アマチュア無線局  JA2KOWの苦(好)戦的奮戦記

    CW大好き人間です! 言いたいこと言わせていただきます。

火葬場が足りない 冬場は「1週間待ち」の自治体も

2018年02月12日 13時58分13秒 | 社会 (蔓延する占領弱体化政策の呪縛)
少子高齢化が進むなか亡くなる人の数が年々増加し、火葬場の「待ち日数」が長くなっている。横浜市が火葬場の新設を決めるなど、各自治体が対策に動き出した。一方、待ち日数を利用した新サービスも生まれている。
横浜市の推計では、増え続けてきた市の人口は2019年をピークに緩やかな減少に転じ、今後は急激な高齢化が進む。
これにより、死亡者数も大幅に増える。市内の死亡者数は16年に3万1833人だったが、35年には約4割増の4万5千人に達する見通しだ。
火葬件数はすでに増加傾向だ。

@冬場は、特にお風呂場での温度差による心臓まひによる死亡が一番多いと聞きます。脱衣場にヒーターを置いて温度差をなくしてあげましょう。
ジャンル:
我が家
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 福岡の警官、同期の結婚式後... | トップ | 北陸など日本海側でまた大雪... »

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

社会 (蔓延する占領弱体化政策の呪縛)」カテゴリの最新記事