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好きなことだらけさ…

『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』

2018年06月30日 | 映画 洋画

愛機ミレニアム・ファルコン号でその名を馳せる伝説の運び屋から、
反乱同盟軍のヒーローとなった“愛すべき悪党”ハン・ソロ(オールデン・エアエンライク)は、
いかにして銀河最速のパイロットになったのか。
生涯の相棒チューバッカとの運命的な出会いとは。
友情、冒険、そして、謎に満ちた美女キーラ(エミリア・クラーク)との秘められた恋……。
ルークとレイアに出会う前の、若き日のハン・ソロの知られざる物語が明かされる。
(MovieWalkerより)


昨日、公開初日に2D字幕版で観てきました。
サックリ、ハン・ソロとチューバッカ&ファルコン号との馴れ初め映画ですね。

ハリソン・フォードは大好きなんですが、
ハン・ソロのハリソン・フォードはそんなに好きじゃないw
思い入れ無し。
オールデン・エアエンライクのハン・ソロ、可もなく不可もなし~
まあ、いいんじゃないですかぁ?
映画としてのストーリーも可もなく不可もなし。
デキとしては3D、4Dで観る前提のアクションメインのSF冒険活劇かな。
動体視力がまったく追い付かないオバサンは
2Dで調度良かったかもですw

スターウォーズ独特の世界感、メカや登場異星人の造形も
一連のテイストだし、
ハン・ソロ、チューバッカ、ファルコンと揃うと例の曲が流れるし、
スターウォーズ好きなら楽しく観れる仕上がりになってると思います。

暑くて結構疲れてたんだけど、眠くなることなく楽しめました。
最後キーラで、続編アリな雰囲気は残してたけど、どーかな?


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『ミラクル エッシャー展』観てきました。

2018年06月28日 | 絵画・展示

火曜日は『ニンゲン御破算』が夜公演だったので、
日中は上野に行ってました。
同じ上野の森美術館でやった『怖い絵』の時ほどではなかったけど混んでました。
エッシャーの作品、それほど大きくないので
みんな絵の前で覗き込むようにして見てるもんだから、
なかなか進まないんだよなぁ。
まあ、自分だってそうやって見てるんだから、しょうがないww

作品数は今まで見た中ではかなり多かったです。
エッシャーが"THE エッシャー"になる前の作品も多数展示してました。
8つのブースに分かれていて、その中でも、
聖書や風景画は今まで見たことがないものでした。
でも、やはりエッシャー、不思議絵でなくとも
あの独特の質感のリトグラフです。
チョークと鉛筆で描いたカラーの風景画があって、
それがリトグラフになると"THE エッシャー"ですww

それでもエッシャーといえば
球体に映り込んだ絵、錯視、重力場が3方向、無限ループこれですよねー。
子供の頃、初めて触れたのが安野光雅の「ABCの本」。
虜になりましたよ。大元はエッシャー。

作品数は多かったけど、以前Bunkamuraミュージアムでやった
『スーパーエッシャー展』の方が面白かったかな。
あの時は「でんぐりでんぐり」や「爬虫類」が
無限ループのように動くDVDが売ってて、宝物になってますww

今回は展示の最後、グッズ売り場の後に
「ミラクル デジタル フュージョン」と題して、デジタル合成技術で
「相対性」の絵の中に自分を動画で合成するってのをやってました。
自分のスマホにダウンロードできるんだそうです。
せっかくだからと並んだんだけど、時間がなくなって諦めて渋谷に向かいました。


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『ニンゲン御破算』

2018年06月27日 | 舞台(演劇・音楽)

2018年6月26日(火) 開演18:30 Bunkamuraシアターコクーン

あらすじ
頃は幕末。加瀬実之介(阿部サダヲ)は、人気狂言作者・鶴屋南北(松尾スズキ)、
河竹黙阿弥(ノゾエ征爾)のもとへ、弟子入りを志願していた。
大の芝居好きで、成り行きとはいえ、家も侍分も捨て、狂言作者を志している実之介。
「あなた自身の話のほうが面白そうだ」と南北に言い放たれた彼は、
自分、そして自分の人生に関わってくるニンゲンたちの物語を語りだした―。
もともとは元松ヶ枝藩勘定方の実之介は奉行から直々の密命を受けていた。
それは偽金造りの職人たちを斬ること。
幼馴染みのお福(平岩紙)との祝言を済ませた実之介は、偽金造りの隠れ家へ向かい、
職人たちを次々に殺めたのだった。
その様子を目撃していた、マタギの黒太郎(荒川良々)と灰次(岡田将生)の兄弟は
殺しのことは黙っている代わりに自分たちを侍にしてくれるよう、
実之介に取り引きを持ちかけた。
そこへ駆け込んできた娘が一人。
黒太郎たちの幼馴染みで、吉原へ売られていく途中のお吉(多部未華子)だった。
ちょうどその頃、実之介は、同志の瀬谷(菅原永二)や豊田(小松和重)から、
悪事の責任をすべて負わされて切腹を迫られていた・・・・・。
(公式サイトより)

チケット取った後に知ったんですが、
2003年に十八代目中村勘三郎に松尾スズキが当て書きした舞台。
当時 灰次役だった阿部サダヲを主演に再演だそうです。
前回の舞台は観ていませんが、かなり歌舞伎色が強かったんじゃないかな?
阿部サダヲを観ていると勘三郎だったらどう動いたかな?って考えてしまう。
だからといって、面白くないわけじゃない。
いや、かなり面白かった!!
それぞれの役者さんの持ち味を存分に発揮させてて、
場面場面できっちり笑い取ってました。

時代劇なんだけど、そこは松尾スズキ、何でもアリでした。
大人計画の面々とダンスやミュージカル系の役者さんも出てるので、かなりパワフル。
おまけに音楽は例の邦楽ユニット。面白いわ。
俳優さん、結構客席通路通ります。
真ん中くらいに座ってた方はお得だったんじゃないかな?
(自分は後ろの席でした~)

最後どう決着つけるのかと思ったら、ええっ!な展開でした。
それは有りなんですかぁwwww
実之介の母上もあっさり成仏しちゃうしー。
立ち見もいっぱいで会場盛り上がってました。

〈主なキャスト〉
加瀬実之介・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・阿部サダヲ
灰次・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・岡田将生
お吉・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・多部未華子
黒太郎/番頭・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・荒川良々
田辺健蔵/彰義隊/水屋/足軽・・・・・・・・・・・・皆川猿時
豊田夢之進/新撰組/見世物芸人・・・・・・・・・・・小松和重
ヒュースケン/官軍/ヤクザ/関/幇間(玉助)・・・・村杉蝉之介
お福/婆あ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・平岩紙
佐野/彰義隊/ぼてふり/役人/取り方(偉)・・・・・・顔田顔彦
安藤小太郎/官軍/武士/提灯持ち・・・・・・・・・・少路勇介
イマ/婆あ/小娘/太夫(花魁)/飯盛り女/夜鷹・・・田村たがめ
有村雄介/彰義隊/武士/若衆/役人/取り方・・・・・町田水城
ボブ/彰義隊/ヤクザ・・・・・・・・・・・・・・・・山口航太
テツ/婆あ/禿/母親/夜鷹/役人・・・・・・・・・・川上友里
録蔵/トム/官軍・・・・・・・・・・・・・・・・・片岡正二郎
ムツ/婆あ/芸人・・・・・・・・・・・・・・・・家納ジュンコ
瀬谷修一朗/新撰組/博徒・・・・・・・・・・・・・・菅原永二
河竹黙阿弥/新瓦版売り/土方歳三・・・・・・・・・ノゾエ征爾
隠し玉/婆あ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・平田敦子
鶴屋南北/瓦版売り/近藤勇・・・・・・・・・・・・松尾スズキ

作・演出 松尾スズキ


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帽子、編んでました。

2018年06月24日 | ハンドメイド


細編みだけなので簡単でした。
せっせと編めば2日くらい、早い人だと1日で編めそうな感じだけど、
ダラダラやってました。


この本の裏表紙にある

これです。
色は替えてみました。
マニラヘンプヤーンを使っているので、洗えるんだそうです。
帽子のフチは本にあるようにテクノロートを編込みました。
テクノロートっていうものがあるとは知らなかったw
折り畳んで持ち歩いても、すぐに形が元に戻るんだそうで。

本には6号かぎ針、110g使用になってたけど、
5号で編んで、100gで出来ました。
(自分の頭には丁度な大きさになりました。)


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『あさがおと加瀬さん』

2018年06月22日 | 映画 アニメ

高校二年で緑化委員の内気な女の子・山田結衣(声:高橋未奈美)は、
彼女が植えたあさがおをきっかけに、

隣のクラスで陸上部エースの美人な加瀬さん(佐倉綾音)から声を掛けられる。
それまで言葉を交わしたことがなかった二人の距離は、少しずつ縮まっていく。
(MovieWalkerより)

ド・直球の少女マンガでした!!
原作コミックは読んだ事ないけど、予告観た時点で
あ~ユリものなのね、というのは分かったですよ。
しかしここまで少女マンガだったとはww

出会いもエピソードもさして意外性もなく、
ただ相手が女の子ってだけなんだけど、
まあ、山田の描き方はこっ恥ずかしくなるくらいカワイイ女の子。
マンガの世界にしかいなさそうな純な子ですな。
これ加瀬くんに変えたら普通の少女マンガ。
修学旅行先のお風呂エピソードは女子同士じゃないと成立しないだろうけどね。

加瀬さんの方はガチユリなんだろうけど、
山田の方はたまたま好きになっちゃったのが女性だったって感じかな。
この恋愛を踏み台にして将来イイ男を捕まえられるかもしれないw
いや、バイになって人生を謳歌できるかもしれないwww


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『雨の日は会えない、晴れた日は君を想う』

2018年06月19日 | 映画 洋画

ディヴィス(ジェイク・ギレンホール)は、出世コースに乗り、
富も地位も手に入れたウォールストリートのエリート銀行員。
高層タワーの上層階で、空虚な数字と向き合う味気ない日々。
そんな仕事へ向かういつもの朝、突然の交通事故で美しい妻を失った――。
しかし一滴の涙も出ず、哀しみにさえ無感覚になっている自分に気づいたディヴィス。
彼女のことを本当に愛していたのか?僕の心はどこにいってしまったんだー?
「心の修理も車の修理の同じことだ。まず隅々まで点検して組み立て直すんだ」
義父(クリス・クーパー)からの言葉が引き金となり、
ディヴィスは身の回りのあらゆるものを破壊し始める。
会社のトイレ、パソコン、妻のドレッサー、
そして自らの結婚生活の象徴である「家」さえも――。
あらゆるものを破壊していく中で、ディヴィスは
妻が遺していた幾つもの"メモ"を見付けるのだが……。
(公式サイトより)


劇場上映してる時に観たいなと思ってて行かなかった1本。
WOWOWで録画観賞。
監督は「ダラス・バイヤーズクラブ」のJ=M・ヴァレなんですね~。
原題が「Demolition」破壊なんですね。
でも「破壊」なんてタイトルだと観たいと思わなかったかもw

心が壊れた男を演じてるギレンホールを観てハズレが無かったんで、
これは?という思いで見たら
アタリ!って程ではなかったけど、自分は結構好きかも。
アタリと感じなかったのは、やはり映画の出来ばえかな。
悪くはないんだけど、心に刺さるほどでもない。
お家で観賞に調度良かったかも。

それでもギレンホールの演技は素晴らしかった。
泣けない自分をなんか変と思いながら、どうしたらいいのか分からない。
そして分解、破壊衝動が止まらない。
邦題になってるメモを見つけた時に彼の心が初めて動くんですよ。
ここらへんが秀逸だったかな。


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『ファントム・スレッド』

2018年06月15日 | 映画 洋画

1950年代のロンドン。
オートクチュールの仕立屋レイノルズ・ウッドコック(ダニエル・デイ・=ルイス)は、
英国ファッションの中心的存在として社交界から脚光を浴びていた。
ある日、レイノルズは若いウェイトレス、
アルマ(ヴィッキー・クリープス)と出会い、互いに惹かれ合う。
レイノルズはアルマをミューズとして迎え入れ、魅惑的な美の世界に誘い込むが、
完璧で規律的だったレイノルズの日常に変化が訪れる。
やがて二人は、究極の愛の形へたどり着く。
(MovieWalkerより)


あ、いや~思ってた映画と違ったぁwww
ミューズを手に入れて、ドレス作りにばかり没頭する
ベテラン仕立屋の話かと思ってたら、変態恋愛の話だった~!!
公式サイトには極上の恋愛にひと匙の媚薬を垂らし、
観るものを虜にして離さない至高のドラマ」って書いてあったけどw

見事なドレス作りを見せてくれたのは最初の1着だけ。
その後は二人の恋愛駆引きなんだけど、普通じゃないね。
愛の主導権をどっちが取るかって感じだけど、その手段が・・・
振り向いてほしい、自分を受け入れて欲しいと願う相手にそれかよww

ダニエル・デイ・=ルイスは
マザコンで神経質で自分のペース以外、何も受け付けない男として登場し、
それが女によって変えられていく様を熱演。
オートクチュールデザイナーとしての身のこなしも完璧。
アルマ役のヴィッキー・クリープスもしたたかな強さを見せつけてくる。
レイノルズの姉シリル役のレスリー・マンヴィルも
弟ベッタリだったのがちょっと変わってくるのが面白い。

飽きずに観ていられるのは、あのオートクチュールの世界感。
パリではなくイギリスってのがいいし、
顧客は伯爵夫人だの王女だの上流階級。
レイノルズのアトリエも実に洗練されてる。
中の階段もいかにもな感じで、
ココ・シャネルの映画でも階段が印象的だったなぁ。

そこそこ面白かったかな。


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NAPPOS PRODUCE『斜面』

2018年06月13日 | 舞台(演劇・音楽)

2018年6月12日(火) 開演19:30 東京芸術劇場 シアターウエスト

カンパニー「デラシネラ」の小野寺修二と
バレエダンサー首藤康之のコラボ舞台も4回目なのか~。
2008年『空白に落ちた男』
主演の首藤さんは以外はキャスト違いで
2010年『空白に落ちた男』
2013年『シレンシオ』

今回の『斜面』は前作に比べ一番ストーリー性がなかったかな。
それでも観ていると、この男は何かの拍子に人を殺めてしまったのか?
いや、そう思い込んでいるだけで、相手は生きているのか?
男を執拗に見ているもう一人の男は刑事?
それもただの勘違い?
色々想像されますが、なにせセリフが一切ないので、
観た側がどう解釈しようが自由だなw

公式サイトには
今作は物語によりかかるのではなく、言葉を使わず奥底のヒダを見つめ、
通常目には見えない裏側を視覚的に表出させていく。
登場人物は、いたって常識的なある男。
人当たりがよく明るく、礼儀正しい。
条件に恵まれ不自由ない人生、に思える。だがしかし。
彼の心の深淵。裏側にある奥底。汚い部分醜い部分陰の部分。
目に見えない、誰にも知られていない秘密の項がある。
これは特別な男の話だろうか。
と載ってました。

まあとにかくカッコよく動く首藤さんを観に行ったわけでw
最初から最後まで出ずっぱり。
会場の照明が全部消えた中、首藤さんが自分で手に持った明かりのみで
踊るシーンはなんとも魅惑的。
そして小野寺さんの流れるような動きの演出にまたしても魅入る~。
ご自分自身はコミカル担当してました。
イスに座ってるだけで、なんか笑っちゃうんですよね。
舞台右側に設置された斜面に向かってイスをもって駆け上り、
斜面上で腰掛けようとしてました。
仮面を付けて税関の人っぽい役はそれなりに不気味~。

会場には長塚圭史さんと浅野和之さんの姿を確認しました。

〈キャスト〉
首藤康之
王下貴司
雫境
藤田桃子
小野寺修二

作・演出:小野寺修二



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『ピーターラビット』

2018年06月06日 | 映画 洋画

豊かな自然に囲まれたイギリスの湖水地方。
青いジャケットを着たいたずら好きなうさぎ・ピーターと
自然を愛する心優しい女性ビア(ローズ・バーン)が暮らすお隣に、
大都会ロンドンから神経質そうな男性
トーマス・マグレガー(ドーナル・グリーソン)が越してくる。
両親を亡くしたピーターにとってビアは心を許せるたった一人の女性だったが、
マグレガーも美しいビアに次第に惹かれていく。
ピーターはライバルとなったマグレガーを都会に追い返そうと様々ないたずらを仕掛け、
マグレガーも大人げない行動で反撃する。
ビアはそんな二人を暖かく見守っていたが、
あるアクシデントをきっかけにマグレガーがロンドンに戻ることになり、
ピーターの心に変化が訪れる。
(MovieWalkerより)


先週観てきました。
ポター原作の「ピーターラビット」実写映画って事になってるけど、
トーマスとピーターのバトル映画だねww
現代版になって一人の女性を巡り
人間とウサギが大人げなくドンパチやらかしてる映画。
こう書くと身も蓋も無いけど、観賞後の後味は悪くない。
ハッピーエンドだから、あ~面白かったで気分よく帰れる映画でした。

ピーターやほかの動物たちもキモさはなく、ちゃんと可愛らしい。

まあトーマス役がドーナル・グリーソンじゃなかったら
映画館まで行かなかったかも~w


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朝から富士霊園~

2018年06月02日 | 瑣末な日々

やっとジイちゃんの納骨行ってきました。
お葬式の後、カレシが一緒に住んでたマンションに遺骨を持って行って、
四十九日が過ぎるまでお線香あげてました。
(カレシはまだそのマンションに住んでますw)
法要が終わった後から、うちに持ってきて来てこちらで拝んでました。
亡くなってから半年、やっとお墓に。

新宿から出ている富士霊園直通バスで行って来ましたが、
行楽日和の土曜日、高速も一般道も渋滞してましたー!!
2時間で着く予定が3時間以上かかってしまい、
お経あげてもらうお坊さんの予定もあったので、結構バタバタでした。
11時には着いて昼前にはお経あげてもらうはずが、
1時頃からお経あげてもらって帰りのバスが2時発。
お昼を食べてる時間もないので、バスの中でお菓子食べてましたw
霊園の中にコンビニが入っていれば便利なのになぁ。
食堂があるだけで、そこがいっぱいだと、
名産品売ってる売店だけで何にも無いんだよね~。
10分くらいのお経あげてもらうのに一日がかり。
お墓が遠いのは不便だわ~。

当然カレシも来ました。
終わった途端に次は一周忌だね!!って。

 

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