常識の比較★(常識が真実とは限らない)

外国の日本人観は現実と違う。我々の外人観も同じ。複数の常識を比較して、常識の意味を知る。

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洗礼

2005-11-28 08:07:14 | ななにあい
いちにさん、よんごろく、ななはちきゅうじゅう、じゆういち(イレブン)
ときあかすひと、いつでもどうぞ

求めるもの

魂 が 求めてる
戸惑うほどの 強烈な エネルギー
この世界の すべてが 一つの想い に
今 この一瞬が 永遠の輝き に
つながりますように


<8/6(土)>午前中、本日の予定確認
長男、家。次男、家と友達へ(前日夕方からの学校宿泊で疲労)三男以下、熟睡。
10時に起こせ!と言って眠る。10時前に絶対起こすな(学校宿泊で疲労:今寝ないと、次のミッション<使命?>が・・・)10時になったら絶対起こせ次のミッションあり。

10:00
おきろ~!起きた子だけ「ジャバ」。
次々起きる。四男以下。急いでプールのしたく、朝ごはん。車に乗る。出発。
三男は熟睡、置いて行く。
たたたた-んーたーん、たたたた-んーたん・・・・
暑さと戦う。道路の温度計は38度。(我が家ではクーラーなし?)子供たちはキャンプシートで光をはじき返す。「馬見ガ崎プール:ジャバ」この前の大きな岩山の所、一時間で着く。第二駐車場から炎天下歩く。入口に友の顔が・・・

子供たち入場、ぼくは外で休む。あれ、昔の友人が・・・
彼女は問題を持っている。答えを知っている。▲持っていることに気付かない。固定観念がジャマをする。冷凍状態。

12:30
子供たち出てくる。車へ。熱い。ハンドルも、シートも。【街の中】花笠祭り、夏の終わり。

今 ここに・・・

今 ここに・・・
世界が 一変する ということ
目にうつるもの 聴こえてくるもの 感じるものが
全く 新しいもの となる

さらなる 高み と 深さ
静かな 静かな 拡がり・・・・
創造の領域 に 入っていく

湧き上がってくる エネルギーが
この上もなく 静謐な宇宙 を 連れてくる
今 この一瞬 が すべて。。。。


2005年8月7日(日)<立秋>

曇。家宝「預言者のコート」を着る。アメリカ人「入らむ」の孫の孫が渡した。前夜、花笠が舞う「やまがた」。今朝、世界中の人が集まる。アーサーオー、バグ、ターミー(トーマス)、ターミーJr、デイビット(キング?)、ジハード(AP)、レッドベター(なぜか、恩田のネームを付けて)日月(市川)里帰り。。ナオミ(ルツ記:旧約)、ブラックロック→真っ直ぐな木の本、水の青さは予言の里→杉の中のみず。にほんの木は古里を見る。

二つの里見が合流
安房の里見
安房には<イザ>がある。
上州(上野国、群馬県)の里見
里見の古里
鈴木や清水が多い
本家は新田(しんでん)
新田(にった)の本家は源の石清水八幡、太郎義家。
赤城山、榛名山、妙義山。
花の中に「ルナ」
ここが里見一族の古里
上州、じ<ようし>ゆう
自由の容姿
月は黒い岩

日は赤い岩
月山の奥の院
湯殿山のご神体
つきよみのみことはアマテラスとつながる

市川はエノクの市
川のながれるように集まる
天にいる日月
エノクの市を天空に上げる

夏は太陽 秋は月
合わさり リング
秋の初め
ダイヤモンド
天空の結婚式が始まる


<17>恐れず来たれ、勇みて進め
見出せ上(神)の国を、西へとおく
もし「歌声」を見出さば、旅を終わらず死すも
旅を見出すも、全て善し

Luke(Denmo)
22:15 彼(イエス・キリスト)は彼ら(十二使徒)に言った,「わたしは,自分が苦しみを受ける前に,あなた方と一緒にこの過ぎ越しの食事をしたいと,熱烈に願っていた。 22:16 あなた方に告げるが,神の王国でこれが満たされるまで,わたしはもはやこの食事をすることはないからだ」。 22:17 杯を受け取り,感謝をささげてから,彼らに言った,「これを取って,互いに分け合いなさい。 22:18 あなた方に告げるが,神の王国が来るまで,わたしはもはやブドウの木の産物を飲むことはないからだ」。
22:19 パンを取り,感謝をささげてからそれを裂き,彼らに与えてこう言った。「これはあなた方のために与えられるわたしの体だ。わたしの思い出として,これを行ないなさい」。 22:20 同じように,晩さんの後で杯を取ってこう言った。「この杯は,あなた方のために流されるわたしの血による新しい契約だ。 22:21 だが,見よ,わたしを売り渡す者の手が,わたしと共に食卓にある。 22:22 確かに人の子は定められたとおりに去って行く。だが,彼を売り渡すその人は災いだ!」

<17>と<31>は終わり
地は清め
輝き降る
真白き衣
真理と光
愛と喜び


七月も二十二日も「月の時代」。仮イオの次に来る時代。つきよみのみことが全て元に・・・・
<1>秋の田の かりほの庵の とまをあらみ わが衣手は 露にぬれつつ

あき(秋津島)のた(乗った)の かり(逃れ)お(火)のいお(出帆)の と(ノト)まをあらみ(新しい海) わがころも(掛詞:我が子、我が白き衣)では(出羽=月山) つゆ(天から降る真理)にぬれつつ(潤う)

父であり子である

0・司会(日と同じ日にアロンに等しいくらい)管理(監督者:安房の里見)伴奏(母なる月)
1・開会:<22>高き山よ。指揮、クリスタル昇る太陽。挨拶:エフライム(次男)=筆頭
2・紹介:(父なる日)【7/31、キャンプ】重荷を負った四男、路を譲った真琴。「私はふさわしくない」と「月と月と生きる」。
ぼくは頼む。
あなたがその人です。
ぜひ、我が子に洗礼をお願いします。
▲いや・・・・・・
・・・・・・・
▲・・・・・・分かりました。
月の洗礼(二つの月を持つ者、・・・・4男??)
日のバプテスマ(水と木が衝突する者・・・・長男で父)

天空のダイヤモンドリング

3・福音:母なる月の言葉
4・洗礼:2人の証人=まんじゅう(アメリカ人)とフルーツ(日本人)
5・聖霊を授ける火のバプテスマ:日と月とまんじゅう。
6・新しい人の証:ジャバは冷たく、車は熱い。洗礼はつめたく、聖霊はあつい
7・歓迎・安房の里見より
8・閉会・<2>山の上に。指揮・・・いない!クリスタル昇る太陽急きょ、新神、二つの月を持つ<しん22>最初の指揮。挨拶:マナセ(長男)=最後の部族。

【2005-08-10 03:31:53の記事に、7・歓迎を追加】

今から出勤。
和田のはら 八十島かけて こぎ出でぬと 人にはつげよ あまの釣舟

意味:流罪となり送られる配所へ向け、いま海原はるかにたくさんの島々をめぐって、舟を漕ぎだしたと、都の愛する人に告げておくれ。釣り舟の漁師たちよ。出典:古今集・羇旅

読み(現代表記):わたのはら やそしまかけて こぎいでぬと ひとにはつげよ あまのつりぶね

作者:小野 篁(802~852)平安初期の漢詩人、歌人。参議、従三位。838年に遣唐副使に任ぜられたが、大使の藤原常嗣の舟が破損していたので、篁が乗る舟と取り替えたため、仮病を使って乗船せず、遣唐を批判する詩文を書いたため、咎められて隠岐の島へ流罪となったが、のちに許されて都へ戻り、のちに参議まで進んだ。冥界の閻魔大王のもとで罪人を裁く冥官であったという伝説がある。

アプローズ -applause-

開幕のベル が 鳴り終わり
第一幕 第一場の 幕が 上がり始めた
これから 始まる 新しい物語
自ら 演出した 壮大なストーリー

舞台装置も 一新して
遠く 離れて 観る それは
夢の世界の 桃源郷

さぁ 拍手に つつまれて
・・・・・今 始まる
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あふ

2005-08-04 12:06:49 | ななにあい
いちにさん、よんごろく、ななはちきゅうじゅう、じゆういち(イレブン)
ときあかすひと、いつでもどうぞ

生きる ちから

満たされて
あふれだす
杯の水

水は愛
愛は光

光は言葉
言葉は命      どうも ありがとう


8/3正午、2人の子と「大導寺」の実家へ。麓町にある。
「草加」の「北谷しょうがっこう」「松原」。草冠、早く日は十、POWERの言葉。来た、二天、やまのふもとの四角、シオンは宇宙へ昇る、月光。待つのは、同胞(はらから)。

東の京から、両親が3人の孫を連れて下ってくる。アベル(ア<最初>の時代の長)、ノア(次の時代の太陽)、セントメリー(聖母)。

埼京と最上。天ざる→4人の両親と婿、中華そば→子供たちと孫たち(7人)
てんぷら、衣をつけて揚げる。ざる、日本そばに黒いノリをカケル。
ラーメン、湯の中にメン、YUDERU。湯(湯殿山の中に人々)ユダ、エル。

日本の山岳標高1003山

湯殿山は隠れている(月山のとなり)。なので羽黒の見どころ(月山・湯殿山)より

●月山
出羽三山の主峰月山は標高1984mで、県のほぼ真ん中にそびえ立っています。
磐梯朝日園立公園の北域にあたり、ブナの原生林や珍しい動植物など美しい大自然が残っています。
「語るなかれ」「聞くなかれ」修験道の霊地・湯殿山は、標高1500m、月山南西山腹に連なる なだらかな稜線の山。出羽三山の奥宮とされる湯殿山神社本宮は、写真撮影禁止、参拝は土足厳禁という厳しい戒めで知られる神社。温泉の湧き出る巨岩が御神体で、多くの参拝客で賑わいます。

湯殿山より

湯殿山神社: 山形県東田川郡朝日村湯殿山
 
湯殿山神社は朝日村の南東、湯殿山(1500)の北麓にあります。出羽三山の信仰の場の一つで、社殿も無く、御神体は巨大な岩です。元禄2年(1689)旧の6月7日(陽暦で7月23日)の早朝、芭蕉と曾良は月山の避難小屋より湯殿山へ下りたとあります。その時にあの名句「語られぬ 湯殿に濡らす 袂かな」が詠まれたということです。

【補足】御神体の標高、1100m。赤い巨岩から湯が湧く。

(天地創造=0)日月火水木金土(=安息=7)、(7=知恵の樹)日(エノクのシオン)月(アブラハム)火(ゆだのオウ)水(イエス・キリスト=11)木金(今、月読命=生命の樹=13)土日(最後の審判=15)

新数理日記<8月4日>より

84=ヤシ、ハシ、ヤヨ、ハヨ⇒椰子、香具師⇒端、橋・・・次世代への架け橋
8月4日は、こんな意味の日。国家中心が倍増し、宇宙の旋回の日。民族ルーツに繋がり、そこから次世代への架け橋の日。

「シューメーカー・レビー第9彗星の核分… 「生命の樹に収斂されていく徴(しるし)…より

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
●「シューメーカー・レビー第9彗星」

=「主・メーカー・レビ・大工・水・星」・・・
=「主(神・創造主)」
 「メーカー(maker=造物主・創造者・make=創造する)」
 「レビ(祭祀集団=イスラエルの象徴)」
 「第9(大工=イエス・キリスト)」
 「彗星(水星=水の惑星=地球)」
  ↓
 「木星」(十字架での死と復活・生命の樹・再降臨)への衝突!

=「神が創造したイスラエルの血を引くイエス・キリストは、聖書8000年の時の中間に誕生し(水→木)、十字架での死と復活をへて、生命の樹の思想を携えて再び地球(水星)に再降臨(木星=東・春=日の出・芽吹き)することを象徴している??

・・・・1994年7月16日から7月22日までの間に、相次いで木星の大気上層に衝突した。これは、人類が初めて目撃した地球大気圏外での物体の衝突であった。

出羽三山神社 dewa3より

 月山神社・出羽神社・湯殿山神社

祭神:月讀命、伊波神、稻倉魂命、大己貴命、少彦名命、大山祇命
三山
月山神社 月讀命、湯殿山神社 大己貴命、少彦名命、大山祇命
一〇一の摂社から:五十猛神社 、大年神社、厳島神社、蜂子神社、天宥社、五十猛神社

由緒:出羽神社の祭神の伊波神は出羽国の国魂神、稲倉魂神との二柱を祀る。鶴岡市内の稲荷神社には五十猛神と稲倉魂神を祀る神社が多いが、五十猛神と出羽国とは何か関連があるのだろうか。

 出羽三山を開いたのは能除仙で、別名を蜂子皇子(崇峻天皇の第三皇子)と言うとされる。すなわち羽黒山は588年に能除仙により開かれた古い具体的な歴史を持つ山岳信仰の山である。能除仙は三本足の烏の導きで、出羽の山に入ったと言う。
 出羽三山の構成は時代によって変わってきており、古くは月山と羽黒山、それに寒河江の葉山を含んでいた。湯殿山は長い間三山の奥院として、山の神秘を凝縮して存在しており、三山の一になることはなかった。

 約2kmの登拝参道、多くの摂社末社が鎮座している。両側には巨杉が林立、森厳さに人を誘う。
二四四六段の石段  祓い川神社と須賀の滝

 参道を歩き始めるとすぐに下り道となり、川を渡る。門神二社を過ぎるとすぐに五十猛神社と大年神社が並ぶ。 江戸時代初期の様式の社殿と言う。羽黒山を著名な山にし、多くの参拝者を呼び、寄進も受けたいと、中興の祖とされる天宥和尚が考えて、全国から一〇一社の分霊を勧請したと言う。
 五十猛神社は参道入り口の端に鎮座、最悪の立地と形容できる全山中の最も低地に鎮座、最後の勧請社かも知れない。将軍吉宗の時代の勧請かも知れない。

平将門建立の五重の塔  山頂の鳥居すぐの蜂子神社
 山頂付近の合祭殿の前に鏡池があり、本来の御神体だったとか。五百を越える古銅鏡が出土していると言う。

三山合祭殿 三山合祭殿と手前の鏡池

 合祭殿に向かって右側に霊祭殿がある。死者供養、祖霊供養の浄土教的なれkし背景を想像させる。 三山の本地仏は、羽黒山が聖観世音菩薩、月山は阿弥陀如来、湯殿山は大日如来となっている。

お姿:羽黒山の石段は長い距離を延々と歩くのだが、一段一段はあまり高くない。昔の人は小柄だったということ。逆に歩きにくい。
 目的の五十猛神社は下りきった角に鎮座、少し向こうに滝があり、 、その後、約1時間の道のりを歩き、鏡池と三山合祭殿に到着する。 信仰の山で修験の伝統が強く残っているようで、神仏習合の雰囲気がありありと見える。

蜂子皇子の墓 宮内庁の管理のようだ。

お祭り
三神合祭殿  7月15日 例大祭
月山神社    8月14日 本宮祭
湯殿山神社   8月15日 湯殿山神社本宮祭・・・<引用終わり>

仮庵の祭り:7/15(聖会)~7/22(せいかい)【7/14の記事:百】

思い出す。2005年2月24日。登校拒否?の中学生と、大雪の羽黒山を登る。普段着と学生服。前方に降る装備の2人が。。
地元「鶴岡」と「愛知」。2人が踏み固めた白い路。父と長男は付いて行く。山の上へ、頂上へ。ちょうじょうは鳥居、神殿。2446の石段。アル巫女に日付を書いてもらう。2・24・・・・
記念にセンス、長男は紫のお守り。
センスを開く。初めて知る。月山=月読命、軽い衝撃。

15年前のその日

メルキゼデクに
等しいくらい
ジョージより受ける
十五夜を待つススキ
丸い団子

月の山

いつも見ていた「月山:がっさん」
白き衣、鶴の羽
名前しか知らないソナタ
ソナタはだれ
どこにいるの、何をしているひと?

わたしはここにイル
あなたのなかにイル
いつもそばに・・・

ここにイル

2<44>6の石段を登る
2人の助け手が導く
白い道をゆく

神々のそばを通り過ぎ
白い山頂へ
414m
4<1>4

羽黒山

羽の生えたクロ
未来へ羽ばたく

明日から変則勤務。記事を書けるか?

是れやこの 行くもかへるも 別れては 知るもしらぬも 逢坂の關

意味:これがかの有名な、都から東国へ行く人と、それを見送って都へ帰る人がここで別れ、知っている人も知らない人もここで逢うという逢坂の関なのだ。出典:後撰集・雑一

作者:蝉丸(生没年・伝未詳)逢坂の関に庵をむすんでくらしていたという伝説的な人物。「今昔物語」では敦実親王の雑色(身分の低い従者)となっており、また「平家物語」や謡曲「蝉丸」では醍醐天皇の第四皇子となっている。
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いたずらなニワのかみ

2005-08-03 11:46:27 | ななにあい
いちにさん、よんごろく、ななはちきゅうじゅう、じゆういち(イレブン)
ときあかすひと、いつでもどうぞ

8/1から二週間働きます。クリスタルスタッフ・クリスタルグループ - 人材派遣・人材紹介の株式会社クリスタルスタッフ
事務・管理、技術のみの派遣会社。製造現場への派遣。異例。今回、二名同時、二週間。
第3工場<ぼくたちの派遣された現場>8月から2交代、日中と夜。4時から4時半、引継ぎ時間。もう一人の「クリスタルスタッフ」と会話。

気になる名前だ
▲そう?同姓同名いるけど・・・
ブログ書いて、名前の分析している・・・
▲最近、おれ、気になるんだ「名前」とか
君の名は「高い所」と「草茂る地上」をつなぐイメージ!
▲おお、
・・・・・・・
▲・・・・・・

「鷹羽獅子ケルビム」さん。(注:ケルビム=モーセの契約の箱<失われたアーク>)→4つの羽とふたりの天使。

25歳、やくどし。今年2回も入院。足の骨折、頭の強打・・・重傷「意識不明」
死んで生き返った感じか?
▲そう!何でも新鮮に・・・・
(おお、)え!血を流して「蔵王?」山で倒れていた?三・・十分?(大の字?十字?)下で待ってた仲間「おそいなあ・・」、アベックが見て・・・教えた?
▲記憶はないんだ、倒れる20分ぐらい前から▲だから、恐怖ない・・・完全に混乱して「山田<スケボーの師匠>」を「むらさき」って呼んだり・・・・3日後?に意識戻ってなんか、世界が違って見えるんだ

ルカ 2:15 天使たちが離れて天に去ったとき、羊飼いたちは、「さあ、ベツレヘムへ行こう。主が知らせてくださったその出来事を見ようではないか」と話し合った。
おお~きけや~みつかいのこえ、こよいすくいぬし~うまれる~おおナイトおおナイトおおナイトおおナイト・・・・

ルカ 22:44 イエスは苦しみもだえ、いよいよ切に祈られた。汗が血の滴るように地面に落ちた。〕

思い出す、8/1。7時50分(約束時間を少し過ぎ)ぼく。彼は・・・・まだかなあ、おそいなあ、まちきれない・・・・→総務にただ挨拶→ぼくたちの集団(他の派遣会社もいる)が第三工場に向かい、離れるとき、門に彼がいる

8時からぼく達は入社時研修。一緒。安全第一、バランス等を学ぶ。そして作業服をもらう。他の人はみな日勤。着替えて現場へ。ぼくだけ夜勤!作業服は「24D」ロッカーへ。

『二十四の瞳』を見ました。
1928(昭和3)年春、瀬戸内海に浮かぶ小豆島の岬の分教場に、師範学校を卒業したばかりの教師・久子(黒木瞳)が赴任してきたところから、この物語は始まります。
彼女が担当した12人の子供達との心のつながりが描かれています。
時代は日本がまだまだ貧しかった頃から戦争へ突入し戦争が終わるまでの期間です。<大震災から5年後~1945・8/15>

イエス・キリストと十二使徒なら男の先生だけど・・・・

昨日の記事【3M】より、土砂降り、大噴水。上からも下からも、水の嵐(あらし)。雲の上に水龍、湖の中に水龍。112の月山湖。開く、開く、とびらがひらく。

水龍

午後1時(13時)湖の龍は大暴れ
天上の龍は月山湖を覆う。ポツ、ポツ
開く上に不落

午後2時(14時)少し前、雲上の龍が大暴れ
そのとき、二つのななに会うとき

112Mの地上の水あらし
どこまでもたかく
やまよりもたかく

開く上に不落、開く上に冨樂
上から下から、水のせんれい


夕方、夜の少し前。ぼくは作業服を着る。工場の一員としてのぼくに、変わる。
創世記01:16 神は二つの大きな光る物と星を造り、大きな方に昼を治めさせ、小さな方に夜を治めさせられた。

クリスタル・スタッフは普通、現場に派遣されない。

イザヤ書 / 53章 2節~5節
乾いた地に埋もれた根から生え出た若枝のように/この人は主の前に育った。見るべき面影はなく/輝かしい風格も、好ましい容姿もない。彼は軽蔑され、人々に見捨てられ/多くの痛みを負い、病を知っている。彼はわたしたちに顔を隠し/わたしたちは彼を軽蔑し、無視していた。彼が担ったのはわたしたちの病/彼が負ったのはわたしたちの痛みであったのに/わたしたちは思っていた/神の手にかかり、打たれたから/彼は苦しんでいるのだ、と。彼が刺し貫かれたのは/わたしたちの背きのためであり/彼が打ち砕かれたのは/わたしたちの咎のためであった。彼の受けた懲らしめによって/わたしたちに平和が与えられ/彼の受けた傷によって、わたしたちはいやされた。


飛行場(神まち空こう)8/1、あふさか(いたみ)?行きの小型旅客機。8/2、自衛隊ヘリ。空中に近距離に飛行。空中に浮かびじっと羽をまわす。

【 活気がいいねぇ 】

活きがいいねぇ!
元気がでるねぇ♪

気分がのっても
のらなくても
そんなことは関係ないって!

とにかく
スマイル♪ スマイル♪

今日も一日
元気よく!

四方八方
振りまこう
この元気を
みんなに みんなに
振りまこう

さぁ ウソでもいいから
笑ってごらん?

ワッハッハ♪ ワッハッハ♪      <おぎゃりん >


今日は3人の子供たちが東北道を下り、秋保(あきゆ)温泉<仙台の奥座敷>に一泊して、帰ってきます。

花の色は 移りにけりな いたづらに わが身世にふる ながめせしまに

意味:美しい花の色は、色あせてしまった。この長雨が降っている間に。それと同じように、私が物思いにふけっている間に、私の若さも過去のものとなってしまった。出典:古今集・春下

は(端)、な(七)のいろ、は(端) うつりにけり(逃げり)な(七) いたずらに わ(庭には丹羽・・・)がみよ(夜)にふる な(七)がめ(神)せ(瀬戸)しまに

作者:小野小町(生没年未詳)小野 篁の孫、あるいは出羽の国の郡司・小野良真の子とも言われる。絶世の美女だったが、晩年おちぶれて諸国を流浪したという「玉造小町」の伝説(俗説)がある。
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3MAUNTEN

2005-08-02 14:53:23 | ななにあい
いちにさん、よんごろく、ななはちきゅうじゅう、じゆういち(イレブン)
ときあかすひと、いつでもどうぞ

光 ☆彡

        。。まだ足りない自分。。

 不足を感じるのではなく
 まだまだヤレソーダナ♪
 という 期待と可能性 を 自分によせる☆彡

 やわらかく しなやかに 前進すること。
 それが 目に見えないほどの 小さな歩みだとしても。

 苦痛に顔をゆがめての 一歩ではなく
 微笑みながらの 一歩を 踏み出せるなら
 きっと 誰かの 光 になれるね☆彡

 お互いがお互いを 照らしあおう♪
 夜空を 星空 でいっぱいに☆彡

 闇の中にも 光を
 光の中にも なお 光を
 *.'゜☆。.:*:.'☆'.:*:.。.:*:.'゜:*:.'゜☆

   ♪♪♪♪Happy (ノ^^)乂(^^ )ノHappy♪♪♪♪


山形県のマーク。▲▲▲(こんな感じ)3つのMAUNTEN。朝日と月山と蔵王。山形県を象徴する空港の隣(となり)の大工場(こうじょう)に、「クリスタル・スタッフ」として、二週間だけ働きます。
思い出せば・・・・
「口に甘い」さんからTELもらった7/25ころ。土用の入りはいつ???関係あるのか???

7/28(木)次男を9:00まで山形へ。「希望」「澤ノあい」「桃のかほり」。これが、「里を見る」かけ橋の出発点(てん)。

「聖なる幸」「希望」を。「澤ノあい」が、奥羽山脈の白石、宮城蔵王の「御名に蔵王、青少年、自然、家」へ。心を亡くなるない山と五連山。クロウシの里。そこの出口から、故郷の見える山々へ。
「水木の間の十、たなばた、心。水に月が映っている。」と「桃のかほり」とおばあさんが見送る。

瑞穂へ、一万を入金。天童(てんどう)運動(うんどう)公園(こうえん)。いけ、ふんすい?サンドイッチ。

11:00大工場。「水木の間の十、たなばた、心。水に月が映っている。」「口に甘い」と共に、ただ面接。
思い出す・・・・
10年ちょっと前までおじさんは「大工場」の本社にいた。その縁で、ぼくたちは「新宿の住友ビル」の○○階で披露宴。親戚が大勢いる。中庭のアル高いビル、三角ビル?高層ビル。「にほんの木は光成り」

1998年、いとこが大型車の急発進で死んだとき。10/31、午前中仕事。午後、丹生川の畔(ほとり)に桜の木を植える。春と秋に咲く木。子供は5人。まだ7人家族。植樹祭。15:40大石田発、20時半、四つ木(よつぎ)着。
11/1、いろいろアル。10:00葬式、友人が多く来ている。両親は泣いてる。17歳でなくなったと思う。世継ぎの祖母と同じところで火葬(かそう)。
日記
イエス・キリストが少女を蘇らせた時を考えた。父や母や弟やいとこや親戚となつかしく昔に戻って話した。イエスによって全ての人がよみがえり、再び会う。11/2、父と母が結婚して満34年が過ぎ、35回目の結婚記念日を祝(いわ)った。父と母と私(ぼく)とレストランに行った。私(ぼく)の会社も最近分かったが12月より35期だ。
1999、1/1。家ノ前で衝突事故。(大雪なので)雪片づけをよくしたので、車を泊められた。3/7、・・・・永田町の結婚式。「和泉城」夫妻が受付。人前結婚。証人の前で誓う。「ROCKYの腹の中」うれしそう。
妻と渋谷で待ち合わせ。「和泉城」も来て会う。有名人と話す「見当(けんとー)違い」。「円山(まるやま)公園」に泊まり、「JUNE北」がなつく。とてもよくしてもらい感謝している。3/8、住吉へ。途中地下鉄事故。岩本町から錦糸町。バスで住吉。ティアラ江東(ていあらこうとう)。近くの公園や神社を見た。<すばらしいとこでした>街(まち)を見る。生活(せいかつ)よ・・・感謝。妻と再合流。近所で寿司、ちらし、チップ(ちつぷ)。3/9、やまがた、おばなざわ、アウィヒ?長老?掃除(そうじ)?
(旧約)
ダニエル 7:9 なお見ていると、/王座が据えられ/「日の老いたる者」がそこに座した。その衣は雪のように白く/その白髪は清らかな羊の毛のようであった。その王座は燃える炎/その車輪は燃える火
ダニエル 7:13 夜の幻をなお見ていると、/見よ、「人の子」のような者が天の雲に乗り/「日の老いたる者」の前に来て、そのもとに進み
ダニエル 7:22 やがて、「日の老いたる者」が進み出て裁きを行い、いと高き者の聖者らが勝ち、時が来て王権を受けたのである。

さらに10年さかのぼる→1989年9月26日
唯物論者の仏教徒が「ブログ京都のまま」洗礼を受ける。きっかけは「ダニエル」
やまがたのサンダルを履いて仙台からAPがきた。「まくろう、再び(2)りん」。
▲アメリカの岩清水がイスラエルの救い主です。
イスラエルの救い主ってイエス・キリスト(THE SAVER)だろ?
▲エジプトのヨセフが救い主(A SAVER)です
・・・・・・
▲・・・・・
話は平行線。前提常識が違うので当たり前

2005年7月28日<土用丑の日>
正午、長瀞城にたたずむ。長瀞一万石。土成、水成、光成り。

ながとろ 【長瀞】
(1)埼玉県北西部、▲秩父地方にある荒川中流の渓谷。結晶片岩が露出した岩石段丘は▲岩畳(いわだたみ)と呼ばれ、甌穴(おうけつ)が多い。
(2)埼玉県北西部、秩父郡の町。中央を荒川が流れる。長瀞(1)・宝登山は関東有数の観光地。

ふたごやま。二子山 関東山地 1166m 36°04′11″138°51′49″   
りょうかみさん。両神山 関東山地 1723m 36°01′24″138°50′29″

13;00ふくはら(福原)の、義経山の、がっこう(月光)の、日枝(比叡、飛永、日栄)のしし(獅子、嗣子)やとの、みずうしのあふ(金環食=ダイヤモンドリング)
【ガソリン】7/28の記事<詳細>

7/29~30の出来事:キャンプ【7/31の記事】
7/31、教会。「腹心に<た>」をもつ。お話より、子供と共に。
きのう8/1。8:00「口に甘い」会う。従業員番号663(?)・・・・、下駄箱3M(3MAUNTEN?)・・・・、ロッカー24D(これは本当に?、黙示録の24の長老?24の瞳?)。入社説明。

11:30一旦終わり。「口に甘い」さんの出身は「秋田」。生まれてからずっと。3年?秋田で、転勤でやまがた。「うみが恋しい」すてきな女性です。

夜勤に備え休もうと・・・工場内で・・という・・違う。近くの公園・・違う。寒河江八幡・・よしいくぞ!→慈恩寺で、左は寒河江八幡、右は月山・・チューズ・ザ・ライト(正義を選べ)、よしいくぞ右折、月山へ。

月山湖で一休み・・・
車を降りる。昔を思い出す。何十回もここに来た。「わたし」を愛する「つきよみのみこと」に気付かず。あなたが、こんなに「わたし」を愛、に気付かず。

『恋波』

君の面影を 脳裏に描けば
      水面に落ちる 波紋のように
                   広がっては 融けてゆく

君の言葉を たどっていけば
      心に打ち寄せる 細波のように
                    果てしなく 響いてくる

心の奥底から
    何度も 何度も 打ち寄せる
                  君への想い
ふわ…っと 浮かんできても
            この手で つかむ前に
                     あっけなく あっけなく
      さらわれてしまう
                              君への言葉

波間をきらきらと きらめかせては
              とめどなく 揺れ動く波に
      消えてしまう
                              君への恋波

波間に浮かぶ泡のように はかなく 淡い 恋心
                               たとえ
                  かなわぬ想い だとしても
                              君への恋波 
                    繰り返し 繰り返し 届けよう
                                   それが
君に打ち寄せるだけの
            「片想い」 
                の波であってもかまわない
              ありのままの気持ち 波へ 融けこませる…         

アイスクリーム「だだちゃ(まめ)」。神聖で「愛」の味。神様ありがとう。112号線沿いの、112mの噴水。アナウンス「月山の雪は豊かな水と自然を創り出し・・・・」

噴水は水龍のよう、にほんいちの噴水。「歩き始めた」がぼくによって来て触れる。▲おかあさんが「すいません」を連発、つれてゆく。「おとうさんはこっちでしょ・・・」

山々の頂を越す大噴水、水龍の頭(かしら)。

車に戻る、雨。大降りになる。眠い。。気付くと14時の噴水タイム。2回見る、土砂降りの中。終わると小降り。すずしい~。
月山湖の魚を見る。赤い和傘に入る。漬物の試食。

山を下る。入社説明から「たなばた」を考える。一回解けたのに・・・忘れてる・・・。月岡、水沢・・・・
思い出す。冬の東京。2005年2月3日。1月で退職した仕事。仲良くなったお客様に別れの挨拶。6時、錦糸町あいうに向かう。同期とお別れに会う。向こうから走ってくる二人。「たなばた」さん。「つきやま」さん。
▲おおっ!○○さん
おお!。「たなばた」さん。「つきやま」さん!
▲・・・・・
・・・・・・
すれ違いざまの短い会話。。薄暗い回廊、ネクタイと背広。後姿と去ってゆく時代。友人であり上司。

「た<な>ばた」万葉風に漢字で、「田七畑」→田七火田

マタイ(新約) 13:25 人々が眠っている間に、敵が来て、麦の中に毒麦を蒔いて行った。13:26 芽が出て、実ってみると、毒麦も現れた。13:27 僕たちが主人のところに来て言った。『だんなさま、畑には良い種をお蒔きになったではありませんか。どこから毒麦が入ったのでしょう。』13:29 主人は言った。『いや、毒麦を集めるとき、麦まで一緒に抜くかもしれない。13:30 刈り入れまで、両方とも育つままにしておきなさい。刈り入れの時、「まず毒麦を集め、焼くために束にし、麦の方は集めて倉に入れなさい」と、刈り取る者に言いつけよう。』」
13:36 それから、イエスは群衆を後に残して家にお入りになった。すると、弟子たちがそばに寄って来て、「畑の毒麦のたとえを説明してください」と言った。
13:38 畑は世界、良い種は御国の子ら、毒麦は悪い者の子らである。毒麦を蒔いた敵は悪魔、刈り入れは世の終わりのことで、刈り入れる者は天使たちである。13:40 だから、毒麦が集められて火で焼かれるように、世の終わりにもそうなるのだ。

黙示録 1:20 あなたは、わたしの右の手に七つの星と、七つの金の燭台とを見たが、それらの秘められた意味はこうだ。七つの星は七つの教会の天使たち、七つの燭台は七つの教会である。
黙示録 2:1 エフェソにある教会の天使にこう書き送れ。『右の手に七つの星を持つ方、七つの金の燭台の間を歩く方が、次のように言われる。

やまがた空港、通称神町空港。飛び立ってゆく。

多田源氏、清和源氏の始祖。石清水八幡宮で元服、源の八幡太郎義家。男山、川向こうに天王山。前九年の役、後三年の役。藤原3代、牛若の親代わり。元服、源の陸奥の九郎義経。

工場の仕事は大変。口には甘く(給料)、腹には苦い。さて、もう一度・・・・
他の人より先に知り合ったのは「テラ」さん。7人の子に驚く。神町の一人っ子、祖母が尾花沢にいる、中段に?神町出身。仕事熱心で気のいい男です。もう一人神町出身の女の子。おじいさんとおばあさんは尾花沢氏毒沢」?「おーじ」の「いさん」と「おば<あさ>ん」は「ど<くさ>わ」から来る。
シャインをやめ、クリーニングして、同じショクバへ派遣。

かごめ・・・夜明けの晩に。。シロとクロがすべた、うシロのしょうメン、だあれ

工場ではスポンジたわしを大量生産してる。協和製作所におくる。イオンにおくるのもアル。今日も午後4時(16時)から・・・

わが庵は 都のたつみ しかぞすむ 世をうぢ山と 人はいふなり

意味:私は都の辰巳(東南)に庵をむすんで、こうして心静かに住んでいる。それなのに世間の人達は、つらい(憂き)山に世を憂えてこもっているように言うのだ。出典:古今集・雑下

読み(現代表記):わがいおは みやこのたつみ しかぞすむ よをうじやまと ひとはいうなり

作者:喜撰法師(生没年・伝未詳)六歌仙の一人。
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落穂ひろい

2005-08-01 06:31:59 | ななにあい
いちにさん、よんごろく、ななはちきゅうじゅう、じゆういち(イレブン)
ときあかすひと、いつでもどうぞ

アミさん。ありがとう。またシンクロ?そちらは、ゆめ。こちらは、げんじつ。ゆめもげんじつも、区別がないですね。二つは一つ。◆探求への「想いの方向性」が大切 【「心磨き」の自己評価法 1】 50回の記事、GOOD。スピのまちだけでなく、聖書のまち、・・・全部当てはまる。◆だれもがもっている直感力について 【クローズアップ 波動 まとめ】

(7)天の原 ふりさけ見れば 春日なる 三笠の山に 出でし月かも

意味: 大空を見渡すと、東の空に美しい月が出ている。あの月は故郷の奈良、春日の山に出た、あの月なのだなあ。出典:古今集・羇旅

読み(現代表記): あまのはら ふりさけみれば かすがなる みかさのやまに いでしつきかも

作者:阿部仲麿(698~770)正しくは阿部仲麻呂。717年に遣唐使で留学生として唐に渡る。玄宗皇帝に仕え、李白や王維と親交があった。753年に帰国の途中、難破して安南に漂着し、再び唐に戻り、ついに帰国できずに唐で没した。

すごく意味が深い。とけるがな?


アンジェリカさん。コメ、リンクありがとう。あんじ、ぇりか。エリか。(旧約)で、エリのエピソード。サムエル記。内容がシンクロ。「はがれん」が、来るべき時代のシンクロ現在(も)の世界最高のベストセラー「聖書」。BIGGEST、シンクロ。ありがとう。


ヤンマーさん。ありがとう。コメントうれしい。社会のどんな成功も家庭の失敗を保障しません。子育てと愛、家庭は最高の学び舎ですね。ちいさい子をかかえて大変でしょうが、子供の病気も、祝福。ふれあいを大切に。愛を込めて、ありがとう。


前向きな心と人のぬくもりさん。ゆめ、思い出はメッセージ?現実もメッセージ。恐れる事はありません。前向きに進んでゆきましょう。感謝。
PS。丸竹夷二・・・・いい事聞いた。聖書とシンクロ、名づけた日の常識。ありがとう。


じょうへいさん。ありがとう。63億の地球。美しい。ひとりひとり、生きている。全ての国で・・・・。ミクロとマクロ。iとa、大切な物をもらった。GIFTを受け取れ(聖書のどっか)。ありがとう、感謝します。


天使さん。コメどうも。こちら・・・ちょっと古いけど

次なる創造へ

キリスト教の重要な祭日に、ペンテコスタ?(50日後の祭り=旧約)。(聖霊降誕=新約)。同じ日です。<過ぎ越し=復活祭>50はヨエル。49、50と連続の安息年。6/22をスタート。20:10到着。午後(ごご)になおす。父親が子供を朝起こして、土用の牛を経て、たなばたへ。

ふとんをはがされた子、波動で起こされた娘。ぼくはファミコンを奪うとおどされ(^^)
ファ<ミコ>ン。ファンとその中のミコをとられる?oh、NO生きてゆけない


サラさん。ありがとう。キャンプで「いわからしか」が出て、まさしく土の時をかける橋はなくなった。と年賀と柿と「ふるさと」と名を添えてメッセージ。
あまのはら・・・・は、のはらとのやまが、対ですね。1と2、99と100が、アマテラスとツキヨミを象徴。ROCKYと剣。6とTWO(2)。
この二週間がどうなるか、楽しみです。ありがとう。感謝と愛を持って。


リリさん。マヤ暦なども面白そう。▲今ある知識で考える。もっと大事。子供をよく怒っています。知識を求めるさすらい人になるな!
おまえは今はちしきはいらん!ねっこをはれ!やることをきちんと!
こう言ってTVを消すのです。平和と真実、どちらが本当の愛か。
家庭はどんな書物より、知恵の源。書物はサポーター。ご家族に平安がありますように。


ニーナさん。コメありがとう。はっぴーはっぴー☆が伝わります。家族のふれあい。一番大事。あとは全部サポーター。ブログでさえ、使命さえ。楽しい休日を。愛を込めて。


パスカルさん。ありがとう、含蓄の言葉と心情の吐露。その経験が、「一般的常識の聖書の理解」の位置を確定できる。いっしょに学びましょう。聖書には宝庫が・・・この気持ちを共感する・・・キリストの愛。ありがとう。イエス・キリストの御名によって。


helloさん。ありがとう。情報吸収のとき、消化のとき。晴れのとき、雨のとき。雨の後の晴れは、すごくきれいです。心の雨も美しい。お体に気をつけて。朝は必ず。ありがとうございます。


湖南さん。トラックバックありがとう。言葉は表面をかするだけだが、その置くの奥の置くまで、感じますよ。謙遜も過ぎれば○○。だから人生は面白い。切磋琢磨は楽しいね。家庭生活は、子供が命題を出し親が解くのです。かつ、を入れるのも子供です。愛する我が子、近所の子、友人の子、全ての人に、かけがいのないあなたに。感謝。さんきゅう~


雨のち晴れ。7/25から、51、81、67、62、45、50、62。
・・・・なんか・・・・自分自身で、ロックに剣を封印したみたい・・・・アーサー王伝説。8/11にとけるか?

一本の道

あなたの 行く道 を 阻むものは ない
何も 誰も 邪魔したりしない

ただ 一本の道 を 進めばいい
もう 迷いは ない
ハッキリと 次の世界 が 見えているのだから

瞳の奥に

瞳の奥 に 宿る 光  
それは まぎれもなく 慈愛 に満ちたもの

源 とつながって 純粋で 崇高で  
この上もなく 優しく 強く

深い 紺碧の夜空 のように  
凛とした 月の輝き のように  
その 光を 放つ

いつしか 光 そのものとなり
それが すべて と なろう
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キャンプ

2005-07-31 00:40:13 | ななにあい
きのう、宮城蔵王へ、キャンプ。次男は一昨日から、ボーイスカウト。3人は、一学期終了後、埼玉の実家へ。四男と下の二人とぼく、山形からリーダーの後をついて行く。
▲思ったより早い。まあ、追いつけるけど。
去年と同じ場所。半時間早くつく。眠い・・・・

起こされる・・・なんか変→管理人に聞く→「蔵王野営場」は白石市(蔵王町でない!)
リーダー変更。地図をもらう。じっと見る。・・・・R457を、南、「出口」という(〒)を右折。

出口?発見。右折し止まる。見回す。看板あり。もう一回右折。山上へGO。しばらく行くとクロウシ発見。草をくう。・・・このとき、キャンプが(暗示)に満ちているとは、思わなかった・・・。到着。

予定「10」→「13」テント。同宿者もチェンジ。福島二人、行く「タラ・・・のテーマ=故郷?」さん。「わな田部」さん。鶴岡の「水が告げ行く・・・こっちの水は甘い」さん。

娘たちは、カレー作りを手伝う。うれしそう。仲間に感謝。作り終わった頃、夕立。・・・
デザート西瓜(すいか)。小止みでテントへ。ファイヤーもナイトハイクも中止。○o○○。速攻就寝・・・でも、おしっこ~が3?回。最初は木闇のなか、少女2人に道案内と行くべき道を照らしてもらいながら。次は、カイチュウが見つかり、男の子ひとり。帰るなり「恐かった、寒かった」ブルブル・・・・。「○○も・・・」いっしょに行く。

4時半ころ目覚め。考える。昨夜の会話も・・・。「タラ」さんは去年は、同室で風呂で様々話したが、今年は少し。サルカニと桃太郎のさわりだけ。▲子供起きる。薄暗い中トイレ。次は子供3人で・・・・帰ってこない。ぼくも外へ。すぐ発見。そのまま散歩。昔の友人と会ったり、森の奥へ・・・・木橋を渡り・・・・

みんなで朝ごはん。「八鳥(学生時代の友人)」が「4ヶ月」を抱えている。だっこさせて・・・・
ふわふわ、なつかしい・・・・このかんしょく。。やわらか・・・・。娘にも抱かせる。どうも、ぼくがいいみたい。じっと見つめる目。だっこしながら・・・・夕べは「喜来(学生時代の友人)」の「ゼロ歳児」・・・・ぼくの卒業時に彼らは米沢へ・・・・(徐々にメッセージがカスリ始める)

朝の活動いきたくな~い。テントで・・・・
2人を連れて眠った・・・(2人はそっと出てゆく)・・

表彰式と閉会。四男がはしゃぎだす。荷物をもたせる。
ライオンは重荷を負って、おなかすいていっぱい食べてるから・・・・
▲もっともつ
(わたす)
▲もっと・・・▲もっと・・・▲・・・
そんな持ってだいじょうぶ?(全員分持った<相当重い!>)

イザヤ書 / 53章 2節~5節
乾いた地に埋もれた根から生え出た若枝のように/この人は主の前に育った。見るべき面影はなく/輝かしい風格も、好ましい容姿もない。彼は軽蔑され、人々に見捨てられ/多くの痛みを負い、病を知っている。彼はわたしたちに顔を隠し/わたしたちは彼を軽蔑し、無視していた。彼が担ったのはわたしたちの病/彼が負ったのはわたしたちの痛みであったのに/わたしたちは思っていた/神の手にかかり、打たれたから/彼は苦しんでいるのだ、と。彼が刺し貫かれたのは/わたしたちの背きのためであり/彼が打ち砕かれたのは/わたしたちの咎のためであった。彼の受けた懲らしめによって/わたしたちに平和が与えられ/彼の受けた傷によって、わたしたちはいやされた。

閉会の挨拶、子供代表(予定)が拒否。四男が挨拶。娘が跳んで跳ねて、先に父子で荷物。
創世記 / 22章 6節 アブラハムは、焼き尽くす献げ物に用いる薪を取って、息子イサクに背負わせ、自分は火と刃物を手に持った。二人は一緒に歩いて行った。
▲○○はライオンになる▲橋を越え、登り、駐車場へ
子種がなさそうで生まれた子が4人?イサクからエサウ(エドム)、ヤコブ(イスラエル)。ザカリヤの子ヨハネ。(処女降誕)イエス・キリスト。前者は双子、後者は「霊的に」双子。

▲うわあ~こんな軽い
よくがんばったね
▲なんでこんなにかるいの
罪を赦すとこんなに軽いんだよ

車の中で休む。山々の頂。この時はの名を知らず・・・・

次男と合流、お疲れの様子。
とんぼとって~
わがまま娘に捕ってやる。服につける。しばらくいるが空へ
子供たちはすぐ眠る。道端に、クロウシ
このキャンプは・・・・出口で二回、左へ曲がる。大空が見える

快適なドライブ。目的地はあるが、自由なたび。ハンドルのまま。気楽・・・
来る時と違う。目的地、日時決まった行きは「この世」。▲帰り「ふるさとへのたび」
長命の清水の里?月の水は永遠の命月のしずく(若返りの水) 看板:真宗西安(=長安)寺?25?222?

「村田」20年前、山形自動車道がない頃、ここで降りた。住まいは山形、平清水、肴町、七日町4丁目と東原。思い出す。かつて通った道。
「川崎」▲結婚後の故郷は違う。関山から帰ろうか(7/22に通った)。笹谷、蔵王越えは「200円」取られるし。
どうしても「→看板」が見えない。だから、来た時と異なる道。発見の旅。▲「→関山」も見えず。蔵王越えに向かっている。「せきやま」?分からない。違う事を考える。すぐ雨、祈る。「雨やみたまえ」関山と蔵王は重要

「せ<きや>ま」=千、万の中に木屋。「ちよろず」の中「木造の伝統」=神道IN仏教。▲このルートで帰ろうとすれば「200円」は不要。ただし、Uターン。時間も、ガソリン代も、労力も、消耗。自分に当てはまる。現代の日本人に当てはまる?・・・???関山越えで、ふるさとの最初は「日が、しね!」?

「ざおう」=THE(負う)王。2000年の「十分の一」=200円を払う。
レビ記 27:30 土地から取れる収穫量の十分の一は、穀物であれ、果実であれ、主のものである。それは聖なるもので主に属す。
民数記 18:24 わたしは、イスラエルの人々が主にささげる献納物の十分の一をレビ人に彼らの嗣業として与えるからである。それゆえ、わたしは彼らに、イスラエルの人々の間では嗣業の土地を持ってはならない、と言ったのである。」
マラキ 3:10 十分の一の献げ物をすべて倉に運び/わたしの家に食物があるようにせよ。これによって、わたしを試してみよと/万軍の主は言われる。必ず、わたしはあなたたちのために/天の窓を開き/祝福を限りなく注ぐであろう。

カード残「5050」料金所窓を開けたままでも、きもちいい。快適な下り坂。なぜ?
「馬見が崎川」いつも見るのに、意味が違って見える。午(イエス・キリスト)を見る崎「真実が先(咲き)」。川の対岸に見える、大きな「岩山」=ROCKY。岩はキリストの象徴(アメリカ人)。ふるさとの最初は「や<まが>た」、かつての故郷、古い友人たち・・・・

本当に、いつもの道と合流(毎週通る)。全て・・・象徴・・・

看板:天童、新庄天道(を通って)しん(信)じよう。こんなメッセージが何回も。一回「天童、新庄、秋田」▲飽きた?飽きない→秋の田の・・・百人一首につながる!

東根といえば「日本一の大欅」。沖(おき)の中に「受けや(有卦、享けや)」幸運を、天からの祝福を。

看板:湯沢(秋田県)▲村山市、中心「楯岡」。一集落「湯沢」あり。村山、楯岡は表示ない?湯沢あり。YUZ、AWA=ゆず(る)あわ<阿波、安房>。

「尾花沢」OBAN、AZAWA=おばん(方言で▲こんばんは)字は?ヲミ原だけど?・・・

「見える山」全国区▲月山、鳥海山。地方区▲葉山、こしきだけ。
月山は頂、月の裏は見えない。▲山鳥海、嶋うみ(伝説)。▲はやま=浜の中に矢、破魔矢。ジョージ・W・ブッシュ アメリカ合衆国大統領の国会における演説▲こしき=古希の中に4(死)→70(七重)INイエス・キリスト(聖書8000年説)。

OBAN、AZ、AWAおばん、アズ(az)あわ。【ヨハネの黙示録】
REV22:13 わたしはアルファであり、オメガである。最初の者にして、最後の者。初めであり、終わりである。

阿波は「はじめ」であり「おわり」。安房も「はじめ」であり「おわり」。
▲相模より海を渡る。落ち武者「源氏」と北条時政は、蘇る。南総里見八犬伝は、幕府に遠慮した「鎌倉」の話。将来の予言に成ってる?伝説の白い玉?(白い石)を持つ勇姿。里見は源氏(上州の白旗:赤城、榛名)、あわとうさを統一。
▲幕府に終止符。勝安房守=月の券(剣)。あわはあわで、あわはあわ。
二つは一つ


鵲の 渡せる橋に おく霜の 白きを見れば 夜ぞ更けにける<大伴家持(718~785)>
【冬の夜空に横たわる天の川。その天の川に翼をつらねて鵲が橋をかけたように、ここ、地上の橋(宮中の階段)にも白く霜が降りて、すっかり夜も更けてしまったことだ。】新古今集・冬
奈良時代末期の貴族、歌人。大伴旅人の子。

ボーイスカウト:沢登り。田代<た(多?)しろ>橋から田代沢を登る。つりばしで終点。さらに、沢は「馬ノ神岳」へ。
山々の名は。。不忘山、屏風岳、水引入道、馬の神岳、後烏帽子岳

こりゃ、わすれねえ・・・人類の歴史。アダムとイブ、ノア、イエス・キリスト、月読命(?)話変か?→花、詩篇、花→話、変化。鎌倉将軍は「烏帽子」。後「烏帽子」とは、主の再臨のエンゲージリング。すぐ・・・・
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ガソリン

2005-07-28 20:10:00 | ななにあい
星座・・・つながるとき

「6」のとき、日没
余韻は大空、一番星
「7」のとき、深闇
満天の星空、天の川
「9」のとき、降りる。仙台宮城IC。脈のなかへ。あの山の向こうには、ふるさとが待っている

人眠・・・もとめるとき

「9」のとき、人眠
余韻は街中、給油所(ガソリンスタンド)
少し離れれば、深闇
満タンの石油(ガソリン)、ほしいけど

一軒目、真っ暗なガソリンスタンドを発見。迷わずUターン。仙台愛子<あやし>のまちへ。(本当にアル)
ひかりかがやく、愛子の街の、T字路角地の、信号の、
ひかりかがやく、ガソリンスタンド、見つけたり

満タンを頼んで、夜の空気を吸う。「ガチャ」自動ストップ・・・・メーターを見る。「50.00」何かが吹っ飛んだ。地盤(?)が崩壊した。

意識

本当は どうすればいいか 知っている
自分に ピッタリ 合った 方法 も 知っている
三次元意識 と 意識が 完全に飛んでしまった 高次元意識 との GAP
三次元意識 が あるからこそ 無限 がある
今 本当に この三次元意識から 飛翔する


今日は光成り、土成、「土用の丑の日」。小学校の保護者のプール当番。
「猿が出た」騒いでいる。学校の裏山に一匹の猿(裏山すぐプールあり)。すぐ、奥山に逃げた。残念・・・見ず・・・
ふくはらの、義経山の、学校(がっこう)の、日枝の使者(ししゃ)殿(との)、みずうしのあふ(金環食=ダイヤモンドリング)

東海に蓬莱山あり。その中に「永遠の命」の秘薬あり・・・・
蓬莱山の笹竜胆(りんどう)、徐福が安房(あぼう)宮を出立。
日本の大きな木。太陽とかけて、なんと解く。
なんと(南都)きれいな平城京、と、解きます。▲その心は・・・・
1・大仏・・・へいしにやかれた・・平しに矢(やしま)かれた。
2・興福寺・・・こうふくです
3・坊さん・・・なんとカナンない?
4・鑑真・・・大洋翔けて、へい、上京
5・光明子・・・太陽欠けて、閉場、きょう

【現代人と戦前人】牛と猿が出会ったね。
(現代人)そういえば、今日は丑の日だなあ
(戦前人・・・八十過ぎのおじいさん等)丑は○○神社の・・・時刻は・・・方角が・・・。申は○○神社の・・・時刻は・・・方角が・・・。
すぐ始まる。習慣だ。▲戦前の常識と戦後生まれの常識は違う。

これを意識せよ。さもないと「落とし穴」ハマる。

「坂の上の雲」。秋山兄弟は今も好き。▲有益な知識、物語。自分のPOWERになる。これが落とし穴。自分の「常識」で消化。
彼は「乃木崇拝」と「天皇神」を生きた。成功と失敗、その「眼鏡」で感動。乃木は無能。うまい作戦で勝つ(合理精神、不断の努力)。▲神明は抜け。
自分に「不完全」あり。POWERは毒にもなる。中和、魂の浄化。

後から、乃木の偉大さ。戦前の視点。作戦(手段)よりGREAT、を知り始める。司馬は間違いだ<これは勘違い:本当は・・・>「間違って読んだ自分」は間違いだ

宗教、歴史、スピリット、哲学・・・・・・なんでも当てはまる。
落とし穴1ービジネス書しか読まない経営者と司馬遼太郎の存在  落とし穴2ー進化説、科学優位(等)

オーラにも ◆本当にオーラでわかるの?「その人の心の状態」が 【クローズアップ 波動 4】より

「視える」というのは、実際に「視える」だけに真実感があるため、視える本人も、「視えるもの」を真実だと▲信じ込みます。ある意味で「危険」と隣り合わせなのです。
(この記事へのコメント)・・・「色即是空」の考えに近いかなぁ~、なんて思ったりしました(これは直感ですが)。色(目に見えるもの)は実は空(あくまで本質の一部分)でもある…不変なものはあり得ない、ということでしょうか。感じ方もやっぱり「不変」なのでしょうか…。by お気楽住職の月光浴
なんでも当てはまる。
アミさんは「真理:東海の蓬莱山(奥山の鹿、十牛図の牛)」の山を、スピリチュアル林道より、登らせようと・・・・
大丈夫か?自分の登った道以外は間違いに感じる??けど「間違って読んだぼく」が間違い
月山・・・考えるとき

嵐の昼、夕方の晴れ
夜の帳、入日薄れ
見渡す山入端、空を見れば
星座・・・つながるとき

「6」のとき、日没
余韻は大空、一番星
「7」のとき、深闇
満天の星空、天の川

"天使 "の名を持つ あなたへ

人のこころの 美しさ  あたたかさ  清らかさ
本当の まごころ に ふれさせてもらったのは 私
その 純粋性 素直さ 信じるこころ
人の 存在の 素晴らしさ
涙が あふれる
こころから ありがとう!
"天使 " の名を持つ あなたへ・・・・


◆スピリチュアル世界の未来のために 【クローズアップ 波動 5】より
「スピリチュアル世界を馬鹿にしている方々」にも、目を向けて欲しいと思います。地球上で「スピリチュアルに生きる人々」が増えることで、「あの世」にも「この世」にも平和が広がっていきます。「あの世」の人々も切に願っています。
日本の状態、世界情勢、地球の状態を見てもわかるように、事態は急ぎ気味です!!
「スピリチュアルな世界を探求する大切さ」を伝え、広げていくためには、まず、今、それに気付いている私達自身が、胸を張って「スピリチュアルな世界の探求をすることとは、・・・・ことです。このように探求をし続ければ、・・・・な自分になれますよ。本当の意味で幸せになれますよ!」

と、言えるようになることが大切・・・・・
完璧でなくていいのです。「一生懸命に、『真善美』にかなった形で生きていく姿を示すこと」でいいのです。

【7/13の記事】より
12:46 彼(イエス・キリスト)がまだ群衆に話している間に,見よ,彼の母と兄弟たちが外に立って,彼に話をしようとした。 12:47 ある人が彼に言った,「ご覧なさい,あなたのお母さんと兄弟たちが外に立って,あなたに話をしようとしています」。
12:48 しかし彼は,自分に知らせた人に答えた,「わたしの母とはだれか。わたしの兄弟たちとはだれか」。 12:49 自分の弟子たちのほうに手を差し伸べて言った,「見よ,わたしの母とわたしの兄弟たちだ!12:50 だれでも天におられるわたしの父のご意志を行なう者,その者がわたしの兄弟,また姉妹,また母なのだ」。

今日だけ「昨日の日時」登録です。ことはさんのコメント返しと、牛天使さんのコメントが、一致です。そう見えてしまう・・・・・・お返しを時刻(じこく)で・・・

<5>奥山に 紅葉踏み分け 鳴く鹿の 聲きくときぞ 秋はかなしき<猿丸大夫(生没年・伝未詳)>
【山奥深く散り敷いた紅葉をふみ分けて鳴く鹿の声を聞くとき、秋のあわれがひときわ感じられる。】古今集・秋上

ヨハネ=ヨ、ネの中にハ(ネ):羽
奥羽山脈=奥山の中に羽

米(ヨネ)=八十八の中に4羽(ケルビム)
奥羽(おーう)山脈の中に「や<まが>た」。
剣は岩に刺さっている?米穀(米国)にはROCKY、八十八には剣山(鶴亀)
月山<1984m>=日本一雪が多い(世界一?)。6月まで白妙の山。夏スキーのメッカ。7月、白黒ぶちの牛模様。

プールの後、「ウサギ小屋へ」。シロという名のウサギが一羽。以前拾った「しろ(大きい犬)」「くろ(小さい犬)」を思い出す。はじめはどっちも小さかった。しろは(身代わりで)死に、くろは生きている。
えさがないオオバコをつみ、与える。ムシャムシャ・・・・かわいい。
神は創り主、声上げて歌え、ハレルヤ・・・・
カラスが鳴いている。なぜ?かわいい、ななつのこがあるからよ~
8/1から、二週間だけ働きます。地方では今、就職は不可能。地方の現状を知れば知るほど。
更新困難の可能性あり、今後もよろしく。この家族のガソリンが満たされ、ふるさとへ帰れるよう、祈って頂ければ幸いです。
みなさまの健康と平安を祈ります。イエス・キリストの御名によって、アーメン。
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紹介

2005-07-28 03:46:30 | ななにあい
ありがとう。
みなさまのコメント。うれしく、ありがたく。みなさまのブログのコメント返しも、ありがたく。なぜか、コメントしたいと思うのに、出来ないところもアル。片思い?(^^)。愛に言葉を失うときもあり。

『片想いの手紙』  『まぶしすぎる朝』より

君と同じ場所にいる
君と同じ時を過ごす
君が近くにいるという ただそのことだけで
僕は あたたかい気持ちで いることができた

他の人と話していても 君が同じ空間にいると 心は上の空
全神経は 君のところへと 向かっていた

僕の存在は 君にとっては 空気のようなものだとしても
君の存在は 僕にとっては 切り離すことが出来ない 心の断片
勇気やぬくもり せつなさや痛み 喜びやあたたかみ
数限りない感情を生み出し さまざまな不思議な力を与えてくれた・・・・・


あいまいな心が 目の前にある真実を 見過ごしてしまうみたいに
光の中へ吸い込まれ 見えるはずのものが 見えなくなっていく
すべてが光の世界へ 埋没していく…

▲本名:○○○○○○o
うっかり、コメントに出てしまうときも、あったかも・・・。本文にも
天才☆彡 2 この奥の院に、名前が暗号驚きを通り越してぶっ飛んだ。

▲奥さん:こんな、しょうもない亭主で、焦燥感。同情と愛と、けんか(顕花?)

▲子供:4男3女(本文を注意深く読むと、そう考えるよりない)
上から4人が男、下の3人が女。長男は中学生、三女は4歳(ヤンマーさんのコメント)あとは、その間に分散と考えられる。ひとり「他動:ADHD」彼のおかげで、大きな喜びを得る。

▲誕生日:<6月まで>こう考えた「深い意味なし」唯物論の残照
<7月:残照きえて星の輝き>ちょっと、、、どう考えたらいい???

1966年2月22日。2月22日 - Wikipedia
USA大統領、ジョージと同じ。3年後に生まれた「鈴木さん」は同じ中学校だよなあ(1/2の確立・・たぶんヒット)
2005年は、若い女優が二人亡くなる。名前は、メッセージ

▲学校:小学校入学、創立100周年。卒業、創立1年(分立で)。
最初のイメージ、死・墓。最後、永遠・命。
中学校、34期?高校、35期<神道系>。大学、地方へ。「やた」の中に「まが(たま)」?教養3年、専門3年。666と33の謎が・・・・

▲結婚:ゴールデンウィーク。昭和21年に憲法が出来たとすれば、44年後。66にはあと一歩。

▲職歴イメージ:ヒタチ、尾とハナ、平成と昭和、にほん、斧、共和、合図、大山、あいう、クリスタル。

▲宗教:頑固な無宗教。形式の洗礼Matthew(Denmo)
3:15 しかしイエスは答えて彼に言った,「今はそうさせてもらいたい。このようにしてすべての義を果たすのは,わたしたちにとってふさわしいことなのだ」。そこで彼はイエスの言うとおりにさせた。

▲洗礼:会わない祖母の命日(10数年後に発覚)。今年で満六十年、満十六年、満十年六ヶ月(クリスタルの誕生)クロス。月は最後の月、秋分の月。日は、最後の日、現在の象徴。つぎ(翌日)は太陽の日(-27等星?)。月齢はわかりません。きれいだったような気が・・・・。

約束

 そのとき その人に どうしても
 言わなければならない セリフ 
 というものがある。

 それを 言うことによって
 その人の 方向性が 明らかに変わるトキだ。

 それは たいてい 無意識に
 言われてしまったり、言ってしまう。

 そして
 ほとんどは その場では 傷つくコトバだ。

 無意識。。というところが 肝心♪

         約束 してきたんだ。
         ココで ソレを言うって。。

 そのため 言われた人は 動く。
 今までとは チガウ 方向へ。

  そのための ソウルメイト もいるんだよ。

 誰も やりたがらない 役 を
 引き受けてくれた 友。   ♪♪♪♪Happy (ノ^^)乂(^^ )ノHappy♪♪♪♪


不思議な気持ち。。
田子の浦に うち出でて見れば 白妙の 富士の高嶺に 雪はふりつつ<山辺赤人(生没年不詳)>
【田子の浦に出てみると、はるか富士の高嶺に雪が降り積もっている。】新古今集・冬

奈良時代初期の宮廷歌人。柿本人麻呂と並び称される。

黙示録REV03:04 しかし、サルディスには、少数ながら衣を汚さなかった者たちがいる。彼らは、白い衣を着てわたしと共に歩くであろう。そうするにふさわしい者たちだからである。
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山鳥

2005-07-26 23:45:24 | ななにあい
天香具山ツアー用パンフレットより

阿波国の風土記のごとくは、
 そらより降り下りたる山のおおきなるは、阿波国に降り下りたるを天のもと山と云い、その山のくだけて大和国に降り着きたるを、天香久山というとなん申。

 阿波国風土記に、阿波の天の元山が別れて、奈良の香久山に降りついたと書かれるように、徳島県名西郡神山町鬼籠野元山にある天岩戸立岩神社の御神体(上写真)は、奈良県橿原市の天香山の南にある天岩戸神社の御神体と、同じような形態(表紙写真)であることから、考えると、古くからの各国の伝える風土記が、いかに真実を伝えているかを知るでしょう。

みそぎをする乙女たち。現代も古代も、ローマ時代も、美しく。

天智天皇と持統天皇が「対」は常識()。

(1)の田の かりほの庵の とまをあらみ わが衣手は 露にぬれつつ<天智天皇(626-671)>
【秋の実りの田の、粗末な仮の庵(いおり)に私は泊まっている。庵を葺いた苫が荒いので、私の袖は露にぬれてしまった。】

(2)すぎて 夏きにけらし 白妙の 衣干てふ 天のかぐ山<持統天皇(645~702)第41代天皇>
【いつか春も過ぎて、夏が来たらしい。香具山で禊(みそぎ)をする乙女たちの白い斎衣が干されているという。】


藤原の定家はなぜ、この歌を1と2
天智天皇暗殺説(有力説)。
かりほ(刈穂)、とま(土馬、土間)、あらみ(露顕、見、身)、衣川、出羽、露にぬれ津々(浦々)
浮かぶのは、稲、稲穂(黄いね(忌ね)、否保。

「阿波の天の元山」あるなら、「天子殺害」の元話あ(初)わ(終)の「天の」(紀)元、山(?)・・・モ(リ)ヤ?

▲創世記22:02 神は命じられた。 「あなたの息子、あなたの愛する独り子イサクを連れて、モリヤの地に行きなさい。わたしが命じる山の一つに登り、彼を焼き尽くす献げ物としてささげなさい。」

アメリカ人の常識(久しぶりだあ~)紀元33年のイエス・キリストの「予型」

悠久

        オワリある世に輝く オワリなき我れ
           果てなき 光を 知るとき
             すべては 愛しく    ♪♪♪♪Happy (ノ^^)乂(^^ )ノHappy♪♪♪♪

ほし ☆彡

 たえまない流れの ひとしずく
 めぐりめぐる流れの ひとかけら

        元々は 一つ で 同じもの
        はじけて くだけて 飛び散って
        大きく 広く 深くなれ

        そうして  元に 戻る 旅

 たえまない流れの ひとしずく
 めぐりめぐる流れの ひとかけら

 だけど 一つと 欠けられぬ 星
 だから 一つと 欠けられぬ 星     ♪♪♪♪Happy (ノ^^)乂(^^ )ノHappy♪♪♪♪


鰻ばかりじゃない土用の丑の日より

なぜ「丑の日」か、については、よくわかりませんが、牛に関することがらも多いです。
中国地方では丑の日に牛に水浴びをさせ、「丑の祇園」ともいうらしいです。
祇園祭は八坂神社の祭で、その祭神は素戔嗚尊(すさのをのみこと)ですが、別名は牛頭天王(ごずてんのう)といいます。この祭に関連して「蘇民将来……」というおふだが家の戸口などに貼られ無病息災の護符とされることもありますが、八坂祭のないところでも「土用の丑の日」に「蘇民将来」のおふだを貼る地方も少なくないようです。

【7/4の記事】より
ミノタウラス(牛頭人間)・・・エレミヤ書 / 31章 9節
彼らは泣きながら帰って来る。わたしは彼らを慰めながら導き/流れに沿って行かせる。彼らはまっすぐな道を行き、つまずくことはない。わたしはイスラエルの父となり/エフライムはわたしの長子となる。(エフライム族<牛の紋章>はイスラエル12部族の筆頭)

牛が(筆)頭の人(々)。神によって生まれた王子。すごいPOWER。暴れん坊で、悪くなった。迷宮に入った。糸玉を持った勇者(王子)が、退治して、糸をたよりに脱出。「イスラエル」=「神の王子」・・・・

スサノヲの乱暴~逆剥ぎより

古事記によると、若き素戔嗚尊(スサノヲノミコト)が荒れ狂ったとき、天の斑馬(ふちこま)の皮を「逆剥ぎ(さかはぎ)」に剥がして、服屋(はたや)の屋根に穴をあけてそこから投げ入れたそうです。

「天照大御神、忌服屋に坐して、神御衣織らしめたまひし時、その服屋の頂を穿ち、天の斑馬を逆剥に剥ぎて堕し入るる時に、天の服織女、見驚きて、梭に陰上を衝きて死にき。」(古事記)

「逆剥ぎ」についてはいろいろなことが言われてきましたが、通常の剥がし方とは逆の方向に剥がしたということでしょう。生贄として捧げられた馬があって、そのあとは捧げ物ですから皮も肉も骨も無駄なく使わなければなりません。皮を剥がすときは普通は尻の部分から剥がすのが普通らしいです。逆というのは頭から剥がすことです。「逆剥ぎ」は後世まで「天つ罪」として忌むべきものと伝えられてゆきましたが、なぜ頭から剥がすのが罪になるのかというと、その方法では、脱皮する蛇が頭から出てくるように、馬が生き返ってしまうと怖れられたから、というのが本当のところでしょう。・・・・

【6/15の記事】より(6/14の続き)
午とは?人が十のうえにのっている?人(の子=イエス・キリスト)が十字架の上

▲ヨハネによる福音書12:23 イエスは彼らに答えた,「人の子が栄光を受ける時が来た。 12:24 本当にはっきりとあなた方に告げる。一粒の小麦は地に落ちて死ななければ,それはそのままで残る。しかしそれが死ぬなら,たくさんの実を生み出す。 12:25 自分の命を愛している者はそれを失う。世において自分の命を憎む者は,それを永遠の命へと保つ。 12:26 だれでもわたしに仕えるなら,その者はわたしに従いなさい。わたしがいる所,そこにわたしに仕える者もいることになる。だれでもわたしに仕えるなら,父はその者を尊んでくださる。

12:27 「今,わたしの魂は騒ぐ。わたしは何と言おうか。『父よ,わたしをこの時から救ってください』と言おうか。だが,この理由のためにわたしはこの時に至ったのだ。 12:28 父よ,あなたのみ名の栄光をお示しください!」

ちょうど いい♪

         高すぎもせず  低すぎもせず
         いまの すべてが ちょうど いい 
         いまの ジブンに ちょうど いい   ♪♪♪♪Happy (ノ^^)乂(^^ )ノHappy♪♪♪♪

キイテゴラン

      カラダは なんて いってるの?
      ココロは なんて いってるの?  ♪♪♪♪Happy (ノ^^)乂(^^ )ノHappy♪♪♪♪


息子が自由研究で「柿本人麻呂」と「藤原鎌足の一族」。「猿蟹合戦」の関連をまとめる(予定)。柿の木、柿の種(本)、おにぎり=おむすび。猿=佐留、鎌足の一族=蟹?不比等と藤原四兄弟。高市皇子と長屋王。・・・・
今、親子で、桃、柿、蟹、吉備、など盛り上がる。昔は紙も鉛筆もない。読み書きも出来ない。おとぎ話は「すぐれた伝達法」。子供にも理解

足曳の 山鳥の尾の しだり尾の 長々し夜を 獨りかもねむ<柿本人麻呂(生没年不詳)>
【山鳥の長い尾よりも、いっそう長いこの秋の夜を恋しい人と離れて、寂しく一人寝するのだろうか。】出典:拾遺集・恋三

 あしびきの やまどりのおの しだりおの ながながしよを ひとりかもねん

人丸とも呼ばれる。持統天皇~文武天皇時代の宮廷歌人。歌神とされ、中世には、「人丸影供」(ひとまるえいぐ)が行われたという。

百人一首 柿本人麿より
【原歌】万葉集巻十一 作者不明記
足日木乃 山鳥之尾乃 四垂尾乃 永長夜乎 一鴨將宿

山鳥は赤い鳥(↑写真あり)。free bird、嶋、アルビレオ、長鳴き鳥。なが~いよるを~おいかけてみたい、おま~~え~だけに~このあいを、ちか~う~~・・・・

Matthew(Denmo)
23:35 それは,義なるアベルの血から,あなた方が聖所と祭壇の間で殺したバラキアの子ザカリヤの血に至るまで,地上で流されたすべての義なる血があなた方の上にふりかかるためだ。 23:36 本当にはっきりとあなた方に告げる。こうした事柄すべては,この世代の上にふりかかるだろう。
23:37 「エルサレム,エルサレム,預言者たちを殺し,自分のところに遣わされた者たちを石打ちにする者よ!めんどりがそのひなを翼の下に集めるように,わたしは幾たびあなたの子らを集めようとしたことか。だが,あなた方は応じなかった!

静と動

瞑想には 「静」 の瞑想 と 「動」 の瞑想 が ある
こころと身体の バランス
細胞 の声を 聴く
無意識の扉 を こじ開ける

お祭り

昨日と今日は 地元の お・祭・り!
街全体が 活気に 満ちてる
人々の 熱気 と 興奮
子供の頃から お祭りは 大好きだった♪

太鼓と笛の音 が 聴こえる
特に 和太鼓の響きは 以前 やっていたことも あって
本当に 血が 湧き立ってくる
遠い太古の記憶

今まで こころに 秘めていた
情熱のエネルギー が ほとばしる

解放へ!  開放へ!  
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天のかぐ山

2005-07-26 00:23:55 | ななにあい
喜びが多い。悩みが深いと。
悩みがさらに深くなる。さらに喜びが大きいと。

昔は悩みが苦しかった。▲倒れて滅びる事を、恐れるかのように。
今はもっと真剣に悩む。しかし、自然に悩む。うれしい

そういう風に見え出すと、全て、そういう風に見える。
天も地も、共に歌う。山も愛、雲も愛、緑も愛、川も愛、音も愛、風も愛、光も愛。

恩寵

『 恩寵 』------神の恵み 慈しみ
今 ここに・・・・
今までの古いものは 宇宙に返す。。。。


新たな意識

三次元的概念を はずすと
はかりしれないこと が 本・当・に 起こる

夢中 や 集中 を 超えた時
新たな 意識状態 に なる

--- 完全に その瞬間 を 生きる ---

絶対的な信頼 が こころの底から 湧いてくる
不思議なくらい 揺らがない 信頼が・・・・


山の標高にも「神の愛」が・・・日本の山岳標高1003山

ふじさん<けんがみね>
富士山<剣ケ峯> 富士山とその周辺 3776m 35°21′39″138°43′39″

3と6の間から「77」が出てくる。


(旧約)
レビ記 12:4 (男子出産)産婦は出血の汚れが清まるのに必要な三十三日の間、家にとどまる。その清めの期間が完了するまでは、聖なる物に触れたり、聖所にもうでたりしてはならない。
レビ記 12:5 女児を出産したとき、産婦は月経による汚れの場合に準じて、十四日間汚れている。産婦は出血の汚れが清まるのに必要な六十六日の間、家にとどまる。

創世 46:15 これらは、レアがパダン・アラムでヤコブとの間に産んだ子らである。ヤコブの娘ディナも含め、男女の総数は三十三名である。創世 46:26 ヤコブの腰から出た者で、ヤコブと共にエジプトへ行った者は、ヤコブの息子の妻たちを除けば、総数六十六名である。

列王記 2:11 ダビデがイスラエルの王であった期間は四十年に及んだ。彼はヘブロンで七年、エルサレムで三十三年間王位にあった。列王記 10:14 ソロモンの歳入は金六百六十六キカル

▲▲▲山の標高は偶然だよ。「夢うつつ」だと、社会の落伍者!

(新約)
黙示録 22:17 “霊”と花嫁とが言う。「来てください。」これを聞く者も言うがよい、「来てください」と。渇いている者は来るがよい。命の水が欲しい者は、価なしに飲むがよい。


黙示録の13章にリンクしたいが・・・$B?7Ls@;=q(B / New Testament

REV13:01 わたしはまた、一匹の獣が海の中から上って来るのを見た。これには十本の角と七つの頭があった。それらの角には十の王冠があり、頭には神を冒涜するさまざまの名が記されていた。
REV13:02 わたしが見たこの獣は、豹に似ており、足は熊の足のようで、口は獅子の口のようであった。竜はこの獣に、自分の力と王座と大きな権威とを与えた。
REV13:03 この獣の頭の一つが傷つけられて、死んだと思われたが、この致命的な傷も治ってしまった。そこで、全地は驚いてこの獣に服従した。
REV13:04 竜が自分の権威をこの獣に与えたので、人々は竜を拝んだ。人々はまた、この獣をも拝んでこう言った。「だれが、この獣と肩を並べることができようか。だれが、この獣と戦うことができようか。」
REV13:05 この獣にはまた、大言と冒涜の言葉を吐く口が与えられ、四十二か月の間、活動する権威が与えられた。
REV13:06 そこで、獣は口を開いて神を冒涜し、神の名と神の幕屋、天に住む者たちを冒涜した。
REV13:07 獣は聖なる者たちと戦い、これに勝つことが許され、また、あらゆる種族、民族、言葉の違う民、国民を支配する権威が与えられた。
REV13:08 地上に住む者で、天地創造の時から、屠られた小羊の命の書にその名が記されていない者たちは皆、この獣を拝むであろう。
REV13:09 耳ある者は、聞け。
REV13:10 捕らわれるべき者は、捕らわれて行く。剣で殺されるべき者は、剣で殺される。ここに、聖なる者たちの忍耐と信仰が必要である。
REV13:11 わたしはまた、もう一匹の獣が地中から上って来るのを見た。この獣は、小羊の角に似た二本の角があって、竜のようにものを言っていた。
REV13:12 この獣は、先の獣が持っていたすべての権力をその獣の前で振るい、地とそこに住む人々に、致命的な傷が治ったあの先の獣を拝ませた。
REV13:13 そして、大きなしるしを行って、人々の前で天から地上へ火を降らせた。
REV13:14 更に、先の獣の前で行うことを許されたしるしによって、地上に住む人々を惑わせ、また、剣で傷を負ったがなお生きている先の獣の像を造るように、地上に住む人に命じた。
REV13:15 第二の獣は、獣の像に息を吹き込むことを許されて、獣の像がものを言うことさえできるようにし、獣の像を拝もうとしない者があれば、皆殺しにさせた。
REV13:16 また、小さな者にも大きな者にも、富める者にも貧しい者にも、自由な身分の者にも奴隷にも、すべての者にその右手か額に刻印を押させた。
REV13:17 そこで、この刻印のある者でなければ、物を買うことも、売ることもできないようになった。この刻印とはあの獣の名、あるいはその名の数字である。
REV13:18 ここに知恵が必要である。賢い人は、獣の数字にどのような意味があるかを考えるがよい。数字は人間を指している。そして、数字は六百六十六である。


山の名前、山の標高。「造物主」の愛とメッセージ。小さきものと、虐げられ、霊的に葬られ、嘲(あざけ)られたもの。世の人々は、「獣」の視点のみ。▲違う視点を許さない。「気・・・」「精神病」とレッテルを貼る。
「造物主」の視点。愛とコミュニケーション。創られたもの全てに内在する「光」。

「読み聞かせ」の良い点とはより

・・・・もしかすると、私たち親は「読み聞かせ」を通して何かを教え込もうとしてはいないでしょうか?・・・・それがメインになり、それが先行してしまうことです。それでは教科書で教えるのとなんら変・・・早期教育の一環のように「読み聞かせ」自体を目的として行うのではなく、親子の触れ合いのひとつとして・・・・触れ合いが根幹にあるからこそ、色々な面への成長に繋がっていくのですね。その大事な幹を忘れ、立派な枝葉や、見栄えのいい花を咲かせることに一生懸命にならないよう気をつけたいものです。

こどもたちに・・・より

この地球にやってくる
新しい魂たちに 伝えてあげよう
この星は とても素晴らしい星だと・・・
緑なす大地がひろがる、水の惑星
生命のオアシスであることを・・・
想いださせてあげよう

多くの困難に見舞われても
それでもなお
生きてゆく希望の果実が
あちこちに生っているんだ、ということを・・・

無名の尊き魂たちが
その魂の気高さと共に
地球を守り続けてくださっていることを・・・
心を込めて伝えてあげよう


やるべきことをやる。その上で「それ以上のもの」を求める。すばらしい事。
▲やるべきことをしない!なのに「それ以上のもの」を求める。罪。
高層建築。美しいもの。▲基礎工事を手抜き(又はしない)高層建築。これは「悪」。崩れるとき、本人も周囲も大迷惑。
根のない樹木。土の中に気付く人はない。神と「神の目を持つ人」だけが知る。

極変換

「 極変換 」 が 起こる
振り子 が 振り切れた時 
極 から 極 へ

やるなら トコトン やる
中途半端 と 曖昧 は ことごとく なくす
自らのこころ が スッキリする方向へ

葉っぱ を 1 枚ずつ 取るのではなく
根こそぎ の 変容

大きな流れ に 乗ること


進むべき道

もっと 微細な エネルギー を 知っている
もっと 深い 至福の歓び を 知っている
もっと 波動の高い状態 を 知っている

だから これほどまでに 求めようとする
その先に 未知の世界 が あることを 知っているから・・・・・
それぞれの魂が 求めてやまない 光の世界

そこに 焦点 を 合わせた時
おのずと 進むべき道 が
選ぶべきことが わかってくる
それしかない

今 ここに 生きている意味
それを 自らに 問うた時 
答え は ハッキリ出てくる


黙示録 REV15:01 わたしはまた、天にもう一つの大きな驚くべきしるしを見た。七人の天使が最後の七つの災いを携えていた。これらの災いで、神の怒りがその極みに達するのである。
REV15:02 わたしはまた、火が混じったガラスの海のようなものを見た。更に、獣に勝ち、その像に勝ち、またその名の数字に勝った者たちを見た。彼らは神の竪琴を手にして、このガラスの海の岸に立っていた。


愛の泉

こころの 奥底の 「愛の泉」 に 眼を むけてごらん
こんなにも 自分を 愛している 私が いる
愛が あふれてくる・・・・
自分で 自分を 癒すこと
「慈愛」 と いう名の "真実の愛" に気づくから。。。


言うべきを言う。簡単だったんですね。今まで難しく考えすぎか。
至道無難-1より
「自分がどうなろうと自分の知ったことではない」という姿勢は、利己的なものがないだけでなく、自分も他人も同じ仏のあらわれであるという窮極のところを承知していないと出てくる姿勢ではない。

(2)春すぎて 夏きにけらし 白妙の 衣干てふ 天のかぐ山<持統天皇(645~702)第41代天皇>
【いつか春も過ぎて、夏が来たらしい。香具山で禊(みそぎ)をする乙女たちの白い斎衣が干されているという。】新古今集・夏
【読み】はるすぎて な<七>つき<月>にけ(る)<ケル・・>らし し<獅子、嗣子>ろたえの ころも<衣川>ほす<干す>ちょう<頂> あまのかぐやま

あまのかぐやま(天香久山) 奈良盆地 152m 34°29′45″135°49′06″
「15」が二つ。ひとつは、かぐや姫。15夜に月に帰る。同じ感動、もう一度。
日曜日は「45」人の方が訪問して下さいました。ありがとう。
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