アマチュア無線局  JA2KOWの苦(好)戦的奮戦記

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名古屋南区のスーパーで偽1万円札見つかる

2017年12月10日 18時08分13秒 | 社会 (蔓延する占領弱体化政策の呪縛)
7日、名古屋市南区のスーパーマーケットで、売上金の中からニセの一万円札2枚が見つかりました。
ニセ札を見破ったのはベテラン店員の目でした。
これが今回見つかったニセ一万円札。写真では本物か偽物か、全く見分けが付きません。
見つかったスーパーマーケットの店長は実物を見ましたが。
「じっくり見たらわかるかもしれないが、普通に並んでいたらまず見破れない」(フレッシュプラザナルハマ・鏡味好明店長)
しかし、こちらのベテラン女性従業員の目が見破りました
7日午前9時すぎ、開店準備のために前日の売上金を確認していた時に、一万円札の束の中から『怪しい』2枚を見つけました。
「何となく色が違うなと思って抜いて。もう一枚あった色が違うのが」(見つけた女性店員)
「(Qよく見つけましたね?)何十年とこの仕事をしている。日頃から色が違う汚いものなどを抜いて、確認するようにはしていた」
その後福沢諭吉の『透かし』が極端に薄いことがわかり、店が警察に届け出てニセ札だと判明しました。
警察は偽造通貨行使などの疑いで、ニセ札の分析などを進めており、使用した人物の特定を急いでいます。

@年の瀬は、色々起きますね。偽札はまずいですよ。


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