間切れ
この次は、見つけようね。



最後の写真はトンボくんです。
ラベンダーがお気に入りらしい。
富良野のラベンダーは、ホントにいい香りだもんね。

わたしもトンボくんの気持ちはわかるよ。

このままずーっと北海道に永住したいけど、
飛行機の時間が・・・

そうそう、空港の待合室で食べた牛乳プリンが最高の味でした~
これもオススメ~

さっき報道ステーションで、美瑛の景色が映ってました。
パッチワークの丘を、空からの映像で。
う~ん、きれいでしたね。
また、ゼッタイ行きたい
と、強く心に誓いましたよ~




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北の国から・美瑛旅行(10)バク進中です

2006-08-08 | 富良野・美瑛

美瑛から白金温泉に向かう、白樺街道をバク進している写真です。
全長6.5kmのうち、4kmの両側が白樺の林。
しかもほとんど直線道路という、夢のようなドライブルートです。

残念ながら、わたしは今回はカメラ担当で、運転はゆうちゃん。
いつもは慎重なゆうちゃんも、思いっきり(でもないか)アクセルを踏んでます。

奥には十勝岳が見えるはずなんですけど、
・・・曇ってます

富良野ファームの写真のバックに写っていた山も、十勝岳連峰でしたけど、
あれもビミョーでしたね。

十勝岳の中腹には、望岳台という展望台があります。
あの大雪山の端っこに位置するそうです。

          

車から降りると、景色が一変。
何やら登山モードに。

「広々とした溶岩原の向うに、噴煙をあげる十勝岳が眺められる」(ムックより)
こともなく、霧が出ている。
しかも、どんどん濃くなってくる気配。
あわてて山を降りました。

あと、4kmほど行けば吹上露天の湯という自然の露天風呂に行けるはずだったけど。
宮沢りえちゃんと五郎さんが、「北の国から」で入った露天風呂です。

無料で入れるそうです。
ただし、混浴・・・

どなたか、露天風呂に入った方はお知らせ下さいね。
お湯加減とか(わたしはぬるいのがいいんだけど)男女年齢構成とか。
ジャニーズ系が多いとか・・・

          

道路の脇にはこういう矢印マークがありました。
赤白でペイントされた、ちょっとかわいいの。

でも、これって、雪に道路が覆われたときの目印なんだよね。
道も畑も真っ白になって、すごいんだろうなぁ。

「北の国から」でも、車が雪に埋もれて危機一髪っての、やってましたね。
ちょっと想像がつかないけど。
一面の銀世界も、一度くらいは経験したい。ですね~

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北の国から・美瑛旅行(9)マイルドセブンの丘

2006-08-06 | 富良野・美瑛

美瑛界隈はCM登場回数が多い所らしい。
写真は「マイルドセブンの丘」

この風景が1977年にマイルドセブンの観光パッケージになったんだって。
観光案内ムックによると、この林の向うに夕陽が沈むところが、写真ポイントとか。

まだまだ、日が高いから、夕日待ちは無理よね。
畑はどこまでも、じゃがいも畑、白い花はじゃがいもの花でした。

          

めずらしい。
小さくて可愛い花です。
花だけど、実がなるわけじゃないよね。
でも、健気にいっぱい咲いてました。

マイルドセブンだけでなく、セブンスターの木や、クリスマスツリーの木、哲学の木などの有名どころがあるそうだけど、
なぜか、道がわからず、ケンとメリーの木のところばっかりに、出てきました。

          

カーナビがついてるんだけど、細かいのは出てないんです。
まぁ、いいか。
ケンメリの木、見たかったんだものね。

そのかわり、一面の麦畑発見。

          

何麦か、わからないけど。
ビール麦らしいんじゃない。
ほら、ビールのコマーシャルに使えそうな場所だもん。

う~ん、のどが渇いて、生ビール飲みたいな~
ふふふ・・・




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北の国から・美瑛旅行(8)あいきょう者

2006-08-03 | 富良野・美瑛

美瑛の丘をうろうろ走っているうちに、きれいな丘を発見。
新栄の丘だって。
眺めも抜群。

かわいい、グラスロールくんもお出迎えしてくれます。
これって、牧場の草を刈り取って、円くしたものだって。
そういえば、ごろごろしたのがころがってるのを見たなぁ。

         

ここじゃないけど、美瑛にはパッチワークの丘っていうところも。
なるほど、麦畑とジャガイモ畑(多分)がパッチワークしたみたい。

手前の緑色、お花畑だったけど、あれ、なんだったかな?
えーと?
アザミの葉っぱ?
まあ、お気になさらないでくださいね~
今度行ったときに、聞いておくから(意味不明?)

         

こちらは、わかるよね。
ヒナゲシです。
一面のケシ畑、花びらも太っ腹にこぼれています。

北海道って、どこも大胆ごーかいな花壇です。
花の色合いもくっきりキレイです。
お花も気持ちイイって、深呼吸してるんだよね~

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北の国から・美瑛旅行(7)「ケンとメリーの木」カッコいい~

2006-08-02 | 富良野・美瑛

これが「ケンとメリーの木」麦畑の隣でしっかりと立っていました。
ケナゲです。
カッコいいです。
北海道では、こういう感じの畑の真ん中に木が一本というパターンをあちこちで見ました。

最初からこんなのか、後から邪魔になって、
周りの木をぜーんぶ切ってしまったのかは、知らないけど
あこがれイメージにぴったり。
思いっきり北海道です

うれしくって写真を撮りたいのだけど・・・
この手前地点、撮影ポイントなもので、記念写真を撮る善男善女で山盛りです。
人の波が引くまで、けっこう待ちました。

ハイシーズンだから、ガマン、ガマン。
こーんな広い北海道で、イライラしちゃダメですよ~

         

これは途中で見つけた、菜の花畑。
ここは、ひとり占めでした
北海道は畑の単位が広いので、どこでも絵になります。

穫り入れとかも機械でするのでしょうか。
それにしても、畑にいる人って見かけなかったなぁ。

          

富良野線の踏み切り。
電車が来ないかなぁとしばらく待ったけど、気配なし。
線路も一直線で、線路は続くよ~どこまでも~って感じ。
もちろん、単線でした。
なんか、不思議な感じ。

         

レンタカーって便利だけど、地元の方々に出会うチャンスが無いよね。
できたら電車にも乗りたかったな。

親切なおばあちゃんと席が隣になって、
お話しているうちに仲良くなって
うちの牧場に寄って行かない、とかさそわれて
おみやげをいっぱいもらって・・・

またまた、勝手な想像ばっかり・・・
ふふふ・・・



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北の国から・美瑛旅行(6)「ぜるぶの丘」広いよ~

2006-08-01 | 富良野・美瑛

富良野から25kmくらい北、旭川の方にもどると美瑛町。
美瑛町の「ぜるぶの丘」は、国道237号線のそばに広がるお花畑。

ここも入園料も駐車料金もいらない。
なかなか、よろしい

信じられないほどの広さに、花畑が広がっている。

百合の花がちょうど満開。
北海道の気候は百合にはぴったりなのかな。
すごく立派で、きれいな色合い。
空気がきれいだから、お花たちも喜んでいるみたい。

広々して気持ちイイけど、とてもじゃないが歩ききれない。
丘を一周できる、バギーや循環カートがあった。
こちらは、有料。

         

ひまわりも元気に咲いていた。
こんなに固まっていっぱい咲いていると、花壇でひょろひょろ咲いている
あのひまわりとは、違う種類みたい。

北海道って、なんか、伸び伸びできるんだ。
広いところって、いいよねぇ。
わたしも、広いところでいい気分

気分がいいと何か食べたくなる。
また、ラベンダーソフトクリームなどをぺろり。

         

展望台からは、あの有名なケンとメリーの木が見えた。
昔のスカイラインのCMに出てきた、ポプラの木。

すっくと真っ直ぐに立っていて、カッコいい木
あとでそばまで行ってみようっと・・・




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北の国から・富良野旅行(5)おいしいものありました

2006-07-31 | 富良野・美瑛

写真は1泊目のホテル「リゾートイン・ノースカントリー」の食堂の窓からの朝の風景。
窓の外は、なんとカボチャ畑でした。
前夜はカエルの鳴き声で、眠りにつきました。
ゲロゲロ・・・貴重な体験。

富良野は日の出が早くて、5時にはもう朝日がふりそそいでいました。
今日はお天気よさそう
うれしいけど、日焼けもちょっと心配。
日差し、けっこう強そうなんですもの。

        

昨夜の夕食にはチーズフォンデュも。
本物は、パンだけにチーズをからませるらしいけど、
こちらは、ソーセージや北海道産の野菜もありました。

         

めずらしいアイスワインというのにも、トライしました。
おいしいんです
濃厚です。
デザートワインです。ビターチョコに合います。

凍った完熟ぶどうから造られるワインです。
寒い北海道ならではのワインです。
通常のワインの8倍ものぶどうの量が必要だそう。
ぜいたくです。

あんまりおいしかったので、おみやげにしました。
ハーフボトルサイズで、2600円。

そうそう、このホテルは手造りワイン工房が併設されているのです。
はい、それで、このホテルを選びました。
ふふ・・・大正解でした

         

それから、北海道といえば海の幸。
これです「うに・かに・いくら三色丼」イカの塩辛もついてました。
「レストハウス想い出のふらの」で、食べました
北海道到着して、すぐの昼食。

旅行会社の旅のクーポンとかが付いていて、クーポン3枚で食べました。
現金正価、1800円だって・・・高っ!

残念だったのは、レンタカーだったのでお酒が飲めなかったこと。
わたしは、ラテン系の血が流れているので(意味不明)
昼間でもアルコール、おっけいなんですけどね
飲酒運転はダメなので、あきらめました

いくらは普通だったけど、ウニは絶品でした。
お試しあれ。


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北の国から・富良野旅行(4)森の時計

2006-07-30 | 富良野・美瑛

ニングルテラスの森の奥に、コーヒーショップ「森の時計」がありました。
ドラマ「優しい時間」の中に出てきた喫茶店です。
入り口には、眠そうなふくろう君がお出迎え。
あれ、これもテレビに出てきたっけ?
どうだか忘れてしまったけど、表情豊かなふくろう君を、右からも左からもパチパチ撮りました。

暇人ぽいでしょう。
だって、混んでるんだもの。
さすが、テレビに出てきただけあって、超人気でしたよ。
30分くらい待ちました。
泣く泣く、カウンター席をあきらめましたよ。

         

テーブル席は、カラマツの林が見えて気分最高。
アウトドアの席もあって、いいなぁと思ったんだけど、
虫がいるからオススメしていないんですって。
ちょっと残念。
じゃあ写真だけね。
カレーライス食べたけど、おいしかったです。

         

こちらが、カウンター席。
でもね。
やっぱりね。
あの、大竹しのぶさんがいないと、雰囲気がね・・・

         

コーヒーも、もちろん飲みました。
おいしかったです。
あれっ。
コースターの「森の時計」の字が、ゆうちゃんはグリーンでわたしは黒の色違い。
ちょっとうれしい。
おみやげにゲットね。

ゆっく~りしたいけど、そろそろ次の人と交代しなくちゃね。

さて、次はどこへ行こうかな。



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北の国から・富良野旅行(3)ニングルテラスかわいいよ

2006-07-27 | 富良野・美瑛

ニングルとは、昔から北海道に住む身長15cmくらいの「森の知恵者」のこと。
倉本聰さんがプロデュースした、森の中にログハウスタイプのお店が15棟並ぶショッピングストリート。
新富良野プリンスホテルの敷地内にあります。

木作りのテラスに、おしゃれで可愛いお店が並んでいて、
なんだか歩いているだけでうれしくなってきます

         

途中には、小川が流れていたりして、気分さいこ~
最初の写真は森のろうそく屋さん。
「北の国から」では、雪子さんが勤めていたお店だったそう。

         

写真のフラワーキャンドルが作れるクラフト教室もあるそう。
夕方からの教室なので、ちょっとダメだったけど。
こんなきれいなキャンドルを、手作りできたらいいよね~

思い出いっぱいのおみやげ。
彼とふたりで作ったりしたら、最高~
しかも2こ1050円って、お得じゃない!
ほらほら、そこのカップル、レッツゴーよ

         

わたしは、フラワーをあきらめて、木のキャンドルをおみやげにゲット。
松のイイ香りがします。
松って、とっても気分が落ち着く香りなんですよ。

松の花粉では花粉症になるんだけど・・・

ろうそくを灯した後は、残った松の幹にふつうの容器入りのろうそくを入れて使えるそうです。
これもお得でしょう。
ふふふ・・・主婦意識100%
これって自慢できること?

イカンせっかく夢があふれるニングルの森に来ているのに。

この森の奥に行くと、いよいよあの喫茶店「森の時計」があります。
ちょっとドキドキです。



 

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北の国から・富良野旅行(2)思い出いっぱい「北の国から」

2006-07-25 | 富良野・美瑛

富良野といえば、テレビドラマ「北の国から」
なんと81年10月から02年9月の「遺言」まで20年間も続いたそうです。
スゴイ、赤ん坊が成人しちゃったくらいなんだ。

蛍ちゃんも純くんも、今やりっぱな大人だもんね。
そういえば、9月には蛍ちゃん出演の「オレステス」観にいきます。
楽しみ~

富良野から16キロくらいのところに、ドラマの舞台の麓郷があります。
ドラマに登場した家が7軒あります。
ロケ地は富良野の街やそこいらの道など、あたり一面いっぱいあるらしいです。
まぁ、富良野のどこを写してもきれい、絵になります。
富良野の駅前には資料館もあります。

最初の写真は石の家。
風力発電の風車と赤い屋根のオシャレな家です。
テラスもあって、別荘にもいいかも。

         

室内はちゃぶ台に一升瓶がおいてあって、やっぱ純日本風でした。
想像していたよりも広いのは、カメラや照明などの機材を入れるからでしょうね。
お風呂もありました。
でも、石のお風呂って寒そう。

家の前のひろ~い原っぱには、羊たちが。
純がプレゼントした羊だそう。
うーん、どんなエピソードか忘れちゃいましたね。

         

大学生風の男3人組も熱心に見学。
いくつくらいで見てたんかな。
最近の宮沢りえちゃんファンかな。
と思ったら、中のひとりがテラスでいきなり
「じゅーん、ほたる~!」って大絶叫!

おお!青春!
いいねぇ~
わたしもやりたかったけど・・・
ゆうちゃんに止められてしまいました。

                  

3キロほど離れたところには、丸太小屋が。
「84年夏」で、焼失したのだけど、火事のシーンは別のを使ったそうで、現物は残っていました。
20年以上もたってるから、すっかり森になじんでいい感じになっていました。

室内にはドラマの写真パネルも飾ってあって、
なんだかお隣の家族写真を見ているような、不思議な気分になった。

          

裏手にあるのが、丸太小屋が燃えたので、廃屋を手直しして住んだ三番目の家。
こちらは、かなりの貫禄でした。
危ないから中に入らないようにという表示もありました。

麓郷が冬になって雪が積もったら、どんな感じなのかな。
キレイだろうね。
ちょっと見たいけど、想像を絶する雪の量なんだろうね。
と、冬に富良野を訪ねるのは無理だろうと思ったのでした。






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北の国から・富良野旅行(1)やっぱりラベンダー

2006-07-24 | 富良野・美瑛

北海道の富良野と美瑛に旅行に行ってました。
北海道は雨が降っても、じめじめしなくてさっぱり気分。

羽田-旭川間はジェット機で1時間30分くらい。
意外に近いのにびっくりです。
その気になれば、すぐに行けちゃいますぞ。
た・だ・し、旭川行きは人気ありで満席でした。

トップの写真はラベンダー栽培を最初に始めた、富田ファームです。
絵に描いたような、ラベンダーが満開でした。
ちょうど早咲きの品種がきれい。
遅咲きのラベンダーも、ぼちぼち咲き始めそう。

         

あたりにはラベンダーのやさしい香りがたちこめています。
香りは写真にできないのが、残念。

でも、おみやげ用にありました、ありました。ぴったりのが。
富田ファームで作った、ラベンダーのエッセンシャルオイル。
製作過程の様子も見学できます。
工場の出張所みたいなのがあるんです。

         

まわりはもちろん、ラベンダーの香りだらけ。
く~ん、クンクン、猫に大好物なマタタビをあげた状態。
わたくし、ゴロニャンとなってしまいました。

ラベンダーはエッセンシャルオイルだけでなく、ドライフラワー、アイスもありました。
淡いラベンダー色のアイスは、さっぱりしていておいしかったよ。

この富田ファームだけでなく、どこのファームも入場無料なのが、すごくうれしい。
駐車場完備の上に、駐車料金も無料で、ハッピーハッピー

ういた予算でアイスがオススメ~なんちゃって・・・

         
         
農場もメチャ広くって、こんな所にいると、人間大らかになるんだろうなぁって思いました。
この写真はちょっと高台になった所から。
オーナーの富田さんが、ラベンダーの植え付けを始めたのはこの丘からなんだって。

ちょうど、アイスを食べてる時に富田さんが隣にいらして
取材を受けてるところだったみたい。
ついつい、耳がダンボになって。
失礼いたしました。

         

ヒマワリも色がきれいなのはどうしてなんだろう。
空気がきれいだから。
お花たちも、とってもうれしそうな富田ファームでした。

ブログ休んでいる間も、大勢の方に来ていただき、ありがとうございました。
そういうわけで、富良野と美瑛の旅行記、始めます。
見てくださったら、超うれしいです。






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