kumiの「だんだん」ブログ

「だんだん」は、故郷の方言で「ありがとう」という意味。

生きとし生けるものに★だんだん★ダンダン★   

病院嫌いが検査に行って・・・

2018-12-08 | Weblog


2種の椿

 

 


ドサッと音を立てて落ちるハクモクレンの落ち葉が4袋。少し見映えがよくなった。

 

 

高齢者になれば具合が悪いのは当たり前と、病院を避けているお婆さん。

飲み薬は身体に悪いと避けるお婆さん。本音は検査で大病が発見されるのが怖いだけ!

だから特定健康診断だけは毎年受けているが、数値は許容範囲なのが不思議

引っかかったのは「眼底検査」だった。昨日予約した衛生センターへ自転車で行ってきた。

 

時間が余ったので隣の都立武蔵国分寺公園を散策。いつもだだっ広くて静かな公園である。

 

     
古代武蔵国分寺跡。東山道もある。

 


医師会公衆衛生センターで、数分で検査終了。


肥満だからいずれは危ないことになるのだろう。ケセラセラとは言えなくなるのかな。

 

 

 

 

ピアノの優子先生は、長く女性合唱と混声合唱の伴奏でお世話になっている。

幼児の頃から、母上と舞台に上がっていたピアニスト。

バイオリンとのジョイントと、ピアノコンサートは定期的にされ、お馴染みになった。

年間を通して、2ヵ所の子ども教室でソルフェージュ教育をされている。

慌しい暮れに2つとも重なったけれど、夫や友達と聴いてきた。

 

     
バイオリン奏者の伴奏兼独奏。             ゲストで歌われたバリトンの熊谷先生。

バリトンを7曲も聴けてラッキー♪ 話しも面白くて、イタリアとドイツ歌曲の違いも実によく分かった。

 


混声合唱団。指揮者は熊谷先生。

来年は8周年記念コンサートの予定。男女別に歌う曲があるため、Ⅰ時間は別々の部屋で練習。

2時間目に合流して、練習の成果を聴き合うのが現在の練習スタイル。

いったい何曲覚えるのやら・・・駄目出しに時間をとられて進まないねぇ~


ちょっとお休み致します

 

 

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