くるねこ大和

猫、まんが。

マオ氏の話7

2008-02-22 16:05:42 | Weblog














































































































































いつもありがとうございます
コメント (243)   トラックバック (7)   この記事についてブログを書く
« マオ氏の話6 | トップ | 風とカラス »

243 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
(T_T) (さくらのにゃんこの母上)
2008-02-22 16:13:38
くるさん。
だから…ダメですって…(T_T)

(T_T)
まおちゃん・・・ (クローバー)
2008-02-22 16:14:09
ううう・・・まおちゃん・・・猫は死に姿見せないと子供の頃よく聞かされていました・・・・・。
あああ・・・ (maco)
2008-02-22 16:15:35
はじめまして。

明日の朝、また目がボーンになってしまいます。

猫も本当にそれぞれなんですね。
Unknown (うちのこもにゃん。)
2008-02-22 16:16:11
いつものごはんとお肉…
食べていったんですね。
さみしいけど、その点は良かったな~
悲しいお話でも心が温かくなります。
「くるねこ」大好きです。
ううう・・・ (ひよ)
2008-02-22 16:16:32
くるさぁん。

もう画面が見えません。。。
Unknown (unyago)
2008-02-22 16:16:50
こんな人生を、私も送りたい。。な。

しみじみ。。
(;_______;) (しっぽ)
2008-02-22 16:18:21
黙っていくのは猫の優しさ
いっぱい生きてくれてありがとです。

猫神の番頭さん、よろしくですm(__)m
Unknown (こだま)
2008-02-22 16:19:09


猫神さんとこに 旅立ったんですね



くるねこさん いつも読んでます
やさしいお話を いつもありがとうございます

Unknown (ふわ)
2008-02-22 16:19:39
今、とてもとても静かな気持ちです。
マオ氏はdandelionの背中に乗って
旅に出たんでしょうか。
Unknown (ふみにゃ。)
2008-02-22 16:19:48
マオちゃん、自分が目の前で死んでしまったらくるさんたちが悲しむと考えたのでしょうか。
22年間の精一杯の気持ちなんですね。

昔飼っていた猫の最後を思い出して涙・涙です。


コメントを投稿

Weblog」カテゴリの最新記事

7 トラックバック

残る悲しみ (しのニム)
gooブログ『くるねこ大和』の「マオ氏の話7」 を読んで、 また泣いてしまいました。 ワタシは幼い頃の記憶が少し残っています。 2歳9ヶ月まで住んでいた家の隣に、 泣き虫なワタシをよくあやしてくれる家族がいました。 そこの家には『ミー』というかわいい...
猫の日です (The cat did it)
今日は猫の日です。 猫の日くらいは仲良しの写真を(笑) メス同士だからか、なんとなく距離がある2匹(; ̄ー ̄A くるねこさんのブログでマ...
猫の日 (愛猫つれづれ日記)
本日のバロンさん 今日は猫の日だから、久々の更新です。 最近好きな猫ブログです。 くるねこ大和 マオ氏の話7 や さよなら、にゃん ...
2月22日は (フィギュアスケート・新体操ファンの超多趣味な日々)
2月22日は、ニャン・ニャン・ニャンで猫の日! ネコ大好きな私。 ポチたまのネコ特集、そして今日もたくさんのブログを見て、ニマニマ。 でも、あるブログを見て、泣き崩れちゃいました。 それは「くるねこ大和」のマオ氏の話7 思い出が、どっとよみがえってしまった…...
動物の死 (つばくろうのつれづれ日記)
最近、『くるねこ』というネコのマンガの ブログにはまっている。 おそらくプロの方が書かれているのだろうと思う。 素人と絵に格段の差があるのがわかる。 でも、言いたいのはそんなことではない。 その内容なのだ。 今までは現在作者が一緒に住んでいるネコ達との 日...
いつか (rockin-jam.com BLOG)
いつかジャムも歳をとって ごはんが食べられなくなったり 元気に走られなくなったり するんだろうな。 この方の漫画はとってもとってもあたたかいです。
優しい目 (兼業役者の猫とバイクとヴァナ・ディールな日常)
くるねこさんのブログに「マオ氏の話」と題して、くるさんが子供の頃から家にいた長寿猫の話を7話に渡って描かれています。22歳になったマオ氏は、最後に人知れず姿を消してしまうのですが、その穏やかで淋し気な後ろ姿に涙が出ました。 田舎では今でもそうなのかもしれま...