黒部信一のブログ

病気の話、ワクチンの話、病気の予防の話など。ワクチンに批判的な立場です。現代医療にも批判的で、他の医師と違った見解です。

選挙に行こう

2019-07-07 09:18:19 | 政治
      選挙に行って、政治を変えよう。

        ワクチン政策を変えよう。
        原発政策をかえよう。
        年金政策を変えよう。
        労働時間を減らそう。ブラック企業をなくそう。
        奨学金を無償にしよう。

   政治を変えるのはあなたです。あなたの一票が必要です。

   投票しましょう。現状を変えるために。

 選挙に行こう
みなさま
 私のブログを読む方は、今の日本のいろいろなことに疑問を持たれている方だと思います。

 阿部政権に「ノー」と言いましょう。

私は、伝統的な日本を誇り、今の日本をもっと良い国にしたいと思っています。
少しでも日本を変えたいのです。よい方向へ。
当面の目標は、北欧特にスウェーデンです。
人への暴力、暴力的行動を排し、性の商業化を否定し、事故を予防し、うつ病を減らし、
土地を公有化し、国がワクチンの必要かどうかを考えて、いち早くまずBCGをやめ、ついで百日咳ワクチンをやめています。しかも、感染症が少ない国です。
つまり、私の提唱する「病気と闘うのは社会であり、医療はその武器の一つに過ぎない」というシゲリストの言葉を、実現している国です。人口1千万人もいません。寒くて逃げだす人が少なくないのです。
でも、今すぐには実現は難しいです。
最初は、グーのじゃんけんではなく、最初は「ノー」でまず今の政治をしている政権与党の自民党と公明党を落選させましょう。公明党は、戦前の創価学会創始者たちが、投獄されたりした弾圧されて平和を希求した歴史を忘れてほしくありません。でも自民党にすり寄っています。残念です。
取り敢えず、現状を変える為に、安倍政権に「ノー」と言いましょう。

 確かに、民主党が原発事故の時に、私たちを裏切りました。でも、政治家は、政治を知りません。政治方針は出せても、それを実施するのは官僚です。官僚たちが今の日本を動かしています。
 アメリカのように、政権が変わると、官僚の幹部が大幅に、約二千人くらい交替します。
それだけの人材を二大政党が抱えています。日本は、政権が変わっても官僚は替わりません。
だから政治の実践は官僚が握っています。実働部隊が官僚です。そして、日本の官僚は日本最大のシンクタンクでもあります。官僚を上手に使えないと、仕事ができません。また、知らないと、官僚に動かされてしまいます。
官僚は、次の政権がどうなるかを見ています。だから政権が変わっても、必ずしも言うことを聞きません。
今の政治をかえるためには、まず「ノー」と言いましょう。そこから始まります。
「敵の敵は味方です。」安倍政権の与党の政治家を落選させるためには、対立候補で一番勝ち目のある候補に投票しましょう。まず与党を落とすこと。
誰でも良いです。与党を落とすことのできる候補に投票しましょう。
安倍政権に「ノー」といいましょう。候補で選ぶのではなく、「ノー」ということです。
そうしないと、安倍政権も官僚も反省しません。
官僚は阿部さんの庇護を受けて、やりたい放題です。



 




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