自己満足日記

クラキンのささやかな道楽三昧  2009年3月14日開設

アメリカン4-4-0薪機関車 製作記その5

2018年08月13日 06時01分41秒 | プラモデル製作記
昨日は曇りで猛暑は一休みでしたが、外出は床屋さんとスーパーの買い物だけで、エアコンの効いた製作部屋でプラモデル作りです。

サフ吹きが終わり、基本塗装開始です。
先ずは一番構成比の高い「ブラック」からです。
クレオスの2番ブラックに1番のホワイトと5番のブルーを少々加えて、調合した色を吹きました。
まだ全部ではありませんが、大所は終わりです。

炭水車です。


ボイラー部分です。 煙突は仮組です。


ボイラーの下に付くメインフレームです。


炭水車と先台車パーツです。


主に赤で塗装する運転席部分とカウキャッチャー、主輪です。
塗装はこれからです。


その他諸々のパーツです。
既に黒で塗装したものもあります。


まだまだ先は長いです。

プラッツ 1/25 ジェネラル号 アメリカ型4-4-0薪蒸気機関車 プラモデル MPC818
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プラッツ
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アメリカン4-4-0薪機関車 製作記その4

2018年08月12日 06時48分54秒 | プラモデル製作記
台風が去ったと思ったら、またまた猛暑が復活しました。
こんなに秋が待ち遠しい夏は初めてですね。

こういう時はエアコンの効いた部屋の中で4-4-0SLの製作続行です。

パーツの成型がようやく終わりましたので、サフ吹きに取り掛かります。

大量且つ、大きなパーツが多いお陰で、クレオス1500番の瓶サフ1本全部使ってしまいます。
これでも全体の半分ってところです。



ボイラー内にヘッドライト用の配線を仕込みました。

運転席下から台座に向けて配線を出します。


まだまだ先は長いです。

1/120 アメリカ ビンテージ蒸気機関車セット ジェネラル号&ポーター蒸気機関車 プラモデル
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グレンコ
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アメリカン4-4-0薪機関車 製作記その3

2018年07月29日 10時36分41秒 | プラモデル製作記
心配した台風12号ですが、関東は昨夜のうちに通過し、何も被害無く、無事にやり過ごせました。
今は時折ザァーと降りますが、晴れ間も出てきて、風はすっかり治まっています。
中国、九州地方はこれからがピークですので、ご無事をお祈りしております。


今回は金メッキ対策です。

この機関車には金メッキパーツが結構沢山あり、見せ場のひとつになっています。
しかし、金メッキパーツ同士を左右貼り合わせて円筒形を作ったり、金メッキのモロに真ん中にゲートがあったりで、殆どの部分で残念ながらメッキを剥がさざるを得ません。

剥がして成型した後は、当然「塗装」でメッキ風にしなければいけませんが、シルバーのようにズバリ「メッキ調」塗料は出ていませんので、自分なりの工夫で「それらしく」仕上げるしかありません。
そこで、今回は色々と試してみた結果をレポートします。

先ずはオリジナルのメッキパーツです。
剥がすのが勿体ないような綺麗なメッキですが、かなり明るめの色合いです。


これからご紹介する各サンプルは100円ショップで売っているポリスチレン製(プラモデルと同じ材質)の白色のスプーンにエアブラシで塗装した物です。
向かって右半分がグロスブラック下地で左半分が下地無し(サフも無し)です。

最初はかなり前に買っておいた染めQの「メッキ感覚ゴールド」です。
メッキ調の仕上がりが売りの缶スプレーですが、仕上がりはご覧の通り、金メッキと言えるほどのものではなく、不採用です。


お次は最もオーソドックスなクレオス9番のゴールドです。
金メッキではなく、ブロンズと言った方が良いような仕上がりで、これも不採用。


お次は同じくクレオスのメタルカラーシリーズの217番ゴールドです。
乾燥後に磨いて仕上げる塗料ですが、これも金というよりブロンズのような色合いです。
下地無しの部分は磨きすぎると剥げてしまいます。
これも不採用。


お次もクレオスのGXシリーズの217番ラフゴールドです。
これは輝度は非常に高いですが、メッキというより「ラメ」のような感じで品がありません。
不採用。


お次はガイアノーツの132番パールゴールドです。
かなり赤身の強い色合いで、悪くはありませんが、やはりメッキとは行きませんので、不採用。


お次もガイアノーツで122番スターブライトゴールドです。
これはかなりいい感じで、黒下地の有無に関わらず若干のメッキ感があります。
採用候補その1です。


この先は「合わせ技」になります。

最初はクレオスメッキシルバーNEXTの上に、先程のガイアノーツ122番スターブライトゴールドを上吹きしたものです。
これも結構いい感じで、特に左半分の下地無しがオリジナルに近い感じです。
有力候補です。


お次はクレオスメッキシルバーNEXTの上に、クレオスクリアイエローとクリアオレンジの混合色を上吹きしたものです。
上から順にクリアイエロー10:クリアオレンジ3、クリアイエロー10:クリアオレンジ5、クリアイエロー10:クリアオレンジ8というようにオレンジの比率を高めていきました。
これは期待以上にいい感じで、メッキ感も十分ですし、クリア塗料のお陰でメッキ塗料の保護にもなります。
機関車の下の方と上の方で色合いを変えていくと良いかも知れません。
最有力候補です。




オリジナルのメッキパーツと並べて比較してみた写真です。
向かって右から3つはクレオスメッキシルバーNEXTの上に、クレオスクリアイエローとクリアオレンジの混合色を上吹きしたもので、一番左がスターブライトゴールドです。
クレオスメッキシルバーNEXTの上に、クレオスクリアイエローとクリアオレンジを上吹きしたものとガイアノーツ122番スターブライトゴールドを上吹きしたものはほぼ同じような仕上がりなので、艶と保護性という意味で前者が有利と判断しました。


<結論>
クレオスメッキシルバーNEXTの上に、クレオスクリアイエローとクリアオレンジの混合比率を変えながら上吹き。


ついでですが、シルバー系の比較も行いましたので、併せてご紹介いたします。

最初はクレオスのメッキシルバーNEXTです。
明らかにブラック下地無し(向かって左半分)の方がメッキ感があります。


次はガイアノーツのプレミアムミラークロームです。
メッキシルバーNEXT程ではありませんが、やはりブラック下地無しの方がメッキ感があります。
但し、ブラック下地有りもいい感じです。 好みの問題?


次は老舗アルクラッド107番のクロームです。
これはブラック下地有りが前提だとはっきり判ります。
下地無しは使い物になりません。


メッキ塗料ではありませんが、ついでに・・・
クレオスSM01スーパーファインシルバーです。
私が飛行機の銀塗装で多用しています。
下地にグレーサフを吹いた上に直に吹くともっと輝度が落ちます。


クレオスSM06クロームシルバーです。
名前程の輝度はありません。
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アメリカン4-4-0薪機関車 製作記その2

2018年07月22日 18時07分20秒 | プラモデル製作記
相変わらず危険な猛暑が続いていますが、皆様お変わりありませんでしょうか?
私は先日、足がつるとか、眩暈がするなど、熱中症の初期症状と思われる症状に見舞われましたが、直ぐに対処したので事なきを得ました。
皆様も決して無理をなされませぬよう、ご自愛下さい。

さて、釣りやらヤボ用やらでちょっと止まっていたアメリカン4-4-0薪機関車の製作再開です。

再開と言っても、結構バリやパーティングライン、ヒケが盛大なパーツをランナーから切り離し、成型しながら、組み立てられるところは組み立てるという作業を続けています。
ようやく全体の7割程度が終わりました。
あと1日あればこの作業が終わると思います。


展示台になる軌道パーツの接合部分のパテ埋めも終わりました。
敷石は本物の石を撒こうと思っていますが、プラに石をくっつけるにはどのような接着剤が良いのでしょうか?
どなたかお判りになる方が居られましたらご教授頂けると嬉しいです。


この作業が終わると、サフ吹きに入ります。

まだまだ先が長いです。


イタレリ 1/87 ドイツ 蒸気機関車 BR50 プラスチックモデルキット IT8702
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イタレリ
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アメリカン4-4-0薪機関車 製作記その1

2018年07月08日 18時05分07秒 | プラモデル製作記
台風7号以降の大雨で被害に合われた方々にお見舞い申し上げます。
また、不幸にも犠牲になられた方々のご冥福をお祈りいたします。
超大型の8号は今のところ中国へ向かいそうですが、ちょっと心配です。

一方でサッカーワールドカップはいよいよベスト4になりました。
個人的にはベルギーVSクロアチアの決勝で、ベルギーの優勝を望んでいます。
どうせなら、日本が負けた相手に優勝してもらいたいです。

さて、蒸気機関車の製作の続きです。
鉄道物のキットを作るのが初めてなので、インストの通りに進めています。

先ずは軌道からです。
枕木部分は2つのパーツをジョイントします。
レールは4本をジョイントします。
写真のレールは載せてあるだけです。
これで全長67cmです。


次は薪を積む貨車(これって何て言うんでしょうか?)です。
大きな床板の上に7個のパーツでボディを作ります。
パーツの合わせが若干悪いので、調整とパテ補修が必要です。
ここに燃料の薪を満載します。

キットには蓋のような感じで薪を模したパーツが付いていますが、今一リアリティが無いのでこれは不採用として、画材屋さんで本物の木の薪のミニチュアを調達してくる予定です。

台車です。
2軸4輪の台車が2個です。(写真がピンボケですみません)
台車部分はグレーで、車輪の内側がダークアイアン、外周がメッキシルバーの予定です。


ボイラーと煙突です。
ボイラーが4個、煙突が5個のパーツで構成されていて、パーツ精度は良好です。
煙突とボイラーはまだ接着していません。


ここまでのその他小物パーツ群です。
ゲート処理、バリ取り、一部の組み立てが完了し、塗装できる状態までになっています。


この先も暫くはパーツ成型と組み立てが続きます。(本体台車と運転席)
組立が粗方終わったところで塗装に取り掛かります。
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アメリカン4-4-0薪機関車 製作開始

2018年07月07日 08時50分25秒 | プラモデル製作記
台風7号をきっかけにした大雨で九州、中国、近畿は甚大な被害を受けておられ、心からお見舞い申し上げます。
私の生まれ故郷の阪神地区でも避難指示が出されるなど大変な事態になっていて、他人事とは思えません。
今回、幸い東京は大したことが無く平穏でしたが、早くも次の台風8号が発生し、920hPaまで巨大化しています。
こんな台風が万一このまま日本に来るようなことがあればもっと大きな被害が出る可能性もあります。
やはり災害への備えが大切だと痛感しています。

さて、
今年のクラブの統一テーマ(と言っても拘束力無しですが・・・)が「アメリカ」ということで今年に入ってからアメちゃんシリーズが続いているプラモデル作りですが、次もアメちゃんです。
アメリカだからって戦闘機や戦車じゃ他のメンバーと被ってしまいますし、目立たないので「被り避け、目立ち狙い」で他のメンバーが作りそうに無いもので大きな物を選んでみました。

MPC1/25のアメリカン4-4-0薪機関車ジェネラル号です。

MPCというメーカーは聞き慣れない方も居られるかもしれませんが、アメリカのメーカーでスター・ウォーズ等の映画やTVに登場するメカやアメ車を中心に作っていて、エアフィックスのOEMなんかもやっていました。
一時はERTLに買収されAMTブランドで販売したりもしていたようですが、現在は再びMPCブランドで旧作を販売しているようです。

このキットも初版はかなり古そうですが、私が購入したのは2015年の再販物です。

4-4-0というのは車輪の数のことで2軸先輪・2軸動輪という意味です。
詳しくはこちらで。(実車の写真も出ています)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BB%8A%E8%BC%AA%E9%85%8D%E7%BD%AE_4-4-0
1800年代のアメリカ開拓時代に活躍した機関車で西部劇にもよく登場するタイプです。

キットの全体像です。
箱は50×38×9cmで、パーツがギッシリと詰まっています。
完成時には全長約67cmのビッグキットです。


パーツ群です、
インストとデカール、クリアパーツです。
クリアパーツは透明度良く、歪みもありません。
インストは勿論全部英語です。


ゴールドメッキパーツです。
メッキ自体は非常に綺麗ですがゲート処理をすると部分的にメッキが剥がれるので、一旦全てのメッキを落としてブラスで塗り直すかどうか迷うところです。


グレーの成型パーツです。
主に台車部分です。


大半を占める黒の成型パーツです。
ボイラー、煙突、キャビンなどの車体の主要部分です。





赤の成型パーツです。
比較として置いてあるのが30cm定規です。


展示用の軌道です。
2個のパーツを繋いで全長68cm位になります。


パーツをザッと眺めたところ、に大きなヒケやバリは無さそうで、作り易そうな印象です。
スケールの割にパーツ数も多くは無いです。
基本的に素組みでいくつもりですが、ネットの写真など参考に塗装は工夫したいと思います。
またヘッドランプと機関室は電飾したいと思います。

では製作開始です。



MPC855 1/25 トム
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プラッツ
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P-47サンダーボルト 製作記 その3

2018年06月18日 19時18分13秒 | プラモデル製作記
3回目は、ノーマルにコックピット製作です。

機内を機内色に塗装し、シートを取り付けました。


キット付属のパイロットフィギュアを塗装します。
出来はまぁまぁ及第です。 作者の腕前に見合っているという噂も・・・(笑)


パイロットと計器盤を組み込みました。
計器盤はデカールです。
このコックピットの下に配線が収納される予定です。



ついでにキット付属のプレートを塗装しました。
ラッカーのゴールドの上からエナメルブラックを塗り、文字部分
のエナメルブラックをエナメルシンナーでふき取りました。
なかなかいい感じです。


次は苦手の配線です。

ハセガワ 1/72 アメリカ陸軍 P-47D サンダーボルト プラモデル A8
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ハセガワ
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P-47サンダーボルト 製作記 その2

2018年06月16日 17時01分04秒 | プラモデル製作記
ハセガワ1/72 P-47Dの電動電飾飛行姿勢の製作、2回目です。

前回、初の翼端灯点灯の仕込みをしましたので、今回は、これも初のプロペラ回しの仕込みです。
電飾と電動のノウハウは次のお三方のサイトを参考にさせて頂いています。
改めまして御礼申し上げます。

SOMAPさんのブログです。
https://blogs.yahoo.co.jp/somap20

素晴らしい電飾で有名などろぼうひげさんのブログです。
http://dorobou.blog.so-net.ne.jp/

飛行姿勢&プロペラ回しの専門のサイト「フライトポジション」です。
http://www.flight-position.com/index.html

エンジンとコックピットの間の隔壁と星形エンジンの後列シリンダーを兼ねたパーツにマイクロモーターのジャケットとなるプラパイプを固定します。
マイクロモーターの外径が8mmですが、内径8mmのプラパイプが無いので、内径6mmのプラパイプの内側をドリルで削って内径6mmにしました。


マイクロモーターです。
ダウンソル製で、直径6mm、シャフト径0.8mm、定格4.2Vです。
モーターシャフトの太さとプロペラパーツの穴の大きさに合わせて、外径1.5mm/内径0.8mmの真鍮パイプでモーターシャフトを延長しました。
モーターシャフトと真鍮パイプは瞬着固定です。


延長したモーターシャフトの外径に合わせてプロペラ側の受け穴も1.5mmに拡げました。


モーター、エンジン、プロペラを仮組みしました。


単三電池1本で試運転・・・ドキドキ・・・。
上手くいきました! ほんの少しブレが出ていますが、許容範囲内です。
回転方向もちゃんと合っています。


次はコックピットの塗装と組み立てです。

タミヤ 1/48 傑作機シリーズ No.96 アメリカ陸軍 リパブリック P-47M サンダーボルト プラモデル 61096
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タミヤ(TAMIYA)
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P-47サンダーボルト 製作記 その1

2018年06月11日 05時30分15秒 | プラモデル製作記
台風5号が接近中ですが、今のところ普通に雨が降っているだけで特に大荒れにはなっていません。
明日予定しているイサキ釣行が微妙です。(´;ω;`)
シンガポールの金・トランプ会談も気になりますね。

さて、次なるアメちゃんシリーズはハセガワ1/72のP-47Dサンダーボルトレザーバックです。

クラブの例会での放出品(頂き物)で箱無しです。
デカールが黄ばんでいますが、何とか使えそうです。
ハセガワらしい綺麗で繊細な筋彫りで、パーツ精度も良さそうです。
パーツ数は比較的少なく、パイロットフィギュアが付いているせいか、コックピットは凄くアッサリした作りですが、飛行姿勢で作るには十分です。


今回も飛行姿勢で作りますが、いよいよ電動・電飾にチャレンジです。
電動はマイクロモーターを使ったプロペラ回しで、電飾はLEDを使った翼端灯の点灯です。

先ずは主翼組立前に翼端灯の光ファイバーを仕込みます。
翼端灯の位置に切り込みを入れ、1mmのピンバイスで穴をあけます。
そこにファイバーを通して、先端をほんの少し出すようにして固定します。
写真は主翼内の状態です。
マスキングテープと瞬着で固定しています。
このファイバーの反対側の先端を胴体内に引き込んで、LEDを接続して光らせます。


他のパーツの準備も完了しました。
次はプロペラ回しのための工作です。


世界の傑作機No.154 P-47 サンダーボルト (世界の傑作機 NO. 154)
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文林堂
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チャレンジャーⅠ 製作記 その6

2018年06月09日 20時49分09秒 | プラモデル製作記
レベル1/25 ジム・トンプソンの速度記録機チャレンジャーⅠの製作を続けます。

前回迄でボディパーツの塗装トデカール貼りが終わりましたので、今回は出来上がっているシャシーフレームにボディパーツやタイヤを取り付けます。

ボディパーツがなかなか合いません。
散々調整してみましたが、ピッタリと合わせるのは不可能に近いということが判ったので適当なところで妥協しました。
4つのタイヤを取り付け、アンダーカウル、フロントカウル、リアカウルを取り付けた状態です。
これは全てフレームに接着済みです。


アンダーカウルの穴から排気管(サイレンサー無しの完全直管!)が覗いています。
ここはほぼ合いました。

四発のスーパーチャージャー付V8エンジンとコックピットのアップです。
完成後もエンジンとコックピットが見られるようにするためにセンターカウルとコックピットキャノピーは取り外し式にしてあります。



コックピットのキャノピーを被せてみました。
横に写っているのがセンターカウルです。

全てのカウルを被せてみました。
ヤッパリ隙間と段差が盛大にできています。


キット付属のミッキー・トンプソンのフィギュア(塗装済完成品)と一緒に撮ってみました。



後はモデリングワックスで磨けば完成です。
ちゃんとした完成写真は後日アップします。
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